琉球熱さんのクチコミ(161ページ)全4,006件
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投稿日 2013年12月24日
総合評価:5.0
シルクセンターの1階にある神奈川県の物産店。
神奈川県と言うと横浜や川崎と言った大都市のイメージが強いのですが、農業や漁業でも名産品があり、土地柄を反映した菓子類なども意外や意外、充実しているのです。
ここではそれらの名産が一堂に会しており、神奈川県の意外な一面を見ることができます。
個人的にお薦めなのは、鎌倉のスモークチーズ、横浜のポークジャーキーです。
少々高めですが、味は保証付き。
そのほかにも、横須賀の海軍カレーや三崎港の海産物なども購入できます。
ネット販売もやっています。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 5.0
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2013年12月18日
総合評価:4.5
新聞博物館は日刊新聞発祥の地である横浜市にちなんで、2000年10月にオープンしました。
常設展示では、新聞の歴史や新聞がつくられるまでをご紹介するほか、企画展示室ではテーマに沿った展示を行っています。
国内の報道写真展なども開催されるので、年末年始は要チェックです。2013年の報道写真展は、2014年1月からです。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2013年12月18日
総合評価:4.0
横浜情報文化センターは、新聞・放送の二大メディアによって運営・一般公開される日本新聞博物館(ニュースパーク)と放送ライブラリーを中心に、情報関連産業オフィス、ホール、会議室、店舗、パブリックスペースなどからなる複合施設です。
運営は公益財団法人横浜企業経営支援財団横浜情報文化センターで、横浜市金沢区にある「横浜市金沢産業振興センター」や「横浜金沢ハイテクセンター・テクノコア」に似た性格を持っています。
放送ライブラリーでは、様々な企画展を開催しているので、時々チェックして興味のあるイベントに出かけてみるのも良いでしょう。ちなみに、2013年2月~2014年2月はあのウルトラマンです。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年12月18日
総合評価:3.0
東洋学者江上波夫氏が横浜市に寄贈した考古・歴史・美術・民族資料約2500点、文献資料約25000点をもとに、2003年3月に開館したミュージアムです。
ユーラシア各地の文化を伝えるさまざまな資料を「砂漠と草原」「色と形」「技」「装う」「伝える」「交流」のコーナーに分けて展示しています。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2013年12月18日
総合評価:4.0
「横浜都市発展記念館」は、1929年横浜中央電話局として建てられた建物で、戦後は横浜市外電話局として長く利用されていましたが、NTTの移転を機会に横浜市の施設として保存されることになったものです。
20002年に「旧横浜市外電話局」として“横浜市認定歴史的建造物”となり、2003年に横浜都市発展記念館および横浜ユーラシア文化館として公開されました。
この建物に隣接して「横浜情報文化センター(日本新聞博物館)」があります。
館内は4つのゾーンに分類され、「都市形成ゾーン」では交通網、ライフライン等を通じて、都市横浜が形成される過程を紹介。
「市民の暮らしゾーン」では、住宅様式、生活用具といった住環境の変化から、市民の暮らしの変遷を紹介。
「ヨコハマ文化ゾーン」では、横浜の様々な顔とともに、横浜で育まれた都市の娯楽を紹介します。
時にはこんな展示を見るのも、YOKOHAMAをより理解する良い機会だと思います。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2013年12月18日
総合評価:4.0
横浜都市発展記念館の駐車場に隣接しています。
「旧居留地消防隊地下貯水槽」の遺構とともに、「消防救急発祥之地」の碑が建てられています。
この場所は、明治初年から 旧外国人居留地の消防隊が置かれ、 防火貯水槽として建造されたものが遺構として残され、2003年4月に「旧居留地消防隊地下貯水槽」として公開されたそうです。
またこの地はその後も消防署が置かれて、日本初の消防車や救急車が配置されるなど、「日本の消防近代化ゆかりの地」とされていることから、「消防救急発祥之地」の碑が建てられているのです。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2013年12月15日
総合評価:4.0
札幌に行ったことのある人なら馴染みのある、札幌ラーメンの店。札幌市内にチェーン展開しているということで、地元の人からはあまり評価されていませんが、個人的には結構好きな味です。
その「時計台」が馬車道近くにあります。そもそも札幌には10年以上ご無沙汰しているので、味も忘れてしまいましたが、本場札幌と比べる必要もなく、普通においしいラーメンです。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2013年12月15日
総合評価:5.0
シルクセンター地下1階にある、アンティークのコレクターショップ。
店内には、ノスタルジックなブリキのおもちゃや看板類、清涼飲料のボトルなどが所狭しと並んでいます。アンティーク・ファンにはこたえられない空間です。そうでなくとも、ちょっと覗いてみるだけでも楽しい店です。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2013年12月15日
総合評価:3.5
MAMMUTはスイスのアウトドア(クライミング)ブランドです。
トレードマークはマンモス。黒と赤を基調にしたデザインは、さすがのヨーロッパ育ち、とてもセンスが良く、機能性の高いウェアを提供しています。(少々高いのが玉に瑕ですが・・・)
直営店は、関東では表参道とここ横浜にしかありません。さらに横浜店は、国内店舗としては唯一のボルダリングジムを併設しています。
場所はシルクセンターの隣、近隣にはパタゴニアの直営店、石井スポーツ横浜店があり、アウトドア用品を見て歩くにも便利です。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 5.0
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投稿日 2013年12月15日
総合評価:4.5
1934年に完成した庁舎は緑青色のドームがシンボルで、「クイーンの塔」として親しまれています。横浜市認定歴史的建造物(2001年度認定)。
関東大震災で税関庁舎も倒壊。その後、時の大蔵大臣高橋是清が「失業者救済のため土木事業を起こすべき…」との発言したことを受け、当時税関長に就任した金子隆三は、この意を受け失業者救済をかねて三代目税関庁舎(現庁舎)建設に着手。
当時、神奈川県庁(高さ49m)と横浜開港記念会館(高さ36m)が横浜の高層建築物だったのですが、金子税関長は「日本の表玄関たる国際港横浜の税関の庁舎は高くなくてはならない」と主張し、設計図が書き直され、当初より4m高い現庁舎(高さ51m)が完成したそうです。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2013年12月15日
総合評価:5.0
「キングの塔」の愛称で親しまれている神奈川県庁本庁舎。キングの名に恥じない風格のある重厚な建物です。県内で最初の国登録有形文化財で、日本趣味を織り交ぜた洋風建築である『帝冠様式』の先駆的事例とされているそうです。
また、正面玄関車寄せの柱に施された装飾や矢印の様な連続装飾など、ほとんどの模様が直線のみで構成されているアール・デコ風の装飾もある一方で、中央階段の球形照明や手すりのグリルなど、本庁舎内各所に「宝相華」のモチーフがあしらわれていたりと、見どころ満載です。
一般公開は毎月第2日曜(月によって変動あり)なので、事前にチェックして見学も面白いでしょう。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年12月15日
総合評価:4.5
赤レンガ地区と大桟橋の間にあります。一風変わった名称は、この地の防波堤が、上から見ると象の鼻に似ていることから付けられたものだとか。しかし私には象の鼻には見えませんでした(笑)
名前の由来はともかく、ここが間違いなく日本の貿易のスタートとなった場所であることは、すぐ裏手の「日米和親条約締結の地」の記念碑があることにもよく表れています。
また、地面の下には明治時代の鉄軌道と転車台が展示されていたり、旧貨物線は遊歩道になっていたりと、古いものが見事に「今」に残され風景に溶け込んでいます。
開港時代に思いをはせながら、近代化された港を見るというのも良いものです。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2013年12月15日
総合評価:4.0
最近は少々影が薄くなったようですが、以前は間違いなく港ヨコハマのシンボルでした。そのマリンタワーは、1958年の横浜開港100周年記念事業の一環として計画され、1961年に開業しました。
当時は灯台としての機能も併せ持っており、ギネスブックにも最も高い灯台として記録されていたことがあります。
しかし、入場者数の減少とともに、2006年にいったん営業を終了しています。その際に横浜市に譲渡され、民間企業が借り上げる形で2009年には大幅なリニューアルが施されました。
高さは106m(展望台は94m)、時間とともに色を変えるネオンがきれいです。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2013年12月15日
総合評価:3.0
一瞬あの「神田うの」の店かと思いきや、、あったく関係ありません。
この店を運営する「株式会社ケイ・ウノ」は、本社を名古屋に置くオーダーメイドの貴金属店です。
代表者は「久野雅彦氏」で、苗字の「kuno」を「k.uno」とピリオドで区切ったようです。
銀座や横浜駅エリアにも店舗を持ち、全国で28店舗を展開しているようです。
なんにしても、紛らわしいですね。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
-
投稿日 2013年12月15日
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投稿日 2013年12月15日
総合評価:4.5
言わずと知れたみなとみらい21地区のランドマークです。
1930年に建造された練習帆船で、1984年まで活躍しました。その航海距離は、延べ183万kmに及び、地球45周強とのこと。
このMM21地区には1985年4月より、これもまた国指定の重要文化財である「横浜船渠第一号ドック」に、現役当時のまま保存、一般公開されています。
年に数回、「総帆展帆」と呼ばれる帆船ならではのイベントがありますが、これは文字通り、全ての帆をひろげることをいいます。全部で29枚の帆を、全て手作業で広げるというもの。
この作業は訓練を終えて登録されているボランティアの方々の協力で行われていますが、マストに登って帆を広げていく作業は、恐ろしく地味で時間がかかり、作業中よりも作業完了後の姿を見た方が良いでしょう。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2013年12月06日
総合評価:5.0
丹沢山系最高峰の蛭ヶ岳山頂に建つ山小屋です。
まさに山頂に建っているため、前庭からの眺望は抜群です。
部屋から窓越しに、下界の夜景を見ることができるほか、裏手(山頂)では正面に富士山が裾野まで見えます。
場所が場所だけに、豪華な設備はありませんし、北アルプスの人気山小屋のような洒落た食事も出てきません。おまけにスタッフは、昔ながらの山小屋のオヤジ!風のオジサンばかりです(笑)
でも、なんだかいい感じです。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 5.0
-
投稿日 2013年12月06日
総合評価:4.5
丹沢山系唯一の百名山である丹沢山頂の山小屋です。
お隣の塔ノ岳、蛭ヶ岳のような眺望はありませんが、広い山頂が前庭のようになっていて、快適な空間です。
トイレ等の水場もしっかりしており、宿泊者以外でも使用できます。
4月に訪れた際はあいにく満室で泊まれませんでした。11月の縦走ではコースタイムの関係で宿泊できませんでした。
今度は丹沢山をベースに計画を立てて、ここに宿泊してみようと思います。
バッジを買うために中に入りましたが、清掃が良く行き届いている感じでした。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 接客対応:
- 5.0
-
投稿日 2013年12月06日
総合評価:4.0
休憩のみで宿泊していません。
しかし、誰にでも気軽に声をかける(それもかなりの大声で)、名物の女将さんの人柄は、小一時間の休憩だけでも十分に伝わってきました。
場所は名前の通り青ヶ岳(=檜洞丸)山頂から数m下がったところにあります。
周辺の丹沢山、蛭ヶ岳、塔ノ岳の中では、山荘周辺は最も狭いです。テーブルは一つだけ。でもそのテーブル(前庭)からの眺望が素晴らしいです。
ちなみにこのテーブルを使用するには100円必要ですが、登山道や周辺環境の保全のためなので、言われる前に気持ちよく支払いましょう。
それでも気が進まない方は、この小屋から一登りで山頂ですから、そこで休憩するとよいと思います。(テーブルもいくつか設置されています)
古き良き味を残す山小屋だと思います。- 旅行時期
- 2013年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 接客対応:
- 5.0
-
投稿日 2013年12月05日









































