Tonmanさんのクチコミ(57ページ)全1,231件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2014年04月27日
-
投稿日 2014年04月27日
-
投稿日 2014年04月27日
-
投稿日 2014年04月27日
総合評価:4.0
世界遺産、昌徳宮の、楽善斎と並んで建つ、錫福軒。側室慶嬪の住まい。憲宗の王妃は16歳にこの世を去り、 王は次の王妃を選ぶようにし、憲宗本人も王妃の選定に参加した。最終候補に残っていた三人のうち憲宗は慶嬪金氏を気に入ったが、決定権は大王大妃にあり、明憲王后洪氏が王妃に選ばれた。三年が経ち明憲王后との間に子供ができないため 憲宗は王妃が王子を産む可能性がないという理由で改めて慶嬪金氏を後宮として迎えた。憲宗が慶嬪金氏をどれほど気に入っていたかが分かる話しで、新しい住まいとして錫福軒を建てた。ここは王が愛する人と過ごし、気楽に本を読んだり書画を鑑賞したりした極めて個人的な空 間であり、宮廷の建物ながらも装飾を施さない素朴な姿をている。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2014年04月27日
総合評価:4.0
14時半から景福宮の日本語ツアーに参加しました。交泰殿の裏にある、人の手によって造られた庭。韓国では昔から庭に花壇を造ったりせず、裏庭のほうが充実していました。峨嵋山は中宮殿の深い裏庭で、誰もが出入りできるという場所ではありませんでした。傾斜面には長く整えられた石を4段に積んで花壇を造り、段の上には梅、ボタン、ユスラウメ、クロフネツツジなどの花の咲く木や松の木、エノキ、ケヤキなどを植え、園林が造られました。その間には石鉢、日影台、石蓮池、洗心台などの造形物が置かれています。煙突からはオンドルからの煙が出てくる仕組みになってます。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年04月27日
-
投稿日 2014年04月27日
-
投稿日 2014年04月27日
-
投稿日 2014年04月27日
-
投稿日 2014年04月27日
-
投稿日 2014年04月27日
-
投稿日 2014年04月27日
総合評価:4.0
昌慶宮にあります。涵仁亭(ハミンジョン)。大小の接見行事が行われたところ。第21代王の英祖はここを文武科挙で壮元及第(主席合格)した人たちと接見する場として使用した、といわれています。広い庭では各種の公演が開かれたとのこと。仁粋大妃が王室の女人たちのためにここで演戯を施したそう。涵仁亭の内部には4個の扁額に「帰去来辞」を詠んだ詩人陶淵明(中国東晋・宋代の詩人)の詩が掛けられています。五言絶句の形式で詠まれたこの詩は四季の妙味を詠んだもので、方向に合わせ季節ごとに掛けられています。ちなみに詩の内容は「春水満四沢(東−春の水はすべての池に満ち)、夏雲多奇峰(南−夏の雲は奇峰に多く)、秋月揚明輝(西−秋の月は空高く明るく輝き)、冬嶺秀孤松(北−冬の嶺に生うる松は美しい)」。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年04月27日
総合評価:4.0
秘苑の日本語ツアーに参加しました。尊徳亭(ソンドクジョン)エリアには、尊徳亭、貶愚謝、観覧亭、勝在亭の4つの東屋が2つの池の周りに建てられ、特に秋の紅葉時には美しい景色が楽しめるところ。尊徳亭は1番古く、仁祖22年(1644年)に建てられたもの。屋根の軒は2重になっていて、天井には清竜と黄竜が描かれ、その下には正祖が書いた文書が掛かっています。正祖が在位22年に万川明月主人翁という号を作って自ら称し、その序文を刻んでここにかけました。「多くの小川が月光を受けて輝くが、月はただ一つだ。私がまさにその月であるから、臣下たちは私の志とおりに動くのが太極、陰陽、五行の理に適っているというもので、臣下に絶対的な忠誠を要求する内容です。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年04月27日
総合評価:3.5
朝鮮第23代王、純祖28年(1828)に当時の士大夫(朝鮮時代の上流階級)の家を真似て昌徳宮の中に作られた民家形式の建物です。中は、男性が生活をする舎廊棟(サランチェ)、母屋(アンチェ)、本を保管していた善香斎(ソンヒャンジェ)などで成り立っています。演慶堂は高宗以後、外国公使達と接見して宴会を催すなど政治的目的で利用されました。
- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2014年04月27日
-
投稿日 2014年04月27日
-
投稿日 2014年04月27日
-
投稿日 2014年04月27日
-
投稿日 2014年04月27日
-
投稿日 2014年04月26日
























