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ファイブさんのクチコミ(20ページ)全668件

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  • びっくり仰天

    投稿日 2019年01月19日

    大間崎レストハウス 展望施設 下北半島

    総合評価:3.0

    観光の拠点、あるいは観光地それ自体には、往々にして「観光案内所」とかあるいは単に「」と書かれた看板が掲げられた建物が建っているのだが、
    何と驚いたことに、
    ここ、大間崎のそれは「立ち入り禁止」となっているのである。

    旅行時期
    2018年07月

  • 本州最北

    投稿日 2019年01月19日

    大間崎 下北半島

    総合評価:3.0

    青森県にある大間(大間町)は本州(要するに離島、九州、四国、北海道を除く部分)の最北端にある岬である。

    そして、天気が良ければ北海道が見えるといわれているのだが、
    筆者が到達した時点では、まったくと言っていいほど曇っていて見えない。

    旅行時期
    2018年07月

  • スーパーマーケット

    投稿日 2019年01月19日

    むつ松木屋 下北半島

    総合評価:3.0

    このサイトのカテゴリ上は、グルメ・レストラン、という区分けになっているのだが、
    実際はスーパーマーケットである。
    いかにも地元向けの商品も扱っているので、
    旅行者の間食とかデザートとかそういう物を調達するにはよいと思う。
    バスターミナルの目の前だし。

    旅行時期
    2018年07月

  • 拠点

    投稿日 2019年01月19日

    むつバスターミナル 下北半島

    総合評価:3.0

    別の記事(下北交通(乗り物))において、
    むつ市を拠点としてそこから各地に伸びているという旨の記載をしたが、
    その拠点がまさにこの施設である。
    なお、座ることのできるベンチ(屋内)、公衆トイレもある。
    地元の人の足になっていることを実感できるスポット

    旅行時期
    2018年07月

  • 便利さは△かも

    投稿日 2019年01月19日

    路線バス (下北交通) 下北半島

    総合評価:3.0

    文字どおり、下北半島で営業している路線バス。
    基本的にむつ市街を拠点として各地に路線が伸びているので、
    複数の観光地を巡るには、
    例えば、
    むつ市→恐山→むつ市→大間
    といった流れになってくるところなのである。

    旅行時期
    2018年07月

  • 境内から

    投稿日 2019年01月19日

    宇曽利山湖 下北半島

    総合評価:4.0

    霊場恐山の中から見える山(恐山)の隣にある湖で、どうもカルデラ湖らしい。
    読み方としては、Usoriyamakoとなる。
    地獄と称される地域を抜けてきて白い砂浜?の向こうに山とともに見える姿は素晴らしいの一言。
    この辺りは地面が白いので、夏は暑いです。

    旅行時期
    2018年07月

  • 霊場としての恐山

    投稿日 2019年01月19日

    恐山菩提寺 下北半島

    総合評価:4.0

    霊場としての恐山を管理しているのがこの「菩提寺」である。
    なので、霊場に入るには「入山料」を払うし、中には「仏」「菩薩」が数多くいる。
    見渡しても神社的な名残も見られないので、専ら寺として歴史的にも存続してきたことがわかる。

    旅行時期
    2018年07月

  • 霊場の名前

    投稿日 2019年01月19日

    恐山 下北半島

    総合評価:4.0

    一般に、恐山(Osorezan)といえば、霊場の名前を意味するものとしてとらえられるところであるが、山の名前でもある。古くは「宇曽利山(Usoriyama)」という。地域、そしてネーミングから、アイヌ語由来ではないかと思料する。

    旅行時期
    2018年07月

  • 下北半島の見どころ一覧

    投稿日 2019年01月19日

    下北半島国定公園 下北半島

    総合評価:3.0

    青森県北東部の下北半島に位置する本州最北の国定公園であり、面積は18641ヘクタール(ha)もある。
    特筆すべきポイントとして、この国定公園に含まれる場所が下北半島のメジャーな観光地である。
    ・恐山
    ・大間崎
    ・仏が浦
    ・尻屋崎(馬の生息地)
    ・脇野沢(北限のサル)
    などなど。

    旅行時期
    2018年07月

  • 冷たい!

    投稿日 2019年01月19日

    冷水 下北半島

    総合評価:3.0

    昔から恐山を詣でに出るために(昔の人は歩いて移動していた)来ていた人が、
    飲んでいたということもある水で、(冷水とあって非常に冷たい。夏なのに)
    近くに建てられている看板によれば、「不老水ともうたわれ」るものである。

    旅行時期
    2018年07月

  • 便利な移動方法TO十和田湖

    投稿日 2019年01月19日

    ジェイアールバス東北 (青森 八戸~奥入瀬渓流 十和田湖) 奥入瀬・十和田湖

    総合評価:4.5

    十和田湖又は奥入瀬渓流に、公共交通機関で向かおうとする場合は、ほぼ利用が必須となるバスである。
    途中の道の駅でトイレ休憩代わりの長い停車時間があるため、
    お土産も確保することが比較的容易である。
    しいて言えば、前泊しておかないと、日帰りでの十和田湖・奥入瀬観光は厳しい点か。

    旅行時期
    2018年07月

  • 実は大湊は

    投稿日 2019年01月19日

    JR大湊線 (はまなすベイライン大湊線) 上北

    総合評価:3.5

    JRの東北、青森県にあるローカル線。
    旧東北本線(現・青い森鉄道)との乗り継ぎ駅である野辺地駅と大湊駅とを結んだ路線である。
    優等列車(特急・急行)は走っていない(快速は走っている)。
    なお、八戸からの直通列車もたまに走っている。

    旅行時期
    2018年07月

  • 旧東北本線

    投稿日 2019年01月19日

    青い森鉄道 青森市内

    総合評価:3.0

    政府与党申し合わせという法的には何とも頼りない理由によって廃線(JR目線)となった旧東北本線の青森県部分が「青い森鉄道」である。
    第三セクターと言っても、大半を県(&市町村)が占めており、
    事実上の公営交通となるわけである。
    なお、同路線の八戸~青森間は青春18きっぷ的にはとても便利

    旅行時期
    2018年07月

  • 鉄分多めなポイント

    投稿日 2019年01月19日

    日本最古の鉄道防雪林 上北

    総合評価:3.5

    元々は、旧JR「東北本線」の野辺地駅の構内にある「防雪林」。防風、防砂は比較的メジャーな気もするが、防雪。さすがの青森である。
    今や「青い森鉄道」というJRから見捨てられたローカル線と、
    辛うじて?JRが保持している大湊線が接続している駅、それが野辺地である。

    旅行時期
    2018年07月

  • 八戸駅直結

    投稿日 2019年01月18日

    回転寿司 鮨市 八戸

    総合評価:4.0

    八戸駅に直結したホテルメッツ八戸の3階にある寿司屋。
    青森や八戸で獲れた水産物が使われた寿司が魅力となっていると思うところである。
    旅行者にとっては店を探す手間が省けることもあり、とても便利だと感じたところ。
    特別高くもないし。

    旅行時期
    2018年07月

  • 非常に便利!

    投稿日 2019年01月18日

    道の駅 奥入瀬 「奥入瀬ろまんパーク」 奥入瀬・十和田湖

    総合評価:4.0

    路線バスにおいてこのような施設を訪問すること自体はままあることであるが、それなりの停車時間を設けて、買い物やトイレを済ませられることは少ない。
    奥入瀬・八戸間の路線バスはそれが可能である。
    実際、筆者はお土産用の菓子(「青天の霹靂」キャラメル)を購入し、ソフトクリームを購入したのである。

    旅行時期
    2018年07月

  • 最後の「流れ」

    投稿日 2019年01月18日

    三乱の流れ 奥入瀬・十和田湖

    総合評価:4.5

    奥入瀬渓流として観光される範囲において、もっとも下流にある「流れ」である。
    筆者はそこまで地図を熟読していたわけではなかったため、近くに来るまで気づかず、
    途中まで自転車で全力疾走していたため慌てて自転車を止めて、写真を撮った。

    旅行時期
    2018年07月

  • 大きな岩

    投稿日 2019年01月18日

    馬門岩 奥入瀬・十和田湖

    総合評価:4.5

    大きな岩。
    なんとバス停も設けられているのである。
    筆者は、少々時間が押していて、内心焦りながら少しの時間、眺めていた。
    向かいには「屏風岩」という大きな岩があるところである。
    この辺りから、少し雰囲気が変わってくる

    旅行時期
    2018年07月

  • 奥入瀬の代名詞

    投稿日 2019年01月18日

    阿修羅の流れ 奥入瀬・十和田湖

    総合評価:4.5

    その激しさが名前の由来(うろ覚え)。公式HPで公開されている地図によると、「奥入瀬の代名詞」。
    確かに、某旅行会社のパンフレットでここを紹介する写真の構図に選ばれている。
    筆者も、何枚も写真を撮ってしまった。

    旅行時期
    2018年07月

  • 変わった景色だが

    投稿日 2019年01月18日

    九十九島 奥入瀬・十和田湖

    総合評価:4.5

    川の中に苔むした岩が転がっていて、時にそれが複数並んでいて、そこから木が生えているという景色は、本来とても珍しいものであると思うのだが、上流側から奥入瀬渓流を自転車で走ると、あまり珍しいものに感じなくなる不思議である。その景色の中で一番目立つのがここ「九十九島」である。

    旅行時期
    2018年07月

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