琉球熱さんのクチコミ(160ページ)全4,006件
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投稿日 2013年12月15日
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投稿日 2013年12月15日
総合評価:3.5
エリスマン邸の向かい側に建つ洋館のカフェです。
1927年、日本人建築家朝香吉蔵氏が設計したもので、元はアメリカ人検事が暮らしていましたが、1970年に現オーナーのご両親が自宅用に買い取りました。
もともと菓子や料理を作るのが好きだった現オーナーの母がきっかけで、1979年に1階のリビングをカフェとしてオープンしました。
レアチーズケーキや英国風スコーンなどが人気メニューです。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2013年12月15日
総合評価:4.0
えの木ていの隣に建つ山手234番館は、1927年頃外国人向けのアパートメントハウスとして、現在の敷地に民間業者によって建設されました。
関東大震災により横浜を離れた外国人に戻ってもらうための復興事業の一つとして建てられ、設計者は、隣接するえの木ていと同じ朝香吉蔵氏です。
第2次世界大戦後の米軍による接収などを経て、1970年代頃までアパートメントとして使用されていたそうです。
1989年に横浜市が歴史的景観の保全を目的に買い取り、1999年から一般公開しています。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年12月15日
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投稿日 2013年12月15日
総合評価:4.5
山手十番館の敷地内の、明治42年に建てられた横浜市に残る唯一の木造西洋館。
建てられた当時は和館に附属した施設として和館部分から出入りしていたようです。
関東大震災を免れ、戦後は一時期米軍の接収後、昭和50年代にマンションの建設のために取り壊されることになった際、当時の横浜十番館のオーナーだった故本多正道氏が洋館部分を買い取り、1977年に現在地に移築したもの。
横浜開港期を偲ばせるさまざまな資料を展示公開しています。
屋外部分にも復元されたガス灯やグリーンベンチ、古い乳母車などの展示物があります。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2013年12月15日
総合評価:3.5
1885年に建てられた商業劇場ゲーテ座の跡地の一部です。
シェークスピアの『ハムレット』など、 西洋人による生の西洋演劇に 触れることのできる当時唯一の劇場でした。1923年、関東大震災によって ゲーテ座は崩壊し、1980年建設された現在の建物は、 学校法人岩崎学園 横浜洋裁学院の創立50周年記念事業の一貫として、 服飾関係の資料、収集品を中心に展 示する博物館として再出発しました。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2013年12月15日
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投稿日 2013年10月28日
総合評価:4.0
港の見える丘公園はその名の通り、横浜港を見下ろす展望が魅力の観光スポットです。
その“丘公園”の北側部分、この区域は「フランス山」と呼ばれていて、“丘公園”とは独立した別の公園のような風情です。
「フランス山」は幕末から明治初期にかけてフランス軍が駐屯したところで、そこから「フランス山」の名があります。
かつてのフランス軍駐屯地、フランス領事館の跡地としての歴史を偲ばせる庭園として位置づけられています。
(追記)
生麦事件のような外国人殺傷事件が相次いだ幕末の時期に、自国民の保護を名目に、イギリスとフランスは横浜居留地への自国軍の駐屯を決行しました。
軍の撤退後、領事館と領事官邸が建設されましたが、その領事館も、領事官邸ともども、関東大震災で倒壊、その後1930年に再建されましたが、1947年に不審火で焼失してしまったそうです。
1971年、横浜市が山手185番、186番の土地、すなわち現在の「フランス山」をフランス政府から購入、公園として整備し、翌1972年、既に開園していた「港の見える丘公園」の「フランス山」区域として開園したものです。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年10月25日
総合評価:4.5
古くは『ハマトラ』で名を馳せた“MOTOMACHI”ブランドは今も健在、横浜のファッション発信地としてまだまだ元気です。
かつては考えられなかったチェーン店なども散見されますが、『ハマトラ』時代を支えたブランドである「FUKUZO」、「Poppy」、「Kitamura」は依然として根強い人気を誇っています。
他にはポンパドウル、近沢レース、喜久家、森ブラザー、スミノ、スタージュエリー、ユニオンなどの老舗が並びます。
商店街自身が“MOTOMACHI”ブランドに強い誇りとこだわりを持っており、街づくりについても、伝統の良さを残しつつ新しいものも取り入れていくという姿勢が見え、このポリシーが廃れない限り、この街の価値は維持されていくでしょう。
(追記)ここに古くから店を構える店の多くは、創業100年を超える店も多く、そのような店が今も健在で商売を続けていること自体が驚きであり、敬意を表するに値します。「歴史・伝統」だけで存続できるほど、甘くはないからです。
なぜ続けてこられたのか?・・・そんな視点で見るとこの街の面白さが倍増しますが、単に表面的なモノしか見ていない人たちには「古い」「年齢層が高め」としか映らず、この街の良さも価値もわからないでしょう。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
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投稿日 2013年12月31日
総合評価:3.5
横浜高島屋の屋上は、とても広く、その一部はちょっとした庭園風の造りになっています。きちんと手入れされた花壇には、花や低木が植えられ、説明板も整備されています。また、屋上の一画は子供用の遊具が設置されており、子供連れの家族が一息入れる場所としても活用できるでしょう。
- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年12月31日
総合評価:4.5
横浜開港資料館の隣にあるこじんまりとした広場です。ここの交差点は、ちょうど大桟橋の入口に位置し、シルクセンターやスカンジアが目の前。港ヨコハマを象徴するような風景でもあります。
中央に位置するのは浅床式の噴水で、池との境がないタイプ。ヨーロッパの都市にはよく見られる形状だそうですが、日本で初めて設置されたものだったはず。
この噴水を取り囲むようにベンチやオブジェが設置されており、開港にちなんだこれらのオブジェ一つ一つが凝ったデザインをしているので、ぐるりと見て回ることをお勧めします。
レンガ造りのマンホールと下水道の遺構も見ることができますので、風景だけでなく、意外に歴史を感じさせる場所となっています。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年12月31日
総合評価:3.5
横浜開港資料館の横、「開港広場」は1854年に日米和親条約が締結された地です。
あのペリーが日本との貿易(開港)を要求し、当時は日本が拒否したものの、後の「日米修好通商条約」につながっていきます。
ペリーが交渉場所として要求した条件には、「江戸から近いこと」、「沖合に艦隊を停泊させられること(軍事力を誇示するため)」などがあり、これらに合致する場所として、江戸幕府は横浜村はを選定したわけですが、これが当時は寒村だった「横浜」を日本の開国史に名前を残すことになったのです。
この史実を記念した碑が建てられています。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2013年12月31日
総合評価:4.0
横浜港大さん橋入口近くにある、横浜港における生糸・絹産業及び貿易の振興並びに観光事業の発展を目的とした施設である。開館当初より高層階はシルクホテルとして開業しており、往時はその名を馳せたと言います。
2・3階にシルク博物館があり、1階には神奈川県観光協会観光案内所等が入居しています。
シルク博物館は、蚕から絹製品に至るまでの展示を行い、多くの海外の観光客に日本の絹をPRし、生糸輸出を高めようという観光と生糸貿易の振興、つまり戦後の復興をねらったものでした。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年12月31日
総合評価:4.0
旧庁舎は1929年の建造で、県庁舎を参考にしたと言われています。改装時に旧庁舎後方に鉄筋コンクリート13階建ての高層棟が増築されています。
終戦後、B級・C級戦犯の軍事法廷、いわゆる「横浜裁判」の舞台としても有名です。
横浜市認定歴史的建造物として認定されています。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年12月31日
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投稿日 2013年12月31日
総合評価:4.5
横浜銘菓の「ありあけのハーバー」を製造販売する株式会社ありあけの本店がここです。
横浜発祥のありあけの総本店にふさわしい洒落た店舗には、お馴染みのハーバーのほか、各種洋菓子が並び、カフェスペースではここでしか味わえないオリジナルメニューもあります。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
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投稿日 2013年12月31日
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投稿日 2013年12月31日
総合評価:3.0
コスモワールドと赤レンガ倉庫の間にある複合商業施設です。
この地域が輸入促進地域に指定されたことを受けて、株式会社横浜インポートマートという第3セクターが設立され、この会社が1999年9月に開業したものです。
この株式会社横浜インポートマートには、横浜市・神奈川県・中小企業基盤整備機構・イオンが出資している関係で、コアテナントはイオングループのビブレであり、イオンシネマも併設しています。
当初は「輸入促進」を掲げていたのですが、現在の姿はごく一般的なショッピングモールになっています。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2013年12月28日
総合評価:3.5
伊豆唯一の百名山です。正式には「万三郎岳(ばんざぶろうだけ)」と言います。
アクセスが悪く、伊東駅発のゴルフ場の送迎バス(片道1000円)がポピュラーですが、本数が少ないのがネック。時間が合わなければタクシーかレンタカーになります。
人数が3人、4人になるのであれば、タクシーやレンタカーの方が経済的でしょう。
また、この山は眺望を楽しむというよりは、花を楽しむ山と言えそうです。
馬酔木やシャクナゲの咲く春~初夏がベストシーズンではないかと思います。
冬季はそれなりに雪が積もりますので、相応の準備を。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2013年12月24日
総合評価:4.0
いわゆる『金太郎飴』ですが、洒落たデザイン・模様は、いわば『洋風 金太郎飴』と言ったところでしょうか?
都内に数店ありますが、横浜店は場所は館内と馬車道の中間あたり、アクセスは申し分ないです。
熱した飴を目の前で見事な手さばきでカットしていきます。その実演は見ていて飽きません。
できたての飴の試食もできます。
少々高めなので、プレゼント・お土産用に良いと思います。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0










































