2026/01/13 - 2026/01/19
370位(同エリア4847件中)
マリアンヌさん
- マリアンヌさんTOP
- 旅行記382冊
- クチコミ25件
- Q&A回答1件
- 369,742アクセス
- フォロワー142人
女子会でお会いした折、お誘いいただきタイ旅行に出かけました。
アジア旅行は3回目という私、旅行計画、チケット手配、日々のご案内まで大変お世話になりました。
お陰でディープなタイを感じることが出来ました。
ご一緒いただいたmenchiさん、milkさん、何よりタイ語堪能で旅行計画をたててくださった川岸町子さんには特にお世話になりました。
皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
-
チケットはmilkさんが一緒にとって下さいました。
羽田発1:25 バンコク着6:30 NH877 -
ヨーロッパに比べたら短い搭乗時間、バンコク到着。
入国審査のため、タイデジタル到着カード(TDAC)を事前登録してきた。
ネット情報では、所持金一人1000バーツを所有している必要があるとかホテルの予約確認書の提示を求められることもあるなどが記載されていたが、ササッと入国出来て杞憂に終わった。
シリキット王太后陛下の崩御に伴う祭壇が飾られていた。 -
国民は黒や落ち着いた色の服を着用し、公務員は1年間の喪服着用が義務付けらるとのこと、観光客もタイ国民の心情に配慮し、公共の場では露出の少ない落ち着いた色の服装を選ぶことが推奨されるとのこと。
慮って服を準備した。
そしてチェンマイへの乗換まで時間があるので、早速マーッサージへ。
脚を60分、600バーツ。私はチュッるといい気持だったけど、ゴリゴリ効いた方も。 -
そして空港内でパッタイを食べ、カフェでカプチーノを飲んだ。
-
バンコク発12:00 チェンマイ着13:20 TG106
-
空港からホテルまでタクシーで移動。
こちらで降ろしてくれたのだが、繋がっているけど隣のホテルだった。
スタッフが予約してるホテルへ案内してくださった。 -
本日のホテル、99 the Heritage Hotel。
-
焼き物の壺が小さな噴水になっていた。
-
両脇に中庭のあるエントランス。
-
私の提案したホテルを採用していただいた。
-
milkさんがチェックインしてくださっている間、フラフラ見回して。
-
素敵なウェルカムドリンクを3人でいただいた。
一足先にタイに入国されていた川岸町子さんとは、夕方ホテルで合流した。 -
これほどガーリーとは思わなかったけど…
-
レモンウォーターはじめ、乳飲料、ボトルの水などフリーだった。
中庭に何故か鹿、ストライプのファニチャーとフラワーシャンデリアが微妙にマッチ。 -
気づけば3人でフラフラ写真を撮っていた。
-
くるみ割り人形など西欧同様、クリスマスの名残が感じられた。
-
プールもあり、欧米人の方が泳いでいた。
-
こちらがフロント。
-
もう部屋に案内できるとのことで、こんなお部屋。
-
映えるわ。
-
同じようなショット撮りすぎ。
-
もう少し滞在するならプールでゆったりもいいよね。
-
中庭の鹿。
庭の脇の1階の部屋だった。 -
スタッフが電気を付けてくださった。
-
2階探検。
-
こんな寛ぎ空間もあった。
-
それでは、昼下がりのチェンマイ散策。
-
ホテルからほど近いワット。
-
ブーゲンビリアがきれい。
-
ブルーがいい感じのカフェ。
-
道標もいい感じ。
-
英国の薫り漂うブテックホテル。
-
古都チェンマイは、1296年にランナー王朝の首都として築かれた正方形の都市。
街全体を囲む堀と、かつての防御壁である城壁(Walls)に囲まれた約1.5km~1.6km四方の旧市街エリアとのこと。 -
John LennonをもじったJOHN LEMONカフェ(笑)
-
ちょっといい雰囲気なのでカフェでひと休み。
Sun Rays Cafeへ。 -
RYAN FRENCH TOAST をオーダー。
マンゴーやパッションフルーツの下にフレンチトーストがあるの。
3人でも大満足だった。 -
内装もキッチュでお洒落だった。
-
散策続行。大阪らーめんの提灯発見。
-
映画に詳しくないのだけど、スター・ウォーズ系デコレーションのホテルかな。
-
チェックしていたカフェ、So Frickin Good Bakery。
看板は可愛いけど中は先程のカフェのほうが良かったかな。 -
散策していても欧米人の方々を多く見かけた。
マッサージ店前には花手水のようなものもあった。 -
看板が印象的なショップ。
-
ホテルに戻った。
すると程なく川岸町子さんがスコタイから到着、無事4人合流した。 -
いただいたバウチャーでディナー。
-
美味しく頂戴した。
-
夜のプール。
-
2階から見えたワット・プラシンの仏塔。
-
棟続きの隣のホテル。
-
二部屋に分かれて就寝。Buona notte☆
-
そして翌朝。同室の川岸町子さんと朝散歩。
-
ホテルの向かいにあるワット・プラシンへ。
-
なんと綺羅びやかな御本尊。
-
ホテルに戻り…
-
ブレックファーストへ。
プレート、バイキング、卵料理のオーダーなど朝から盛り沢山。 -
マンゴーにワッフル、美味しかった。
-
それでは、観光出発。
なんと町子さんが今回の旅行の手書きの見どころ案内図を10枚あまり作って来てくださった。旅行中は、何せお任せで不案内だったので、ついて行くので精一杯でしたが、こうして帰国して見ながら楽しませていただいています。
改めて皆でワット・プラシンへ。
ラーンナー王朝第5代パーユー王(1336~1355年)によって1345年に建立されたチェンマイ旧市街で最も大きい寺院。チェンマイで最高の格式を誇るとのこと。 -
経蔵(ホートライ)。
経典などの書物を納める建物だそう。 -
美しい仏像。
-
この経蔵はラーンナー朝第11代ケーオ王により建てられたが、現在残っているのは1924年頃、当時のチェンマイ王ケーオナワラットにより再建されたものだそう。
側面に仏像が並ぶ。 -
天然石が嵌め込まれているのか?美しい意匠。
-
かつては、ワット・リーチェンプラと呼ばれていたが、後に第7代王のセーンムアンマーがチェンライからプラシン仏像を迎え入れてからは、「ワット・プラシン」として地元の人々の間で親しまれるようになったそう。
-
金ピカの破風。庇の中の仏像。
-
入口には、蛇の神様ナーガ(Naga)。
-
入場料を支払うと捧げ物のお花を無料でくださった。
受付の方、日本人とわかると「味の素」と(笑)どこで覚えたのでしょう。 -
捧げて旅の安全をお祈りしました。
-
町子さんがお話して撮影許可をとってくださった。
-
額縁のような景色。
-
町子さんがタイの方に聞いてくださり、生まれた曜日色(私は木曜日生まれなのでオレンジ色)の短冊に名前と誕生日を記入して願掛けした。
-
ちなみに私は、亥年、こちらでは豚です(笑)
-
奥に見えるショッキングピンクと仏像画が絶妙。
-
黄色い花がきれい。
古い仏塔跡もあった。 -
ステッカーが沢山貼られた軽トラ、お坊さんシールが面白い。
-
金色の仏塔は「プラマハタート・チェディ(十二支仏塔)」と呼ばれるもので、タイ北部に広がるラーンナー文化の特徴的な信仰スタイルのひとつだそう。
ラーンナー地方では、十二支ごとに対応する仏塔が存在し、自分の干支の仏塔を守り神として信仰する「プラタート・プラチャムピークート」という風習があるそう。
ワット・プラ・シンにある仏塔は、辰年に対応した仏塔とされており、辰年生まれの人が参拝すると特にご利益があると信じられているとのこと。 -
美しいお堂。
-
彫像も魅力的。
-
リアルな僧の像。はじめ生身の僧かと思い驚いた。
-
左右の仏像。
-
柱の意匠が美しい。
-
隣の金色の仏塔から光を受けて輝く仏像。
-
逆側の廊下部分におわした仏像。
-
仏足やシャンデリア。
-
手を合わせながら仏塔を回った。ゾウさんがニョッキリ。
-
色鮮やかな短冊が映える。
-
捧げ物のお花が可愛い。
-
たぶんこちらが、ワット・プラ・シンの一番の見どころと言われるスポット、ヴィハーン・ライカム(ライカム礼拝堂)。
記念写真を撮っているご家族がいらして中を覗き損ねてしまった。
寺院の名前の由来にもなっている「プラシン仏像」が安置されているよう。
ただし、普段ライカム礼拝堂に安置されているのはレプリカで、本物はソンクラーン(4月)時期にのみ公開されるとのこと。
プラシン仏は、「プラ・プッタ・シヒン」とも呼ばれ、3世紀ごろにセイロン(現在のスリランカ)で鋳造されたと伝えられる、非常に由緒ある仏像。
その後、スコータイ、カンペーンペット、チェンライと移され、現在のチェンマイへと渡り、ライカム礼拝堂に迎えられたそう。 -
いずこもコスプレは人気のよう。
-
木に自生しているラン。
ピカピカのトゥクトゥク。 -
ワット パーボーンへ。
-
王様の像らしい。足元に鶏がいっぱい。
-
ピンクのお堂。
-
赤い柱に青い絨毯が印象的。
-
扉の彫刻が素晴らしい。
-
捧げ物セットが売られていた。
十二支の像もあり、ブタもいたよ。 -
ここにもシリキット王太后陛下の崩御に伴う祭壇があった。
-
後方のワットへ。
-
古びた塀の下にお供えでしょうか。
-
大樹のもとに仏像。扉に描かれた十二支、何故かブタからゾウに昇格。
-
ワット プラーサート。
木のお堂がいい感じ。 -
そしてホテルをチェックアウトして、別のホテルへ徒歩で移動。
-
次のホテル、Aksara Heritage。
-
ウェルカムドリンクをいただいた。
-
中庭にはプール。
-
こちらには2泊、町子さんがチェックインしてくださり、荷物を預かってもらった。
-
午後の観光に出発。
窓辺にサンタ、古い建物をリノベしたマッサージ店かな。 -
ポップなお店でランチすることに。
-
-
おすすめにしたがい、ソンタム(酸っぱめのサラダのよう)とパッタイ。
とても美味しかった。 -
チャーンプアック門あたり。
-
ゾウが可愛い。
-
堀の外で町子さんが、ソンテウと交渉してくださり乗車、女性ドライバーだった。
ドイステープへ向けて出発。
後ろの扉は開いたまま。 -
走りながら、開いた空間から見えた町並み。
-
途中、展望台や滝で撮影スポットとして停車してくれた。
-
1時間弱のドライブでワット プラタート・ドイステープに到着。
-
階段が続く。
-
両側をナーガ(蛇神)に見守られた306段の階段を登ります。
-
息を切らして到着。
-
狛犬的な…
-
左右におわす緑の仏像。
日本でいう門前の仁王のよう。 -
「ワット・プラタート・ドイ・ステープ」は、チェンマイ市街から約15km西にそびえる標高1,080mのステープ山頂にある寺院。
-
今から約650年以上前にタイ北部を統治していたクーナ王によって建立されたと言われているそう。
-
ワット前のベンチや机の木彫りがすごかった。
-
イチオシ
ドーイステープの起源は、仏教を広めるためにタイにやってきた僧侶が、道中夢のお告げにより仏舎利(ブッダの遺骨)を発見して、それを安置する場所を探すことから始まったそう。
最初に僧侶は、その発見した仏舎利を納めるため、ランナー王朝クナ王の要請で、ワット・スアン・ドーク寺院を建立。
寺院名の由来は、ランナー王朝より、さらに歴史のある城郭都市に位置していたためワット・スアン・ドークと呼ばれたそう。 -
しかし建立した際に、仏舎利が二つに分れてしまったそうで、そこで、もう1つの仏舎利を白い象に乗せたところ、ステープ山のこの位置まで登り、ここで3回鳴いて倒れたことから、そこを神聖な所としてワットプラタート・ドーイステープが建立されたとのこと。
-
色鮮やかなランタンが青空に映える。
-
ちなみに寺院に必ず祀られている「白象」は、経典にある伝説に由来するそう。
ブッダの母は、6本の牙を持つ白象が胎内に入る夢を見てブッダが誕生することを知らされた、そのため神聖視されているのだそう。
ブッダ誕生を知らせた白象が、ブッダの遺骨を安置する場所に決めた神聖な場所、それがドイステープ寺院ということなのでしょう。 -
観光客はもちろんのこと、地元のタイの方々も大勢訪れていた。
-
お堂の中の仏像。
-
タイのワットはどこもかしこも金ピカ。
-
見どころの高さ約22mの黄金に輝く仏塔。美しい装飾が施された仏塔の中には仏舎利(仏陀の遺骨)が納められ、今も人々の篤い信仰を集めているそう。
-
願いごとが叶うチェンマイ屈指のパワースポットとしても有名で、特に未年生まれの人にご利益があることでも知られているそう。
黄金の仏塔のまわりを蓮の花と線香を携えて祈りを捧げながら時計回りに3周し、その後線香と蓮の花をお供えするそう。 -
こちらもお堂の仏像。
-
お花がたくさんお供えしてあった。
-
金色の仏塔前の小さなお堂。
-
捧げ物のお花の形が面白い、てっぺんに蓮の蕾。
-
色鮮やかな供花。
-
床に反射した光が美しかった。
-
本堂から出て…
御神木のような大木。
絵馬のようにお願い事を鈴にかいているのかな。 -
ブーゲンビリアがきれいだった。
-
壺が並んで何だか可愛い。
-
欧米を思わすような石造りの欄干。
-
チェンマイ市街や空港も見える大パノラマ。
ふと欧米の方のパーカーの背に「進撃の巨人」。 -
ワットのまわりをぐるりと散策。
-
色とりどりのランタンから望む金色の塔。
-
ワットの高僧でしょうか。
-
テラスからは市街地を一望することができるため、「天空の寺院」とも呼ばれているそう。
-
こちらの木彫りも見事。
-
自生のポインセチアとのこと。クリスマスの草木のイメージだけどね。
階段を降りていくと僧の方々が並んでいらして…
ふと気づきました。ワット内でお見かけした豊満な僧の方がゆっくりと降りて来るのを待っていたのね。
写真枚数が増えたのでこのあたりで。
チェンマイ観光に続きます。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
タイ☆4トラ女子旅
この旅行記へのコメント (6)
-
- sanaboさん 2026/02/01 19:56:08
- マリアンヌさん in Thailand ☆彡
- マリアンヌさん、こんばんは
イタリアでもフランスでもなく、あのマリアンヌさんがタイに?と
思いながらこちらの旅行記にお邪魔したのですが、フォートラ女子会の
お誘いでお出かけになられたのですね。
いきなり表紙のお写真に心を鷲掴みにされてしまいましたけど
マリアンヌさんが選ばれたホテルだそうですね。
ガーリーだけどゴージャスな雰囲気で、本当に素敵~☆彡
このホテルに泊まるためだけにでもチェンマイに行きたくなりました^^
Sun Rays Cafeのマンゴーやパッションフルーツが載った
フレンチトーストも美味しそうだわ.。.*:+☆ あのドリンクは何ですか?
エスプリの効いたお洒落なショップや昔ながらの街並みも残り
チェンマイは今までノーマークでしたけど、行きたい街リストの
上位にいきなりランキングされました(´艸`*)
sanabo
- マリアンヌさん からの返信 2026/02/01 20:55:30
- Re: マリアンヌさん in Thailand ☆彡
- sanaboさん こんばんは。
あはは。そうなんです、お誘いしていただき、丸ごとお任せ旅でした。
少し計画に参画すべきかとホテルとカフェをチェックして提示しただけだったんです。
後からこのホテルはマリアンヌさんがあげたホテルですよと言われ、気づいた位です(笑)
こんなにガーリーとは思わなかったけどクールな感じだったので。
幸いに夕食のバウチャーが付いていたり、ドリンクサービスが良かったです。
チェンマイは、バンコク同様、欧米人が沢山訪れていて、つまり西洋かぶれの私が気に入る感じの大小ホテルが点在しています。
街も城壁内は、徒歩で移動出来るし、お勧めです☆
カフェも多く、ドリンクは果実系炭酸だったような、忘れちゃってスミマセン。
これからアップするバンコク最終日のホテルもクールなので、また覗いて見てくださいね。
マリアンヌ
-
- akikoさん 2026/01/25 19:53:53
- チェンマイも魅力的ですね!
- マリアンヌさん、こんばんは~
4トラ女子旅でタイのチェンマイを訪れられたのですね。チェンマイはヨーロッパの香りがする街だと聞いていたので、興味津々で拝見しました。
最初に宿泊されたホテルは、マリアンヌさんが提案された場所だったのですね。お花の装飾がとても素敵で、私もここが好みだと感じました。ウエルカムドリンクもまるでデザートのように美しくてびっくりです!家具や椅子などはシックなモノトーン調で統一されていて、お花の装飾がより引き立つように工夫されていますね。
チェンマイではブーゲンビリアが華やかに咲き誇っていて、これもポイント高いです。素敵なカフェでのティータイムも楽しめそう~~♪ Sun Rays Cafeのフレンチトーストはマンゴーなどの南国フルーツがいっぱいのっていて、とても魅力的ですね。
夜のホテルの雰囲気もなかなか良いですね!それに朝食もバラエティに富んでいて、特にマンゴーワッフルの写真には目が釘付けになりました。エディブルフラワーがのっていて、映え映えだわ~~ 私もこんな朝食が食べてみたいです(笑)
「プラマハタート・チェディ(十二支仏塔)」と呼ばれる仏塔もあるのですね。自分の干支の仏塔を守り神として信仰する風習があるとか。日本でも、確か下鴨神社には干支の祠が並んだところがあったような気がします。とにかくお堂や仏像が美しく、見どころ満載ですね~。
ワット パーボーンのお堂は柿色っぽく見えるんですが、実際はピンクに近いのかしら?建物全体に装飾が施され、内部の柱も大変美しいですね。
ワット プラタート・ドイステープは山頂にある寺院だそうで、そこまで登るのが大変ですが、とても立派で見応えある寺院だと感じました。色鮮やかなランタンが青空に映えて並ぶ様子は、本当にフォトジェニックです♪ タイらしい金ピカワールドも大変華やかで圧倒されますね!展望テラスからはチェンマイ市街が一望できて、眺望もバッチリ.:*☆*:. 中心部から少し離れているようですが、ここはマストの観光スポットですね。続編も楽しみにしています♪
akiko
- マリアンヌさん からの返信 2026/01/26 20:27:04
- RE: チェンマイも魅力的ですね!
- akikoさん こんばんは☆
早速、旅行記を見てくださり、ありがとうございました。
誘われるがままに、私はアジア3回目の旅でした。なにせ韓国、台湾、香港すら行ったことがないんです。
チェンマイはゆったりとした雰囲気でお洒落なホテルも多く、西欧人も沢山来ていました。
タイ通の町子さんと何度もバンコクに来ているmilkさんにお任せで、多少は参画せねばとこんなホテルもありますよぉと提案したホテルだったようです。
ストライプのファニチャーがクールと思ったのですが、これほどガーリーとは思いませんでした(笑)
けれどウエルカムドリンク、夕食のバゥチャー、朝食も豪華でとてもお得感がありましたので、おすすめです(^_-)-☆
ブーゲンビリア、咲いてて良かったです。たまたま入ったSun Rays Cafeは、当たりでした。3人でしたのでマンゴーが乗った大きなフレンチトーストの一皿を食べることが出来ました。日本では高くて食べれません!
日本でも下鴨神社には干支の祠が並んだところがあるんですね。やっぱり同じ仏教ですもんね。私はタイではイノシシじゃなくてブタですけど(笑)
チェンマイは、ワットだらけでなかなか見応えがあります。
日本とは少し違う仏教の世界が垣間見れます。金色とか色とりどりの短冊など華やかですね。
ワット パーボーンのお堂はピンクに近かったです☆
ちょっと遠いドイステープは、ホテルからツアーなども出ているようです。
ワット・プラシンと並ぶチェンマイの2大寺院のようです。
晴天でしたので色鮮やかなランタンが青空に映えてきれいでした。
ホント金ピカワールドですよね!
展望テラスからの眺望も素晴らしいので、チェンマイへお越しの際は是非、訪れて下さいね。続きも覗いていただければ嬉しいです♪
マリアンヌ
-
- 川岸 町子さん 2026/01/23 08:24:39
- 美しきチェンマイ
- マリアンヌさん、サワディカ♪
道中お世話になり、ありがとうございました(^-^)
うわぁぁ~、お早い!
嬉しいですっ(^_-)
チェンマイのありのままの姿が、再び映像となって流れて来てくれたような錯覚を覚えます。
それほど美しいショットの連続で、とても見応え有りますね。
全てきれいに撮影なさってますね♪
おかげで、改めて気づかされることもいっぱいです。
歴史を交えてのご紹介も分かりやすく、過去からの流れも教えて頂き、ありがとうございます!
チェンマイは、雲ひとつない快晴の毎日。
現地では、寺院やホテル、街並み、地元の皆さんの普段の暮らし、様々な事が目の前に登場してきて、沢山の感動をもらいました。
四人でその感動を共有できて、とても嬉しいです(^o^)
「トゥン(短冊)」を教えて下さった男性は日本へ旅行に行ったことあり、私達が日本人だと、すぐにお分かりだったそうです。
期間限定で、なお北部地方だけにしかない「トゥン」を四人で奉納できたこと、貴重な体験で良い思い出です。
そうそう、マリアンヌさんが私の奉納を手伝って下さり、ありがとうございました!
ぶきっちょに、まごついてた私(笑)
チェンマイ4回目の私ですが、ドイステープも「トゥンの奉納」も初めてで、新鮮な体験でした。
改めてタイは、奥が深いと思います。
前回のチェンマイ(2,3回目は、主に孤児院のお手伝い)だったので、今回のような
☆おしゃれホテル
☆可愛い朝食
☆インスタ映えスポット
など、私一人ではなかなか味わえないエリアに加えて頂きました。
おかげで男旅ではなく、女子旅出来ました(笑)
町子
- マリアンヌさん からの返信 2026/01/23 18:17:06
- RE: 美しきチェンマイ
- 町子さん Ciao☆
タイでは色々ご案内いただき、大変お世話になりました。
雑な旅行記、間違いがあったら教えて下さい。
チェンマイはのんびりとした古都で良かったですね。
とりわけドイステープにソンテウで訪れたことは、とても貴重でした。
天気も良くて空が真っ青でしたね(^_-)-☆
一眼レフで撮られていらした皆さんのショットも楽しみにしています。
私はスマホ頼みなので・・・
観光をしても食事をしても皆でワイワイするのは、一人旅とは違って楽しいものです。
何も知らない私に美味しいいメニューを選んでいただき、感謝です。
☆「トゥン(短冊)」を教えて下さった男性は日本へ旅行に行ったことあり、私達が日本人だと、すぐにお分かりだったそうです。
期間限定で、なお北部地方だけにしかない「トゥン」を四人で奉納できたこと、貴重な体験で良い思い出です。
→いかにも人柄の良いご夫妻でしたよね。町子さんのお陰で色々教えていただけて興味深かったです。
短冊の奉納、私のほうが背が高いですし、ちょっと難しかったですよね。
☆チェンマイ4回目の私ですが、ドイステープも「トゥンの奉納」も初めてで、新鮮な体験でした。
→町子さんにとっても「とっておき」があって良かったです。
ホテルやカフェの提案は、あくまで計画に少しは参加という意味合いだったのですが、配慮いただいてありがとうございました。
私もあれほどガーリーとは思わず、白黒ストライプの家具がいいと思っただけだったので、ギャップがありました。食事は良かったですね。
マリアンヌ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
チェンマイ(タイ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ タイ☆4トラ女子旅
6
147