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shinさんのクチコミ(15ページ)全1,367件

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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 昔の生活に関する展示

    投稿日 2023年12月23日

    近江八幡市立歴史民俗資料館 近江八幡・安土

    総合評価:3.0

    近江八幡市立歴史民俗資料館は、JR近江八幡駅の北西約2kmにある博物館で、市立資料館と隣接しています。
    歴史民俗資料館の建物は、森五郎兵衞の控宅だったものです。
    近江商人の当時のをしのぶ帳場風景や生活様式をそのまま残しています。
    裏庭には、民具や農具などが展示されていて往時の農村地帯の生活を知ることができます。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    展示内容:
    3.0
    バリアフリー:
    3.5

  • 市立資料館の向かい

    投稿日 2023年12月23日

    旧伴家住宅 近江八幡・安土

    総合評価:3.5

    旧伴家住宅は、JR近江八幡駅の北西約2kmの新町にある近江商人の住宅です。
    建物は、江戸時代初期の豪商の7代目伴庄右衛門能尹が伴庄右衛門家本家として、1827年から十数年をかけて建築したものだそうです。
    明治時代になってから当時の八幡町に譲渡され、その後は小学校・役場・女学校と変遷し、現在は旧伴家住宅として公開されています。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 前は八幡警察署の建物だった

    投稿日 2023年12月23日

    近江八幡市立資料館 近江八幡・安土

    総合評価:3.5

    近江八幡市立資料館は、JR近江八幡駅の北西約2kmの新町にある市立の博物館です。
    代表的な近江商人である西村太郎右衛門の邸宅跡に建てられた元八幡警察署を、そのまま利用しており、この建物は近江八幡を拠点としていた有名な建築家のヴォーリズによるものだそうです。
    館内には、市内の考古・民俗・美術工芸・文書などが常時展示されています。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 人気のたねやグループの巨艦店

    投稿日 2023年12月23日

    ラ コリーナ近江八幡 近江八幡・安土

    総合評価:4.0

    ラ コリーナ近江八幡は、近江八幡の中心的存在である日牟禮八幡宮から自転車で北に10分ほどの場所にある自然に囲まれた観光スポットで、現在は滋賀の人気ナンバーワンスポットと言われているほどです。
    ラ コリーナ近江八幡は、和菓子の「たねや」、洋菓子の「クラブハリエ」を手がけるたねやグループのフラッグシップ店として2015年にオープンしました。
    単にお菓子のショップなどが並んでいるのではなく、背後に八幡山、目の前の水郷地帯に囲まれた甲子園球場3個分もの広大な敷地に、円弧状の通路が配されて、通路の外側に草に覆われた建物などがあり、通路の内側には田んぼや石が並んでいます。
    お菓子と自然の調和という今までなかったコンセプトのスポットでした。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    お買い得度:
    3.5
    サービス:
    4.0
    品揃え:
    4.0
    バリアフリー:
    4.0

  • ふとんの西川発祥の地

    投稿日 2023年12月19日

    西川甚五郎邸 近江八幡・安土

    総合評価:3.5

    西川甚五郎邸は、滋賀県の近江八幡市の八幡堀の近くにあり、大手寝具メーカーの西川の歴代当主が第二次世界大戦まで暮らしていた屋敷です。
    西川は、近江商人として「売り手よし、買い手よし、世間よし」の三方よしの理念を具現化することで発展を続けてきたそうです。
    13代目甚五郎は、近江八幡市の名誉市民に選ばれています。
    現在、本宅は通常は非公開ですが、春と秋に特別公開を実施しているとのこと。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 彼と花束を贈る少女の像

    投稿日 2023年12月19日

    ヴォーリズメモリアルポケットパーク 近江八幡・安土

    総合評価:3.5

    ヴォーリズメモリアルポケットパークは、滋賀県の近江八幡市の八幡堀の近くにあり、道路を挟んだ向かいにはヴォーリズが創業した近江兄弟社の本社があります。
    ヴォーリズは元々は宣教師として近江八幡にやってきた英語教師ですが、特に建築家として有名で、日本各地に様々な西洋建物を作ってきました。
    ヴォーリズメモリアルポケットパークには、彼と花束を贈る少女の像があります。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 屋形船で八幡堀めぐり

    投稿日 2023年12月18日

    八幡堀 近江八幡・安土

    総合評価:3.5

    八幡堀は、滋賀県の近江八幡にあり、豊臣秀吉の甥の秀次が八幡山に城を築いて町が作られたしたことが始まりです。
    秀次は、八幡堀と琵琶湖とを繋いで大動脈とし、湖上を往来する船を城下内に寄港させました。
    これによって、近江商人の発祥と発展、城下町の繁栄に至っています。
    戦後は陸上交通の発展によって不要となった八幡堀は廃れましたが、保存再生運動によって当時の美しさが取り戻されました。
    八幡堀では、昔ながらの屋形船でめぐり、船から石垣や白壁の蔵が並ぶ風情を楽しむことが出来ます。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 現在は観光案内所など

    投稿日 2023年12月18日

    白雲館 近江八幡・安土

    総合評価:3.5

    白雲館は、JR近江八幡駅の北西約2.3kmの場所にあり、日牟禮八幡宮の参道入口にある洋風建築です。
    白雲館は、明治10年に八幡東学校として建築された洋風な建造物です。
    現在は観光案内所が設けられ観光情報の提供や、お土産や特産品も展示販売されています。
    2階のフリースペースでは、市民ギャラリーとして各種催しが開催されていて、訪問時は松本零士の世界展が開催されていました。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 日牟禮八幡宮の奥に

    投稿日 2023年12月18日

    八幡山ロープウェー 近江八幡・安土

    総合評価:3.5

    八幡山ロープウェーは、JR近江八幡駅の北西約2.3kmほどの所にある八幡山に登るためのロープウェイで、麓駅は日牟禮八幡宮の奥にあります。
    八幡山の高さは272mで、麓駅からの全長543mを約4分で結んでいます。
    八幡山には豊臣秀次が築いた八幡山城の城跡があり、本丸跡には村雲御所瑞龍寺門跡が建っています。

    旅行時期
    2023年10月
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.5
    乗り場へのアクセス:
    3.5

  • 参道にあるたねやのつぶら餅がおすすめ

    投稿日 2023年12月17日

    日牟禮八幡宮 近江八幡・安土

    総合評価:3.5

    日牟禮八幡宮は、JR近江八幡駅の北西約2.3km、八幡山の麓にあります。
    御祭神は、誉田別尊(ほんたわけのみこと)・息長足姫尊(おきながたらしひめのみこと)・比売神(ひめかみ)の三神です。
    当地にこの八幡さまが祀られていたことから八幡の地名となり、昭和29年の市制移行後に「近江八幡」になりました。
    毎年3月14・15日付近の土・日には左義長まつりが、また、4月14・15日には八幡祭が行われ、どちらも滋賀県を代表する火祭りです。
    日牟禮八幡宮の参道脇には、たねや日牟禮乃舎とクラブハリエ 日牟禮館があって賑わっています。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 八幡堀の近く

    投稿日 2023年12月17日

    かわらミュージアム 近江八幡・安土

    総合評価:3.5

    かわらミュージアムは、滋賀県近江八幡市の八幡堀のそばにある八幡瓦と八幡の歴史をテーマにした博物館です。
    現在、かわらミュージアムがある場所には、瓦工場があったそうです。
    場所としては水運交通の便利な八幡堀に面して白壁の土蔵が並ぶように建てられていて、白黒のモノトーンが映えた瓦づくしの建物となってます。
    近くには八幡堀めぐりの乗船場があります。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    展示内容:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5

  • 情緒を味わう

    投稿日 2023年12月17日

    八幡堀めぐり 近江八幡・安土

    総合評価:4.0

    八幡堀めぐりでは、滋賀県近江八幡市にある全長5kmほどの水路を和船でめぐります。
    八幡堀は、安土桃山時代に豊臣秀吉の甥の豊臣秀次が八幡山城を築城した際に、市街地と琵琶湖を連結するために造られた水路です。
    八幡堀めぐりの乗船時間は35分ほどで、堀に沿って、白壁の土蔵や旧家が立ち並びる風景などが眺められます。
    乗船場が分かりにくかったですが、かわらミュージアムの近くにありました。
    我々が乗船した舟には屋根と窓があり、雨でも大丈夫な仕様でした。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

  • ヴォーリズ建築

    投稿日 2023年12月17日

    旧八幡郵便局 近江八幡・安土

    総合評価:3.5

    旧八幡郵便局は、滋賀県近江八幡市の仲町通にある歴史的建造物です。
    1921年にヴォーリズの設計によって洋風の局舎が竣工し、1960年まで郵便局の局舎として使用されていました。
    その後は、民間の手に移り、長らく空き家として放置されていましたが、NPO法人が保存再生に取り組み、現在はギャラリーやイベント会場などとして使用されています。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 有料なので観光客は少な目

    投稿日 2023年12月13日

    大阪城西の丸庭園 大阪城・京橋

    総合評価:3.5

    大阪城西の丸庭園は、大阪城がある本丸から西方の西の丸にある庭園です。
    元々ここには豊臣秀吉の正室、北政所の屋敷があったそうです。
    広さ約6.5haの庭園として整備され、1965年に開業しています。
    周囲を樹木に囲まれた敷地の約半分が芝生で、有料なので観光客も少な目でゆっくりと天守閣を眺められます。
    また、西の丸庭園には大阪迎賓館があり、結婚式、レストラン、パーティー会場として利用する事ができます。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 大阪城の桜門の前に

    投稿日 2023年12月11日

    豊國神社 大阪城・京橋

    総合評価:3.5

    大阪の豊国神社は、大阪城の二の丸南側、桜門の正面に鎮座する神社です。
    その名前から分かるように豊臣秀吉公を祀っていて、そのほかに豊臣秀頼公、豊臣秀長卿も御祭神となっています。
    境内には大きな豊臣秀吉公の銅像がありますが、これは2007年に中村晋也氏によって製作されたもので、高さはなんと5.2メートルもあります。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 大阪城の本丸広場に

    投稿日 2023年12月11日

    ミライザ大阪城 大阪城・京橋

    総合評価:3.5

    ライザ大阪城は、大阪城の本丸広場に建っている複合施設です。
    ミライザ大阪城の建物は、元々昭和天皇の即位を記念して1931年に市民からの寄付が集められて、大阪城天守閣、大阪城公園と合わせて第四師団司令部として建設されたものです。
    戦後は、警察の庁舎や博物館として使用されていましたが、2017年10月からミライザ大阪城として開業しています。
    館内にはレストランやカフェの他に海洋堂フィギュアミュージアムなども入っています。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 大阪のシンボルのひとつ

    投稿日 2023年12月11日

    大阪城 大阪城・京橋

    総合評価:4.0

    大阪城は、戦国時代に豊臣秀吉によって築かれた城として知られていますが、秀吉が築城したものは現在はほとんど埋没してしまっているそうです。
    そのまま残っているのは、江戸時代初期から後期にかけて建てられた櫓や門、蔵などの建物、それと内堀と外堀です。
    現在の天守閣は、1931年に鉄骨鉄筋コンクリート構造で建設されたもので、5層8階となっていて一般の方は5階までエレベーターで上がり、展望台のある8階までは階段を上っていくことになります。
    展望台からは生駒山、大阪湾、大阪平野などを見渡すことができてお勧めです。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.0
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • 大阪城のお濠めぐり

    投稿日 2023年12月11日

    天下一の黄金の和船大阪城御座船 大阪城・京橋

    総合評価:3.5

    天下一の黄金の和船大阪城御座船は、大阪城のお濠めぐりができる黄金色の船です。
    乗船券の販売所は大阪城極楽橋の北側にあって、乗船場は内堀側にあり、コースは乗船場から内濠を周回するコースで、所要時間は約20分です。
    このミニクルーズの特長は、船から見上げる大阪城天守閣、日本一の高さを誇る石垣や魔よけの人面石、大名の刻印も間近に見えるところだそうです。
    訪問時にはインバウンドの方も多くて人気がありました。

    旅行時期
    2023年10月
    コストパフォーマンス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    乗り場へのアクセス:
    3.5
    車窓:
    3.5

  • 京街道の起点

    投稿日 2023年12月10日

    京橋 大阪城・京橋

    総合評価:3.5

    京橋は、大阪にある大坂城京橋口北の寝屋川にかかる橋で、最初に架けられたのは豊臣時代に遡ります。
    京橋という名前は、この橋の北詰から現在の都島区域を京街道が通っていて、この橋が京街道の起点になるためです。
    江戸時代の頃には、京橋は水陸交通の要衝であったところから重要視され、大坂で12ヶ所の幕府直轄の橋の一つでありました。
    京橋は1885年の大洪水により落橋し、現在の橋は1924年に完成したものです。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    3.5
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.0

  • 川魚の市場の跡

    投稿日 2023年12月10日

    京橋川魚市場の碑 大阪城・京橋

    総合評価:3.0

    京橋川魚市場の碑は、大阪市にある大阪城公園の北端、京街道の起点であった京橋の北詰西側にあります。
    京橋川魚市場の起源は、石山本願寺の時期に設けられた鮒市場とされています。
    もともとは漁民が、京橋の北詰に川魚を持ち寄って販売する市のようなものだったと考えられています。
    その後に幕府に大坂で川魚を独占的に扱う事を公認された市場となり、ここには明治末期まであったそうです。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    バリアフリー:
    3.5
    見ごたえ:
    3.0

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