マリアンヌさんへのコメント一覧(2ページ)全806件
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フェズとマラケシュ迷うー
マリアンヌさん
お邪魔してますー(^ ^)
臭そうだよねー。でもタンネリは気になるなあ。
砂漠と、シャウエンを今回パスしたら、4泊で2都市回れそうではあるが、あいかわらず悩み中です。
sat
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釜山
マリアンヌさん
また新しい行き先が増えましたね。
海の街釜山へ
坂道が多くて、ご飯が美味しいし、素敵なカフェも色々
私はあの方々の看板(絵)を見かけて、人気スポットのようでした。
町子 -
ふふふ
マリアンヌさん、こんにちは
毎日の猛暑、イヤになりますね(*_*)
ふふふ、可愛くって、笑っちゃいました。
テーブル席の大きなクマちゃん、「推し~」を思い出されたのですね。
古くて趣のある路地でのウエディングフォト、素敵すぎますね(#^^#)
新郎さんの衣装、後姿が可愛らしいわ。
素敵なアルバムが完成するでしょうね。
6月以降の欧州の暑さは、想像以上ですよね。
今回私は今後、夏の欧州はムリかもと思いました。
でも、おかげでフランス土産のお洋服が増えましたね(*^^)v
前回の旅行記で、バスのドライバーさんが東京へ行くので泊めてほしいって申し出だくだり、ビックリし、笑っちゃいました。
おおらかな方ですね~
町子RE: ふふふ
町子さん こんばんは。
ホントに尋常ではない暑さ、年々増して行くと思うとサバイバルですよね。
テヘペロ(^_-)-☆
推しがミュージックビデオなどでも大きなクマを抱えてたりして、連想しちゃいました。
モンペリエもレストランの席に座るクマちゃんいくつか見かけましたが、イタリアでもたまに見かけます♪
☆古くて趣のある路地でのウエディングフォト、素敵すぎますね(#^^#)
新郎さんの衣装、後姿が可愛らしいわ。
素敵なアルバムが完成するでしょうね。
→シンプルなレースのウェディングドレスに日傘を被ってとても素敵でした。
カメラマンの後ろから撮らせていただいちゃいました。
最近はホントに北イタリアでも40度になるくらいで、湿気はないとはいえ灼熱の日差しで焦げそうですよね。
でも町子さん、アジアの暑いときも旅されているのでは?
そうそう、どんどん服を買ってしまい、やっぱあちらでは黒柳徹子状態でキャミソールに短パンで行こうと心に誓いました(笑)
☆前回の旅行記で、バスのドライバーさんが東京へ行くので泊めてほしいって申し出だくだり、ビックリし、笑っちゃいました。
→欧州の方ってヴァカンスが長いから親戚や友達のところへよく泊めてもらいますよね。
そのノリだと思うのだけど、バスの乗客にってねぇ(*^^*)
イタリアでも山奥に行くので気づくとドライバーと二人になり、話しかけられることがあるのだけど、ヘヴィメタルをバスのBGMで流してるドライバーがいて、「私、ヘヴィメタ好きよ」と言ったら「この曲はどうだい」と他の乗客が乗って来ても流し続けて、いいのかな?自由だなと思ったことがあるわ(笑)
マリアンヌ2025年08月24日23時15分 返信する -
モロッコに行こうかなあとのぞいてみました
マリアンヌさん、おはようございます。
またふらっとのぞくsatです(・ω<) テヘペロ
来月フランスだけだと寂しくなり、まだ飛行機もとってないからモロッコに急に行きたくなりました。
あいかわらず弾丸希望なので、どこに絞ろうか、マリアンヌさんの旅行記でさらに全部行きたくなってしまいました!
サハラは確かにチュニジアでも行ったし(砂嵐に巻き込まれたり笑)今回は街がいいと思うけど。
シャウエンを見ろ!ってことかな(^_^)v
satRE: モロッコに行こうかなあとのぞいてみました
satちゃん おはようございます。
覗いていただき、ありがとうございます。
パリからモロッコは近いですよね。フランスついでにどうですか?
私はツアーでいいとこ取りだったので、何となく全部行きたくなりますよね。
satちゃんならガイド付けたりしてササッと行けちゃいそう☆
サハラはチュニジアで行かれたので無しとしても、カメラマンsatさんの腕の見せ所の景色はシャウエンはじめ多いと思います。マラケシュなんてフランス語溢れてたヨン。是非!
私もカルタゴ浪漫チュニジアは心惹かれます、順番まわって来るかな(笑)
先日、以前チュニジアに一緒に行く予定だった友達が来て、鳥インフルが恨めしかったよねと話していました。
とりあえずフランスいいなぁ☆
またお時間ある時遊んで下さいね。
マリアンヌ
2025年08月18日11時11分 返信する -
コリウールへ
マリアンヌさん
こんばんは。
ペルピニャンまで行かれるんですから、一人旅もバッチリですね。
ペルピニャンの文字をこれまで横目で眺めながらも、なかなかそちら方面には足が
伸びませんでした。
コリウールはさすが芸術家が愛した街だけあって、絵になりそうなポイントが
あちこちにあって、
おまけにブーゲンビリアが真っ盛り。
しかも微妙に色合いが違っているんですね。
のんびりと滞在したくなる街並みですね。
南仏であちこちで眼にするカゴ、、、
確かにそこでの日差し、空気感の中でのカゴはぴったりしますが
日本に帰ってくると、途端に出番が無くなってしまった経験が2度ほどあります。
手を出されなかったマリアンヌさん、流石です。
強そうな日差しのなか、暑さにも負けず、お元気で歩いておられますね。
続きが楽しみです。
mistralRE: コリウールへ
mistralさん こんばんは。
ヨチヨチですが、慣れないフランス1日ずつ旅しました。
ペルピニャンはカタルーニャ、もうスペインですもんね。
スペインのピレネーに近いカタルーニャは、ロマネスクの宝庫ですよね。
でもフランスもイギリスも見たいロマネスクまだまだあるし、あといくつ行けるかな(汗)
そう、コリウールはさすが芸術家がインスピレーションを受けそうな光と色彩に溢れた街でした。そう、幸運にもブーゲンビリアが真っ盛りでした。
女性うけする映えポイントが多かったです。
絵画がたくさんあったお店、ホテルにもなっていて泊まってみたいですが、再訪の機会はあるかしら?電車がキャンセルになり、小さな街に5時間も滞在しましたが、一人だとカフェの長居は限度があるし、暑くてあれ以上歩き回る気にならず、ボーっと木陰で過ごして時間潰しをしました(笑)
mistralさんもカゴに惹かれて購入されたことおありなんですね。
センスがいいし素敵ですよね。旅中、何度か心が動きましたが、私は日頃、バッグが小さいんですよ。それでぐっとこらえました。
猛暑の中、つい歩き回ってしまいました。フゥ、無事帰国出来て良かったです。
ダラダラ長い旅行記ですが、よろしければ覗いてくださいませ。
マリアンヌ2025年08月17日00時18分 返信する -
アルビ
マリアンヌさん
おはようございます。
お二人での旅も順調に進んで、トゥールーズでお別れだったんですね。
アルビは未訪問でしたから興味深く拝見しました。
<カタリ派を容認した街であるアルビに対し、カトリックの権力と栄光を示すため、司教たちによって完成された大聖堂。
ちょっと複雑な気分。
個人的な意見ですが、異端とされる教えは全面的に悪いようには思えず、むしろ教皇側(体制側)が危機感をもって殲滅したように思えてしまう。>
マリアンヌさんの個人的なご意見に賛成です。
何故にカタリ派が弾圧されなければいけなかったのか。
教皇側にとっては、カタリ派の教えがひとえに不都合だったとしか思えません。
それでも当時の絶対的な権勢を誇っていた教皇側のちからによって、
酷い弾圧を受け、やがては絶滅されてしまう運命を辿っていったカタリ派の人々。
大聖堂は確かにカトリックの、教皇の権勢を誇示するために建造された要塞
のようにみえますね。
最後の審判の場面、中央におられるはずのキリスト像がはずされてしまった、、、
パイプオルガンを入れる為?にキリスト像をあっさりと削ってしまった宗教者?たち
それでいいのですか?などなど
マリアンヌさんのコメントに、強く頷いていました。
mistral
RE: アルビ
mistralさん
いつもありがとうございます。
はい、この後は慣れないフランスにドキドキの一人旅でした。
アルビは前回ツアーで来た時には、4トラベルにも写真だけ載せていますが、その経緯について勉強不足でした。
今回パスした内陣の一部にはかつての教会の名残もあったのかもしれませんが、全体的にはこれでもかという綺羅びやかなゴシックで彩られていました。
正直、食傷気味でした。
宗教について無神教に近い日本人の私が語るのは少し憚れるのですが、小説などの影響もあり、カタリ派贔屓です。
やはり権威主義になった教皇庁を中心としたローマキリスト教は、聖職者の汚職や堕落に陥っていたのでしょう。
歴史ってホントに同じことの繰り返しで、理想と掲げたマルクス主義然り、現況の世界情勢にもつながり、人間ってホントに愚かですよね。
豊かだった南西フランス、フランス国王の利益とも合致したのでしょうね。
殲滅されたカタリ派最後のモンセギュールは行けなかったけど、もしも行ったら思いを馳せて涙してしまうかもです。
最後の審判の場面、中央におられるはずのキリスト像がはずされてしまった、、、
パイプオルガンを入れる為?にキリスト像をあっさりと削ってしまった宗教者?にビックリですよね。
事前チェック不足で(最初の7日間はこの地方初訪問の彼女にお任せしたこともあり)アルビにもカタリ派の名残もあったかもしれません。
ドンムのテンプル騎士団の小さな跡も見過ごしたくらいなので(汗)
続きはまだ長いのですが、よろしければ覗きにいらしてください。
マリアンヌ
2025年08月08日14時17分 返信する -
懐かしいコンクの風景にキュン
マリアンヌさん、こんばんは~
まだ新作で見せていただいていないものがありますが、コンクが登場する旅行記のタイトルを見たので、先にお邪魔しました。
コロンジュ・ラ・ルージュは、初めて聞く町の名前ですが、ルージュが村の名前に入っているだけあって、赤い砂岩色が印象的なところなんですね。なんでもフランスの美しい村の第1号とのことで、ググってみたら、村長を務めたシャルル・セイラック氏が「フランスの最も美しい村」協会を1982年に創設したんだそうですね。
赤い煉瓦のサン=ピエール教会は、あまり見ないファサードで、アーチ門があってそこにタンパンの彫刻があるという造りなんですね。主祭壇もあまり見かけない造りに思えました。見た目は緑に見えるのですが、実際は青っぽいのですか?
ちょうど街角に紫陽花がとても綺麗に咲いていますね!ピンクで華やかな花風景が素敵.:*☆*:. バラもとても可愛いです。「ピエール・ドゥ・ロンサール」かしら。この村は、私が知ってる「フランスの最も美しい村」の村のイメージとは少し異なっていて大変個性的な村だと感じました。
カルンナックは中世のままの街並みで、マリアンヌさんの「古くて味のある」という言葉がピッタリ。この村に思わず行ってみたいって思える魅力がある村だと感じました。ここにもサン・ピエール教会があって、タンパンのレリーフに描かれた人物などはロマネスクの特徴が感じられますね。同じく、柱頭彫刻も目を引きました。
そして私も訪れたことがある『コンク』は、変わらず魅力的で、サント・フォワ修道院付属教会も懐かしく見せてもらいました。教会の前に立ち「最後の審判」を描いたタンパンをじっくり観察した記憶があり、その時のことが蘇ってきました。教会内部は、こんなに天井が高かったんだと改めて思ったり、詳しく紹介してくれているので、久しぶりに再訪した気分になれました。
この日の夕食はBBQだったそうですね。15人ほどで楽しまれたとのこと、その様子が眼に浮かびました^ ^ 夜のイベントもあったそうですが、私も参加したような…。その時のことが思い出されてキュンとなりました。ご紹介ありがとうございました。
akikoRE: 懐かしいコンクの風景にキュン
akikoさん こんにちは。
いつも丁寧なコメントをいただき、ありがとうございます。
コロンジュ・ラ・ルージュは、そう、ルージュが村の名前に入っているだけあって、赤い砂岩色なんです。昔から行ってみたかったのですが、このあたり交通の便が悪くて、今回は友達にリクエストして念願が叶いました☆
フランスの美しい村の第1号とは知ってましたが、村長を務めたシャルル・セイラック氏が「フランスの最も美しい村」協会を1982年に創設したのは知りませんでした、さすがakikoさんチェックがお早いです。
☆サン=ピエール教会は、あまり見ないファサードで、アーチ門があってそこにタンパンの彫刻があるという造りなんですね。主祭壇もあまり見かけない造りに思えました。見た目は緑に見えるのですが、実際は青っぽいのですか?
→タンパンは赤い砂岩とのコントラストをなすナザレの石灰岩が白くて印象的ですよね。
私が良く訪れるロマネスク教会とは違って、宗教戦争時代に要塞化したこともあり、独特なのかもしれませんね。主祭壇は深緑っぽい色でした。wikiによると19世紀に再建されたもののようです。
☆ちょうど街角に紫陽花がとても綺麗に咲いていますね!ピンクで華やかな花風景が素敵.:*☆*:. バラもとても可愛いです。「ピエール・ドゥ・ロンサール」かしら。
→紫陽花がちょうど満開でした。薔薇の名前がささっと出るakikoさん、スゴイです♪
言われればそうかもです。岩壁に薔薇、最高です(^_-)-☆
カルンナックは中世のままの街並みで、タイムスリップしそうな雰囲気ですよね。少し移動しただけで地産の石が違うと全く違う雰囲気の村になるのが、この地域の魅力ですよね。
ここのサン・ピエール教会は、ザ・ロマネスクで至福の時でした。
☆そして私も訪れたことがある『コンク』は、変わらず魅力的で、サント・フォワ修道院付属教会も懐かしく見せてもらいました。教会の前に立ち「最後の審判」を描いたタンパンをじっくり観察した記憶があり、その時のことが蘇ってきました。教会内部は、こんなに天井が高かったんだと改めて思ったり、詳しく紹介してくれているので、久しぶりに再訪した気分になれました。
→思い出に寄り添うことが出来たようで嬉しいです。私も前回と変わらぬ姿に改めて歴史の深さや巡礼者たちの祈りなどを感じました。夜のチェンバロの演奏やプロジェクションマッピング的なものも思い出になりました。
夕食はBBQだったのですが、英語が喋れるakikoさんならもっと盛り上がったと思います。
英語喋れない私、いつも大変です(泣)
長い旅ですが、気になる場所の写真だけでも見にいらして下さいね。
マリアンヌ2025年08月01日09時22分 返信する -
懐かしのロカマドール
マリアンヌさん、こんばんは~
2018年に訪れたロカマドールの街並みを懐かしく拝見しました(^^♪
マリアンヌさんは以前ツアーでロカマドールやドンヌを訪問されていて
今回は17年ぶりだったそうですね。
ツアーだと効率良くたくさんの場所を巡れるけれど、お時間の
制約もあったりして心残りもいくつかおありだったでしょう?
今回は自由気ままに散策され、心ゆくまで楽しめてよかったですね。
スイヤックのサント・マリー修道会教会は、ロマネスク様式と
ビザンチン様式の建築を代表する傑作の一つだそうですけど
特に彫刻が見事で素晴らしいですね~☆彡
それぞれの場面を解説とともに拝見すると本当に興味深いです!
お写真がクリアで綺麗なので引き込まれてしまい、見ていて
とても楽しかったです^^
食いしん坊な私としてはこの地方特産のフォアグラも恋しいわ~(´艸`*)
マリアンヌさん、いくつかお土産に買ってこられたそうで、いいなぁ。
オーベルジュのディナーも本当に美味しそうでした☆彡
マリアンヌさんの旅行記拝見してたら、また行きたくなってしまいました。
またお邪魔させていただきますね~♪
sanaboRE: 懐かしのロカマドール
sanaboさん こんにちは☆
コメントいただき、ありがとうございます。
sanaboさんは2018年にロカマドールへ行かれたんですね、拝見させていただきました。
城の方面にお泊りだったようで、色々丁寧に行かれていますね。
私は普通に黒いマリア様だけで次の村に移動してしまいましたけど(汗)
コルド=シュル=シェルなども行かれていて覗かせていただきました。
私たちとはアクセスが逆だったので、見える景色も違ったりして新鮮でした。
2018年、どうしてsanaboさんの旅行記を見損ねたのかなと自分の2018年の旅行記見てみたら会社生活最後の年でイタリアに2回出かけていたのでアタフタしていたようです。
この各地方の境の地域、ずうっと前から行ってみたくてツアーは自分の休める日程とツアー催行が一致しないと行けないので、奇跡的に行けたものでした。
でもおっしゃるとおり、ツアーだと効率良くたくさんの場所を巡れるけれど、「ハイ、30分後集合」みたいな感じなので。
友達が車でまわって下さったので感謝、感謝でした。
この地域、美しき村もロマネスクもたくさんあるんですよね(^_-)-☆
スイヤックのサント・マリー修道会教会もずうっと行ってみたかったんです。
ロマネスク彫刻、素敵でしょ☆
私はガイドコピペのなんちゃって解説ですが楽しんでいただけたら嬉しいです。
一眼レフに憧れていましたが、重いこともあり、機能が良くなったスマホカメラでいいかなと。(割と良く撮れますよね)
現地でフォアグラは最高ですよね、前回は貴腐ワインとマリアージュでした。
年齢、酒に弱いせいか春先、サングリアで脳貧血になり、ワインは謹んでるんです。
情けなーい(笑)
sanaboと旅先が結構、重なっていますね。拝見させていただきますね♪
マリアンヌ2025年07月31日15時21分 返信する -
フランスの田舎村
こんにちは
イタリアっ子のマリアンヌさんが、フランス田舎に現れた~。
トゥールーズin マルセイユout 前半は車移動で後半は公共交通。
広範囲を巡られましたね!
同じ田舎でも、イタリアとフランスでは雰囲気違いますよね。
上手に言えませんが、イタリアはくっきりお洒落で、フランスはまあるい…なんてイメージを勝手に抱いています。
右も左も???だった頃にこの辺りをドライブしましたが
あまりの緊張で、脳内に残る景色は乏しいです。
サルラ=ラ=カネダのアヒルさん3羽は覚えてました(笑)
ラベンダー咲く季節に再ドライブしたいなっ。
ジョゼフィン・ベーカーがちょっと好きなyun
RE: フランスの田舎村
yunさん Ciao☆
はい、イタリア愛は変わらないのだけど、フランスの田舎好きなんですよね。
前半は車移動で助かりましたが、後半は公共交通機関でいつもどおりヨチヨチ。
☆同じ田舎でも、イタリアとフランスでは雰囲気違いますよね。
上手に言えませんが、イタリアはくっきりお洒落で、フランスはまあるい…なんてイメージを勝手に抱いています。
→微妙に違うんですよね。私の感覚ではフランスの村はお洒落、イタリアの村はボロ可愛いって感じかな。
昔の旅行記、覗かせていただきました。そういえばクロアチアやイタリアの旅行記でお知り合いになった頃、ももであさんとガーミンのお話してましたよね。
私は運転出来ないなので、なにしろyunさんが羨ましくて(^_-)-☆
私も南西フランスのレアツアーでこの山奥の美しき村をまわったことがあり、4トラデビューは英国でそれ前のものも写真だけアップしてるんです。
言葉を添えるのが気恥ずかしくて(今では歴史オタクと化してるのに(^_^))
サルラ=ラ=カネダのアヒルさん3羽、私も印象的で覚えてました!
夕食をこの街で食べたのだけどテニスのフレンチオープン開催中で私一人お店のウェイターとTV観戦したことを思い出します。
☆ラベンダー咲く季節に再ドライブしたいなっ。
→運転出来るってホント大切、今回かなり見ることが出来たけど。
☆ジョゼフィン・ベーカーがちょっと好きなyun
→さすがyunさん 私は名前しか聞いたことなくて今回初めて彼女の人生に触れました。
先は長いですが、よろしければまた覗いてくださいね。
マリアンヌ2025年07月24日09時43分 返信する -
フランス28日間の旅♪
マリアンヌさん、こんばんは
大変ご無沙汰しております。
今年はなんとイタリアを卒業されてフランスへ、それも28日間もの
長~いご旅行だったのですね!
旅程を拝見しましたら、懐かしい村や行きたかったけれど
諦めた村の名前なども見つけ興味津々です(^^♪
前半はご友人の車で周られたそうで、効率よくお時間を使えて
良かったですね。
ところで、Booking.comのメール機能を通じてホテルを名乗る
不審メールを受信されたそうですが、クレカの不正使用に至らず
本当によかったです!
実は私も2か月くらい前に同様のメールを10月に宿泊予定のホテルから
受け取り、でも文面に不審に思いBooking.comに連絡しホテルに
問い合わせてもらったところ、迷惑メールだとわかりました。
私が予約したホテル料金も書かれていて、何通か来たので気持ち悪く、
しかも今もそのメールはアプリ上に残っているんですよねー(>_<)
またお邪魔させていただきますね。
暑いフランスからお帰りになって、日本もこれから猛暑の日々が
続きますので、くれぐれもご自愛くださいね。
sanabo
RE: フランス28日間の旅♪
sanaboさん こんばんは☆
こちらこそ、大変ご無沙汰しています。
時々、拝見させていただいているのですけど、sanaboさんは、どんどんワールドワイドな旅をされていて感心するばかりです。
2018年にほとんど同じ南仏に旅行されているんですね。
見損ねていたみたいで、拝見させていただきますね。
ところで、Booking.comのメール機能を通じてホテルを名乗る不審メール、sanaboさんも受信されたのですね!
相変わらず詐欺が横行してるんですね。
冷静に処理されて流石です!
4トラの町子さんに話を聞いたことがあったのに詳細を記憶しておらず、ダメな私です。
ホテルに支払済ですよねとメールしたら、幸いにすぐにこれはハッキングだと教えてもらったので、良かったです。
Booking.comに連絡したら、ホテルと話して下さいだけで、ちょっと誠意を感じませんでした。
悪い人は次々と仕掛けてくるので、お互い気をつけましょうね。
(sanaboさんは大丈夫でしょうけど、ワタシ、ワタシ)
ウズベキスタンも見せていただきますね(^_-)-☆
ホント猛暑ですから、くれぐれもお体に気をつけてお過ごし下さいね。
昨年はイタリアから帰国して日本の暑さにも辟易して上高地に思いつきで出かけたのですが、クマに震えながらのハイキングでした(汗)
では、また。
マリアンヌ2025年07月17日23時01分 返信する



