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peanuts-snoopyさんのトラベラーページ

peanuts-snoopyさんのクチコミ(125ページ)全3,401件

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  • 駅の横に「玉藻公園・史跡高松城跡」があります。

    投稿日 2020年06月13日

    高松築港駅 高松

    総合評価:4.0

    香川県の直島を訪れて、フェリーで高松港まで戻り、琴電で琴平へ向かうときに利用しました。

    高松築港駅は、高松琴平電気鉄道琴平線の駅で、高松港のそばにあり、路面電車のような琴電が走っています。

    駅の横に「玉藻公園・史跡高松城跡」があり、天守閣跡などがあります。

    旅行時期
    2013年04月
    施設の快適度:
    4.0

  • ベネッセハウス・ミュージアム内にあるカフェ

    投稿日 2020年06月13日

    ベネッセハウス ミュージアムカフェ 直島・豊島・小豊島

    総合評価:4.0

    香川県・直島を訪れてベネッセハウスに宿泊し、館内のミュージアムなどを巡っているときに利用しました。

    ベネッセハウス・ミュージアムの2階にあるカフェで、南と西にある大きな開口部から瀬戸内海を眺めながら、軽食やドリンクが味わえます。

    アートグッズの関連書籍を取り揃えたショップも併設されています。

    メニュー一例
    イカ墨カレー…¥1,250
    パスタアマトリチャーナ…¥1,250
    チョコレートブラウニー…¥830
    各種ドリンク…¥550~
    アルコール…¥780~

    旅行時期
    2013年04月
    利用形態
    その他

  • 町民の生活路線コミュニティバスで、フェリーの発着所である宮浦港から、家プロジェクトのある本村地区を経由し、つつじ荘までの間を運行しています

    投稿日 2020年06月13日

    直島 町営バス すなおくん号 直島・豊島・小豊島

    総合評価:4.0

    直島町営バス「すなおくん号」は、町民の生活路線コミュニティバスです。

    直島のフェリーの発着所である宮浦港から、家プロジェクトのある本村地区を経由し、つつじ荘までの間を運行しています。

    つつじ荘から先は、美術館エリアで、ベネッセハウスミュージアムなどがあります。

    旅行時期
    2013年04月

  • 現代美術の潮流「もの派」の中心的な存在である李禹煥(リウファン)の美術館です。

    投稿日 2020年06月13日

    李禹煥美術館 直島・豊島・小豊島

    総合評価:5.0

    香川県・直島を訪れてベネッセハウスに宿泊した時に、クロード・モネやウォルター・デ・マリアの作品が、地下の屋内に存在感を漂わせる地中美術館と現代美術の潮流「もの派」の中心的な存在である李禹煥(リウファン)の美術館、ベネッセハウス(ミュージアム)も見学しました。

    李禹煥(リウファン)の美術館は、現在ヨーロッパを中心に活動している国際的評価の高いアーティスト・李禹煥と建築家・安藤忠雄のコラボレーションによる美術館です。

    半地下構造となる安藤忠雄設計の建物のなかには、李禹煥の70年代から現在に到るまでの絵画・彫刻が展示されており、安藤忠雄の建築と響きあい、空間に静謐さとダイナミズムを感じさせます。

    李禹煥(リウファン)氏は、韓国生まれで、日本での芸術活動を展開する、注目のアーティストです。

    旅行時期
    2013年04月

  • ベネッセハウス ミュージアムは、「自然・建築・アートの共生」をコンセプトに、美術館とホテルが一体となった施設

    投稿日 2020年06月13日

    ベネッセハウス(ミュージアム) 直島・豊島・小豊島

    総合評価:5.0

    香川県・直島を訪れてベネッセハウスに宿泊した時に、クロード・モネやウォルター・デ・マリアの作品が、地下の屋内に存在感を漂わせる地中美術館と現代美術の潮流「もの派」の中心的な存在である李禹煥(リウファン)の美術館、ベネッセハウス(ミュージアム)も見学しました。

    ベネッセハウス(ミュージアム)の作品は、展示スペースにとどまらず、館内のいたるところに設置され、施設をとりまく海岸線や林の中にも点在しています。

    直島の自然に向き合った、または建築に触発された作品など、美術館の内外に点在し、自然とアートと建築が融合する稀有な場をつくりだしています。

    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • クロード・モネやウォルター・デ・マリアの作品が、地下の屋内に存在感を漂わせる地中美術館

    投稿日 2020年06月13日

    地中美術館 直島・豊島・小豊島

    総合評価:5.0

    香川県・直島を訪れてベネッセハウスに宿泊した時に、クロード・モネやウォルター・デ・マリアの作品が、地下の屋内に存在感を漂わせる地中美術館と現代美術の潮流「もの派」の中心的な存在である李禹煥(リウファン)の美術館、ベネッセハウス(ミュージアム)も見学しました。

    地中美術館は、2004年に自然と人間を考える場所として作られました、

    瀬戸内の美しい景観を損なわないよう建物の大半が地下に埋設され、館内には、クロード・モネ、ジェームズ・タレル、ウォルター・デ・マリアの作品が安藤忠雄設計の建物に恒久設置されてあり、地下でありながら自然光が降り注ぎ、一日を通して、また四季を通して作品や空間の表情が刻々と変わります。

    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 瀬戸内の自然や、建築の特性を活かして制作、展示されるアートの総称

    投稿日 2020年06月13日

    ベネッセアートサイト直島 直島・豊島・小豊島

    総合評価:5.0

    香川県・直島のベネッセハウスにの宿泊した際に、「ベネッセアートサイト直島」を体験しました。

    「ベネッセアートサイト直島」は瀬戸内海の直島、豊島、犬島を舞台に株式会社ベネッセホールディングス、公益財団法人 福武財団が展開しているアート活動の総称です。

    青島にある地中美術館、ベネッセハウス、家プロジェクト、南瓜に代表される屋外作品(島内の海岸や集落を使ったアート作品のインスタレーション)などを見学し、宿泊しました。

    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 安藤忠雄氏が設計した古民家内にモダンな内装が施された建築の美術館

    投稿日 2020年06月13日

    ANDO MUSEUM 直島・豊島・小豊島

    総合評価:4.0

    香川県の直島を訪れた際に、本村エリアにあるANDO MUSEUMも見学しました。

    ANDO MUSEUMは、安藤忠雄の設計による打ち放しコンクリートの空間が、築約100年の木造民家の中に新しい命を吹き込んでおり、過去と現在、木とコンクリート、光と闇の対立した要素が重なり合う、小さいながらも安藤忠雄の建築要素が凝縮された空間です。

    安藤忠雄の活動や直島の歴史を伝える写真、スケッチ、模型だけではなく新たに生まれ変わった建物と空間そのものが展示されている美術館です。


    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 海に迫り出した場所に巨大な南瓜(「南瓜」草間彌生 )が鎮座しています。

    投稿日 2020年06月13日

    赤かぼちゃ 直島・豊島・小豊島

    総合評価:5.0

    直島のベネッセハウスに宿泊した時に、高松港からフェリーで直島の宮浦港へ到着した埠頭の突端に巨大な赤い南瓜のハーフカットが飾られてありました。

    直島のカボチャのオブジェとして有名な「赤かぼちゃ」(草間彌生さんの作品)で、かぼちゃの中に入ることができます。

    『太陽の「赤い光」を宇宙の果てまで探してきて、それは直島の海の中で赤カボチャに変身してしまった』と草間彌生自身が語った作品で、草間作品の特徴である水玉のいくつかはくりぬかれており、内部に入ることができます。

    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 古民家を改装し、現代の芸術家が家空間そのものを作品化した7つの建築からなるプロジェクトです。

    投稿日 2020年06月13日

    家プロジェクト 直島・豊島・小豊島

    総合評価:5.0

    香川県の直島を訪れてベネッセハウスに宿泊した際に、直島・本村地区において展開するアートプロジェクト「家プロジェクト(ベネッセアートサイト直島)」も見学しました。

    家プロジェクトは、1998年に「角屋」から始まったプロジェクトは、現在、「角屋」「南寺」「きんざ」「護王神社」「石橋」「碁会所」「はいしゃ」の7軒が公開されており、点在していた空き家などを改修し、人が住んでいた頃の時間と記憶を織り込みながら、空間そのものをアーティストが作品化しています。

    家プロジェクト「きんざ」「護王神社」「角屋」「南寺」「石橋」「碁会所」、最後に「はいしゃ」などを見て回りました。

    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 直島銭湯 I💛湯  「I♥湯」

    投稿日 2020年06月13日

    直島銭湯 直島・豊島・小豊島

    総合評価:5.0

    直島を訪れた際に、直島の宮浦港からすぐそばにある、アーティスト・大竹伸朗が手がける実際に入浴できる美術施設の直島銭湯も見学しました。

    施設の運営はNPO法人直島町観光協会が行っており、この銭湯の外観・内装はもちろん、浴槽、風呂絵、モザイク画、トイレの陶器にいたるまでスクラップブックの手法が三次元となっている大竹伸朗の世界が反映されています。

    入口に入ってすぐの番台では、大竹伸朗氏デザインのオリジナルグッズが販売されています。

    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 吉野建がアドバイザリーを務める「テラスレストラン 海の星 Etoile de la mer」

    投稿日 2020年06月12日

    テラスレストラン 直島・豊島・小豊島

    総合評価:5.0

    直島を訪れてベネッセハウスに宿泊したときに、夕食と朝食で利用しました。

    瀬戸内海に面した大きな窓と高い天井が特徴の解放感あるレストランです。

    レストラン内の展示作品
    ミケランジェロ・ピストレット
    「フレスコ画 5(オレンジ)」 1998年
    「フレスコ画 5(青)」 1998年

    夕食時には暮れゆく光の移り変わりの中で、素材本来の味をそのままお皿に盛り込んだーフランス料理が堪能できました。

    朝食は、ビュッフェスタイルで、瀬戸内海の穏やかな海景を望みながら食べました。


    夕食で選んだ料理はテロワール7500円です。
    食前のお楽しみは、チーズを練りこんだシューとアンチョビのクロワッサン
    白菜を使った詰め物(巻物)
    スープは菊芋にフォアグラの泡乗せ
    鮮魚(鰆)のマリネはこごみやタンポポの新芽など変わった野菜も多用されていました。
    パンは自家製バケットとフォカッチャと小豆島のオリーブオイル
    魚料理はスズキのポアレ
    肉料理は牛ほほ肉の煮込み
    魚、肉料理とも野菜も多く彩りも奇麗で美味しかったです。
    その後デザートと飲み物でした。

    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    利用形態
    ディナー

  • うどん県の空港です。

    投稿日 2020年06月12日

    高松空港 高松

    総合評価:4.0

    香川県を訪れた際に、羽田空港からの全日空便の行き帰りで利用した空港です。

    香川県では、直島の見学やこんぴら歌舞伎千秋楽の観劇、そのほかは讃岐うどんの食べ歩きなどをしました。

    現在、高松空港には、 国内線に3社の航空会社(JAL、ANA、ジェットスター・ジャパン)が就航しており、国際線には4社の航空会社(春秋航空、チャイナエアライン、香港エクスプレス、エアソウル)が就航しています。

    旅行時期
    2013年04月

  • 「かまたま」で有名な行列のできるうどん店

    投稿日 2020年06月12日

    山越うどん 綾川

    総合評価:5.0

    香川県を訪れた際に、讃岐うどんの食べ歩きをしたときに立ち寄った1軒で、ことでん滝宮駅より車で約10分、高松空港より車で約10分の377号線の西側にある行列のできるうどん店です。

    訪れた時の山越うどんも行列ができており、しばらく待ってから注文して食べました。

    「かまたま」のブレイクは山越といわれるので、「かまたま」うどんを食べました。

    日本庭園やお土産物売り場などが増築されて、多いなうどん屋さんになっています。

    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    利用形態
    その他

  • 町内に数軒ある食品店への卸しや玉売りをメーンとする、歴史ある製麺所

    投稿日 2020年06月12日

    三嶋製麺所 まんのう

    総合評価:4.0

    香川県を訪れた際に、訪れた讃岐うどん店のうちの1軒で、美馬IC、善通寺ICから車で約30分、コトサンバス美合線中通バス停下車すぐのところにある畑の中、のれんも看板もない目印の煙突のみの三嶋製麺所です。

    山の水と年期の入った手が生み出す山間の民家で楽しむ評判の味として人気で、つややかな麺は優しい舌ざわりと独特のしなやかなコシが絶品です。


    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    利用形態
    その他

  • 米穀店という名前なのにうどんを食べさせる不条理で不可解、意味不明、魑魅魍魎としたお店ですが、うどんはなかなか旨かったです。

    投稿日 2020年06月12日

    谷川米穀店 まんのう

    総合評価:5.0

    香川県を訪れた際に、山中にあった谷川米穀店という名前なのにうどんを食べさせる不条理で不可解、意味不明、魑魅魍魎としたお店を訪れました。

    名前はお米屋さんで、本業は米屋だそうですが、うどんはなかなか旨かったです。

    JR琴平駅前より琴参バス美合線で、「落合橋停」下車、徒歩2分、谷川の名のとおりに土器側上流の谷川のほとりにあります。

    シコシコとした艶やかな麺のうまさが感じられるうどんでした。

    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    利用形態
    その他

  • 香川県に入って初めて食べた讃岐うどんです。(2017/5/19より休業中らしいです)

    投稿日 2020年06月12日

    山本うどん店 直島・豊島・小豊島

    総合評価:5.0

    香川県を訪れた時に高松港から船に乗り岡山県に近いところにある直島へ行き、ベネッセハウスに宿泊し、島内の芸術を見学しました。

    直島に船で到着したときには昼時だったので、波止場から徒歩で行ける山本うどんを目指しました。

    直島の宮浦港から徒歩5分、島内唯一のうどん専門店で、三菱生協(スーパー〉に隣接しています。い
    島らしい坂道の途中にあり、スーパーの奥にあるため、道路からは見えづらいですが、生協が目印になります。

    ここの自慢は「肉うどん」で、たっぷりと張っただしの中には角のたった細麺、その上に牛肉やカマボコなどが彩りよく盛り付けられています。
    コクと旨味がほどよく合体したほんのり甘いだしです。

    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    利用形態
    ランチ

  • 直島を中心とした、大小27の島々から構成される諸島です。

    投稿日 2020年06月12日

    直島諸島 直島・豊島・小豊島

    総合評価:5.0

    香川県を訪れた時に高松港から船に乗り岡山県に近いところにある直島へ行き、ベネッセハウスに宿泊し、島内の芸術を見学しました。

    直島諸島は、直島を中心とした、大小27の島々から構成される諸島で、中心となる直島は、香川県高松市の北方13km、岡山県玉野市の南方3kmのところにあり、香川県の島でありながら岡山県寄りなので、直島行きの船は高松港、宇野港(玉野市)の両側から出ています。

    かっては三菱マテリアル直島製錬所の操業により煙害ではげ山となっていた直島ですが、今では芸術の島です。

    福武書店の創業者や後継者と連携し、観光リゾート地への変貌を目指し、1992年にホテル・美術館の「ベネッセハウス」建設などへと拡大し、現在のような観光リゾート地へ変貌しました。

    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • かっては三菱マテリアル直島製錬所の操業により煙害ではげ山となっていた直島ですが、今では芸術の島です。

    投稿日 2020年06月12日

    直島 直島・豊島・小豊島

    総合評価:5.0

    香川県を訪れた時に高松港から船に乗り岡山県に近いところにある直島へ行き、ベネッセハウスに宿泊し、島内の芸術を見学しました。

    直島は、香川県高松市の北方13km、岡山県玉野市の南方3kmのところにあり、香川県の島でありながら岡山県寄りなので、直島行きの船は高松港、宇野港(玉野市)の両側から出ています。

    かっては三菱マテリアル直島製錬所の操業により煙害ではげ山となっていた直島ですが、今では芸術の島です。

    福武書店の創業者や後継者と連携し、観光リゾート地への変貌を目指し、1992年にホテル・美術館の「ベネッセハウス」建設などへと拡大し、現在のような観光リゾート地へ変貌しました。

    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 高松のウォーターフロントに複数ある高層ビルの一つが、高松港旅客ターミナルビルです。

    投稿日 2020年06月12日

    高松港旅客ターミナルビル 高松

    総合評価:4.0

    高松港から直島への行帰りで、高松港旅客ターミナルビルも利用しました。

    サンポート高松の中核施設で、旅客ターミナルのみならず、オフィスビルとしても活用されており、高松港フェリー埠頭直ぐ南のウォーターフロントに位置し、高松シンボルタワーおよび高松コリドーとペデストリアンデッキで結ばれています。

    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

peanuts-snoopyさん

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peanuts-snoopyさんにとって旅行とは

本当の発見の旅とは、新たな風景を探すことではない。
新たな目で見ることだ。  フランスの小説家プルーストの言葉

自分を客観的にみた第一印象

退職夫婦なので自称「吾輩は犬である」と称しています。

名前はまだない。もちろん戌年である。

モットーは「吾、只、足るを知る」

大好きな場所

空想の世界をボーと生きています。
屋根の上=空の上を飛行機で飛び回る。

大好きな理由

とめどなく空想がひろがる世界旅行です。

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