マリアンヌさんへのコメント一覧(5ページ)全806件
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皆が ほほ笑む時
マリアンヌさん
山手の洋館で、いろいろなお国のクリスマスを楽しまれて
口角があがり、目尻が下がる回数の多い一日だったのでは。
青空もお出かけにはもってこいだし、
少し早めで、混雑しないうちが良いですね~。
エリスマン邸、林檎の傍にいる木製サンタ3人
ブラフ18番館、スイスの木製モーモーさん達
小さな手仕事の作品に、グイグイ惹かれちゃいます。
クリスマスには、ガラス製品も素敵なものを見かけますが
私はそそっかしいので、購入して持ち帰る決心がいつも出来ません。
UNI-COFFEE 私好みのプリンが写ってる!
このお店入ったことないのですが、今度行ってみようかな フフッ
マリアンヌさん
来年は自分に優しくする時ですよ… きっとね♡
来年も、どうぞよろしく
yun
RE: 皆が ほほ笑む時
yunさん
そもそも横浜山手西洋館に通い出したのはyunさんの旅行記を見てだったと思います。
西洋かぶれで洋館好きな私にとっては、いろいろな国のクリスマスを見ることで想像に浸れて楽しめます。
前世というものがあるのなら西洋でお嬢様に仕える小間使だったのではと(^_-)-☆
はい、晴天で気分転換になり、つかの間の幸福感に浸りました。
☆ エリスマン邸、林檎の傍にいる木製サンタ3人
ブラフ18番館、スイスの木製モーモーさん達
小さな手仕事の作品に、グイグイ惹かれちゃいます。
ウンウンyunさん好みってわかりますよ♪
UNI-COFFEEも良かったら覗いてみて下さいね。
そしてyunさん 優しい言葉をかけていただき、ありがとうございます。
勝手ながらyunさんの旅行記は琴線に触れるもので…
傍らに居てくださるような想いです。
どうぞよいお年をお迎え下さいね。
マリアンヌ2024年12月25日20時57分 返信する -
The Yokohama ~山手界隈~
☆マリアンヌさんの洒落た構成とカメラアングルに感心しながら、日々優雅な生活を送られているんだろうな。。。と思っていましたが。。。心の隙間に何か違和感が入り込んだ年❓
☆山手46番地の寄宿生活から半世紀~今日は正にChristmas Eve~ですが、当時は外人墓地前の「山手10番館」のみが日本人経営のレストランでしたし、いまでこそ華やかなレイアウトで各館が飾り付けられていますが、まだmono toneな山の手は、静かなものでした。
☆12月になると早めに故郷へ帰る寄宿生たちで玄関周りは段ボールの山~大した荷物も無いのに着払いで送った送料が高かったと親に苦情を言われたり。。。教会の聖歌隊に入っていた為、クリスマスまで閑散とした寄宿舎に残ってEveのクリスマスキャロル行脚に山の手中を歩いて回った思い出等。。。嘘みたいな西洋かぶれの日々を送っていた自分~
☆2024年は災害も多く、気象の変化の激しさについていけない人間世界の不安定な心❣来年には落ちつけると良いなと願います。美しい物を見、唄う心を忘れないように~see you~RE: The Yokohama ~山手界隈~
いつもコメントいただき、ありがとうございます。
年末ともなりますと、つい1年を振り返ってしまいました(汗)
なんと山手46番地で寄宿生活をされていらっしゃったのですか!
そして「山手10番館」のみが日本人経営のレストランだったのですね。
本来の横浜山手の雰囲気が残っていたのでしょうね。
年末の寄宿生の荷物の思い出、聖歌隊の思い出など素敵な記憶をお持ちなんですね。
西洋かぶれな私にはきらめくような羨ましい学生生活です。
私はバンカラな大学でしたから(^_-)-☆
地球温暖化や世界で起きている戦争など問題はたくさんあるけれど、来る年は少しでも良い方向に向かっていくと良いですね。
マリアンヌ2024年12月25日20時34分 返信する -
見どころいっぱいモロッコ
マリアンヌさん、おばんでした(*^▽^*)
見どころ多く、訪れる先々で様々な印象を持つモロッコ旅ですね。
街はそれぞれの個性があり、自然も日本では想像できないほどのスケール。
モロッコが観光立国になった理由が伝わります。
シャウエンは、私が訪れた時よりも一層青く、おしゃれになっていると思います。
当時はポストカードが一枚もなくて、他の街のものしか売っていなくて、残念なほど…。
素敵なポイントをしっかり押さえておられ、私も一緒に青い町を周った気分になりました。
やはりネコちゃんが似合う街ですね。
お撮りになったミントブルーのお写真、キュートです(^^♪
フェズはマラケシュやシャウエンのように象徴する色はないけど、歴史が醸し出す落ち着いた雰囲気がありますよね。
変わることなく、次の世代にバトンタッチしていく伝統を感じるというか。
砂漠のお宿には大きなベッドがあり、テント内にトイレやシャワー完備とは、すごいです!
何よりも早朝の砂漠の色が、なんとも言えませんね。
ものすごく美しい瞬間は、あっという間に過ぎ去っていく…。
マリアンヌさんは一生の風景に出会えたのですね(*^^)v
日が昇る前の空の暗さが砂の色を少しずつ変えていくようです。
薄紫がかったベージュ色と表現すれば良いのか、とても神秘的な時間を見せて頂きました。
町子RE: 見どころいっぱいモロッコ
町子さん こんばんは。
本当に色々な顔を持つ国でした。日本とはあまりに違って別世界ですよね。
観光客に人気なのも納得です。
シャウエンは、町子さんが行かれた時よりもより青く、おしゃれになってましたか!
塗り替えもするでしょうし、フォトジェニックでより観光客を引き付けているのでしょう。
ポストカードが一枚もなかったなんて嘘のようですね。
素敵なポイントを押さえていたわけではなく、一列で路地を歩く時に最後列で必死に撮りました(笑)フリータイムは30分もなく、少しウロウロしただけでした。
でもちょっとお散歩気分になっていただけたら嬉しいです。
そしてネコは、似合いますね(^_-)-☆
フェズは本来のモロッコの雰囲気を残しているのかなと感じました。
そういった伝統を次の世代にバトンタッチしていって欲しいですね。
砂漠のテントの設備にはビックリですよね。
砂漠の夕陽や日の出は、期待していたわけではないのですが、神秘的で感動しました。
お付き合いいただき、ありがとうございました!
マリアンヌ2024年12月25日20時13分 返信する -
魅力的なモロッコの世界遺産都市、洗練された街並
マリアンヌさん
こんにちは!
モロッコの旅行記楽しみました。
昔も今も、魅力的なモロッコの世界遺産都市ですね。美しい街並み。しかも洗練されている。楽しい、印象的な旅を楽しめられましたね。
私達も、いまから30年前にモロッコ旅行を楽しみました。あの頃は、まるでアランビアナイトの世界で、街並も現地の人々もワイルドな、緊張感一杯の旅でした。
マリアンヌさんが、旅行記でコメントしている、映画カサブランカの「リックズカフェ」にも行きました。実際はハイアット リージェンシー ホテルの内部のBARで、映画そのままの服装のウェイターが、サーブしてくれてます。「アズ・タイム・ゴーズ・バイ」の曲が流れていました。(今もあると思います)
カサブランカファンとしては、天国ですが、興味のない人には「フン!なにこれ?」の場所です。たくさんのアメリカ人観光客が大興奮していました。でも、面白かった。
マリアンヌさんの旅行記で、またモロッコへ行きたくなりました。
ありがとうございます。
TKRE: 魅力的なモロッコの世界遺産都市、洗練された街並
TKさん こんばんは。
コメントいただき、ありがとうございました。
はい、初めてのモロッコでしたが、場所により違った魅力があり、興味深かったです。
なんとTKさんは、 30年前にモロッコ旅行をされたのですね!
それは本来のモロッコが残るディープな旅だったのではないでしょうか。
西欧慣れしてる私には、現在でもアラブ世界というだけで緊張します。
その頃は、なかなか大変だったのではないでしょうか。
映画カサブランカの「リックズカフェ」にも行かれたのですね☆
現地の方には?でも観光客的には、「アズ・タイム・ゴーズ・バイ」の曲が流れるBARで映画そのままの服装のウェイターが、サーブしてくれるというのは嬉しいです(^_-)-☆
良い旅の思い出ですね、羨ましいです。
マリアンヌ
2024年12月15日20時13分 返信する -
アイット・ベン・ハドゥ
マリアンヌさん
おはようございます。
旅行記のアップ、着々と進んでいますね。
もうすでに旅行記作成は全部終わっているんでしたっけ。
合間には国内の旅も挟まれながら、スピード感が素晴らしい。
1人では行きにくい国へのツアー参加旅の一連の旅、シリーズとか。
アイット・ベン・ハドゥの景観、懐かしいです。
今までお目にかかったことのない景色ですよね。
あぶり出しの絵、夫も何故か気に入ったみたい?で購入してました。
といっても、帰国後飾るかと思いきや、そんなこともなくて、、、
途中出会ったベルベル人の若者たち、頭にターバンを大きく巻いていた、
と記念写真を撮ったりしたのも思い出します。
マリアンヌさんと同じように、他の人に遅れないようにササっと写真を撮り、
ゆっくり旅だったら、小物をついついじっくり見てしまいそうでしたが、
特にアンティック風のとんぼ玉には大いに気になったところでしたが、
おかげでゲットすることもなく通り過ぎてきました。
もう一度ゆっくりと旅してみたいと思いますが、おそらく2度とはいけないだろう
と言うのが今の心境です。
行ってきて良かったなぁ、などとマリアンヌさんの旅行記を見ながら
思っています。
mistral
RE: アイット・ベン・ハドゥ
mistralさん こんばんは。
私の旅行記、内容が薄いんで早いんです(笑)
ですから終わってますが、少しづつアップしてます。
多摩の紅葉はタイムリーに上げたほうが良いかなと…
エジプトやモロッコは、私にとっては一人では行きにくい国でしたのでツアーに任せました。けどやはり自由時間が恋しくなりますね。
アイット・ベン・ハドゥも行かれたんですよね。
ホント今までお目にかかったことのない景色、映画の中の景色でした。
あぶり出しの絵、ご主人が購入されていたとは!
☆途中出会ったベルベル人の若者たち、頭にターバンを大きく巻いていた、
と記念写真を撮ったりしたのも思い出します。
→やっぱり伝統守ってというかターバンなんですね。砂漠には理にかなっているのかな。
☆マリアンヌさんと同じように、他の人に遅れないようにササっと写真を撮り、
ゆっくり旅だったら、小物をついついじっくり見てしまいそうでしたが、
特にアンティック風のとんぼ玉には大いに気になったところでしたが、
おかげでゲットすることもなく通り過ぎてきました。
→買うかどうかはさておき、もう少し眺めてみたい品々が多かったです。残念。
そして写真も歩きながらササッと撮るって結構大変ですよね(^_-)-☆
☆もう一度ゆっくりと旅してみたいと思いますが、おそらく2度とはいけないだろう
と言うのが今の心境です。
行ってきて良かったなぁ、などとマリアンヌさんの旅行記を見ながら
思っています。
→同感です!現在、人生で最後シリーズ真っ只中です(^o^)
マリアンヌ
2024年12月09日00時41分 返信する -
この町に日本人
マリアンヌさん、こんばんは
トドラ渓谷への道、お疲れ様でした。
そしてアイト・ベン・ハドゥへの道も、お疲れ様でした。
長い道中は乾いた風景で、砂漠が近いと感じますね。
途中の目を引く建物のお写真がキュートです。
この地で暮らす人々は、工夫しながら生活なさっているのでしょうね。
トドラに暮らす日本人女性のテレビ番組を見たことがあります。
民宿経営し、大変貴重な日本食をお出しになるそうで、想像以上に手間のかかるお仕事だと察します。
私はトドラ渓谷で、その番組を思い出しました。
ここへ引き寄せるご縁があったのでしょうね。
トドラ渓谷もアイト・ベン・ハドゥも余り知名度がないエリアですが、モロッコの奥深さが伝わります。
所々休憩があり、配慮された良いツアーで羨ましいです。
食事も安心して召し上がったご様子ですね。
町子RE: この町に日本人
町子さん こんばんは☆
コメントいただき、ありがとうございました!
お返事がとても遅れてスミマセン。
ツアーの利点は観光ポイントに連れていってくれることですが、結構広いモロッコ国内を日々6時間から8時間車に乗るのはキツイですね。
道中はほとんど乾いた風景で、シャウエンとラバトの間は日本のような森林の山々がありました。
☆トドラに暮らす日本人女性のテレビ番組を見たことがあります。
民宿経営し、大変貴重な日本食をお出しになるそうで、想像以上に手間のかかるお仕事だと察します。
→そんな方がいらっしゃるんですね。世界で暮らす日本人の方々、尊敬しちゃいます。
トドラ渓谷もアイト・ベン・ハドゥもツアー参加だけに、調べても行かなかったんですが、日本とは全く違う世界でした。
一人旅と違って荷物もトイレも安心ではありますね。自由はないけど。
正直、食事はあまりいただけない体質なので、興味薄なんですが(笑)
マリアンヌ
P.S. LINEにメッセージ送っています。2024年12月09日00時04分 返信する -
いいなあ~
☆モロッコの旅が続いてるかと思いきや?突然(こちらの勝手な想像ですが)国内での紅葉の旅編。。。マリアンヌさんは山ガールでしたか?
☆秋川渓谷―五日市―ケーブル(ケーブルは乗ったことないけれど)。。。若かりし頃、ギター演奏の合宿(夫が指揮者、自分はただのプライムギター弾き)で訪れた事が、懐かしく思いだされます。当時は過疎の街?とかで合宿代も安かったかも~今は隠れた人気秘境地らしいわね。
☆比叡山の紅葉は少し早すぎて見られなかったけれどmistralさんによると、ケーブル坂本口の紅葉はいまいちだったとか?紅葉が焼けた様な色に見えるのですね。~Thanks a lot~RE: いいなあ~
モロッコ旅から帰ったら、近くの山で紅葉かなと出かけました。
山ガールではないので、ケーブル&お散歩程度です(笑)
秋川渓谷に―ギター演奏の合宿、それもご主人が指揮者で、いらしたことがおありなんですね。以前は東京の田舎というだけだったと思いますが、今は都内から手頃に行ける低山が多いから人気なのかもしれないですね。
☆比叡山の紅葉は少し早すぎて見られなかったけれどmistralさんによると、ケーブル坂本口の紅葉はいまいちだったとか?紅葉が焼けた様な色に見えるのですね。
→京都も紅葉が遅れたのですね。そして例年より寒暖差が無くて、色づきが悪かったのかもしれないですね。 では、また。
マリアンヌ2024年12月08日23時45分 返信する -
ラヴィリンスモロッコ
マリアンヌさん、おはようございます♪
こちらでは大変ご無沙汰してます...
モロッコ編は先にFBで楽しませて頂いてました。
イスラム文化の装飾は細かくてレースみたいですよね。美しくてイスラム建築は大好き♪でも食べ物が私には辛い...イスラム圏のお料理ってあまり色味がなくないですか?(笑)
そう、シチリアに近いからちょっぴりイタリアも彷彿させるものもあったりして...
モロッコの街はどこもラヴィリンス。ガイドさんいないときついかな?路地はちょっと怖い感じもするけど。
マラケシュとか地震の爪痕は感じられませんでしたか?
チュニスにもいつか行きたいです。
まだまだ辛い日々ですが、マリアンヌさん、いつかまた旅に付き合ってくださいね。
そういえばコラージュって何を使ってます?
るなRE: ラヴィリンスモロッコ
るなさん こんばんは☆
スマホで編集していてPC開いてなくて、気づくの遅れてスミマセン。
イスラム文化の装飾は確かに細かくてレースみたいで美しいですよね。
でも見るたびに初めて見たグラナダを思い出します。
イスラム圏のお料理…色味とか種類も同じようにみえますよね。
もともと貧素な日常食なので、あまり食べれないのだけど(汗)
モロッコの街はどこもラヴィリンス、でもるなさんなら、ガイドさんいなくても大丈夫だと思う。少しはGoogleマップも役に立つし。
マラケシュとか地震の爪痕は感じませんでした。どこが崩れたんだろう?
チュニジアもカルタゴの夢の跡見てみたいけど行けるかな…
また旅にご一緒できるといいですね。
最近は、コラージュはGoogleフォト使ってます。
マリアンヌ2024年12月08日23時31分 返信する -
モロッコ
インスタに掲載してたのでまたお出掛けしていたのかと思いましたが、今回はモロッコですか。
スペインやイタリアは、モロッコやアルジェリアとは古代ローマから歴史的にも密接に関係していましたのでロマネスクとしても注目する地域ではあります。
拝見した写真からもそれらの影響が多く見られますね。ミナレットの写真等も場所や時代がわかれば、もっと面白いのにと思って拝見させていただきました。
年齢的にもう北アフリカには行く事はないと思いますけれど、若いころは様式としてのロマネスク(教会以外という意味で)は北アフリカにもあると認識して、行ってみたいとは思ってました。その頃はまだ政治的にも安定していませんでしたから諦めもあったのですが。
綺麗な写真がたくさんありました。興味をひかれましたね。RE: モロッコ
体力があるうちに、政情が安定しているうちにと昨年のエジプトに続き、モロッコに行ってきました。アラブに女性一人旅は不安もあり、ツアーでした。
というわけで、ほとんどフリータイムが無く、ずっと一列でついて来い的な感じだったのが残念でした。(最後のマラケシュだけ少しフリータイムがありましたが)
塩野七生のローマ人の物語にも北アフリカ、ベルベル人は登場し、地中海という先進文明に沿う国として歴史は深いのでしょうね。
様式としてのロマネスク(教会以外という意味で)は北アフリカにもあるとは…
そうなんですね。そういう目でもっと観察してくれば良かった(・・;)
浅薄な私は、ミナレットは確かにアンダルシアを思わせるなぁ位でした。
実は帰国して急な冷え込みで数年振りに風邪をひき、鼻水、鼻詰まりで夜間苦しかったです(笑)
マリアンヌ2024年11月24日21時35分 返信する -
モロッコ。
マリアンヌさん
こんにちは。
次々と旅行記をアップされる中、いつの間にかモロッコへいらっしゃっていたんですね。
今回はツアーへのご参加で、珍しいことですね。
私たちもモロッコへはツアーでした。
日程と大まかなコースを選んで、たまたま予定があった希望の方とでご一緒するツアー。
現地では1日違いで合流。
4人に対して、ガイドさん1人、ドライバー1人というこじんまりとしたツアーでした。
モロッコの旅は今でも良く覚えています。
色彩豊かな国、食べ物も結構日本人の味覚にあっていたような記憶が。
マリアンヌさんは余り食欲がなかったご様子でしたが。
これからアトラス山脈越えで砂漠方面へ向かわれるんでしょうか。
続きの旅行記、楽しみにお待ちしてます。
mistral
RE: モロッコ。
mistralさん こんばんは。
mistralさんが、ずっと前にモロッコに行かれていたこと、思い出しました。
私は、人生最後シリーズの一貫で昨年のエジプトに続き、モロッコ行きとなりました。
あらためて、サラッと拝見するにこじんまりとしたツアーといってもハプニングありとなかなか興味深い体験をされたようですね。
私は日本からのツアーで思ったより人が集まったせいか添乗員付きでした。
リヤドに興味があり、砂漠などにはそれほど興味はなかったのですが、訪れてみればやはり別世界、日の入りも日の出も晴天で印象深い束の間の滞在となりました。
misrralさんの泊まられたリヤド、魅力的でした。
食に対しては、もともと食が細く慣れないものを食べるのが苦手なのでまずまずでした。
(ツアーの皆さんは美味しいと言っていました)
帰国後、気温が下がり数年ぶりに風邪をひいてしまいました。それでも鼻水をすすりながら週末はテニスしましたが(^_-)-☆
マリアンヌ
2024年11月24日21時20分 返信する



