マリアンヌさんへのコメント一覧全843件
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斬首後のマリー・アントワネットが一番素敵。。。
☆悲劇のヒロインと呼ばれたマリーですが、政治的発言の前に、これほど過装飾の衣装を毎日着せられていたのが事実だとすれば、ストレートネックどころか首捻挫も大変だったでしょうに。。。佳樹の様に首を振ることも叶わないし。。。
☆オーストリアで拝見した母上(マリア・テレジア?)の素朴な身なりとはえらい違いで、これが幸せな結婚とは言えない事実で畝。「パンが無ければお菓子を食べれば~」の発言は,シシーのお菓子好きから連想されたのでしょう~Re: 斬首後のマリー・アントワネットが一番素敵。。。
マリー・アントワネットはファッションリーダーとして数多くの豪華なドレスを着ていたが、毎日ずっと華美なドレスを着ていたわけではなく、私生活ではむしろ真逆のシンプルでラフな格好を好んでいたそう。
でも公式の場では、朝の儀式用、昼の参拝・食事用、夜の舞踏会・カード遊び用など、儀礼(プロトコル)に従って毎日何度も着替える必要があったとか。
でも年間で数百着ものドレスを注文していたため、衣装代の予算を大幅にオーバーしたのは事実のようで革命に繋げて考えられがちですよね。
パンがなければは、ルソーの告白に出てくるそうでアントワネットとは関係ないようですね。
混雑してましたが、ロンドン渡航も高い現在、少しだけV&Aの物が見れて興味深かったです。
マリアンヌ
2026年11月01日11時00分 返信する -
思い出深く、読ませていただきました。
先日はお会いできて嬉しかったです!
遅まきも遅まきながら、やっとタラートノイの旅行記書こうと思って、記憶も遠のく中、マリアンヌさんの旅行記を参考にさせてもらえたら助かるな、と図々しいお願です。
このホテルやこの地域は、古くはバンコクの中心部だったんですね。
中華街の活気ある雰囲気と、ホテルの近くのレストランやカフェの有るインバウンド溢れていた地域のギャップが面白かった。
昼の顔と夜の顔って感じで。
面白い所に連れて行っていただき、有難うございました。
旅行記を書くのにも、何回かこちらに伺います、よろしくね!
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夏旅♪
マリアンヌさん、こんばんは。
この夏、暑かったですよね。
私は桃パフェをもとめつつも、タイミングがあわず
結局スタバの桃フラペチーノのみ。ガックリ
まるごと桃がドンと乗ったパフェはトライできずでした。
山梨の桃パフェ、まさに理想です。羨ましい!
勝沼庭園の暑さの中で様々な花が!
ムーランルージュというひまわりの渋カッコよいこと!
その近くのガラスショップ、アンティークな
雰囲気の店内も素敵です。
深大寺、とても人気がありますね。
今まで数回いってますが、
今年初めてあのお蕎麦食べました。50分くらいまちました。。。
近くにある神代植物園は初秋でも咲いているのですね。
いつも5月しかいかないのですが、
マリアンヌさんの画像をみて、秋もいってみたくなりました。
今年のフランス旅行、
計画からその旅、今はその余韻と、
いい旅の時を持てたのでは?
ガレットで思い出がふっと浮かんだのかなと
想像しました。
私もようやく来年の旅計画してます。
ことりsweetRe: 夏旅♪
ことりさん こんにちは。
しばらくPCを開いてなくて気付くの遅れてごめんなさい。
ことりさんも桃パフェ求めて山梨行かれたことあるのですね。私はテニス友達に誘われるがまま、ドライブに連れて行っていただきラッキーでした。桃、季節ものですもんね、タイミング難しいですよね。
ムーラン・ルージュってパリを想起させ大人シックなカラーがいい感じでした。
ことりさんもパリを思い出したかな。
関東西部出身の私には深大寺は馴染みの場所ですが、久しぶりでした。
例年来訪するイタリア親子と出かける場所に困り、若者にも人気ということで行きました。
想定外に薔薇も咲いていて温室は華やかでした。
ことりさんは、来年はどこに行かれるのかな。
私もそろそろ計画はじめないとです。
ことりさんの素敵な旅、楽しみにしています。
マリアンヌ
2026年10月30日11時59分 返信する -
これはまた魅力的な教会
マリアンヌさん、こんばんは☆
新しい仕事が加わり、更にPCの液晶が壊れて修理に出したりとてんやわんやでゆっくり4トラを見られない日々だったので、ようやくフランスの続きを拝見させて頂きました(≧▽≦)
サン=サヴァン修道院付属教会はまた魅力的な教会ですね!
それぞれ模様の違う柱が素敵です( *´艸`)
この空間を独り占めとは、朝早く行った甲斐がありましたね♪
当時のフレスコ画がこんなに綺麗に残っているのも驚きです。
今って、このようなフレスコ画もAIが解説してくれるんですか???
なんだかすごい世の中ですよね。
私はやっとタイの旅行記に入りました(^▽^;)
自分で作りながらもう「懐かしい」のひと言です(笑)
milk
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祝 400冊❤
マリアンヌさん
コメントも寄せずに、拝見するばかりのずるーいyunです。
パリin ナントout ルート構築時は熟考の日々を費やされたかと想像。
公共交通利用、暑い時期、テニスで鍛えていればこその難易度高い「美しき村・町」巡りですね。
知らないこと多すぎ!と己に飽きれつつも
楽しくロマネスク勉強をさせていただいてます。
素敵なお宿が多数登場し、マリアンヌさんらしいチョイス。
年々春が短期間で、暑い夏が長期間となってしまって…
爽やかに旅するのが難しくなる?
でも今回、薔薇も紫陽花も思う存分楽しまれて良かったですね。
そして、旅行記400冊目 おめでとうございます♪ 凄い♪
yun
Re: 祝 400冊❤
yunさん こんにちは☆
いつも見て下さり、ありがとうございます。
えっ400って?と気付かずにいた私です。
美術展、近場の散歩など何でもアップしてるから(汗)
はい、今年も寒暖差あるフランス旅でした。
2週間はライトダウン、1週間は36~40℃超え、何とか生還しました(笑)
yunさんと違って車の運転が出来ないので、バスが大変で、荷物を引いての旅、あと何回行けるかです。
ロマネスクは師匠のような見識のある方々と違い、ミーハーでロマネスクアイドルの推しを見に行くようなレベルです(((^^;)
ジェルブロワの薔薇に憧れていたのですが、結果的にどこの村でも薔薇や紫陽花が見れて良かったです。
マリアンヌ2026年08月31日10時56分 返信する -
懐かしいポワティエ
マリアンヌさん
お久しぶりです。
8月に入ってから、ボランティアやら、孫娘のお誕生祝い
千葉県を襲った豪雨(夫が後輩に譲った医院が被害に遭いました)などなど
めまぐるしく日々が過ぎ去って行きました。
豪雨による被害には、いつ、何がおこるのか予測不能の時代に突入したかの
ようでした。
幸い、我が家は何も被害はうけませんでしたが。
マリアンヌさんの旅行記は着々と進んでいき、ポワティエまで来ていました。
旅行記を拝見しましたら、まさにポワティエはロマネスク美術が華開いた街、
という言葉がぴったりのように思いました。
自身の旅行記を書いているときには、そんなふうには思っていなかったんですがね。
ノートルダム・ラ・グラン教会の石造りのファサードがびっしりと彫刻で
埋め尽くされているさまは本当に圧巻ですね。
内部に入れなかったのは残念でした。修復中だったのかしら。
明るすぎて何だか軽く見えてしまったショーヴィニー、
天井のフレスコ画を堪能したサン・サヴァン。
マリアンヌさんはどちらもバスでいらっしゃて。
私は十分に見学しなかったショーヴィニーは、マリアンヌさんの旅行記で
復習させていただきました。
再び行く事はないだろうと思いつつ、何だか遥か遠くの街だったなあと
懐かしく思い出しています。
mistral
Re: 懐かしいポワティエ
mistralさん こんにちは。
コメントいただき、ありがとうございます感動ものでした。ボランティアもされていらっしゃるのですね。
そして千葉豪雨、ご主人様の後輩の医院も被害にあわれたのてすね。(涙)
ご自宅が大丈夫で良かったです。
先日の晩は地震かなり揺れましたし、豪雨もしかり心配したらキリがないですね。
以前mistralさんが出かけられたポワティエ、ショーヴィニー、サン・サヴァンに憧れて数年、今年やっと訪ねることが出来ました。
何しろ免許がないので、いつもバス、それなりに苦労します。
ポワティエは想像以上に歴史が古く、遺構が残っているなと感じました。サン・ジャン礼拝堂は、感動ものでした。
ショーヴィニーは、白い石とはいえ、修復時どのくらいの再現なのかロマネスクらしからぬ明るさでしたね。
サン・サヴァンは、文句なく眼福でした。
mistralさんが既に行かれているブルゴーニュやイギリス、いつ行けるのでしょうと思いつつ、夢は持ちたいと思っています。
マリアンヌ
2026年08月26日10時49分 返信する -
レンヌ、素敵です!
マリアンヌさん
ぶどう畑と申します。
オランダの旅行記にお越しいただき、ありがとうございました!
来年4月にレンヌに行く予定で、そこを起点にサン・マロなどに足を伸ばそうと思っています。
ホテルは、マリアンヌさんと同じキリアドが候補。
レンヌは以前、モン・サン・ミッシェルに行った時、駅前からバスに乗っただけ。
マリアンヌさんの旅行記を拝見して、思っていたより落ち着きのある素敵な街だと感じました。
レンヌ美術館の情報も参考になりました!
「ルーブル美術館」で「ラ・トゥール」の絵を観て、レンヌにもあると知り、行ってみたいと思っていたんです。いろいろ見ごたえのある絵がありますね~。
レンヌは滞在が楽しみになりました♪ -
追記版
マリアンヌさん、こんにちは。
連投失礼します。
追記版もアップしました。
ジェルブロワの3年前の様子を良ければご覧ください。
https://4travel.jp/travelogue/12068490
ことりsweet -
薔薇の季節に薔薇の村♪
マリアンヌさん、おはようございます。
フランス旅の予定で一番気になっていたジェルブロワの記事を
読ませていただきました。
私も2023年6月に憧れのジェルブロワを主人と訪れました。
この年は私にとってコロナ後初の海外で
3年半ずっと海外にはいけず、もしもう一度行けるなら
一番行きたい所に行こうという思いで旅程を組みました。
想像よりもさらに印象深く美しく薔薇に彩られた小さな村が
胸に沁みましたし、目に焼き付けたいと思いました。
今年の薔薇の季節にマリアンヌさんが訪れて
記事と画像をたっぷりみせていただいて
感動してます。
村に到着するためのタクシーが来ず、難儀しましたね。
でも無事到着でよかったです!
宿泊された宿は私と同じところで
同じお部屋でした。
宿のショップコーナーにドールが増えていてあら?と
思いました。私の覚えではドールは無くて
別の場所にあったものか誰かから譲られたのか?ドールは気になります。
あの宿の朝食も美味しかったですよね。
私たちは遅い時間20時前に到着で翌日もジヴェルニーにいくことになり
本当に日没までと朝の短い時間の散策のみでお店もあいていませんでした。
そしてシダネルの庭も開館を待つことができずに出発しました。
残念だったので、様子をみせていただいて嬉しく思います。
水色のコロンバージュの家の薔薇が印象的なおうち。
何度もそこでの画像があってやはり心に留まる場所ですよね。
私が撮った写真を自分の記事でどんなだったかなと
見返したら載ってなくて。。。まあなんて雑な記事だったんでしょうと反省。
毎回旅が終わったら早く記事にしなきゃという気持ちで後で
追加しようと思いつつ忘れちゃうんですよね。
これから追加版でも作ろうかしらと考えてます。(^_^;)
マリアンヌさんの記事は本当に深い解説が書かれていて
尊敬してます。
ヨーロッパ史などを専攻されていたんでしょうか。
また次の記事を楽しみに観させていただきますね。
ことりsweet



