shinさんのクチコミ(8ページ)全1,367件
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投稿日 2024年06月04日
総合評価:3.5
ハードロックカフェ・リスボンは、ポルトガルの首都リスボンの中心部にあるロシオ広場から北側のレスタウラドーレス広場の北東側にありました。
ハードロックカフェ・リスボンが入っている茶色の建物の上部には「CONDES」と書かれた大きなサインがあって、元は映画館だったものが2003年にリスボンのハードロックカフェに改装されたそうです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
-
投稿日 2024年06月04日
総合評価:3.5
モラエスの生家は、ポルトガルの首都リスボンの中心部にあるロシオ広場から北側に600mほどの場所にあります。
モラエスの正式名は、ヴァンセスラウ・デ・ソウザ・モラエスで、日本に30年以上滞在して日本を広く世界に紹介した作家として知られています。
訪問時はケーブルカーのラブラ線に乗って上の駅で降りて、地図を頼りに探しましたが、少し迷ってようやく見つけました。
建物の入口の上の壁に白と青のアズレージョの碑文があって、ポルトガル語と日本語で書かれていました。
日本では神戸総領事をしていたこともあって、神戸市の東遊園地にはモラエスの銅像があります。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2024年06月03日
総合評価:3.5
ケーブルカーのラブラ線は、ポルトガルの首都リスボンの中心部にあるロシオ広場から北側に500mほどの場所にあるケーブルカーです。
リスボンに旅行した際には、リスボアカードを購入したので交通機関は無料で乗れたため、リスボンに3つあるケーブルカー全てに乗車しました。
最初がグロリア線、次がビカ線で、最後にこのラブラ線に乗りましたが、ラブラ線が一番地味な印象でした。
路線の上にはボックス型の駅舎があり「ASCENSOR DO LAVRA」と記されていました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 3.5
-
投稿日 2024年06月03日
総合評価:3.0
サンホセ教会は、ポルトガルの首都リスボンの中心部にあるロシオ広場から北側に500mほどの場所にあるカトリック教会です。
リスボンを旅行した際に、レスタウラドーレス広場からケーブルカーのラブラ線の下の乗り場に向かった時に、乗り場の手前の通りに門があってその先を覗くとドームのある建物があったのがこの教会です。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2024年06月03日
総合評価:3.5
バイシャ シアード駅は、ポルトガルの首都リスボンのバイシャ・シアード地区にある地下鉄の駅です。
バイシャ シアード駅には地下鉄の青線と緑線が乗り入れている乗換駅になっています。
訪問時は、青線で1駅先のレスタウラドーレス駅に行こうとしましたが、不慣れだったためにホームの場所がわからず苦労しました。
地下鉄の入口を入った所の壁にはアラビアチックな模様が描かれていたのが印象的でした。- 旅行時期
- 2024年01月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.5
-
投稿日 2024年06月02日
総合評価:3.5
アルマゼンス ド シアードは、ポルトガルの首都リスボンのカモンイス広場からガレット通りを東に進んだ突き当りにある小さなショッピング・センターです。
2024年の1月時点で55件のお店と15のレストラン、ホテルが1件あるそうです。
アルマゼンス・シアードには一度入ってみたのですが「55件もお店があるなんて・・・」と思うくらい大きさでした。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2024年06月02日
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投稿日 2024年06月02日
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投稿日 2024年05月20日
総合評価:3.5
フェルナンド ペソアの銅像は、ポルトガルの首都リスボンのトラムの要衝であるカモンイス広場の東に50mほど進んだ先の小さなシアード広場の先のガレット通りにある老舗カフェのア ブラジレイラの店先にあります。
フェルナンド・ペソアは、ア ブラジレイラの常連客であったそうで、店前に帽子をかぶって蝶ネクタイをして座っている像が設けられました。
フェルナンド ペソアは、1888年生まれのポルトガルの国民的な詩人として有名な方だそうです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2024年05月20日
総合評価:3.5
ア ブラジレイラは、ポルトガルの首都リスボンのトラムの要衝であるカモンイス広場の東に50mほど進んだ先の小さなシアード広場の先のガレット通りにある老舗のカフェです。
創業は1905年と古く、シアード地区界隈のランドマーク的な存在です。
古くから芸術家や知識人が集う場所で、店先にはかつて常連客だった詩人のフェルナンド・ペソアの銅像が椅子に座っていました。
店前の通りにあるテラス席のほか店内の1階は軽食を扱うカフェ、地下は本格的な食事を味わえるレストランになっています。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
-
投稿日 2024年05月20日
総合評価:3.5
ファーマシーミュージアムは、ポルトガルの首都リスボンにあるリベイラ市場の北東400mほどの場所にある薬事に関する博物館です。
この博物館の前にはサンタカタリーナ展望台があります。
開館したのは1996年で、ポルトガルの薬局に関するコレクションが展示されています。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2024年05月19日
総合評価:3.0
シアード像は、ポルトガルの首都リスボンのトラムの要衝であるカモンイス広場の東に50mほど進んだ先の小さなシアード広場に立っています。
この辺りの場所がシアードと呼ばれるようになったのは、詩人でかつてシアードの住民であったアントニオ・リベイロが、この地区をシアードと呼んだことによるそうです。
なので、シアード像は、シアードさんの像でなく、命名したアントニオ・リベイロの像でした。
このリベイロのブロンズ像は1925年にこの地に建てられました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2024年05月19日
Miradouro de Santa Catarina リスボン
総合評価:4.0
Miradouro de Santa Catarinaは、日本語ではサンタカタリーナ展望台となり、ポルトガルの首都リスボンのリベイラ市場から1ブロック北西の位置にあるケーブルカーのビカ線上駅近くにあります。
この展望台からはテージョ川が一望できて、4月25日橋や対岸のアルマダ地区にあるクリスト・レイを眺めることができました。
公園内にはカフェもあります。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2024年05月19日
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投稿日 2024年05月18日
総合評価:3.5
O Cacilheiroは、ポルトガルの首都リスボンとテージョ川対岸のアルマダ地区の先端のカシーリャスにあるポルトガル料理のレストランです。
クリスト・レイを見学した後にこのレストランで昼食を食べました。
まだポルトガル名産のイワシ、タコ、バカリャウ(干し鱈)などの魚料理を食べていなかったので、タコとバカリャウ料理を注文しました。
旅行したのが1月でイワシは時期外れでした。
タコ、バカリャウは身が大きく、付け合わせのブロッコリーやジャガイモの量が多く、味が単調なこともあって二人で食べきれませんでした。
ワインはキャラフの白ワインにしましたが、こちらは6ユーロ位で安かったです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2024年05月18日
総合評価:4.0
クリスト・レイは、ポルトガルの首都リスボンの対岸の小高い場所にあるカトリックの記念碑です。
クリスト・レイは、ブラジルのリオ・デ・ジャネイロにあるキリスト像に触発されて造られたものです。
クリスト・レイの基礎は、建築家のアントニオ・リノが設計したもので、門の形で高さは75mだそうで、門の上にはフランシスコ・フランコ・デ・ソウサが設計した28mのキリスト像が立っています。
1950年に建設が始まって1959年に完成しました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2024年05月18日
総合評価:4.0
テージョ川は、ポルトガルの首都リスボン旧市街の南側を流れる河川で大西洋に注いでいます。
テージョ川の上流はスペインまで続いている非常に長い河川です。
リスボンは、15世紀からの大航海時代には港町として繁栄し、このテージョ川から世界各地に向けて帆船が出航して行きました。
テージョ川沿いには、ベレンの塔や発見のモニュメントがあり、対岸には4月25日橋を渡って通ることができます。
また、フェリーの航路もあって、対岸からの帰路に利用して、テージョ川からベレンの塔や発見のモニュメントを眺めました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2024年05月13日
総合評価:4.0
4月25日橋は、ポルトガルの首都リスボンとテージョ川対岸のアルマダとを結ぶ、全長2,277 mの吊橋です。
4月25日橋は、上段が6車線の道路、下段が複線の鉄道の2段構造になっています。
1966年にこの橋が開通するまでは、市内とリスボン南部をつなぐ橋はなかったため、フェリーで往来していたそうです。
訪問した際は、エドゥアルド7世公園前のバス停からクリスト・レイを見るためにバスで4月25日橋を渡りました。
バスの右側の車窓からは、有名なベレンの塔や発見のモニュメントが見えて眺めが良かったです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2024年05月13日
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投稿日 2024年05月13日
総合評価:3.5
マヌエル・タヴァーレスは、ポルトガルの首都リスボンの中心部であるロシオ広場の南側の通りに面していてフィゲイラ広場との間にあるポートワインや高級食材のお店です。
このマヌエル・タヴァーレスがあるロシオ広場とフィゲイラ広場の間の通りはベテスガ通りだそうで、リスボンで一番短い通りだそうです。
マヌエル・タヴァーレスの創業は1860年で、お店のショーウインドーにはポートワインが沢山並んでいました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5




















































































