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唐辛子婆さんのトラベラーページ

唐辛子婆さんへのコメント一覧(70ページ)全2,233件

唐辛子婆さんの掲示板にコメントを書く

  • マダ~ム

    唐辛子さん、こんばんは。

    先日はありがとうございました。

    まさか到着早々ウィッグを付けることになるとは思ってなかったのでは?
    でも本当お似合いで、思わず「ん~マンダム」いや「マダ~ム」と声をかけたくなります。

    途中から参戦だったのに、しっかり写真を撮られてますね。
    トリミングした写真、おもしろ~いです。
    コメント通りに見えちゃうので不思議です。
    「証拠写真だ!」と言って、ゆすったりはしないで下さいね(笑)

    羽織の紐はそろばん玉というのは気付かなかったです。
    さすが目の付け所がちがいますね。

    次回は、唐辛子さんのために折り畳み椅子をお持ちしないといけませんね。

    のりアロハ
    2018年10月17日22時12分返信する 関連旅行記

    Re: マダ~ム

    のりアロハさん、こんばんは。

    >「ん~マンダム」

    わははチャールス・ブロンソンの出臍を思い出しちゃった。
    さういへば
    のりアロハさんの金髪ダンスを見たくて駆けつけたのに
    ダンス無しだった・・・(涙)

    >「証拠写真だ!」

    もうちろん、証言台に立った時に有利に働くかどうかは
    次の折りたたみ椅子の質にかかってますよ^^。
    ゆするためにはロッキングチェアが最高ですね。

    そろばん玉というのはBezenちゃんが教えてくれたんです。
    次回もキモ~ノで来てくれないかなあ。
    ジャパンなモデルさんがいるの最高ですね。

    唐辛子婆

    2018年10月18日02時45分 返信する
  • ウイッグお似合いです!

    唐辛子さん、
    オフ会ではお世話になりました!

    相変わらず夢みたいな写真の数々です。
    私は標準レンズしか持ってこなかったのでロマンチック写真は無しですよ~

    唐辛子さんは遅れて参加だったのに、金髪ウイッグが似合い過ぎて一気に主役になりましたね♪
    もろずみさんの痛々しい写真も撮っていたなんて、さすがです!

    のりアロハさんとBezenちゃんの道行きの場面ですが、私の旅行記ではのりアロハさんと唐辛子さんなんですけど(笑)。
    なんて女たらしなんでしょう~

    ケガ人が増えましたね。
    皆でお互い気をつけ合って、残りの人生元気でしっかり楽しみたいですね♪
    2018年10月17日12時00分返信する 関連旅行記

    Re: ウイッグお似合いです!

    コクリコさん、こんばんは。

    はやばやに投票してくださってありがたう!
    もろずみさんの痛々しい写真は
    意識して撮ったのではありませんが、手が写っていたので
    トリミングしてみました。
    早く完治されるといいですね。

    久しぶりに旅行記を投稿してくださってとっても嬉しいです。
    さっそく女たらしを見に行かなくっちゃ^^。

    唐辛子婆
    2018年10月18日02時37分 返信する
  • それも楽しみませう。

    arfaさん

    私の脳みそもどんどん怠けたがって何事もトロくなるばかり。
    でもそれも考慮に入れてゆるゆると旅を楽しみませう。
    そして旅にでる機会が減ってしまったら
    今まで投票していただいているのにまだ拝見していないその方の
    旅行記をゆっくりと見て旅の気分を味わいたいと思います。

    唐辛子婆
    2018年07月26日12時29分返信する 関連旅行記
  • こんばんは、arfaです。

    唐辛子婆様こんばんは。
    残念ながらスーズダリへは到着できませんでした。
    友人と2人だったんですが彼が飛行機は11時45分だと言っていたのを確認もせずに信じていて
    サンクトペテルブルクの空港でチェックインしようとしたら飛んで行った合図!
    国内線だからカウンタークローズはまだだろうと身振りで抗議するも11時15分だからもう無理
    と言われて、時間をこちらが間違えていることに気づく始末( ´ ▽ ` )

    相談窓口に行くも結局次の便に振り替えてもらえず、空いているのは深夜便で正規料金は目が
    飛び出るほど高く翌日で取り直しました。

    12時45分にドモジェドボ空港に着いて列車とバスでスーズダリへ行くつもりだったので諦めざる
    を得ませんでした。

    また次回のお楽しみとなりました。

    ご報告まで

    ps ホテル代と航空券代がパーになりました。しつこくエクスペディアに乗らなかったんだから
    いくらかは返ってこないのか、交渉してます。
    2018年07月25日01時28分返信する 関連旅行記

    残念でしたね!

    arfaさん、こんばんは

    旅慣れたarfaさんでもそういうことがあるんですね。
    スーズダリは時が止まったやうな町ですからまたの機会に行っても大丈夫、美しい景色を見ることができるでせう。

    唐辛子婆
    2018年07月26日01時00分 返信する

    Re: こんばんは、arfaです。

    唐辛子婆様おはようございます。

    脳力がそろそろ衰えて来てるんですよ、きっと。
    友人も同級生ですから人生一回り+ちょっとですから
    思い込みとか、決めつける癖がついて来たのですね。
    2018年07月26日07時15分 返信する
  • ブダペストの旅行に沢山のいいねをありがとうございました。

    唐辛子さん

    沢山のブダペストの旅行記とコスタリカの旅行記にも投票頂きまして、ありがとうございました。ハンガリーは以前子供が南部のペーチの大学に行っていた関係で、その前後に何度か立ち寄っていました。
    ハンガリーは位置的に先ギリシャ時代からローマ時代、オスマン帝国によるイスラム時代、オーストリア・ハンガリー帝国などが複層的に絡み合い、民族的にもフン族(モンゴル)との混血があり、言語もマジャール語は西欧の言語とは出自が異なる特異な言語で、正に文明、文化の十字路で非常に興味深い国ですね。

    ところ変わって、中米のコスタリカは北米と南米の自然、動物の交差点で、あの小さな国土(世界のたった0.03%)には何と世界の全生物種の6%近い生き物が生息している特異な環境だってご存知でしたか?
    大西洋、カリブ海と太平洋に挟まれ、高い山脈もあるために極小気候区が86種類も存在する為だそうです。
    この時は2回目のコスタリカ訪問で、前回は山の方を中心に幻の鳥ケツァール探査がメインでしたが、この時は低地のコルコバード熱帯林をメインにして最後にモンテベルデに立ち寄りました。国土の1/4が国立公園や自然保護区で珍しい鳥や動物、植物がいっぱい見られるエコツアー発祥の国で治安も良く、中南米では珍しく英語が通じやすい国なのでラテンの国ではハードルが低い国だと思います。
    別の旅行記でケツァールやヒゲドリなどの珍しい鳥もご覧になっていただければ幸いです。
    それでは良い旅を!

    Polodaddy
    2018年07月18日07時54分返信する

    RE: ブダペストの旅行に沢山のいいねをありがとうございました。

    Polodaddyさん、こんばんは

    書き込みをありがとうございました。

    ハンガリーは70年代にバイカル湖へ行った時に横浜から乗った船に
    ハンガリー人がいてそれ以来訪れたい国の一つになっています。
    姓と名の順番が日本と同じだと聞きましたが本当ですか?

    >以前子供が南部のペーチの大学に行っていた

    めずらしいですね。何を学びに?

    > ところ変わって、中米のコスタリカは北米と南米の自然、動物の交差点で、あの小さな国土(世界のたった0.03%)には何と世界の全生物種の6%近い生き物が生息している特異な環境だってご存知でしたか?

    知りませんでした!
    ミス・ユニバース候補がたくさん生息しているとは知っていましたが^^。

    10年ぐらい前にお隣のニカラグアに1年住んでいましたので
    ぜひ訪れたかったのですが叶いませんでした。
    我がマンションのお友達のひとりでバードウォッチングが趣味の人が
    コスタリカを訪れて以来、私もぜひにと考えています。
    唐辛子爺が動物好きなので来年度完全リタイヤしたら真っ先に、かも知れません。


    > 別の旅行記でケツァールやヒゲドリなどの珍しい鳥もご覧になっていただければ幸いです。

    はい、早速。

    唐辛子婆
    2018年07月19日01時01分 返信する

    RE: RE: ブダペストの旅行に沢山のいいねをありがとうございました。

    唐辛子さん

    お返事ありがとうございました。
    ハンガリーは言語も東洋(モンゴル)の影響を受けていますので、名前も東洋風に苗字が先になっていると思われます。
    ハンガリー人には子供の時、かなりの比率でお尻に蒙古班がありますので、血筋的にも東洋人が随分混じっている様です。

    長女がペーチ大を卒業して今は日本で医師をしています。

    コスタリカへはヒューストンやアトランタ経由、或いは今はメキシコ直行便も出来たのでメキシコ乗り継ぎを利用すれば、昔よりも随分と便利になりました。メキシコから3時間程度なので、総搭乗時間は15−17時間ぐらいでしょうか?
    先日私たちが旅行した直後にも日本から10人を超えるシルバー世代のおば様方の団体が訪問されていたようですので、ツアーもあるのではないかと思います。

    ニカラグアにお住まいだったことがあるのですね?
    今ニカラグアは中国に経済的にのっとられそうになっていて大変らしいですが、Flor de Canaというラム酒がお気に入りです。

    Polodaddy
    2018年07月19日06時14分 返信する

    RE: RE: RE: ブダペストの旅行に沢山のいいねをありがとうございました。

    Polodaddyさん

    > ハンガリー人には子供の時、かなりの比率でお尻に蒙古班がありますので、血筋的にも東洋人が随分混じっている様です。

    そうでしたか!
    モスクワにいる孫は二人とも蒙古斑がでなかったと聞いた時には
    なんだか一抹の寂しさを感じてしまひましたが。

    > コスタリカへはヒューストンやアトランタ経由、或いは今はメキシコ直行便も出来たのでメキシコ乗り継ぎを利用すれば、昔よりも随分と便利になりました。メキシコから3時間程度なので、総搭乗時間は15−17時間ぐらいでしょうか?

    それはとても便利になりましたね。
    私たちは中東方面にいたこともありますのでヒューストン乗り換えは質問が多くて面倒なのです。メキシコならゆるそうですね。

    > 今ニカラグアは中国に経済的にのっとられそうになっていて大変らしい

    国の中ほどにとてつもなく大きな湖があるので
    それを利用して太平洋と大西洋をつなぐ運河を計画中と聞いたことがあります。

    >Flor de Canaというラム酒がお気に入りです。

    なつかしい名前です。
    治安さえよくなればまた行ってみたい国のひとつです。

    唐辛子婆
    2018年07月26日12時41分 返信する
  • すごい!

    唐辛子さん、お久しぶりです!
    なかなか東京下町散歩が実現しませんが、ホント、そのうちにねぇ~

    私は高校時代にソヴェト版「戦争と平和」(あの前編、後編、総集編という恐ろしく長い映画)を見て、ロシアにハマッテしまい、ロシア語のボソボソとした発音も、「ああ、寒いからあんまり口を開けないんだわ」なんて思いながら、アンドレイ公爵の灰色の瞳に魅せられていました。
    ちょっとだけキリル文字にも関心を持って勉強したことがあります。
    あんまり大昔のことなので、今はすっかり忘れてしまいましたが。
    でも童話「一寸法師」は、キリル文字で「イッスンボウシ」と原題そのままの絵本になっているのですね。
    ロシア人が描く東洋の小国日本のお姫様は、こんな感じになるのね。
    鬼の絵は、確かにほとんどマンガチックに描かれていますね。
    どんな経路でいつ頃、日本の童話がロシアに入って行ったのか興味深いです。

    地理的には、最も日本に近い西欧的な国ロシア、でも半世紀前は遠い国だと思っていたのですが、今では観光できる国になっていますね。
    そう言えば「マトリョーシカ」は、箱根の寄せ木細工が下になってるって聞いたことがありますよ。
    日本とは接点があってもおかしくない国ですよね!


    前日光
    2018年07月06日18時10分返信する 関連旅行記

    RE: すごい!

    前日光さん、こんばんは♪

    > なかなか東京下町散歩が実現しませんが、ホント、そのうちにねぇ?

    そうですね、
    私もここ2年続きで入院とかいろいろあって、でも元気になりましたので
    この秋にはぜひ♪

    > 私は高校時代にソヴェト版「戦争と平和」(あの前編、後編、総集編という恐ろしく長い映画)を見て、ロシアにハマッテしまい、ロシア語のボソボソとした発音も、「ああ、寒いからあんまり口を開けないんだわ」なんて思いながら、アンドレイ公爵の灰色の瞳に魅せられていました。

    さすが前日光さん、わたしゃ長編というだけでビビってしまって映画も小説も未踏です。

    > ちょっとだけキリル文字にも関心を持って勉強したことがあります。

    意外とキリル文字を勉強した人がいるのでびっくりです。
    同じマンションにも一人いて、私のかじりかけよりよっぽど読める。
    学生時代に習っただけだと謙遜してましたけど。

    > ロシア人が描く東洋の小国日本のお姫様は、こんな感じになるのね。

    ほんと、よくよく見ると髪型なんかもヘンですね。

    > どんな経路でいつ頃、日本の童話がロシアに入って行ったのか興味深いです。

    まみさんの話では童話なら思想的に問題がないとて
    各国の童話を取り入れるルートがあったのでは?とのことです。

    > 地理的には、最も日本に近い西欧的な国ロシア、でも半世紀前は遠い国だと思っていたのですが、今では観光できる国になっていますね。

    そうですね。20代の頃バイカル湖までは行ったんですけど
    ソ連時代真っただ中だったので今とはずいぶん違ってました。

    > そう言えば「マトリョーシカ」は、箱根の寄せ木細工が下になってるって聞いたことがありますよ。

    う〜わ、いろんな説があるんですね。
    私が聞いた話は東北の入れ子細工がルートだとか。
    どちらにしろプーさま、エリツィンさまたちのマトリョーシカはイヤげものですよね^^。

    唐辛子婆
    2018年07月08日01時16分 返信する
  • お久しぶりです!

    こんにちは!

    ログインしているのに唐辛子さんの旅行記に「いいね!」ができないし、昭和記念公園チューリップオフ会の旅行記の掲示板にも書き込みできないので、普通の「掲示板」から書き込みしました。

    旅行記見るのも写真がなかなか出てこなかったり、最近4トラって物凄くストレスです。

    チューリップオフ会で話題になったグーズベリーですが、ドライフルーツで有名なTOKYO Progresでグーズベリーのドライフルーツ売っているという情報がありました。
    でも銀座松屋でしかグーズベリーは売っていないとの情報もあり。
    コスモスオフ会の近くに銀座に行くことがあったら松屋に寄ってみますね♪
    2018年07月05日17時58分返信する

    RE: お久しぶりです!

    コクリコさん、こんばんは♪

    > ログインしているのに唐辛子さんの旅行記に「いいね!」ができないし、昭和記念公園チューリップオフ会の旅行記の掲示板にも書き込みできないので、普通の「掲示板」から書き込みしました。
    >
    > 旅行記見るのも写真がなかなか出てこなかったり、最近4トラって物凄くストレスです。

    どうしたんでしょうねえ?
    私もしばらくPCの中のお掃除をしてないためか立ち上がりが遅かったりしますが。
    4トラも反応が鈍いような気がしてましたが自分のPCのせいかと思っていました。

    > チューリップオフ会で話題になったグーズベリーですが、ドライフルーツで有名なTOKYO Progresでグーズベリーのドライフルーツ売っているという情報がありました。

    私は生のは国分寺の駅地下のスーパーで買いました。
    ドライのは見たことがありません。
    コスモスオフ会で食べられたらうれしいです。

    唐辛子婆
    2018年07月05日23時39分 返信する
  • 追伸

    日本の童話がロシアに入ったルートは分からないけれど、新潟あたりは、ロシアに近いですしね。
    マトリョーシカも一節には、日本の入れ子人形をもとに、とあるアーティストが製作したとか。
    ソ連時代ではなく、ロシア時代にすでに入り込んでいたんだったりして??
    と、いろんな推測も、楽しくさせていただきました!
    2018年07月04日12時41分返信する 関連旅行記

    Re: 追伸

    まみさん

    マトリョーシカが日本の入れ子人形からと言うのは私も聞いたことがあります。
    「新潟がロシアに近い」で思い出したのは
    ニカラグアで散歩中にロシア人に会い片言の日本語を話しかけられたのでびっくりしたら新潟の日本商社(のウラジオストック事務所)で働いていたとのことでした。
    私も片言のロシア語を話したら向こうもびっくりしていましたよ。
    地球の反対側でねえ。
    地球の大きさと小ささをいっぺんに感じてしまった一瞬でした。

    唐辛子婆
    2018年07月04日23時01分 返信する
  • さすが、すてきなところに目をつけてらっしゃいますね!

    唐辛子婆さま、こんにちはー。

    冒頭の一寸法師と、その本の中身、すばらしいですねー!
    ラッカートアートの題材になるようなロシアのおとぎ話の本は昔、ロシアで買ったことがあるけれど(ミュージーアムで)、日本の昔話の絵本があるかどうか、チャンスがあったら、覗いてみたいと思いますー!

    絵本文化については、うろ覚えと、他の東欧の話なので、類推ですが、共産主義時代の言論の自由がない時代は、小説とかは検閲に引っかかりやすいので、童話やおとぎ話文化が盛んだったみたいです。そこに密かに主張主義が隠れていることも。

    それから、人々編も拝見しました。さすがというか、目の付け所がすばらしかったです。
    観光に夢中になっていると、その対象ばかり見てしまうなぁ。
    おじいちゃんは、ジェードゥシカだったかな。トーニャちゃんは、じじばばさまを、ロシア語では呼ばなかったんですね。日本語? それとも名前の愛称?
    2018年07月04日12時39分返信する 関連旅行記

    Re: さすが、すてきなところに目をつけてらっしゃいますね!

    まみさん、こんばんは♪

    そうだったんですか!
    検閲に引っかからないために童話やおとぎ話だったんですね!
    さすがにロシアや東欧に何度も密度の濃い旅をしていらっしゃるまみさんならでは!

    トーニャはママとは英語でパパとはロシア語で暮らしているので私たちとは英語でやりとりしています。
    私たちのことはグランマ、グランパとは呼ばずおばーちゃん、おじーちゃんと日本語で呼んでいます。

    次女のマリアンが生まれる前、娘はトーニャに
    「今度生まれる子は日本人だから日本語しかわからないのよ、」と宣言。
    それでトーニャは日本語を覚える気になったようです。

    唐辛子婆まで娘の宣言に騙されて(?)一寸法師のお姫様みたいなまっすぐの黒髪の子が生まれるかと思っていましたが、モンゴルあざもないトーニャと同じやうな髪の色の子が生まれました。

    唐辛子婆
    2018年07月04日22時54分 返信する
  • お祭り、素敵!

    唐辛子婆さん
    こんにちは!

    2週間ごとにお祭りがあるなんて、楽しそうなところですね。
    民族衣装とか興味があるので、是非行ってみたいです。
    ダンスも見てみたい~。

    伝統の衣装を身につけてスマホしてるところは、やっぱり現代の娘さんね。
    あのスマホは、どこに置いておくのか、そんなことが気になる・・・。
    スカートにポケットがついているのかしら・・・。

    みんなが着ている民族衣装は、割と色々なスタイルで、刺繍もブラウスもスカートも様々。
    ウェストを細い紐でしめるところが同じなのかなあ。
    民族衣装を見て、どこの国、地方のものか。って当てられたら楽しいだろうなっていつも思うので、写真をじっと見ちゃいました。

    ElliE
    2018年06月30日08時23分返信する 関連旅行記

    Re: お祭り、素敵!

    ElliEさん

    今でも緑に映えるきれいな赤とアコーディオンの音色が
    美しく浮かんできます。
    でもなぜか無印良品に行くといつも奏でられている民族的な音楽と重なっちゃうのよね。あれはどこの何ていう音楽かしら?

    スーズダリのは昔からここでやっていたお祭りじゃなくて
    何年か前にエリア内に残っていた木造の建築物を移して博物館として開園した時からのイベントです。
    いわば小金井公園の江戸建物園で開催するお祭りと同じですね。

    でも観光客にとっては普段見られない昔の民族衣装の人々の踊りは嬉しいですよね。
    以前見てくださったサンクトペテルブルグの民族博物館を見返してみましたが、説明がロシア語表記だけだったし、ガイドのエフゲニーが帰った後だったのでどれがどこの民族なのかわからずじまい。

    でも多分スーズダリにはまた行くことになると思います。
    次回はもう少し詳しいことがわかるかも。
    あ、でもマリアンが今のトーニャぐらいになってるとしたら
    やっぱり落ち着いては聞けないかも。
    なにせ朝から晩まで
    なんでも聞きたがるしゃべりたがる女の子たちだから。
    ど~~~~~~っ(疲れを思い出す音)

    唐辛子婆
    2018年07月01日15時34分 返信する

唐辛子婆さん

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唐辛子婆さんにとって旅行とは

現地の人とのおしゃべりが一番の楽しみです。
それから、お寺や洞窟に残る壁画をじっくり写真に撮ってその時代に思いをはせるのが大好きです。

自分を客観的にみた第一印象

物をなくしても戻ってくる強運婆。(←ただの物忘れ婆)
バンクーバーでは一眼レフをタクシーに置き忘れ。
ウズベキスタンではタシケントからサマルカンド行きの列車にスマホを忘れ。
そのうちにパスポートをなくしてしまうのでは?と怯えています。

大好きな場所

タイ北部ナーンのお寺ワット・プーミン

大好きな理由

当時の人々の生き生きとした様子が手に取るやうにわかる壁画が楽しい。

行ってみたい場所

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