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琉球熱さんのトラベラーページ

琉球熱さんのクチコミ(16ページ)全4,000件

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  • ホテル
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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 冬はスキー、夏はトレッキング

    投稿日 2023年03月21日

    天元台高原 白布・天元台

    総合評価:3.5

    白布温泉の先、天元台ロープウェイを使って行くことができます。
    山頂駅の前に広がるのはゲレンデ。スキー客は近隣の人たちがメインのようです。
    夏は西吾妻山登山で人が集まりますが、北アルプスのような混雑は無縁です。
    西吾妻山まで行かなくとも、ロープウェイ山頂駅と第1リフトの間のエリアで、高山植物を楽しむこともできます。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5

  • 長い長いリフト

    投稿日 2023年03月21日

    天元台リフト 白布・天元台

    総合評価:3.0

    天元台ロープウェイは、湯元駅(山麓)から山頂駅まで所要時間約6分で結びます。駅舎も車両もなかなかの昭和臭です。
    ロープウェイのみの往復は1700円、リフト3基とのセット券が4200円(往復)です。
    登山の場合はこのセット券利用がポピュラーだと思います。
    天元台ロープウェイの山頂駅から、「しらかば」「しゃくなげ」「つがもり」の3基のリフトが連続します。それぞれのゲレンデに対応していますが、登山の場合はこの3つを全て乗り継いでいくので、かなり長時間乗ることになり、雨や雪が降っているとかなり辛いです。

    旅行時期
    2023年03月

  • 意味ある?

    投稿日 2023年03月22日

    天地人像 米沢

    総合評価:2.0

    「天地人」はNHK大河ドラマのタイトル。
    もとは孟子の教え「天の時、地の利、人の和」を上杉謙信が引用したとされていますが、この像はドラマで描かれた上杉景勝、直江兼続の2人を表現しています。本来の「天・地・人」とは何の関係もありません。
    単に「大河ドラマのモニュメント」というだけですね。
    上杉神社に設置する必要もないと思います。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    1.0

  • なせば成る

    投稿日 2023年03月21日

    上杉鷹山公之像 米沢

    総合評価:3.5

    上杉鷹山は宝暦元年、高鍋藩(宮崎県)藩主の次男として生まれ、10歳で米沢藩の婿養子となり、17歳で藩主となった人物。
    実はほとんど知らない人物でしたが、調べてみると大変な名君だったようです。
    だからでしょうか、神社参道の、誰でも目につく場所に大きな銅像が据えられていました。
    上杉と言えば謙信しか思い浮かばない知識の貧弱さを思い知りました。
    35歳の若さで隠居し治広に家督を譲った際の君主の心得が「伝国の辞」と呼ばれ、上杉博物館の愛称として残されています(伝国の杜)。
    「なせば成る なさねば成らぬ何事も 成らぬは人のなさぬ成りけり」はあまりに有名な鷹山の言葉です。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 上杉神社は上杉謙信神社ではなかった

    投稿日 2023年03月21日

    上杉謙信公像 米沢

    総合評価:3.5

    神社名からして、謙信公の像は一番大きく、一番目立つところにあると思いきや、雪が深かったせいもあるでしょうが、全く目立たない隅っこにぽつねんとありました。
    その一方で鷹山像は参道の際に立ち、いやでも目に入る場所です。
    というわけで、謙信を奉る神社というわけではないと遅まきながら気づいた次第。(祭神は上杉謙信のはずですが)
    それにしても、もう少し目立つ場所に置いてあげてもよいのでは?と感じました。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 肩透かし

    投稿日 2023年03月25日

    上杉城史苑 米沢

    総合評価:3.0

    上杉城史と名乗るからには史料館の類だと思っていましたが、なんのことはない、土産屋と食堂です。
    食堂はこぎれいな(コースもある)レストラン、土産屋もこぎれいでそれなりの広さのある店舗です。
    ほかに喫茶もありました。
    それにしても、紛らわしい名前です。「物産館」とでもうたってあれば勘違いもしないのですが…

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,500円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    2.5
    サービス:
    3.5
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    3.5
    観光客向け度:
    5.0

  • 「お堂の跡」では人は来ない

    投稿日 2023年03月25日

    謙信公祠堂跡 米沢

    総合評価:2.5

    米沢城址(松が岬公園)のちょっと小高くなった場所に鎮座してます。
    謙信公祠堂とあるように、上杉謙信の遺体が納められたお堂がここにありました。
    謙信公の遺体は明治9年(1876年)までここに安置されており、現在は歴代藩主が眠る上杉家御廟所に移されています。
    なお、祠堂(御堂)の建物そのものは、長命寺の本堂として現存しているそうです。
    平日だし積雪はかなりあるし、ということで、私以外誰もいませんでした。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    1.0

  • 職員のやる気

    投稿日 2023年03月25日

    米沢市上杉博物館 米沢

    総合評価:2.5

    上杉氏ゆかりの品々や国宝が収蔵されていてる美術館です。
    常設展示と企画展示に分かれていて、常設展示室では上杉の歴史と文化を中心とした「江戸時代の置賜・米沢」がメインに構成されています。
    企画展示室では必ずしも上杉家と関係のある内容ばかりではありません。米沢ゆかりの作家や作品を取上げた展示もあるようです。

    受付の職員のやる気のなさが気になりました。展示内容の概要も答えられず、パネル展示程度という回答には落胆しました。
    エントランスの能舞台は見事ですが、企画展の有りようを考えると、施設名は誤解・混乱を招くと思います。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    3.0

  • 上杉謙信が祭神、、、主役は鷹山?

    投稿日 2023年03月27日

    上杉神社 米沢

    総合評価:4.0

    米沢城址にあり、上杉謙信を祀る神社です。
    上杉謙信の死後、次代の景勝が米沢へ移封されたのに合わせ、その遺体も祠堂も米沢に遷したのが縁で、米沢に上杉神社が生まれたと言われています。
    いざ境内に入って見ると、祭神である謙信よりも米沢藩主であった上杉鷹山の方が目立っていました。
    境内は広く、社殿も立派で厳かな雰囲気があります。
    周辺には多くの観光スポットがあり、バス系統も複数、市内観光の中心的スポットであることがうかがえます。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.5

  • 美形の橋

    投稿日 2023年03月27日

    舞鶴橋 米沢

    総合評価:3.5

    橋の名称は米沢城の別称「舞鶴城」に由来するとのこと。
    舞鶴橋が完成したのは明治19年(1886)といいますから、米沢城とは直接的な関係はなかったのですね。
    現在は上杉神社の参道になっており、この橋を渡って境内へ進むという形になっています。短い橋ですが、橋の上から見る堀の風景はなかなかの美景ですし、濠の外側から見る橋の姿も美しいです。
    平成10年に国の登録有形文化財に指定されています。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 見どころ満載

    投稿日 2023年03月27日

    米沢城跡・松が岬公園 米沢

    総合評価:4.5

    上杉神社も併せ、敷地内には多くの銅像や記念碑があり、周辺にも上杉家ゆかりの史跡があるので、一回りしようとすると意外に時間がかかります。
    「城」の痕跡はあまりありませんが、堀に沿ってぐるっと歩いて見ても面白いです。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.5

  • かつての栄華を偲ぶ

    投稿日 2023年03月21日

    上杉記念館(旧上杉伯爵邸) 米沢

    総合評価:4.0

    元米沢城の二の丸跡に、上杉家14代茂憲伯爵邸として、明治29年に建てられたものです。当時の敷地は約5,000坪という壮大な大邸宅だったそうです。
    大正8年米沢大火で焼失し、大正14年に母屋と庭園が再建されました。
    かつては鹿鳴館ならぬ「鶴鳴館(かくめいかん)」と呼ばれたとか。
    戦後は進駐軍の宿舎となり、その後上杉家から米沢氏へ譲渡され、「上杉記念館」として観光客や市民に開放されることとなります。
    現在は、郷土料理を提供する食事処となっています。
    資料展示などもあるようですが、食事の予約をしていないと入りづらく、観光客に開放しているとは言い難い雰囲気があります。
    それでも、格式のある母屋、広い庭園、重厚な門構えなど、外から眺めるだけでも興味深い場所です。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.5

  • 人は温かいが部屋は寒い

    投稿日 2023年03月20日

    白布温泉 中屋別館 不動閣 白布・天元台

    総合評価:4.0

    白布温泉の老舗旅館。バス停も近く、クルマでなくてもアクセスしやすいです(米沢駅送迎もあり)。
    「オリンピック風呂」と名付けられた温泉(内風呂)は、浴槽が細長くちょっと変わった風呂でしたが、やや熱めで冷えた体がいっぺんに温まります。
    少々難点なのは、露天風呂の湯温がやや低めで、冬の時期だと入ったら出られなくなるくらいだったこと、内湯と露天の入口が全く別で、その都度服を着なきゃいけないことです。
    食事は地のものを中心に充分な量、味は普通でしょうか。
    翌日は西吾妻山に登りましたが、ロープウェイの駅までの送迎と荷物預かり、立ち寄り入浴の提案もいただきましたが、下山の時間が読めなかったので辞退しました。
    宿の人はとても親切で好感が持てました。ただ、部屋は寒かったのが残念。

    旅行時期
    2023年03月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    一人旅
    1人1泊予算
    15,000円未満
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    客室:
    3.0
    接客対応:
    5.0
    風呂:
    4.5
    食事・ドリンク:
    4.0

  • 冬は厳しい

    投稿日 2023年03月13日

    西吾妻山 白布・天元台

    総合評価:3.0

    吾妻連峰の最高峰で、山形県米沢市と福島県北塩原村とにまたがる標高2035mの百名山です。
    山形県側からの登山口は天元台高原が一般的で、ロープウェイとリフトで高度を稼ぐことができます。
    今回2度目の冬季挑戦でしたが、またしてもホワイトアウトで途中撤退を余儀なくされました。ロープウェイ山頂駅は即ゲレンデになっており、スタート時点ではまずまずの天候でしたが、リフトを3基乗り継いだらガスで真っ白、森林限界を超えると風もあって、トレースを見失うほどでした。
    夏は高層湿原が広がり、高山植物の宝庫なのですが、冬は天候が安定せず、とてもむつかしい山です。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.0
    景観:
    3.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • 横浜を象徴する都市公園

    投稿日 2023年04月05日

    横浜公園 横浜

    総合評価:5.0

    横浜の公園と言えば「山下公園」「港の見える丘公園」と思われがちですが、歴史が古く、関内駅の目の前で観光客以外の人の往来が多い、日本大通の起点となっており街づくりのシンボルでもあるということから、横浜公園こそ横浜を象徴する公園であると言えます(きわめて個人的感想ですが)
    子供が遊べる遊具の広場、紅葉が美しい日本庭園、春から秋にかけて彩られる花壇・・・と色々な要素が詰まっています。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    5.0

  • 横浜に春を告げる

    投稿日 2023年04月05日

    横浜公園のチューリップ 横浜

    総合評価:5.0

    毎年3月になると、園内の花壇のほぼすべてがチューリップで埋め尽くされ、その見事な丹精に多くの人が集まります。
    きれいに色分けされた花壇もあれば、敢えて多品種を混ぜ合わせて作った花壇もあり、とても華やかです。
    桜が終盤を迎える頃、ここのチューリップの開花が始まり、この連続性でいよいよ春、という感じがします。

    旅行時期
    2023年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    5.0
    景観:
    5.0
    人混みの少なさ:
    2.5

  • 粋・心意気

    投稿日 2023年03月02日

    八千代座 山鹿

    総合評価:5.0

    山鹿温泉(さくら湯)バス停から徒歩5~6分。立派な門がまえの演芸場です。
    1910年に地元の旦那衆によって建設され、TVの普及により衰退・閉館の憂き目に遭いながらも、地元の人たちの募金によって再興・修復されたという歴史を持ちます。
    建物の隅々に当時の粋が集められているだけでなく、街の繁栄を祈願して建設した人々、さらに衰退した館の再興を目指した人々の熱い心意気も感じます。
    観客席だけでなく舞台裏、床下の仕掛けまで見学でき、とても興味深いです。

    旅行時期
    2023年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    バス停からは近いが、熊本市内からバスで1時間
    人混みの少なさ:
    4.0
    祝日でも意外に人が少ない
    見ごたえ:
    5.0

  • 灯籠の概念が激変する

    投稿日 2023年03月11日

    山鹿灯籠民芸館 山鹿

    総合評価:5.0

    「山鹿温泉」バス停から八千代座に向かう途中にあります。
    山鹿の伝統民芸である「灯籠」を知るには最適な施設です。建物は有形文化財に指定されている「旧安田銀行山鹿支店」で、その外観は非常に洒落ています。
    館内は「山鹿灯籠」の歴史や伝統、制作工程などがわかりやすく展示あるいは上映され、見事な作品がずらりと並んでいます。これらの作品群や灯籠踊りに使用される灯籠を知ると、灯籠の概念ががらりと変わること請け合いです。
    またメインの展示室の天井には見事な天井絵があります。さくら湯の殿様専用湯室にあったものだそうです。

    旅行時期
    2023年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    5.0
    人混みの少なさ:
    5.0
    展示内容:
    5.0

  • バスターミナル直結で便利

    投稿日 2023年03月11日

    サクラマチクマモト 熊本市

    総合評価:3.5

    熊本市の交通の要所である「桜町バスターミナル」に直結した商業施設です。
    飲食店やアパレル、雑貨など標準的な商業施設ではありますが、2Fにはバスの案内所や「くまもんビレッジ」などのテナントもあって、観光客にとってもありがたい施設です。
    飲食店以外のテナントに地方色はほとんどありませんが、旅先で急に必要となったモノを調達する場合も便利です。
    熊本城や繁華街にも近く、ロケーションとアクセスは抜群です。

    旅行時期
    2023年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5

  • 風格ある外観

    投稿日 2023年03月11日

    山鹿温泉元湯 さくら湯 山鹿

    総合評価:4.0

    熊本バスターミナルから「山鹿温泉行き」のバスに乗り約1時間。「山鹿温泉」バス停で下車すると目の前にあります。
    約370年前の細川藩主の御茶屋としての記録が残っているというから驚き。
    今は誰でも入れる市民の湯ですが、建物は非常に風格があり立派です。建物の一部は観光協会になっていて、山鹿温泉の情報を仕入れることができます。

    旅行時期
    2023年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.5
    雰囲気:
    4.5

琉球熱さん

琉球熱さん 写真

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琉球熱さんにとって旅行とは

非日常を楽しむ

寝ても覚めても沖縄、、、だったはずが、今やすっかり山に浮気。
日帰りは丹沢、泊りがけで八ヶ岳。たまに北アルプスなど。風景と花を楽しむ山歩き。
行きたい山が多過ぎて、ここ数年は南の島にとんとご無沙汰。
山にも行けない時は近隣をサイクリング。愛車はビアンキのミニベロ。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

沖縄、特に八重山。その中でもとりわけ西表島が大好き。
立山。室堂一帯と浄土山から別山の稜線、五色ヶ原への登山道。溜息しか出ない山岳美を堪能できる場所。
北八ヶ岳の山々。夏も冬も美しい。
白馬乗鞍から小蓮華山への稜線。何度も訪れたくなる絶景と高山植物。
高層湿原(会津駒ヶ岳、苗場山、尾瀬、西吾妻山、燧ヶ岳)
北岳の雄大な稜線とお花畑
室堂から五色ヶ原への険しくも雄大かつ百花繚乱の道

大好きな理由

結局、普段は味わえない風景や環境の中に身を置くとリラックスできるから。
人間が逆立ちしても叶わない自然の美に触れることが至福。

行ってみたい場所

まだ未踏の沖縄の島。粟国、渡名喜。

北岳~間ノ岳の稜線、常念岳、甲斐駒ケ岳、針ノ木岳、至仏山

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