マリアンヌさんへのコメント一覧(4ページ)全822件
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コリウールへ
マリアンヌさん
こんばんは。
ペルピニャンまで行かれるんですから、一人旅もバッチリですね。
ペルピニャンの文字をこれまで横目で眺めながらも、なかなかそちら方面には足が
伸びませんでした。
コリウールはさすが芸術家が愛した街だけあって、絵になりそうなポイントが
あちこちにあって、
おまけにブーゲンビリアが真っ盛り。
しかも微妙に色合いが違っているんですね。
のんびりと滞在したくなる街並みですね。
南仏であちこちで眼にするカゴ、、、
確かにそこでの日差し、空気感の中でのカゴはぴったりしますが
日本に帰ってくると、途端に出番が無くなってしまった経験が2度ほどあります。
手を出されなかったマリアンヌさん、流石です。
強そうな日差しのなか、暑さにも負けず、お元気で歩いておられますね。
続きが楽しみです。
mistralRE: コリウールへ
mistralさん こんばんは。
ヨチヨチですが、慣れないフランス1日ずつ旅しました。
ペルピニャンはカタルーニャ、もうスペインですもんね。
スペインのピレネーに近いカタルーニャは、ロマネスクの宝庫ですよね。
でもフランスもイギリスも見たいロマネスクまだまだあるし、あといくつ行けるかな(汗)
そう、コリウールはさすが芸術家がインスピレーションを受けそうな光と色彩に溢れた街でした。そう、幸運にもブーゲンビリアが真っ盛りでした。
女性うけする映えポイントが多かったです。
絵画がたくさんあったお店、ホテルにもなっていて泊まってみたいですが、再訪の機会はあるかしら?電車がキャンセルになり、小さな街に5時間も滞在しましたが、一人だとカフェの長居は限度があるし、暑くてあれ以上歩き回る気にならず、ボーっと木陰で過ごして時間潰しをしました(笑)
mistralさんもカゴに惹かれて購入されたことおありなんですね。
センスがいいし素敵ですよね。旅中、何度か心が動きましたが、私は日頃、バッグが小さいんですよ。それでぐっとこらえました。
猛暑の中、つい歩き回ってしまいました。フゥ、無事帰国出来て良かったです。
ダラダラ長い旅行記ですが、よろしければ覗いてくださいませ。
マリアンヌ2025年08月17日00時18分 返信する -
アルビ
マリアンヌさん
おはようございます。
お二人での旅も順調に進んで、トゥールーズでお別れだったんですね。
アルビは未訪問でしたから興味深く拝見しました。
<カタリ派を容認した街であるアルビに対し、カトリックの権力と栄光を示すため、司教たちによって完成された大聖堂。
ちょっと複雑な気分。
個人的な意見ですが、異端とされる教えは全面的に悪いようには思えず、むしろ教皇側(体制側)が危機感をもって殲滅したように思えてしまう。>
マリアンヌさんの個人的なご意見に賛成です。
何故にカタリ派が弾圧されなければいけなかったのか。
教皇側にとっては、カタリ派の教えがひとえに不都合だったとしか思えません。
それでも当時の絶対的な権勢を誇っていた教皇側のちからによって、
酷い弾圧を受け、やがては絶滅されてしまう運命を辿っていったカタリ派の人々。
大聖堂は確かにカトリックの、教皇の権勢を誇示するために建造された要塞
のようにみえますね。
最後の審判の場面、中央におられるはずのキリスト像がはずされてしまった、、、
パイプオルガンを入れる為?にキリスト像をあっさりと削ってしまった宗教者?たち
それでいいのですか?などなど
マリアンヌさんのコメントに、強く頷いていました。
mistral
RE: アルビ
mistralさん
いつもありがとうございます。
はい、この後は慣れないフランスにドキドキの一人旅でした。
アルビは前回ツアーで来た時には、4トラベルにも写真だけ載せていますが、その経緯について勉強不足でした。
今回パスした内陣の一部にはかつての教会の名残もあったのかもしれませんが、全体的にはこれでもかという綺羅びやかなゴシックで彩られていました。
正直、食傷気味でした。
宗教について無神教に近い日本人の私が語るのは少し憚れるのですが、小説などの影響もあり、カタリ派贔屓です。
やはり権威主義になった教皇庁を中心としたローマキリスト教は、聖職者の汚職や堕落に陥っていたのでしょう。
歴史ってホントに同じことの繰り返しで、理想と掲げたマルクス主義然り、現況の世界情勢にもつながり、人間ってホントに愚かですよね。
豊かだった南西フランス、フランス国王の利益とも合致したのでしょうね。
殲滅されたカタリ派最後のモンセギュールは行けなかったけど、もしも行ったら思いを馳せて涙してしまうかもです。
最後の審判の場面、中央におられるはずのキリスト像がはずされてしまった、、、
パイプオルガンを入れる為?にキリスト像をあっさりと削ってしまった宗教者?にビックリですよね。
事前チェック不足で(最初の7日間はこの地方初訪問の彼女にお任せしたこともあり)アルビにもカタリ派の名残もあったかもしれません。
ドンムのテンプル騎士団の小さな跡も見過ごしたくらいなので(汗)
続きはまだ長いのですが、よろしければ覗きにいらしてください。
マリアンヌ
2025年08月08日14時17分 返信する -
懐かしいコンクの風景にキュン
マリアンヌさん、こんばんは~
まだ新作で見せていただいていないものがありますが、コンクが登場する旅行記のタイトルを見たので、先にお邪魔しました。
コロンジュ・ラ・ルージュは、初めて聞く町の名前ですが、ルージュが村の名前に入っているだけあって、赤い砂岩色が印象的なところなんですね。なんでもフランスの美しい村の第1号とのことで、ググってみたら、村長を務めたシャルル・セイラック氏が「フランスの最も美しい村」協会を1982年に創設したんだそうですね。
赤い煉瓦のサン=ピエール教会は、あまり見ないファサードで、アーチ門があってそこにタンパンの彫刻があるという造りなんですね。主祭壇もあまり見かけない造りに思えました。見た目は緑に見えるのですが、実際は青っぽいのですか?
ちょうど街角に紫陽花がとても綺麗に咲いていますね!ピンクで華やかな花風景が素敵.:*☆*:. バラもとても可愛いです。「ピエール・ドゥ・ロンサール」かしら。この村は、私が知ってる「フランスの最も美しい村」の村のイメージとは少し異なっていて大変個性的な村だと感じました。
カルンナックは中世のままの街並みで、マリアンヌさんの「古くて味のある」という言葉がピッタリ。この村に思わず行ってみたいって思える魅力がある村だと感じました。ここにもサン・ピエール教会があって、タンパンのレリーフに描かれた人物などはロマネスクの特徴が感じられますね。同じく、柱頭彫刻も目を引きました。
そして私も訪れたことがある『コンク』は、変わらず魅力的で、サント・フォワ修道院付属教会も懐かしく見せてもらいました。教会の前に立ち「最後の審判」を描いたタンパンをじっくり観察した記憶があり、その時のことが蘇ってきました。教会内部は、こんなに天井が高かったんだと改めて思ったり、詳しく紹介してくれているので、久しぶりに再訪した気分になれました。
この日の夕食はBBQだったそうですね。15人ほどで楽しまれたとのこと、その様子が眼に浮かびました^ ^ 夜のイベントもあったそうですが、私も参加したような…。その時のことが思い出されてキュンとなりました。ご紹介ありがとうございました。
akikoRE: 懐かしいコンクの風景にキュン
akikoさん こんにちは。
いつも丁寧なコメントをいただき、ありがとうございます。
コロンジュ・ラ・ルージュは、そう、ルージュが村の名前に入っているだけあって、赤い砂岩色なんです。昔から行ってみたかったのですが、このあたり交通の便が悪くて、今回は友達にリクエストして念願が叶いました☆
フランスの美しい村の第1号とは知ってましたが、村長を務めたシャルル・セイラック氏が「フランスの最も美しい村」協会を1982年に創設したのは知りませんでした、さすがakikoさんチェックがお早いです。
☆サン=ピエール教会は、あまり見ないファサードで、アーチ門があってそこにタンパンの彫刻があるという造りなんですね。主祭壇もあまり見かけない造りに思えました。見た目は緑に見えるのですが、実際は青っぽいのですか?
→タンパンは赤い砂岩とのコントラストをなすナザレの石灰岩が白くて印象的ですよね。
私が良く訪れるロマネスク教会とは違って、宗教戦争時代に要塞化したこともあり、独特なのかもしれませんね。主祭壇は深緑っぽい色でした。wikiによると19世紀に再建されたもののようです。
☆ちょうど街角に紫陽花がとても綺麗に咲いていますね!ピンクで華やかな花風景が素敵.:*☆*:. バラもとても可愛いです。「ピエール・ドゥ・ロンサール」かしら。
→紫陽花がちょうど満開でした。薔薇の名前がささっと出るakikoさん、スゴイです♪
言われればそうかもです。岩壁に薔薇、最高です(^_-)-☆
カルンナックは中世のままの街並みで、タイムスリップしそうな雰囲気ですよね。少し移動しただけで地産の石が違うと全く違う雰囲気の村になるのが、この地域の魅力ですよね。
ここのサン・ピエール教会は、ザ・ロマネスクで至福の時でした。
☆そして私も訪れたことがある『コンク』は、変わらず魅力的で、サント・フォワ修道院付属教会も懐かしく見せてもらいました。教会の前に立ち「最後の審判」を描いたタンパンをじっくり観察した記憶があり、その時のことが蘇ってきました。教会内部は、こんなに天井が高かったんだと改めて思ったり、詳しく紹介してくれているので、久しぶりに再訪した気分になれました。
→思い出に寄り添うことが出来たようで嬉しいです。私も前回と変わらぬ姿に改めて歴史の深さや巡礼者たちの祈りなどを感じました。夜のチェンバロの演奏やプロジェクションマッピング的なものも思い出になりました。
夕食はBBQだったのですが、英語が喋れるakikoさんならもっと盛り上がったと思います。
英語喋れない私、いつも大変です(泣)
長い旅ですが、気になる場所の写真だけでも見にいらして下さいね。
マリアンヌ2025年08月01日09時22分 返信する -
懐かしのロカマドール
マリアンヌさん、こんばんは~
2018年に訪れたロカマドールの街並みを懐かしく拝見しました(^^♪
マリアンヌさんは以前ツアーでロカマドールやドンヌを訪問されていて
今回は17年ぶりだったそうですね。
ツアーだと効率良くたくさんの場所を巡れるけれど、お時間の
制約もあったりして心残りもいくつかおありだったでしょう?
今回は自由気ままに散策され、心ゆくまで楽しめてよかったですね。
スイヤックのサント・マリー修道会教会は、ロマネスク様式と
ビザンチン様式の建築を代表する傑作の一つだそうですけど
特に彫刻が見事で素晴らしいですね~☆彡
それぞれの場面を解説とともに拝見すると本当に興味深いです!
お写真がクリアで綺麗なので引き込まれてしまい、見ていて
とても楽しかったです^^
食いしん坊な私としてはこの地方特産のフォアグラも恋しいわ~(´艸`*)
マリアンヌさん、いくつかお土産に買ってこられたそうで、いいなぁ。
オーベルジュのディナーも本当に美味しそうでした☆彡
マリアンヌさんの旅行記拝見してたら、また行きたくなってしまいました。
またお邪魔させていただきますね~♪
sanaboRE: 懐かしのロカマドール
sanaboさん こんにちは☆
コメントいただき、ありがとうございます。
sanaboさんは2018年にロカマドールへ行かれたんですね、拝見させていただきました。
城の方面にお泊りだったようで、色々丁寧に行かれていますね。
私は普通に黒いマリア様だけで次の村に移動してしまいましたけど(汗)
コルド=シュル=シェルなども行かれていて覗かせていただきました。
私たちとはアクセスが逆だったので、見える景色も違ったりして新鮮でした。
2018年、どうしてsanaboさんの旅行記を見損ねたのかなと自分の2018年の旅行記見てみたら会社生活最後の年でイタリアに2回出かけていたのでアタフタしていたようです。
この各地方の境の地域、ずうっと前から行ってみたくてツアーは自分の休める日程とツアー催行が一致しないと行けないので、奇跡的に行けたものでした。
でもおっしゃるとおり、ツアーだと効率良くたくさんの場所を巡れるけれど、「ハイ、30分後集合」みたいな感じなので。
友達が車でまわって下さったので感謝、感謝でした。
この地域、美しき村もロマネスクもたくさんあるんですよね(^_-)-☆
スイヤックのサント・マリー修道会教会もずうっと行ってみたかったんです。
ロマネスク彫刻、素敵でしょ☆
私はガイドコピペのなんちゃって解説ですが楽しんでいただけたら嬉しいです。
一眼レフに憧れていましたが、重いこともあり、機能が良くなったスマホカメラでいいかなと。(割と良く撮れますよね)
現地でフォアグラは最高ですよね、前回は貴腐ワインとマリアージュでした。
年齢、酒に弱いせいか春先、サングリアで脳貧血になり、ワインは謹んでるんです。
情けなーい(笑)
sanaboと旅先が結構、重なっていますね。拝見させていただきますね♪
マリアンヌ2025年07月31日15時21分 返信する -
フランスの田舎村
こんにちは
イタリアっ子のマリアンヌさんが、フランス田舎に現れた~。
トゥールーズin マルセイユout 前半は車移動で後半は公共交通。
広範囲を巡られましたね!
同じ田舎でも、イタリアとフランスでは雰囲気違いますよね。
上手に言えませんが、イタリアはくっきりお洒落で、フランスはまあるい…なんてイメージを勝手に抱いています。
右も左も???だった頃にこの辺りをドライブしましたが
あまりの緊張で、脳内に残る景色は乏しいです。
サルラ=ラ=カネダのアヒルさん3羽は覚えてました(笑)
ラベンダー咲く季節に再ドライブしたいなっ。
ジョゼフィン・ベーカーがちょっと好きなyun
RE: フランスの田舎村
yunさん Ciao☆
はい、イタリア愛は変わらないのだけど、フランスの田舎好きなんですよね。
前半は車移動で助かりましたが、後半は公共交通機関でいつもどおりヨチヨチ。
☆同じ田舎でも、イタリアとフランスでは雰囲気違いますよね。
上手に言えませんが、イタリアはくっきりお洒落で、フランスはまあるい…なんてイメージを勝手に抱いています。
→微妙に違うんですよね。私の感覚ではフランスの村はお洒落、イタリアの村はボロ可愛いって感じかな。
昔の旅行記、覗かせていただきました。そういえばクロアチアやイタリアの旅行記でお知り合いになった頃、ももであさんとガーミンのお話してましたよね。
私は運転出来ないなので、なにしろyunさんが羨ましくて(^_-)-☆
私も南西フランスのレアツアーでこの山奥の美しき村をまわったことがあり、4トラデビューは英国でそれ前のものも写真だけアップしてるんです。
言葉を添えるのが気恥ずかしくて(今では歴史オタクと化してるのに(^_^))
サルラ=ラ=カネダのアヒルさん3羽、私も印象的で覚えてました!
夕食をこの街で食べたのだけどテニスのフレンチオープン開催中で私一人お店のウェイターとTV観戦したことを思い出します。
☆ラベンダー咲く季節に再ドライブしたいなっ。
→運転出来るってホント大切、今回かなり見ることが出来たけど。
☆ジョゼフィン・ベーカーがちょっと好きなyun
→さすがyunさん 私は名前しか聞いたことなくて今回初めて彼女の人生に触れました。
先は長いですが、よろしければまた覗いてくださいね。
マリアンヌ2025年07月24日09時43分 返信する -
フランス28日間の旅♪
マリアンヌさん、こんばんは
大変ご無沙汰しております。
今年はなんとイタリアを卒業されてフランスへ、それも28日間もの
長~いご旅行だったのですね!
旅程を拝見しましたら、懐かしい村や行きたかったけれど
諦めた村の名前なども見つけ興味津々です(^^♪
前半はご友人の車で周られたそうで、効率よくお時間を使えて
良かったですね。
ところで、Booking.comのメール機能を通じてホテルを名乗る
不審メールを受信されたそうですが、クレカの不正使用に至らず
本当によかったです!
実は私も2か月くらい前に同様のメールを10月に宿泊予定のホテルから
受け取り、でも文面に不審に思いBooking.comに連絡しホテルに
問い合わせてもらったところ、迷惑メールだとわかりました。
私が予約したホテル料金も書かれていて、何通か来たので気持ち悪く、
しかも今もそのメールはアプリ上に残っているんですよねー(>_<)
またお邪魔させていただきますね。
暑いフランスからお帰りになって、日本もこれから猛暑の日々が
続きますので、くれぐれもご自愛くださいね。
sanabo
RE: フランス28日間の旅♪
sanaboさん こんばんは☆
こちらこそ、大変ご無沙汰しています。
時々、拝見させていただいているのですけど、sanaboさんは、どんどんワールドワイドな旅をされていて感心するばかりです。
2018年にほとんど同じ南仏に旅行されているんですね。
見損ねていたみたいで、拝見させていただきますね。
ところで、Booking.comのメール機能を通じてホテルを名乗る不審メール、sanaboさんも受信されたのですね!
相変わらず詐欺が横行してるんですね。
冷静に処理されて流石です!
4トラの町子さんに話を聞いたことがあったのに詳細を記憶しておらず、ダメな私です。
ホテルに支払済ですよねとメールしたら、幸いにすぐにこれはハッキングだと教えてもらったので、良かったです。
Booking.comに連絡したら、ホテルと話して下さいだけで、ちょっと誠意を感じませんでした。
悪い人は次々と仕掛けてくるので、お互い気をつけましょうね。
(sanaboさんは大丈夫でしょうけど、ワタシ、ワタシ)
ウズベキスタンも見せていただきますね(^_-)-☆
ホント猛暑ですから、くれぐれもお体に気をつけてお過ごし下さいね。
昨年はイタリアから帰国して日本の暑さにも辟易して上高地に思いつきで出かけたのですが、クマに震えながらのハイキングでした(汗)
では、また。
マリアンヌ2025年07月17日23時01分 返信する -
オーギュスタン美術館
オキシタニアに行って来たのですね。ニュースで見ていましたが、今年は暑かったでしょう。大変でしたね。オーギュスタン美術館は現在、修復作業中という事で閉鎖されていますね。いつまでかは書かれていないのでわかりませんが、どうやら長くなりそうです。残念でしたね。 -
不審な連絡
マリアンヌさん、おはようございます。
お帰りなさ~~い(^_-)
道中素敵なご連絡をありがとうございました♪
実は私も2年前booking. comで予約済ホテルとの同じ箇所に、不審な連絡がありました。
インドのジャイプールの素敵なホテルです。
カード情報へ誘導するようで、なにもせず、すぐにbooking. comへ連絡しました。
詐欺の疑いぷんぷん(-_-)
私はこの件についての旅行記を公開しました。
どのような不審な連絡が来たのか、booking. comとの連絡のやり取り、
などを載せました。
掲示板へ書き込みも数件頂いて。
それなのに公開数日後に旅行と関係ないからと、4 トラから公開取消されちゃった(>_<)
その後NHKで、booking. comで予約してホテルを装ったカード被害のニュースを放送していました。
まだまだ続いているなんて、迷惑ですね!
町子RE: 不審な連絡
町子さん Buon giorno☆
旅行中に失礼しました(^_-)-☆
そうか、以前お聞きしたお話booking. comだったのですね。
伺っていたのに、ボーっとしてハッキングとは気づかなかったです。
そうそう、この件についての旅行記を公開され、旅行と関係ないからと、4 トラから公開取消されたとおっしゃってましたよね。
内容をもっとしっかり聞いておくのだった!
私も予約の確認保証であって支払いではないとの言い回しに不審を抱きながらカード情報入れてしまったのだけど、同じコメント欄でホテルとすぐに連絡がとれたので、念の為カード停止にしました。
4トラベル、せっかく町子さんが注意喚起してくれたのに残念ですよね。
とはいえ、何となく聞いていたのに危なかった私、ダメですよね(泣)
被害者が出ないこと祈ります。
またお会いできるのを楽しみにしています☆
マリアンヌ2025年07月16日10時22分 返信する -
素晴らしいフランス旅の序章.:*☆*:.
マリアンヌさん、こんばんは~
先月、フランスに行かれていたんですね!しかも1ヶ月という長期旅に!うらやましい限りです。旅程を拝見すると、私も旅した街も含まれていて、トゥールーズもその一つでした。
私の場合、トゥールーズはミディ・ピレネー地方を巡る旅(といっても4日ほどでしたが)の拠点の街という位置付けで、1泊しただけでした。10年以上も前のことで、かなり忘れていましたが、「薔薇色の街」と呼ばれていることは覚えていて、今回マリアンヌさんの旅行記を見せていただいて、懐かしく振り返ることができました。
サンセルナン教会は私も訪ねたので、大変詳しく紹介してくださっていて嬉しく読み進めました。当時は、確か教会建築のロマネスク様式に興味があって、例えば柱頭に彫刻が多く施されていることに注目したりしたのでした。タンパンもじっくり見た記憶が…。側廊の美しいアーチなども惚れ惚れしますね。私が訪ねた時はミサが行われていたので、写真を撮るのも憚れて、最低限しか画像が残せていなかったので、内陣やクリプタの様子なども拝見できてうれしかったです♪
ジャコバン修道院も行きたかったのですが、時間の関係で行けなかったのでした。ほんとに天井が高くて開放感がある空間が広がっていますね。そうそう、回廊の柱の柱頭の装飾や教会参事会室なども見たかったのを思い出しました。サン・アントナン礼拝堂のフレスコ画も素晴らしいですね!
アセザ館は知りませんでした。美術館になっているようで焼き物も含めて絵画のコレクションが充実していていて見応えがあることがよくわかりました。私の今春のフランス旅で、ジヴェルニーのモネの家を訪問するにあたり、マルモッタン・モネ美術館にも行ったのですが、そこでベルト・モリゾにも注目したんです。このアセザ館にも彼女の作品があったのですね。多分、娘さんを描いた作品なのでしょうね。こういう素敵な絵画などを見ているだけで時間を忘れてしまいそうですね。
続編も楽しみにしています。
akiko
RE: 素晴らしいフランス旅の序章.:*☆*:.
akikoさん こんにちは。
はい、akikoさんの旅行記を見ながらフランス行きになっていました。
トゥールーズなどミディ・ピレネーを旅行されていたのですね、少し拝見させていただきました。ベルカステルという村も素敵ですね。
このあたりはフランスの美しき村が乱立してるので、どこへ行こうか迷っちゃいますよね。
私もルルドの時にお話しましたように、アルビやコンクなどにはツアーで行ったのですが、行ってみたい村がたくさんあって、旅友達も興味を示してくれたので車でまわっていただいてホントにラッキーでした。運転出来ない私ですから、電車とバスなので。
トゥールーズは薔薇色の街でもあり、歴史も深くなかなか興味深い街でした。
akikoさんもロマネスク様式に興味をもたれたのですね。
私も素人ながら少しずつロマネスク教会を巡っています。
ジャコバン修道院は、時間の関係で行けなかったのですね。
一番行きたかったオーギュスト美術館が修復閉鎖中で(泣)
いつかリベンジしたいです。
それでアセザ館は代わりに行きました。色彩豊かなボナールが沢山見れて良かったです。
春のフランス旅で、ジヴェルニーやマルモッタン・モネ美術館に行かれたのですね。
私も昔、両方行きました。マルモッタンにベルト・モリゾ確か多かったですよね。
そう多分、娘さんを描いた作品なのでしょうね。(^_-)-☆
akikoさんのバスク旅、遅ればせながら楽しませていただきますね。
マリアンヌ2025年07月16日10時06分 返信する -
トゥールーズ!
マリアンヌさん
お久しぶりです。
イタリアからフランスへ、
とうとう踏み入れられたんですね。
さすがのマリアンヌさん。
イタリア全州制覇されてのフランス入りとのこと。
しかも旅のはじまりはトゥルーズからですか!
「聖杯の暗号」について、お会いしていた当時、お話ししませんでしたね?
実は私もこの本から入り、すぐに箒木ワールドにハマりました。
トゥールーズに行ったのも、もちろんその本を読んだからでした。
残念ながら滞在は一泊したとはいえ充分な時間が取れず、、、
特にサンセルナン・バジリカ聖堂は駆け抜けただけ。
カタリ派が滅びていったモンセギュールもいつの日かレンタカーで、
と思っていたけれど、この先ちょっと難しそうです。
オーギュスタン美術館も、おそらく30分ぐらいの見学だけでした。
現在は修復工事中なんですね。
この先の旅行記、楽しみにお待ちしてますね。
mistralRE: トゥールーズ!
mistralさん
ご無沙汰しています。
はい、やっとイタリアからフランスです(^_-)-☆
リムーザンやペリゴール地方をご一緒いただくrurihaさんとの待ち合わせに、トゥールーズがちょうど良かったのです。ぐるっと回ってトゥールーズに戻り、彼女はイタリアに帰国し、そこからラングドック、プロヴァンス一人旅となりました。
懐かしいです、mistralさんと「聖杯の暗号」についてお話ししましたよね☆
私は今年やっと出かけることができました。
実のところ、著書の内容もすっかり忘れ、この夏の課題図書になりそうです(笑)
トゥールーズは、ローマの都市トロサ、中世にはサンチャゴ巡礼のヴィア・トロサーナでもあり、何よりアルビジョア十字軍に攻められた街、とっても興味深いですよね。
mistralさんも少し消化不良だったのですね。
私は、ロマネスクの宝庫、オーギュスタン美術館が閉鎖中で残念でした。
リベンジしたいなぁと思います。
カタリ派といえばモンセギュール、車でないと行けないですよね。私には難しそう。
まだ先が長いですが、よろしければ覗いてみてくださいね。
マリアンヌ2025年07月13日21時42分 返信するRE: RE: トゥールーズ!
マリアンヌさん
> 懐かしいです、mistralさんと「聖杯の暗号」についてお話ししましたよね☆
> 私は今年やっと出かけることができました。
> 実のところ、著書の内容もすっかり忘れ、この夏の課題図書になりそうです(笑)
えっ!
そうでしたか。
ロマネスクについては当然ながら、
そんなお話もしていましたっけ。
9月にロンドンへ行きます。
ついでに、金沢先生の「ウサワン」に会ってきます。
mistral2025年07月13日23時00分 返信する



