shinさんのクチコミ(3ページ)全1,367件
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- 基本情報
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投稿日 2024年10月12日
総合評価:3.5
ウィーン大学は、オーストリアの首都ウィーンの旧市街であるリングの北部にある総合大学です。
1365年にプラハ大学に対抗してルドルフ4世が創立し、ドイツ語圏では最も古くて最大の大学だそう。
リングに面した現在の本館にはウィーンでお馴染みの文化財標識があって、1873年から1884年にかけてハインリッヒ・フォン・フェルステルによって造られたことが記載されていました。
ウィーン大学の建物は、リンク通りに面した他の建物と違って前に広場がなく、これは学生がバリケードを築きにくいようにするためだそうです。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2024年10月12日
総合評価:3.5
ヴォティーフ教会は、オーストリアの首都ウィーンのリングの北側外にある教会で、場所はウィーン大学の北側になります。
ヴォティーフ教会が作られたのは、1853年に皇帝フランツ・ヨーゼフ1世がテロによる暗殺から逃れられたことを神に感謝したことによるもので、1879年にネオ・ゴシック様式で建築されました。
この教会の特長は、二本の尖塔がそびえていることで、ウィーンの旧市街ではシュテファン大聖堂に次ぐ高さを誇るそうです。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2024年10月12日
総合評価:3.5
ジークムント フロイト公園は、オーストリアの首都ウィーンのリングの北側外にある公園で、ヴォティーフ教会の前、ウィーン大学の北側に位置しています。
訪問したのはメーデーの5/1の午後で、メーデーと関係あるのかはよく分かりませんでしたが、公園は地元の方々で混雑してました。
ロケーション的には、この公園からは2本の尖塔が目立つヴォティーフ教会が良く見えました。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2024年10月07日
総合評価:4.0
ホイリゲ ヴォルフは、オーストリアの首都ウィーンの中心部から北方の郊外にあるノイシュティフト・アム・ヴァルデにあるワイン酒場です。
ノイシュティフト アム ヴァルデは、数百年前から続いているワインの名産地で、メインストリートのラート通りには、ワイン酒場のホイリゲがいくつもあり、そのひとつがヴォルフです。
訪問したのが、ランチ時で開いているお店が少ないなか、ランチ営業していたヴォルフに入店しました。
建物奥のテラス席に案内されて、雰囲気がとても良かったです。
ワインについては、オーストリアは白ワインの産地なので、グラスワインで数種類試してみました。
食事は、鶏むね肉のグリルとマッシュルームのフライを食べましたが、味はそこそこ美味しかったです。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2024年10月07日
総合評価:4.0
ギースバッハ カフェは、オーストリアの首都ウィーンの中心部の旧市街から北方のグリンツィングにあるカフェです。
訪問したのが5/1(水)で、メーデーの祝日でしたが営業していました。
トイレを借りたくてこのお店に入って、無事用を済ませました。
レモンソーダ2.8ユーロとスプリッツアー3ユーロを注文しましたが、価格もリーズナブルでした。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2024年10月07日
総合評価:3.5
ベートーヴェン グリルパルツァー ハウス は、オーストリアの首都ウィーンの中心部の旧市街から北方のハイリゲンシュタット地区のグリンツィンガー通りにあるベートーベンが一時住んでいた住宅です。
家の前にはウィーンの文化財標識や銘板があって、1808年にベートーベンとGrillparzerが一緒にこの家に住んでいたことが記されていました。
この家は、18世紀末に建てられたものだそうです。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2024年10月06日
総合評価:3.5
ベートーベン ルーエは、オーストリアの首都ウィーンの中心部の旧市街から北方のハイリゲンシュタット地区にある遊歩道の休憩所です。
ハイリゲンシュタット地区の中心部から少し離れた北側に小川に沿った遊歩道のベートーベンの小径があり、その奥の方にベートーヴェンルーエ(ベートーヴェンの休憩所)と呼ばれる休憩所があって、ベートーヴェンの記念像が立っています。
訪問時は、たまたま金沢から来られたご夫婦と出会い、交互にベートーベンの記念像をバックに写真を取り合いました。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2024年10月06日
総合評価:3.5
ベートーヴェンの小径は、オーストリアの首都ウィーンの中心部の旧市街から北方のハイリゲンシュタット地区にある遊歩道です。
訪問時は、地下鉄とトラムでハイリゲンシュタットまで行って、かつてベートーベンが住んでいたベートーベン博物館とベートーベンハウスのホイリゲのマイヤーを回った後に、山側にあるベートーベンの小径に向かいました。
ベートーベンの小径は、小川に沿った遊歩道で、両側に木々が生い茂っていて落ち着いた雰囲気の場所でした。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2024年10月06日
総合評価:3.5
プファールヴィルトは、オーストリアの首都ウィーンの中心部の旧市街から北方のハイリゲンシュタット地区にあるレストランです。
プファールヴィルトの建物はウィーンで最も古いもののひとつで、その歴史は1180年にまで遡るそうで、美術作品も展示されています。
ワインは、独自のワイナリーであるマイヤー・アム・プファールプラッツとローテス・ハウスによる自家製高級ワインです。
近くには、ベートーベンが一時住んでいたホイリゲの「マイヤー・アム・プファールプラッツ」があって、その姉妹店だそうです。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
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投稿日 2024年09月28日
Katholische Kirche St. Jakob ウィーン
総合評価:3.5
Katholische Kirche St. Jakobは、オーストリアの首都ウィーンの中心部の旧市街から北方のハイリゲンシュタット地区にあるカトリック教会です。
ウィーンの中心部以外では最も古い教会の 1 つとされ、聖ヤコブに捧げられています。
この教会の隣には、ベートーベンが一時住んでいたホイリゲの「マイヤー・アム・プファールプラッツ」があります。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2024年09月28日
総合評価:4.0
マイヤーは、オーストリアの首都ウィーンの中心部の旧市街から北方のハイリゲンシュタット地区にあるワイン醸造元であり、ホイリゲと呼ばれるワイン居酒屋も経営しています。
ベートーヴェンは引っ越しを繰り返していましたが、そのうちの一つが、ホイリゲ「マイヤー・アム・プファールプラッツ」の2階でした。
こちらでは、交響曲第九番いわゆる第九を作曲していた場所でもあります。
建物の壁には、ハイリゲンシュタット地区にあるベートーベンゆかりの場所のマップがありました。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
-
投稿日 2024年09月28日
総合評価:3.5
ベートーヴェン博物館は、オーストリアの首都ウィーンの中心部の旧市街から北方のハイリゲンシュタット地区にあるベートーベンに関する博物館です。
ベートーヴェンは、1770年にボンで生まれ、ウィーンにやって来て世を去る1827年までの35年間をウィーンで過ごしました。
ベートーベンは、引越し魔として有名で、分かっているだけでウィーン市内で50回以上も移り住んだそうで、1802年4月から10月にかけてハイリゲンシュタットの何か所かに住んでいました。
現在博物館となっているこの家で、ほとんど耳が聞こえないことに絶望したベートーベンが32歳の時に弟と甥宛に遺書を書いたそうです。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2024年09月23日
総合評価:3.0
ハイリゲンシュタット公園は、オーストリアの首都ウィーンの中心部の旧市街から北方のハイリゲンシュタット地区にある公園です。
訪問時は、宿泊していたウィーン西駅近くのホテルから地下鉄U6とトラム37番を乗り継いて、終点で下車して、ベートーヴェン博物館へ向かう際にハイリゲンシュタット公園を通って行きました。
公園は林の中に道があって、教会が見えたので、立ち寄ってみました。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2024年09月23日
総合評価:3.5
ハイリゲンシュタットは、オーストリアの首都ウィーンの中心部の旧市街から北方にある地区です。
訪問時は、宿泊していたウィーン西駅近くのホテルから地下鉄U6とトラム37番を乗り継いて、終点で下車しました。
ハイリゲンシュタットは、ベートーベンゆかりの地区で、1802年4月から10月にかけてハイリゲンシュタットに住んでいて、現在はベートーベン記念館、住んでいた住居、小川沿いのベートーベンの小路などがあります。- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2024年09月23日
総合評価:3.5
リングシュトラーセは、直訳するとリング通りで、オーストリアの首都ウィーンの中心部にある環状道路です。
19世紀まではウィーンの中心部は市壁に囲まれていて、それが取り壊されて環状の道路となったものです。
19世紀以降、リングシュトラーセの沿線には、国立歌劇場、ウィーン市庁舎、国会議事堂、証券取引所、ウィーン大学、美術館、博物館、ブルク劇場、ウィーン楽友協会などの建物が建っていて、観光名所になっています。
リングシュトラーセは、トラムで一周する事もできます。- 旅行時期
- 2024年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2024年09月22日
総合評価:3.5
フェルディナンド ライムント デンクマルは、フェルディナント・ライムントの記念碑です。
オーストリアの首都ウィーンのフォルクス劇場の北隣にある立派な記念碑です。
フェルディナント・ライムントは、19世紀にオーストリア帝国で活躍した俳優、劇作家です。
この記念碑は1898年に建立されたものです。
記念碑の隣にあるフォルクス劇場では、フェルディナント・ライムントの作品も上演されているようです。- 旅行時期
- 2024年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2024年09月22日
総合評価:3.5
ウィーン楽友協会は、オーストリアの首都ウィーンのカールスプラッツ駅の北側にある音楽ホールです。
大ホールは、内装に金色が多く使われていることから黄金のホールと呼ばれていて、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の本拠地となっています。
小ホールは「ブラームス・ザール」と名づけられています。
訪問時は、モーツアルトやヴィヴァルディのバイオリン協奏曲を聴きましたが、マナーを知らいない観光客が多くて十分楽しむことが出来ませんでした。
前日は日本人指揮者の佐渡豊さんのベートーベンの交響曲の公演があったのに聴きに行けず残念でした。- 旅行時期
- 2024年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 3.5
-
投稿日 2024年09月22日
ホテル インペリアル、ラグジュアリーコレクションホテル、ウィーン ウィーン
総合評価:4.0
ウィーンのホテル・インペリアルは、カールスプラッツ駅の北側にある高級ホテルで、楽友協会の北隣です。
元はヴュルテンベルク王子の宮殿として使われた建物なので、内装が豪華です。
1873年にウィーンで万博が開催されたのを機に、フランツ・ヨーゼフ皇帝がホテルに衣替えして開業しています。
2階に続く赤絨毯の敷かれた階段先の踊り場にはフランツ・ヨーゼフ皇帝の肖像画が掲げられていました。
2階には回廊があって、片面の壁にはフランツ・ヨーゼフ皇帝の肖像画が、向かい合う壁にはエリザベート皇妃の肖像画が見つめあうような配置で飾られていました。- 旅行時期
- 2024年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- ロケーション:
- 3.5
-
投稿日 2024年09月20日
Denkmal Fürst zu Schwarzenberg ウィーン
総合評価:3.5
Denkmal Fürst zu Schwarzenbergことシュヴァルツェンベルク記念碑は、オーストリアの首都ウィーンのリングの東南の外側にあるその名もシュヴァルツェンベルク広場にある記念碑です。
この記念碑は、カール・フィリップ・シュヴァルツェンベルク公爵の騎馬像で、1867年にフランツ・ヨーゼフ1世とシュヴァルツェンベルク家の人々が見守る中除幕式が行われたそうです。
この方は、1800年代の前半にオーストリア兵団の司令官として活躍された方だそうです。- 旅行時期
- 2024年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2024年09月20日

























































































