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PHOPHOCHANGさんのトラベラーページ

PHOPHOCHANGさんのクチコミ(68ページ)全2,008件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 園内に何ヶ所か在ります

    投稿日 2017年12月10日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:4.0

    入口から反時計回りに歩いて、池の右手に在りました。其処が延段を最初に目にするところだと思います。説明書きも其処に在ります。内庭に向かう森の中の道に木曽路と名付けられた場所が在りますが、その辺りでも同じ石畳が見られます。

    旅行時期
    2015年11月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 中は入れないし、全く見えません

    投稿日 2017年12月10日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:4.0

    二代水戸藩主光圀が建てたもので、園内最古の建物です。何故、此処に建てたのかが知りたいと思う山(丘のような小山ですが)の中に在ります。前の道は狭いので、あまり長居をしていると通行人の邪魔になってしまうようなところです。
    小さいけれど立派な造りです。

    旅行時期
    2015年11月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 名前が付いている事が不思議なくらいの四阿

    投稿日 2017年12月10日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.0

    山のふもとに在ります。気にしていなければ何て事無い四阿です。特に周囲は緑深いところなので、山から下りて一息入れる事も有るでしょうが、丸屋(まろや)と名付けられているなんて思いもしないでしょう。昭和41年に復元された物だし、小さいです。

    旅行時期
    2015年11月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 小さいです

    投稿日 2017年12月10日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.5

    岩と言っても、長方形の石を並べたもので、所謂川沿いの崖などを指して言う屏風岩とは違います、確かに本物の屏風はこっちの方が似てるかもしれませんが。
    遊歩道の山の上り口に在ります。説明書きも有りますが、其処にはこれが何処から来た岩かなどの由来は書かれていません。

    旅行時期
    2015年11月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 馬場桜

    投稿日 2017年12月10日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:4.5

    小石川後楽園の象徴のような桜です。実際、入口を入った直ぐ正面に植えられています。ソメイヨシノより1週間くらい早く満開になります。園内の枝垂れ桜はそれだけではないのですが、その位置に在るのは馬場桜と呼ばれ、特別です。
    其処に2本植えられている以外は、屏風岩の在る方に向かう遊歩道沿いに在りますが、満開になる時期は馬場桜より数日遅いです。

    旅行時期
    2017年04月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 白壁の下に

    投稿日 2017年12月10日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:4.0

    まさか此処で江戸城の石垣に出会えるとは思っていませんでした。実際、今まで何度も訪れていましたが、気付かずに居ました。たまたま開園時間より前に着いてしまった為に門の周りをウロウロして発見しました。
    確かに量と言うか、段数は少なく、3段程度ですが積み方は打ち込みはぎです。石垣好きには必見です。

    旅行時期
    2015年11月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 一見、芝生の丘かと

    投稿日 2017年12月10日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.5

    オカメササの群生です。1年を通して緑色してます。こんもり可愛い2つの山が入り口から見て池の左手に在ります。周辺は京都にちなんだ名前があちこちに付けられていますが、此処も例外ではなく、清水寺一帯をそう呼ぶそうです。

    旅行時期
    2015年11月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • ポツンと茅葺屋根が

    投稿日 2017年12月10日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.5

    池の周りと違って静かな場所に在ります。それだけに唐突感はやや感じます。昭和34年に復元されたもので、九八屋とは「酒を飲むには昼は九分夜は八分にすべし」と言う、酒だけではなく、物事全て控え目にすべしとの教訓に由来した名前です。

    旅行時期
    2015年11月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • とても浅いです

    投稿日 2017年12月10日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.5

    水は流れていますが、川と言うより池のようです。丸い置き石が半分水の上に顔を出している程の浅さです。その分、水面に写り込みが出来て、特に紅葉の時期は綺麗です。ただ、人が多く集まるので、写真を撮りたいなら朝一番に行った方が良いです。

    旅行時期
    2015年11月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 庭園の中心部だけど良く有りがちな印象

    投稿日 2017年12月09日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.0

    回遊式庭園の中心部に在ります。
    が、入り口付近の枝垂れ桜やら、池のほとりをはじめとして園内あちこちの紅葉に主役の座を奪われ、単に池と浮島程度の認識になってしまっています。
    特に奥にもう1つ池が在り、そっちは歩き回りやすいので、余計かも。

    旅行時期
    2017年04月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 渡れませんが、凝った造りです

    投稿日 2017年12月09日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:4.0

    大泉水の浮島です。縁起の良い亀の形をしているそうです。
    橋が無いので渡れませんが、手入れが行き届いているのが良く判ります。
    中央の赤い祠や石の配置など、計算された美しさです。色んな角度から見てみるのが良いです。

    旅行時期
    2017年04月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 桜や紅葉の陰で

    投稿日 2017年12月09日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:4.0

    凛とした存在感を醸し出しています。見事な枝ぶりで、手入れのほどが知れます。光圀の時代からは何度も世代交代しては居るものの、庭園の中央、大泉水の主役を譲りません。もう少し注目されても良いのではと思います。

    旅行時期
    2017年04月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 朱色目立ち過ぎ

    投稿日 2017年12月09日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.0

    周囲は紅葉がとても綺麗な場所ですが、それ以外の時期に行くと、緑の中に朱色が異様に目立ちます。自分的にはちょっと悪目立ちに思えてしまいます。
    ただ、円月橋と違い、渡れます。山から下りて来る途中に在るので、其処で山と地上が分けられてるような気がします。

    旅行時期
    2017年04月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 嘗て賓客は此処から

    投稿日 2017年12月09日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:4.0

    現在の正門から見ると奥に位置するのが内庭です。大泉水の後庭より小規模ですが、石橋や浮島など、近くで見えるのが良いです。
    昔は唐門も在り、賓客は内庭~唐門と、今とは逆に中へ進んだのでした。
    難点は、東京ドームをはじめとする現代の景色が垣間見えてしまう事。

    旅行時期
    2017年04月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 東京の桜は此処から始まる

    投稿日 2017年12月09日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.5

    枝垂れ桜で有名です。この枝垂れ桜は他の場所のソメイヨシノが見頃~満開になる約1週間程度前に見頃になるので、毎年東京の花見は此処から始めます。
    紅葉も見事です。
    が、都心部に在るだけに借景が残念過ぎます。東京ドームの白い塊、ドームホテルや文京シビックセンターなどの高層ビル、最近は周辺大学も新しく高層ビルを造って、ビルに囲まれた庭園になってしまいました。

    旅行時期
    2017年04月

  • 渡れません

    投稿日 2017年12月09日

    小石川後楽園 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.5

    無粋な竹の棒で遮られ、渡る事は出来ません。
    それに下を流れる水が少なくて、落ち葉が年中溜まってるような状態なので、あまり見た目が良いとは言えません。
    ただ、橋はアーチがとても美しく、時代的に物凄く優れたものだと思います。中華風だなって気がしたら、朱舜水の設計とか。

    旅行時期
    2017年04月
    利用した際の同行者
    一人旅

  • 越前そばを日本橋で

    投稿日 2017年12月05日

    御清水庵 清恵 日本橋

    総合評価:4.0

    日本橋北詰に在り、川を見ながら食事が出来ます(席によりますが)。
    地下鉄の駅にも近く、何故此処を気付かなかったのか?と思う程のロケーションです。でも、目立ちません。1階とは言えビルの奥だし、土曜と祝日は休みです。今思えば、だから気付かなかったのか。
    越前そばのお店で、本当にあの歯応えが楽しめます。ついでに鯖寿司やソースカツ丼など、福井県ならではのメニューも揃っています。セットで食べましょう。

    旅行時期
    2017年10月
    利用した際の同行者
    家族旅行
    一人当たり予算
    1,500円未満
    利用形態
    ランチ
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    4.0
    サービス:
    4.0
    雰囲気:
    4.0
    料理・味:
    4.5

  • 人気店、でも隣と席が近過ぎる

    投稿日 2017年12月05日

    モクオラ ディキシー ダイナー ルミネエスト新宿店 新宿

    総合評価:3.0

    ハワイアンフードとパンケーキの二本立て、どちらを選ぼうかメニューが豊富で迷います。
    が、その前にちょっとガッカリ。とにかく椅子とテーブルを詰め込み過ぎて、通路も狭ければ、隣との距離も近過ぎました。ホント、身体を横にしないとテーブルの後ろが通れず、席に案内される時も食事中のお客さんの背中にあたらないようにそっと歩きました。
    2人席に座りましたが、隣のカップルと4人席のテーブルに座っているかのような近さで、気まずい思いをしました。
    パンケーキは生クリームたっぷりで良かったですけどね。

    旅行時期
    2017年11月
    利用した際の同行者
    一人旅
    一人当たり予算
    1,500円未満
    利用形態
    その他
    アクセス:
    4.5
    コストパフォーマンス:
    3.0
    サービス:
    3.0
    雰囲気:
    2.5
    料理・味:
    4.0
    観光客向け度:
    3.5

  • 何が見えてるのか、今ひとつ案内が判り難い

    投稿日 2017年12月03日

    ハルカス300 ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:3.5

    シニア割引きって無いんだね。
    90歳の母を連れて行きました。大人3人全員同じ金額で4500円です。
    60階まで上がると、周囲に高いビルが何も無いので、景色は良いです。まぁ天気にもよりますが。
    ただ、〇〇はこっちの方向って案内は有りますが、地図的な案内は無いので、だいたいしか判りません。特に大阪に不案内な人には、どの辺の何を目安に探したら良いのかも見当がつきません。
    お土産は60階にもコーナーが在りますが、揃っているのは59階です。

    旅行時期
    2017年11月
    利用した際の同行者
    家族旅行
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 無料の16階まででもかなり見える

    投稿日 2017年12月03日

    あべのハルカス ミナミ(難波・天王寺)

    総合評価:4.0


    天王寺駅前に在る日本一高い「ビル」です。
    足の悪い母を連れて、300展望台へ行こうと思いました。地下のエレベーターは16階までとなっており、其処からS字状に歩くと美術館入口やチケット売り場が見えて来ます。エレベーターを降りた時点で、外が見え、周囲に高いビルなどが何も無い為、かなりの眺望が効きました。実際、チケット売り場まで歩きたくなかった母は此処までで良いと言ったほど。
    実際チケット売り場はガラガラで、60階へのエレベーター前のスペースが虚しく見えました。まぁ上がってみても薄曇りで、あまり遠くまでは見えなかったんですけどね。

    旅行時期
    2017年11月
    利用した際の同行者
    家族旅行
    アクセス:
    4.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

PHOPHOCHANGさん

PHOPHOCHANGさん 写真

18国・地域渡航

41都道府県訪問

PHOPHOCHANGさんにとって旅行とは

お金も時間も限られた(足りない)中で、どれだけ有意義に過ごせるか?
あれこれ考えて目一杯駆けずり回ります。優雅になんて思いもよらないし、せっかくの機会だからって大盤振る舞いもしません(出来ません)。
つまり、ストレス発散やリラックスにはなりません。日常からの脱出でも有りません。
節約の仕方などは正に日々の生活そのまんまです。
最近ようやく気付きました。
旅は日常です。
行き先と日にちを決める事からはじまって、実際出かけて来た後も、記憶を記録に変える作業に没頭します。
そして同時に次の旅先を考えもします。
その繰り返し。
つまり、生活に旅は組み込まれているのです。

自分を客観的にみた第一印象

海外ではかなり高い確率で「日本人には見えなかった」と言われます。どの辺が?と尋ねると、「歩き方」「喋り方」「服装(しかもスッピンだし)」って答えが返って来ます。可愛げ無いのでしょうが、まぁ実際それが自分なのです。色気の無さは日本に居ても変わりません。
学生時代から女子の少ない(或るいはPHOだけ)環境で過ごして来たせいも有るのでしょう、紅一点としてちやほやされた経験は一切無し。現在の職場もPHO以外は全員男性ですが、多分一番声のデカいのはPHOです。

大好きな場所

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