peanuts-snoopyさんのクチコミ(146ページ)全3,401件
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投稿日 2020年04月01日
総合評価:4.0
東急池上線・池上駅から本門寺と反対側へ徒歩数分の住宅地の中にある温泉銭湯です。
桜の木があるので桜館と呼ばれており、壱の湯(展望風呂あり:展望風呂は浴室の中の階段を昇って行けます)と弐の湯(桜が見える露天風呂あり)があります。
毎月1~14日は、女性が壱の湯、男性が弐の湯、15日~月末は、男性が壱の湯、女性が弐の湯になります。
利用した時は「弐の湯」の時で、桜の木が見える黒湯の露天風呂に浸かりました。
黒湯の温泉は効能がありそうで濃厚そうな感じでした。
備え付けのボディソープやシャンプーはありませんでした。
天然温泉:純養褐層泉
古くは重曹泉と呼ばれるもので、日本では、龍神温泉や肘折温泉など「美人の湯」として 多くの人たちに親しまれてきた温泉と同種のものです。
温泉の色が黒褐色のため「黒湯」とも呼ばれており、これは古代よりの腐植物(草木)が 長い年月をかけて地中深くたくわえられたものです。
大田地区では多く見られる温泉ですが、 その質は同じ黒湯でも千差万別だと言われており、その効用もさまざまです。
桜館の浴場フロアは年中無休
平日(月~金) 昼12時~深夜1時
土・日・祝日 朝10時~深夜1時- 旅行時期
- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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大田区の久が原駅前にあるデザイナーズ型温泉銭湯「COCOFURO ますの湯」です。
投稿日 2020年03月31日
総合評価:4.0
東急池上線・久が原駅前にあるデザイナーズ型温泉銭湯です。
朝早くから夜遅くまでやっている便利な銭湯で、2019年3月1日にリニューアルオープンしたので綺麗な銭湯です。
温泉は熱めの黒湯(源泉は18℃位)で、他に人工の温めの炭酸泉(高濃度炭酸泉風呂)も併設されてあり、無料のサウナ室や水風呂(冷たい生源泉つぼ風呂)もあります。
熱めの黒湯と温めの炭酸泉に交互に入ると気持ちが良かったです。
ロビーの休憩スペースには漫画が多数設置されてありました。
泉質:重炭酸ソウダ、メタケイ酸(低張性・アルカリ性・冷鉱泉)
定休日:3,6,9,12月の第2木曜日
営業時間:朝6:00~深夜24:00
シャンプー、リンス ボディソープ(無料)- 旅行時期
- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
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投稿日 2020年03月31日
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投稿日 2020年01月16日
総合評価:4.0
成田国際空港から午前中出発のツアーに参加し、集合時間も早めだったので、前泊で利用しました。
成田国際空港まで電車で行き、ホテルのシャトルバスでヒルトン成田へ向かいました。
空港の第一ターミナルから乗ったのですが、途中第二ターミナルに寄ってからホテルへ向かったので、約20分くらいかかりました。
ホテル内は広々として、静かに過ごせました。
ヒルトンのゴールド会員特典で利用できる地下のスパには大浴場もあるので、到着後利用しましたが、部屋のバスよりもゆったりしてなかなか良いです。
朝食ビュッフェは朝の6時半からで、種類はそれなりに揃っています。
帰りも成田国際空港の第二ターミナルまで、シャトルバス利用で向かいましたが、10分くらいで到着しました。- 旅行時期
- 2020年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2020年01月01日
総合評価:4.0
秩父夜祭を見学した翌日の帰りに川越に立ち寄り、その時に時の鐘を見学後、時の鐘の向かいにある「鐘つきうどん きんちょう 」で、川越名物だという芋饂飩などを食べました。
昼食後、川越市内を散策途中に、札ノ辻交差点から亀屋本店のある仲町交差点までの約400mの目抜き通り「川越一番街」を散策しました。
川越一番街の札ノ辻交差点寄りにあったのが川越まつり会館で、ここで散策途中にトイレを借りました。
そのまま抜けると菓子屋横丁へ抜ける近道になっていました。
川越まつり会館は、川越市内最大のイベント「川越まつり」が疑似体験できる施設です。
実際に使われる山車などを展示しており、祭りを再現した巨大スクリーンがあり、休日にはお囃子の実演などもあります。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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江戸時代後期から明治時代にかけて建てられた蔵を初め、明治・大正・昭和に建てられた歴史ある建物が並ぶ通りです。
投稿日 2020年01月01日
総合評価:4.0
秩父夜祭を見学した翌日の帰りに川越に立ち寄り、その時に時の鐘を見学後、時の鐘の向かいにある「鐘つきうどん きんちょう 」で、川越名物だという芋饂飩などを食べました。
昼食後、川越市内を散策途中に、札ノ辻交差点から亀屋本店のある仲町交差点までの約400mの目抜き通り「川越一番街」を散策しました。
通り沿いには、老舗和菓子店や土産物店、飲食店などいろいろな店が軒を並べています。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年12月31日
総合評価:4.0
秩父夜祭を見学した翌日の帰りに川越に立ち寄り、その時に時の鐘を見学後、時の鐘の向かいにある「鐘つきうどん きんちょう 」で、川越名物だという芋饂飩などを食べました。
昼食後、川越市内を散策途中に、川越一番街の時の鐘入り口付近にある花小路というお菓子屋さんも覗いてみました。
油で揚げずに焼いた軽い口当たりのかりんとうが名物のお店で、サクサクッとした新触感で、黒砂糖とさつま芋味の2種類がありました。
川越のさつま芋で作ったホクホクの早川ポテトなども美味しかったです。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2019年12月31日
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投稿日 2019年12月31日
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重厚で豪華な蔵造りと黒漆黒の壁、見事な歴史を感じさせる鬼瓦が目をひきます。
投稿日 2019年12月31日
総合評価:4.0
埼玉県川越市の川越一番街沿いにある、創業は江戸時代の天明3年(1783年)、川越藩御用を代々務めていたという老舗の和菓子屋さんです。
重厚で豪華な蔵造りの外観で黒漆黒の壁、見事な歴史を感じさせる鬼瓦が目をひきます。
正面には店蔵と袖蔵が並び、裏には美術館として利用されている土蔵などがあります。
看板商品は、亀の最中で、他にもこがね芋、小江戸すいーとぽてと、小江戸川越いもシューなどがあります。
亀の最中をお土産に購入しました。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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樹齢650年の大銀杏があり、別名「いちょう稲荷神社」とも呼ばれています。
投稿日 2019年12月30日
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投稿日 2019年12月30日
総合評価:4.0
秩父夜祭を見学した翌日の帰りに川越に立ち寄り、その時に時の鐘を見学後、時の鐘の向かいにある「鐘つきうどん きんちょう 」で、川越名物だという芋饂飩を食べました。
食後に、時の鐘の隣にある「鐘撞堂下 田中屋」で焼き団子をデザート代わりに食べました。
注文を受けてから団子を焼き上げる、醤油味の素朴な団子でした。
情緒たっぷりの店内には、長椅子が置かれていて座ってひと休みしながら味わうことができます。
壁には、先代のおばあちゃんが団子を焼く様子を撮影した写真や古い食器なども飾られています。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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薩摩芋の甘みを感じられる太い芋饂飩はなかなか食べごたえがありました。
投稿日 2019年12月30日
総合評価:4.0
秩父夜祭を見学した翌日の帰りに川越に立ち寄り、その時に時の鐘を見学後、時の鐘の向かいにある「鐘つきうどん きんちょう 」で、川越名物だという芋饂飩を食べました。
薩摩芋の甘みを感じられる太目の芋饂飩はなかなか食べごたえがありました。
店内は外人も含めた観光客で満席でした。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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午前6時・正午・午後3時・午後6時の1日4回鳴る鐘の音は、小江戸川越の情緒をたっぷりと味合わせてくれます。
投稿日 2019年12月30日
総合評価:4.0
秩父夜祭を見学した翌日の帰りに川越に立ち寄り、その時に時の鐘も見学しました。
時の鐘は、今から約400年前に、当時の川越藩主だった酒井忠勝によって創建されたといわれ、度重なる火災で鐘楼や銅鐘が焼失し江戸時代を通じて度々建て替えられ、現在建っているのは明治26年に起きた川越大火直後に再建されたもので、4代目だそうです。
今では、機械仕掛けの鐘つきになっていますが、午前6時・正午・午後3時・午後6時の1日4回鳴る鐘の音は、小江戸川越の情緒をたっぷりと味合わせてくれます。- 旅行時期
- 2019年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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深谷、熊谷、長瀞、秩父地方の物産品・農産物などを販売しています。
投稿日 2019年12月30日
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秩父夜祭大祭を見に来たので、秩父まつり会館は玄関から覗いただけです。
投稿日 2019年12月30日
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投稿日 2019年12月29日
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道の駅ちちぶは国道140号添いの秩父市の中心にあり、秩父のそばや特産品などの販売の他、秩父の郷土料理が味わえるレストランなどがあります。
投稿日 2019年12月29日
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圏央道鶴ヶ島JCTから新潟方面に向かって最初のサービスエリアになり、埼玉の地場食材を使ったメニューや土産が充実しています。
投稿日 2019年12月29日
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投稿日 2019年12月26日


































































