2026/01/06 - 2026/01/06
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マリアンヌさん
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アール・デコとモード展
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4トラベルの皆様、今年もよろしくお願いいたします。
久しぶりの都心へのお出かけ、いつも美しい東京駅。 -
4トラで親しくさせていただいているmilkさんに誘われて、アールデコとモード展を見るために三菱一号美術館にやって来ました。
アールデコに興味があるものの撮影可能が少ないのではと思っていましたが、比較的解放されているようでした。
記録に残したいと思います。 -
HPより。
「1920年代を中心に世界を席巻した装飾様式「アール・デコ」。生活デザイン全般におよんだその様式は、「モード」すなわち流行の服飾にも現れました。ポワレやランバン、シャネルなどパリ屈指のメゾンが生み出すドレスには、アール・デコ特有の幾何学的で直線的なデザインや細やかな装飾が散りばめられています。
それは古い慣習から解放され、活動的で自由な女性たちが好む新しく現代的なスタイルでした。
2025年は、パリで開催され「モード」が中心的な主題のひとつであった装飾芸術の博覧会、通称アール・デコ博覧会から100年目にあたります。
この記念の年に世界的な服飾コレクションを誇る京都服飾文化研究財団が収集してきたアール・デコ期の服飾作品と資料類約200点に、国内外の美術館・博物館や個人所蔵の絵画、版画、工芸品などを加え合計約310点により、現代にも影響を与え続ける100年前の「モード」を紐解きます」 -
ポール•ポワレ
「デイ・ドレス」1922年
一番入口近くに展示されたドレス。
インパクトありです。 -
ピンク色の鳥の翼が美しい刺繍やサイドの薔薇が可愛い。
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ラウル・デュフィ
「ポワレの服を着たモデルたち、 1923年の競馬馬」1943年
好きな作家、ここで見れて嬉しい。 -
キャプションより。
「青々とした芝生の競馬場を背景に、ポールポワレの最新のモードに身を包んだ6人の 女性たちが並ぶ。
お酒な人々が集う競馬 場は、最新モードの披露の場でもあった。」 -
「本作は1925年のアールデコ博覧会での 展示の一つ、ポワレによる川船「オルガン」内において、ラウルデュフイが壁掛けの テキスタイル<レース>として披露したものを1943年に油彩で描きなおした作品。」
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競馬場は社交場だったんですね。
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マドレーヌ•ヴィオネ
「デイ・ドレス」1930年頃
昼間の装いにはシンプルで軽やかな生地が多く選ばれた。
スカートはひざ下丈にまで上がり、脚が見えることで靴のデザイン性が高まった。 また、帽子やバッグ、ネックレスな ど服飾小物が装いを完成させる重要なアクセントになった。 -
カロリーヌ•ルブー
パンプス・帽子 1925年頃 -
ジョルジュ•バルビエ「羨望」
『ファルバラ•エ・ファンフルリュシュ (ひだ飾りとレース飾り)』より 1925年
ジョルジュ・バルビエ「ポロ競技で」
『ファルバラ•エ・ファンフルリュシュ (ひだ飾りとレース飾り)』より 1924年 -
ベール
「イヴニング・ドレス」1919年頃 -
留め具の意匠も美しい。
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ジャン•パトゥ
「イヴニング・ドレス」1927年 -
キャプションより。
「身体の凹凸を強調しない直線的なシルエットのイヴニング・ドレス。 華やかな夜会には、ビーズ、ラインストーン、ラメ糸といった光を反射するきらびやかな素材が好まれた。
また、表面装飾にみられるペタル (花弁状)や青海波を思わせる幾何学的形態は、アール・デコの装飾様式を色濃く反映している。」 -
シャネル 「イブニングードレス」 1928年
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「ハンドバッグ」 1920年代
エルステルヌ・アンド・サンズ 「パンプス」 1920年代 -
左上:カルティエ製アール・デコ・リング
右上:カルティエ製の フルーツサラダ・リング
カルティエは、20世紀初頭までにはフラ ンスのみならずイギリスやロシアなど各国の王室御用達となり、高級宝飾品 ブランドとしてその地位を確固たるものとした。
インドの宝飾品のデザインの影響を取り入れた、のちに「トゥッティ・フルッティ」と名付けられたこのデザインは大変な人気を博した。中央にエメラルドの玉、その脇をオニキス とルビーの玉、また葉の形に彫刻されたルビーが囲んでいる。
左下:ミルグレイン・リング
右下:六角形ダイヤモンドの アール・デコ・リング -
上の2つは、ルネ•ラリック ガラスの指輪
左下:スザンヌベルペロンがデザインしたルネボアジアン製リング 1930年頃
右下:ミルグレイン•リング
<ラリックのリング>
19 紀紀半、アール・ヌーヴォーの宝飾品デザイナーとして名声を獲得していたルネ•ラリックは、1908年にコティの香水瓶をデザインした頃より本格的にガラスを素材として使用するようになる。この作品では、それぞれ、幾何学的なモチーフ、デイジーの花を組み合わせという明快で簡素なデザインとなっている。 -
モイーズ•キスリング 「ファルコネッティ嬢」1927年
キャプションより。
「黒く短い髪と深紅のドレスが印象的なこの女性は、女優のルネ•ファルコネッティ。 ヴィクトル・マルグリットによる小説『ラ・ ギャルソンヌ』の舞台を演じていた時に見いだされ、銀幕デビューを果たした。 この作品が描かれたのは、彼女が最も活躍していた時期にあたる。薄いスカーフ、 丈の短いドレスはいずれも華やかな赤色で、当時最新のスタイルである。」 -
ジョルジュ•バルビエ
「パリスの審判」 『ファルバラ•エ•ファンフルリュシュ (ひだ飾りとレース飾り)』より 1924年
ジョルジュ・バルビエ
「大食」『ファルバラ•エ•ファンフルリュシュ (ひだ飾りとレース飾り)』より 1925年
装飾画として飾りたいような作品ですね。 -
アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック 「コルセットの女一束の間の征服」 版画集『彼女たち』より
アンリ・ド。トゥールーズ=ロートレック 「髪を梳る女一髪結い」 版画集『彼女たちより 1896年 -
ジョルジュ=バルビエ 「朝と夜ウォルトの蝋引きモスリンのドレス 」《ガゼット=デュ・ボン・トン》1924-25年
アールデコのイメージの服装ですね。 -
ロイヤル・ウスター 「コルセット」 1895年頃
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「シュミーズ」 「ペチコート」 1903年頃
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「コルセット」 1903年頃
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「ドレス」 1903年頃
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袖や裾にふんだんに施されたレース。
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前側もレースたっぷり。
首もとにはパールの装飾。 -
ポールポワレ 「 デイドレス 」1912年
今でも着れそうなデザイン。 -
キャプションより。
「20世紀初期のモードが実用化 簡素化という新しい方向へと舵を切つ た端緒のひとつは、ポワレが1900年に発表したコルセツトを廃した円周形ドレスにあるところが大きい。
1903年に自らのメゾンを創設して以来、彼は服作りの着想を19世紀初頭のモードや東洋趣味などに求めるとともに、シンプルさを好む妻、ドゥニーズからも得ていた。
水色のデイドレスは、ドゥニーズのために制作したものである。」 -
フィスク 「帽子」 1910年頃
ポール•ポワレ 「デイ・ドレス」 1911年 -
袖や裾にレース。
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ジャクリーヌ・マルヴァル
「ヴァーツラフ・ニジンスキーと タマラ•カルサヴィナ」
1910年頃
キャプションより。
「ジャクリーヌ・マルヴァルは、モンパルナスで活躍した画家で、マティスやヴァン= ドンゲンなど同時代の画家たちと共に数多くの展覧会に出品した。パリのシャンゼリゼ劇場の内装をナビ派の画家たちと手掛け『ダフニスとクロエ』を題材にした8点の板絵を描いている。この作品で はバレエ・リュスのスターダンサーである ヴァーツラフ•ニジンスキーとタマラ・カルサヴィナが描かれている。マルヴァル独特 の夢見るような空間となっている。」
バレエ好きな私、若い頃バレエリュス、ニジンスキーに憧れていた。 -
テディ 1920年代
テディとは、キャミソールやシュミーズにパンティが結合したもの。本品にもクロッチ(股布)が内蔵されている。
ブラジャーと同様、20世紀前半に生まれた新しい下着の一つ。素材に は薄地のクレープ・デ・シンやボイル がよく用いられ、色も伝統的な白からピンク、モーヴ、緑、青、そして黒と多彩になる。肌の色に近いベー ジュ系もこの頃に下着の色として定着した。 -
レースがふんだん。
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裾もきれい。
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別のタイプ。
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こちらのレースもきれい。
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キャプションより。
「20世紀初期、コルセツトに代わりブラジャーとガードルが登場する。20年代のブラジャーは衣服の形に合せ、乳房を平らに保つ形状になった。スカートの下で女性の脚を覆い隠していたドロワーズは丈が極端に短くなり、ニッカーズや パンティと呼ばれるようになる。また 太もも丈のストッキングは膝下があらわになったのには不可欠で、履き口は ガーターで固定された。」 -
シャネル 「ドレス」 1926年頃
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襟元がおしゃれ。
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「エミール=ジャック•リュールマン (大広間)」
モーリス・デュフレーヌ編 『アンサンブル・モビリエ 第1集 より 1926年
当時の室内の様子が伺われるね。 -
ロベール•ボンフィス ポスター「現代産業装飾芸術 国際博覧会 1925年
キャプションより。
「ロベール•ボンフィスは雑誌の挿絵、本の装丁などを手掛けたほか、テキスタイルデザインを手掛けた。
このポスターは木版で原版を作成し、リトグラフで刷ったもの。 大きく記された文字列は明快で、複数あ る博覧会のポスターの中でも簡潔なデザ インで、博覧会を象徴するものとなっている。 1976年にパリの装飾美術館で開催された、 アール・デコを検証する展覧会のポスターに このデザインが採用された。」 -
モーリス=ルイ•ブランジェ
パリ、1925年の現代産業装飾芸術国際博覧会
モーリス•デュフレーヌによるアレクサンドル3 世橋とブティック通りの装飾 1925年
フィレンツェのヴェッキオ橋みたい。 -
ルネ•ラリック 彫像「泉の精 ガラテ」1924年
キャプションより。
「アールデコ博覧会におけるシンボルであるルネ・ラリックの噴水フランスの影を構成した128本のオプシェのひとつと同型のガラスの像。アンヴァリッド広場の中央に設営された<フランスの泉>は、高さは15メートル、角形をしており、 段あるステージの随所から水が噴き出す仕組みであった。
内部には当時新しい技術であった電気が仕込まれており、夜間には内部から明かりが灯される仕掛けとなつていた。」 -
ジャンヌ・ランバン 「イブニングドレス」 1920年代前半
華やかなドレスが展示室にあらわれた。 -
あざやかな装飾。
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胸元はキラキラ、裾は繊細なレース。
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キャロ姉妹 「イヴニング•ドレス」 1922年
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凝った装飾。
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ドゥイエ 「イヴニング•ドレス」 1925年
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少し着物を思わせる。
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ポール・ポワレ 「コート 」1925年
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刺繍でしょうか。
着物コートにも見えてしまう。 -
ウオルト 「イブニングドレス 」1925年
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豪華な刺繍。
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ジャン•パトゥ 「イヴニング・ドレス」 1926年頃
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キャプションより。
「第一次世界大戦後の好景気に支えられ、アール・デコ期のオートクチュール(高級仕立服)は飛躍的に発展していく。
ランバン、ヴィオネ、 パトゥらアール・デコ博覧会に出展 した多くのクチュリエは、メゾンの海外展開を視野に入れ、オートクチュールならではの洗練されたスタ イルに手の込んだ装飾を施すなどして、パリのモードの優位性を示した。」 -
「ポール・ポワレのイヴニング・ドレス」
『1925年パリ現代産業装飾芸術国際博覧会報告書』 第9巻より 1927年
写真も展示されていた。 -
「ジャンヌ•ランバンによるイヴニング・ドレス」
『1925年パリ現代産業装飾芸術国際博覧会 報告書』第9巻より 1927年 -
「レヴィヨン社のイヴニング・ケープ 『1925年/ペリ現代産業装飾芸術国際博覧会 報告書』第9巻より 1927年
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「リュシアンルロンによるイヴニング・ドレスとケープ」
『1925パリ現代産業装飾芸術国際博覧会報告書』第9巻より
1927年 -
「ポール•ポワレのサマー・ドレス」 『1925年パリ現代産業装飾芸術国際博覧会 報告書』第9巻より 1927年
このバックに見える生地が展示されていた。 -
マルティーヌ テキスタイル 1925年頃
キャプションより。
「ポール・ポワレが主宰したテキスタイル とインテリア•デザインのアトリエ「マル ティーヌ」による、1912年頃から繰り返し 制作された定番の意匠の作品。
テキスタイルとともに壁紙も制作され、アール・デコ博覧会でのポワレの展示では同種の壁紙が用いられている。
1911年「マルティーヌ」は 若い女性たちの学校として設立された。彼女らの自由奔放でおおらかな作風は 評判を呼びショールームとして発展。モード界におけるインテリア事業の先駆けとなった。」 -
広告「マルティーヌ」 「牧神パン: パリの高高品年鑑 928年より」 1928年
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ツィママン (テキスタイル・デザイン:ラウル・デュフィ) デイ・ドレス 1922 年
ポールポワレ (テキスタイル・デザイン:ラウル・デュフィ)コート 1920年
イヴニング•ケープ 1925年
キャプションより。
「アール・デコ期に盛んに行われた クチュリエと芸術家との協働の真価 は、テキスタイル•デザインにその多くが発揮されている。19111年に 初めてポワレと協働した画家デュフィは、1912 から28年までテキ スタイル•メーカー、ビアンキニー=フェリエ社と契約し多くのクチュリエが彼のテキスタイルを採用した。 工芸家、ジャン•デュナンや未来派の作家、タヤートもまた、クチュリエやメーカーと協働し、テキスタイ ルはキャンバスさながらの芸術性の高い表現の場となった。」
好きな作家ラウル・デュフィがテキスタイルに参加しているとは知らなかった。 -
クーデュリエ•フリュクテュス・デシェル 「ショール」
1925年頃
キャプションより。
「黒の絹地に金銀のラメと赤やピンク、グレーのプリントで大きなダリアの花々が大胆に描かれている。フリンジ付きのこうした大判の ショールは、「チャイニーズ•ショール」 や「スパニッシュ•ショール」と呼ばれ人気を博した。
アール・デコ博覧会 では、服飾とは別のグループで「織物」 のカテゴリーが設けられ、その出品者はフランス国内からだけでも 1,000を超えていた。本品のテキスタイルのデザインはそこでの展示品 の一つ。」 -
マドレーヌ・ヴィオネ (テキスタイルデサイン:ジャン・デュナン) 「イブニングコート 」1925年頃
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マドレーヌ•ヴィオネ 「イヴニング•ドレス」 1925年頃
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ヒール 1925年頃
とても美しいヒールがたくさん展示されていた。 -
俗に「ジュエルド・ヒール」と呼ばれる装飾的な靴のヒール。西洋の女性が歴史上初めて膝下を露出し、靴の意匠がかつてないほど重視されるようになった1920年代、靴は「宝石と同じように趣味を表すバロメーター」となり、靴職人たちが贅沢な靴を生み出した。
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ジュエルド・ヒールはこのとき大流行し、パリの木製ヒール製作会社が洗練された意匠を次々に提案。アール・デコ博覧会でもメダルを競った。
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どれもこれも素敵なヒールたち。
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上:ラウル•デュフィ 「アルム。トゥルノン布」1920年
下:ラウル•デュフィ 「テニス。トゥルノン布」1920年 -
ラウル•デュフィ「ロンシャン競馬場。ブロケード布」1920年
ラウル•デュフィ 「ペガソス。ブロケード布」1920年 -
ラウル•デュフィ 「フルーツ。ブロカテル布」1920年
ラウルジユフイ 「ジヤングル。ランパ布」1920年 -
3階の廊下から。
東京駅から程近いことを忘れるような景色。 -
思っていたより、撮影可能なドレスが多くて嬉しかった。
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アイアン装飾が美しい館内。
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こちらは美術館所有の展示。
特に興味を惹かれたのはこちら。
フェリックス•ヴァロットン「アンティミテ」1897-98年
キャプションより。
<アンティミテ>は裕福なブルジョワの邸宅内を舞台にした木版画集。「親密さ」という意のタイトルとは裏腹に、対立や欺瞞に満ちた男女関係が描かれた。 -
覗き見るような視点や心理劇の緊張感はまるで20世紀のサスペンス映画を思わせる。黒一色の世界で繰り返される装飾模様がアクセントをなし、 無造作に置かれた本や紙類、脱ぎ捨てられた衣服や乱れたシーツは、男女の もつれた心理状況を代弁しているかのようだ。
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Ⅱ 勝利
Ⅳもっともな理由 -
VI 最適な手段
Ⅶ 5時 -
Ⅸ 他人の健康
X.取り返しのつかないもの -
フェリックス•ヴァロットン
(アンティミテ)版木破棄証明のための刷り
部数限定で刷られる版画は、それ以上刷りができないよう版を破棄することが多い。(アンティミテ)は、10点分の版木を切断した上でそれらの断片を組み合わせ「版木破棄証明の刷り」を制作し、希少性の印として版画集に付 して販売した。本作はそうした単なる 「証拠」の域を超えて、巧みにデザインされた一つの芸術作品として成立している。 -
ブラッスリー・ヴィロン へ。
milkさんおすすめのオニオンスープが美味しかった。 -
お茶しましょうと明治生命館へ。
お勤め時代、何度か来たことがあった。 -
カフェが出来たと聞き来てみたら・・
残念ながらお休みの日だった。 -
なかなか良い雰囲気。また来ましょう。
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コムデギャルソンと併設されたローズベーカリーへ。
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久しぶりの丸の内界隈、楽しめました。
milkさんお誘いいただき、ありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (2)
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- milkさん 2026/01/12 13:18:13
- 素敵な時間でした(^o^)
- マリアンヌさん、こんにちは(^^)
先日はお付き合い頂き、ありがとうございました。
とっても素敵でしたね~(≧∀≦)
思いの外、写真も撮れて良かったです。
それにしてもアップが早い!
しかも丁寧に説明までしてくださって、ここまま共有させて頂ければ十分な気がしてしまいました(^o^)
寒くなるとオニオングラタンスープが食べたくなるので、こちらもお付き合いくださってありがとうございます♪
明治生命館はお休みだったのは残念ですが、内部が見られただけでも十分でした。
夕暮れ時のキラキラの街並みも素敵でしたね。
今日からまたよろしくお願いします(*^o^*)
milk
- マリアンヌさん からの返信 2026/01/12 16:43:21
- RE: 素敵な時間でした(^o^)
- milkさん Ciao☆
こちらこそお誘いいただき、ありがとうございました。
思っていたよりたくさん撮影可能だったので、嬉しかったです。
一人で見るより、あれこれお話しながらの鑑賞、楽しかったです。
☆それにしてもアップが早い!
しかも丁寧に説明までしてくださって、ここまま共有させて頂ければ十分な気がしてしまいました(^o^)
→いえいえ、働いていませんから(^_-)-☆
キャプション貼り付けただけだし。
でもドレスなどは写真があると思い出せて良いですよね。
おすすめのオニオングラタンスープ、間違いなく美味しかったです(*^_^*)
明治生命のカフェ、チェックがあまくてスミマセンでした。
でも素敵なカフェに寄れて良かったです。
あっという間に夕暮れ時のキラキラの街並みになってしまいましたね。
お世話になるのは私のほうですが、今晩からよろしくお願いいたします。
マリアンヌ
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