琉球熱さんのクチコミ(30ページ)全4,000件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2022年05月03日
-
投稿日 2022年05月03日
総合評価:4.5
ご存知、塔ノ岳と並んで表丹沢のシンボル的な山。
標高は1273mながら、がっつり登り応えのある山です。
大倉から西山林道を使うルート、大倉尾根を使うルート、松田町から寄を起点に櫟山を経由するルート等々、体力やコンディションに合わせいくつものルートから選択することができます。
山頂はそこそこ広く、大休止にはもってこい。天気がよければ富士山や相模湾・江ノ島、伊豆半島まで望むことができます。
そして名物の鍋焼きうどん、これを目当てに登ってくる人も多いです。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2022年05月03日
総合評価:3.5
表丹沢の西山林道の途中にある滝です。
西山林道からアプローチすると、林道から大きく逸れてなおかつ下っていくことになるので、完全な寄り道になります。むしろ「表丹沢県民の森」駐車場からアプローチする方が、西山林道へのルート上にあるので、時間ロスもなく見学できます。
というわけで、滝好きな人でなければ、敢えてタイムロスのリスクを犯してまで立ち寄らなくても良いかと。
滝の概要は、落差15mほど、V字谷で夏は涼しくて良いかも。
名前の由来は、「黒竜さん」という祈祷師の庵があったためというのが有力とのこと。
その庵とやらの痕跡は全くありません。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2022年05月03日
総合評価:3.5
表丹沢(塔ノ岳・鍋割山など)の登山口となる大倉バス停の前にある店です。
バス待ちのロケーションとしては最高で、店内で一息入れながらバス待ちの行列の状況がわかります。
登山だけでなく自転車のレンタルもやっています。
食事メニューは麺類やカレーと言ったド定番のものですが、かなり高めの設定です。大倉は山奥ではなく輸送費がかさむという要素はないはずなので、この点は改善してほしいものです。
棟続きの休憩所は情報コーナーにもなっています(無料)。外には公衆トイレ、洗い場などもあるので、下山後の荷ほどき、泥落としには最適の場所です。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2022年05月03日
総合評価:3.5
鍋割山山頂にある山小屋です。
ここの名物は何と言っても「鍋焼きうどん」。
これを目当てに、敢えて昼食を持たずに登ってくる人もいるほど。
ただし、週末・休日は行列必至なので、個人的には週末登山の際はあまりお勧めしません。下山が慌ただしくなって良いことはないからです。
また、全て人力で荷揚げしていることを考えれば仕方ない面もありますが、一杯1500円はちと高い(笑)
さらに山小屋の主はどえらく失礼です。
時間に余裕がある人、無礼な物言いも平然と受け流せる方はトライしてみてはいかがでしょう。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 接客対応:
- 1.0
-
投稿日 2022年04月23日
総合評価:4.0
京急川崎駅から徒歩5分程度。旧東海道沿いにある、名前の通り宿場町としての川崎を紹介する施設です。
当時のジオラマなども展示されていますが、今回は施設の見学ではなく、講談を聴きに行きました。
場所も場所だし、平日昼間だし、講談という渋めのコンテンツだし・・・
というわけで、どうせガラガラだろうと思っていたら、何とほぼ満席でした。
平日の無料イベントには老人が集います(笑)
よく見ると、毎月何かしらイベントが開催されており、この講談も月例のよう。
プログラムには落語もありました。
基本、無料。申し込みは、今どき往復はがきのみと言う、正しく高齢者向けの仕組みです。
それでも、来月も落語を聴きに行くかもしれません(笑)- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年04月17日
総合評価:5.0
横浜公園で毎年4月上旬に鑑賞できるチューリップ。
その数、約70品種約14万球だとか。
その眺め、とにかく圧巻。こんな風景をビル街のど真ん中で見られるのは、とても贅沢です。
この時期は終末だけでなく平日も多くの人が見物に訪れます。
市役所のHPでも、開花状況を掲載しているほど、横浜市の春の風物詩になっています。
今年は例年と違い色を敢えて混ぜた花壇が設けられ、いつもとは違った華やかさでした。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
-
投稿日 2022年04月17日
-
投稿日 2022年04月03日
総合評価:4.0
祭神は素盞嗚命(スサノオノミコト)
素盞嗚神社は全国各地にあるようですが、ここ稲取のそれは何と言っても日本最大を誇る「雛段飾り」でしょう。
その規模、118段。最下段からは最上段が見えないほど。そこにびっしりと雛人形が並ぶ光景は確かに圧巻です。
両側に吊るし雛もありますが、ここでは主役は間違いなく階段上の雛人形。
ところがここで写真を撮るために行列ができています。ワンフレームに入りきらないため、皆複数枚撮影をします。中には「自分一人」「同伴者と」「ペットと」と他人を待たせていても平然としている人たちもちらほらいるので、こればかりは運次第。
近くに御朱印を販売している神社の人間がいますが、完全スルー。見学者同士だと角も立つので、ここは神社の人間が交通整理をしてほしいところです。- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2022年04月03日
-
投稿日 2022年04月03日
-
投稿日 2022年04月03日
総合評価:5.0
稲取の代表的なお祭り。
雛人形を飾ることのできない一般家庭で、着物の端切れなどを使って小さな人形を作り、それらを紐でつないで飾ったのが始まりと言われていますが、その起源は定かではないようです。少なくとも江戸時代から100年以上の歴史はあることがわかっており、珍しい和裁細工のさげ物の風習として有名です。
稲取の「雛のつるし飾り」、九州柳川地区の「さげもん」、山形酒田地区の「傘福」を「日本三大つるし飾り」と呼ぶそうです。
展示会場となる2つの施設では、吊るし雛自体も新しく、古着の端切れで作ったという庶民的な感覚はありませんが、手作りのぬくもりは十分伝わってきます。
稲取文化公園とむかい庵は豪華絢爛そのもの、素盞嗚神社の段飾りは圧巻です。- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 催し物の規模:
- 4.5
- 雰囲気:
- 5.0
-
投稿日 2022年04月03日
-
投稿日 2022年03月29日
-
投稿日 2022年04月03日
総合評価:4.5
日本固有種のオオシマザクラとカンヒザクラの自然交雑から生まれた日本原産のサクラ。
東伊豆の河津町で偶然原木が発見されたことから命名されました。
今や全国的に有名になった河津桜ですが、そのメッカはやはり河津。
駅も「河津」なら、桜並木の川も「河津川」です。
伊豆急河津駅を降りると、駅頭からもう河津桜のお出迎え。
川沿いの遊歩道は桜並木、その景観はテッパンなだけに見ごたえがあります。
開花時期に合わせて桜まつりも開催され、露店も多く出店されます。
平日でも人出は相当なもの、週末ともなれば大賑わいです。- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2022年04月03日
総合評価:3.0
日ノ出町駅前の交差点角にあるモニュメント。
古色蒼然たるレンガ造りの柱は、以前から目立っていたにも関わらず特に説明版もありませんでした。そんな中、2007年10月に「オルガン広場」と命名されました。
「広場」といってもレンガの遺構があるだけで広場にはなっていません。この名称は全く的外れです。
名称の由来は、日ノ出町に日本で初めて製作されたオルガンの工場があったことからですが、遺構らしきレンガの柱がなんであるのかの説明がありません。
その工場は西川オルガンという会社で、西川虎吉氏が1884年に最初のオルガンを製作したとの記録がある一方、最初の製作者は1885年(1887年との説もあり)の山葉寅楠氏だとする説もあるようで、どちらが正しいか判然としないそうです。
いずれにしても、その西川オルガンは1921年に山葉寅楠氏の会社に吸収合併されます。
この山葉氏の興した会社こそ、のちの「ヤマハ」です。
日ノ出町にあった工場は1936年頃に閉鎖されました。
「西川オルガン」の貴重なオルガンは、聖徳大学に展示されているとのことです。- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 2.5
-
投稿日 2022年03月20日
総合評価:4.0
羽田空港跡地に誕生した緑地帯です。
平成31年4月にオープンし、令和2年4月に全面開園しました。
多摩川沿いの面積約15,000平方メートル、全長1.1kmの緑地です。場所柄、空港を眺められます。多摩川の風景も開放感たっぷりです。
休憩所(東屋)や展望テラスが配置され、散策にも良いでしょう。
自転車は通行禁止なので、安心して歩けると思います・・・が私が行った時、平然と乗り入れているロードバイクがいました。監視員のようなものは配置されていないので、今後どうなるか、少々心配です。- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年03月20日
-
投稿日 2022年03月21日
総合評価:3.0
東京モノレール、京浜急行空港線の天空橋駅に隣接した複合施設です。
国際線ターミナル直結の「HANEDA AIRPORT GARDEN」と併せて、「HANEDA GLOBAL WINGS」と呼び、国家戦略特区として再開発が進められています。
「AIRPORT GARDEN」はいまだ休業中、こちら「INNOVATION CITY」も開業直前にコロナ禍が直撃して出鼻を挫かれるという、多難なスタートになりました。
「ショッピングやグルメ、日本文化、ライブイベントといった体験をお届けする一方で、研究開発施設、先端医療研究センター、コンベンション施設なども整備されています」というのがうたい文句ですが、人影はまばらで閑散としており、空港に依存した立地が災いとなっているようです。
飛行機を眺めながら足湯・・・これがこの施設の現在の最大の売り、逆に言うとそれ以外はどこにでもある複合商業施設です。
ライブハウスや国際会議場などの価値を出すには、コロナ騒動が終わらないと厳しそうです。- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年03月21日
総合評価:4.0
海老取川の河口、多摩川に合流する場所にあります。
「五十間」の由来は、護岸として水中に石積みの沈床を造り、その長さが50間(約90m)であることだそうです。この沈床で洪水時の急流から岸辺を守っていたと言います。
もともと多摩川の河口は、潮流の影響で海からの漂流物が多い場所。
関東大震災の火災、東京大空襲などでは、かなりの数の水難者が無縁仏となって品川海岸や河口部の五十間鼻に漂着し、これらを供養するために建てられたのが、先端の小さな祠、「無縁仏堂」です。
河口の広い景観と空港が一望できる場所であり、釣りをする人も多い場所です。- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5





















































