peanuts-snoopyさんのクチコミ(153ページ)全3,470件
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早朝の小樽運河散策の途中で訪れた浅草橋観光案内所は、静かでした。
投稿日 2019年10月03日
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小樽の青の洞窟クルーズはいろいろありますが、祝津マリーナ発着の「グラスボートで行く青の洞窟ツアー」に参加しました。
投稿日 2019年10月02日
総合評価:4.0
小樽を訪れた時に、祝津マリーナまでバスで移動し、祝津マリーナ発着の「グラスボートで行く青の洞窟ツアー」に参加しました。
祝津マリーナを出航してクルージングで景色を楽しみながら、最高点22メートルの岩島「トド岩」付近や青の洞窟手前では船のスピードを落としてガラスの船底から海底を眺めたり、カモメの餌付け体験もできました。
メインスポットの青の洞窟の中でも神秘的なブルーの海を見学でき、洞窟を出た後は船長が面白おかしく実物を触りながら雲丹やヒトデ、クラゲなどの説明をしてくれました。
新造船の「グラスボート」は屋根とサイドシートが装備されているので、波しぶきを浴びないで快適なクルージングを楽しめました。- 旅行時期
- 2019年09月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2019年10月02日
総合評価:4.0
小樽を訪れた時に、バスで祝津マリーナにあるマリーナ食堂を訪れました。
マリーナ食堂を訪れたのは食事では無くて、ここで青の洞窟へ行く小樽グラスボートの受付をしているからです。
祝津マリーナ発着で、小樽の美しい海を海底まで楽しめる「小樽初のグラスボート」で神秘の洞窟「青の洞窟」を巡るツアーです。
マリーナ食堂での食事は、ウニ丼やソイやヒラメの刺身定食や食堂オリジナルの「あげいも」やとうきびのほか、にしん焼き、つぶ焼き、いか焼きなどが食べられます。
目の前には小樽水族館でイルカやトドの豪快ダイブ、爆笑ペンギンショー が楽しめ、万が一天候不良で船が出ない場合でも祝津を十分に楽しめるポイントが多数あります。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2019年10月02日
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日中は倉庫群が郷愁を誘い、夕方以降は、まち灯りが水面にゆらゆらと映り込む夜景が風情を誘います。
投稿日 2019年10月02日
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小樽運河沿いの風情ある石造りの倉庫を利用した施設で、観光案内所や物産プラザなどがあります。
投稿日 2019年10月02日
総合評価:4.0
小樽を訪れて市内散策をしている途中で、宿泊したホテルノルドの前にあった運河プラザも覗いてみました。
小樽運河沿いの明治中期に建てられた風情ある石造りの倉庫を利用した施設で、観光案内所や物産プラザ、カフェなどがあります。
歴史的建造物である旧小樽倉庫の南側を活用して平成2年に開設され、物産プラザでは地元小樽の酒・ワイン・ビールを販売しているほか、海産加工品やスイーツなども取り扱っていました。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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北海道の開拓に大きくかかわった鉄道路線「手宮線」が残されていました。
投稿日 2019年09月17日
総合評価:4.0
小樽を訪れた時に、市内に残されている北海道の開拓に大きくかかわった鉄道路線「手宮線」も見学しました。
線路内を自由に散策できるように整備されており、いにしえの風情が残る線路などの風景を観光客が自由に写真を撮っていました。
北海道の開拓に大きくかかわった鉄道路線「手宮線」は、かって手宮と札幌を結ぶ北海道初の路線として明治13年(1880年)に開通した路線で、昭和60年(1985年)に廃線になった今も市内から小樽市総合博物館本館までレールや踏切がそのまま残されています。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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旧北海道拓殖銀行小樽支店跡の1階から4階までを使った美術館です。
投稿日 2019年09月17日
総合評価:4.0
小樽を訪れた時に宿泊したホテルから近い小樽芸術村も徒歩で見学しました。
似鳥美術館は、小樽芸術村の一角にあり旧北海道拓殖銀行小樽支店跡の1階から4階までを使った美術館です。
国内外の日本画や洋画、木彫などを展示する見ごたえのある美術館で、1階にはユニークなガラス製品やオリジナルグッズなどを販売するミュージアムショップもありました。
館内は、横山大観、河合玉堂などの近代日本画や岸田劉生をはじめとする洋画、高村光雲とその弟子たちの木彫りなど見ごたえのある作品が多数展示されてありました。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2019年09月17日
総合評価:4.0
クルーズ船で沓形港へ入港した時に無料の温泉入浴券がプレゼントされたので、沓形港から歩いて行けるホテル利尻内の天然温泉「利尻ふれあい温泉」へ行きました。
天然温泉「利尻ふれあい温泉」は、なかなか良い温泉でした。
利尻町営ホテル利尻に併設されている炭酸水素を多く含んだ天然温泉「利尻ふれあい温泉」は、地下1003mまで掘削した温泉だそうです。
(その途中の地下600m付近で湯脈に当たったそうです)
空気に触れると茶褐色に色が変化する泉質から「金の湯」とも呼ばれ、国内トップクラスの炭酸水素を含み、入浴後は肌がツルツルするため「美肌の湯」「清涼の湯」として好評です。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
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投稿日 2019年09月18日
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からめ焼きが美味しさの秘訣だそうで、照りのあるタレが絡んだ肉厚の豚肉が数枚丼の上にのせられありました。
投稿日 2019年09月23日
総合評価:4.0
昼前に新千歳空港に到着したので、3階のレストランフロア「グルメワールド」にある「ドライブインいとう豚丼名人」というお店で昼食を食べました。
12時前でしたがお店の前には行列ができており、並んでいる間にメニューが回され、事前に注文をするようになっていました。
着席後、しばらくしたら注文した豚丼が運ばれてきました。
(漬け物・味噌汁付)
照りのあるタレが絡んだ肉厚の豚肉が数枚丼の上にのせられており、なかなか美味しかったです。
からめ焼きが美味しさの秘訣だそうで、十勝豚丼こだわりのタレ豚丼名人200mlを店頭で800円+税で売っていました。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2019年09月23日
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札幌市の中心部に位置し、道内の交通の拠点でもあるJR札幌駅です。
投稿日 2019年09月23日
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ノスタルジックモダンをコンセプトに再生された小樽駅は、小樽のシンボルでもあるガラス工芸のランプが333個構内に灯っています。
投稿日 2019年09月23日
総合評価:4.0
小樽をJRで訪れた際の行き帰りで小樽駅を利用しました。
道内最古の鉄骨鉄筋コンクリート造の駅舎で、あちこちに歴史を感じさせる仕掛けが見受けられました。
開業は明治36年(1903年)で、現在の建物は昭和9年(1934年)の建築で、ノスタルジックモダンをコンセプトに再生された小樽駅です。
駅構内には、小樽のシンボルでもあるガラス工芸の333個のランプが灯っています。
小樽駅の4番線ホームは「裕次郎ホーム」と愛称がつけられており、等身大パネルが設置されホームの番号表示灯の数字はヨットに見立てたデザインになっており、石原裕次郎氏の曲も流されています。- 旅行時期
- 2019年09月
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2019年09月23日
総合評価:4.0
小樽駅から続く中央通りと小樽運河沿いの道(臨港線)との交差点に位置する石畳とガス灯に溶け込む大理石造りのホテルです。
小樽観光には最適の場所で、賑やかな堺町通りを初め主要なところは徒歩で行けました。
ホテルに入ると2階まで吹き抜けのロビーには小樽運河をモチーフにしたステンドグラスがあり、ホテル中央にはパティオが設けられてありました。
ツインの客室は、シンプルですが使い勝手の良いつくりで快適に過ごせました。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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小樽芸術村内にあるステンドグラスの美術館は、旧高橋倉庫の建物を再生し旧荒田商会の建物と棟続きになっています。
投稿日 2019年09月23日
総合評価:4.0
小樽市内を散策している時に歴史的建造物を活用している小樽芸術村も訪れました。
小樽芸術村は、旧三井銀行小樽支店、似鳥美術館、ステンドグラス美術館、アールヌーヴォー・アールデコグラスギャラリーの4つの施設からなる芸術村です。
小樽芸術村内にあるステンドグラスの美術館は、旧高橋倉庫の建物を再生し旧荒田商会の建物と棟続きになっています。
旧高橋小樽芸術村の旧高橋倉庫 ステンドグラス美術館に所蔵されている作品は、19世紀後半から20世紀初頭にかけてイギリスで制作され、実際に教会の窓を飾っていたステンドグラスです。
旧荒田商会の背後に建っている石造倉庫が「旧高橋倉庫」です。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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小樽芸術村内にある旧三井銀行小樽支店は、重厚な石積みのルネサンス様式の建物です。
投稿日 2019年09月23日
総合評価:4.0
樽市内を散策している時に歴史的建造物を活用している小樽芸術村も訪れました。
小樽芸術村は、旧三井銀行小樽支店、似鳥美術館、ステンドグラス美術館、アールヌーヴォー・アールデコグラスギャラリーの4つの施設からなる芸術村です。
小樽芸術村内にある旧三井銀行小樽支店は、昭和2年(1927年)に竣工された重厚な石積みのルネサンス様式の建物で、吹き抜けに回廊が巡り、天井の石膏造りの美しい内部が見学できます。
又、当時の雰囲気が残る1階の支店長室の見学などが出来、日中には天井にプロジェクションが映し出されていました。- 旅行時期
- 2019年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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北海道随一の商都として栄えた小樽には、日銀通りや色内大通り周辺のかっての一大金融街があり、北のウォール街と呼ばれていました。
投稿日 2019年09月23日
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昔の小樽をイメージした敷地内の屋台で小樽のB級グルメが味わえます。
投稿日 2019年09月23日
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小樽駅の構内にあり、久しぶりに訪れた小樽の最新情報(地図やパンフレット)を入手しました。
投稿日 2019年09月24日










































































