oranger03さんのクチコミ(67ページ)全2,381件
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- 基本情報
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投稿日 2018年11月12日
総合評価:3.5
夕食後のデザートを、と喫茶店を探していて見つけたお店。ケーキセットが¥650と許せる価格で入店。チーズケーキを中心にいろんなケーキセットをシェアしながら楽しむ。まずまず美味しいものでした。オープンキッチンからパスタなどの食事の匂いが流れてくるのがちょっと気になった。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月30日
総合評価:4.0
緑を基調としたシックな外観の店の前で開店を待つ。しばらくして店内に導かれ、ランチメニューを。魚は青ダイのポワレ。青ダイ?何それ?小笠原近海で取れる魚であまり出回らないそうだが、ぜひ食べてみてくれということで魚に。肉はチキンのマスタードソース煮、こちらも捨てがたいので同行者とシェアする。前菜は十分な大きさのパテ、続いてバターかぼちゃのスープ。メインのポワレ皮目がパリッとしていてなかなか美味しい。チキンはちょっと印象に残らない味だったのが残念。デザートは柿のシャーベットにガトーショコラ。」こちらもたっぷりあってごちそうさまでした。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2018年10月28日
総合評価:4.0
木造の洋館が資料館で、その庭は公開用に整備されており、真ん中にマッサンことニッカウィスキーの創設者の竹鶴政孝とその妻のリサの像が、竹原ゆかりの陶芸家の手によって作られて飾られている。庭の片隅には献眼者一覧があり、過去にそこは眼科病院だったことが伺える。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.5
-
投稿日 2018年10月27日
総合評価:4.5
あべの筋にある小さなパン屋さん。昼前に来店すると10分後にバケットが焼きあがるというので、周囲をぶらぶらして焼きたての熱々を、店を出るなりぱくついて。後日再訪すると、「お持ち帰りですか?」と聞かれて2階のカフェがあったのに気づく。このお店、けっこうCPがよい!のでちょくちょく使いたい。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2018年10月27日
総合評価:3.0
お目当の店の開店待ちに、ハイボール\190につられて入りました。料理は安いがそれなりの量で少なめ。それでもハイボール2、焼きそば、冷奴で\1500。突き出しと消費税でそうなっちゃうのね!まあいたって普通の居酒屋。お腹を満たすには結構かかるのかも?
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2018年10月27日
総合評価:4.0
その名の通り、泉州の新鮮な魚が食べられます。寒くなって脂ののったが今夜のおすすめ細作り、炙り、落としの3種盛り。どれもうまい!目板カレイがあったので煮付けできるか?と問えば、もうすでに刺身用に下ろしてダメの返事。マゴチの煮付けを注文。魚はいいが味付けが甘くなく、醤油辛い。それならもっと薄味にしないと。この店、煮魚も焼き魚も1種ずつしかなく、刺身に偏ったキライがある。蒸した渡り蟹もリーズナブルで、あれこれ食べて飲んで\3000台は安い。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月27日
総合評価:5.0
あの汁なし担々麺の味が、鴨鍋が忘れられず、風の噂で「好吃」という名に変わっているという事でしたが、オーナーの元の店に戻ったんですね!「何」がなくなってから、いつの間にやら南森町が汁なし担々麺の激戦区になったようですが、この店が復活したら、その戦いが嘘のように思えるでしょう!きっと次元が違います。何故ならここの麺は中華麺ではなく、パスタだからです。シビ辛も味付けも全く同じ土俵にはありません。
そんなことで、一度訪れねばと思っていましたが、ヒョンなことでそのチャンスが巡って来ました!シビ辛と赤ワインが大好きな二人、ピカピカに磨かれたガラス戸を開けて店内に入ると反り橋を渡ってテーブルに。「何」より一段と垢抜けて大人の雰囲気になりました。二人の大好きなプリミティーボ系のワインが3種もある‼️今日はボディのしっかりしたプリミティーボを選択。四川風の濃厚で香り豊かな料理とジャストマッチすることが期待出来ます。前菜に「不思議な味の…」鶏または海老とあり、棒棒鶏風だということで味の予測出来る鶏はやめて海老に。ほどなく運ばれて来た料理、見た目にも綺麗でこの店の実力が伺えます。ワインも好み通り、色合いも濃厚な料理を口に含むとさまざまな香りが口の中を駆け巡ります。なんと海老は半生状態でその甘みと食感が海老をチョイスして正解だったと驚きとともに伝わって来ます。香り立つ前のワインと香り豊かな料理のマリアージュ、まずは料理が先行します。懐かしい店主が山椒パンを運んで来ました。「何がなくなってショックでそれからあちこちネット検索して…」と伝えると照れくさそうに笑みを浮かべる店主。病気で倒れて店を閉め、一年ほどして今のところに元々の店を復活したそうです。歩き回っても見たけど、ちっとも気づかなかった私がアホでした。パンの中に潜んでいる粒山椒を齧ると一気に痺れ感が。これで口内をリセットしたら野菜の甘みたっぷりの水餃子へと進みます。これまた本格中華のスタイルの中、西安で食べた屋台の味が蘇って気持ちは一気に西域へ。しっかり花開いたワインがスネ肉の煮込みを待ち受けます。骨を枕に供された煮込みは生姜の効いたソースが「これは一体、中華か⁉︎」と友人の口からついて出て来ます。高級イタリアン店に行ったかのような錯覚に囚われます。生姜が辛うじてアジアに引き戻して三人の博士が訪れたマグダラの丘が見えてきました。トロッとしたゼラチン質と肉の繊維が歯ぐきを喜ばせ、ワインとともに舌の上でワルツを踊りだしました。要所要所で店主がキッチンに立つ後ろ姿が見えます。客の好みとワインの開き具合に合わせて微妙に味のコントラストを変えているかのような計算し尽くされた料理、全てがワインとうまくマリアージュしています。こんな楽しい食事はそうそうお目にかかれません。天の導きか、急に思いついた来店。終始貸切状態なのが不思議、店主とゆっくり会話が交わせて一段と楽しい食事になりました。〆はもちろん汁なし担々麺。変わらぬ味ですが、以前よりトンガリ感が弱まり、味に深みが出たように思います。いつも時代の一歩先を歩くが故に理解されにくいかつてのホンダカーのように、わかる人にはわかる、何処を差し置いてもお気に入りのトップに君臨しました。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2018年10月27日
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投稿日 2018年10月27日
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投稿日 2018年10月18日
総合評価:4.5
近くに温泉はないものかと調べたら、佐伯区にありました。浅野家所縁の湯の山温泉が。さらに調べると湯来ロッジというのが掛け流しだし、休憩室もあってのんびり過ごせそう。あと少しのところで道が左右に別れて右湯の山、左湯来温泉となってるではないか。ここで初めて両者が別であることに気づく。とにかく着いた。さっそく温泉へ。お神楽のことなど情報を仕入れ1日券を購入。湯上りにビールと弁当を食べてウトウト。¥500払ってお神楽を楽しみ、幕間と終演後にも湯に浸かって、1日のんびり過ごせました。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月18日
総合評価:4.5
一度訪ねたときはあいにくお盆の振替休日で、再度訪問。今回は開いていて時間が早いのか割と空いていた。花椒香る麻婆丼をオーダー。花椒多い目でお願いする。辛さの中にも複雑なスパイスが渾然一体となり、ときどきカレーのような風味も。これはコリアンダーか?下手なカレーなんか食うくらいならここの麻婆丼の方が数倍美味い!もっと真骨頂を知るにはときどき通って見たくなる店。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月16日
総合評価:4.0
駐車場の矢印に従って行くとトイレしかない!思い直して駐車場の入り口から山手を見上げるとビルの上に湯の山温泉の文字が。えー!あそこまで登るんか?と言いたくなるほどきつい坂を登って行くとたどり着く。素朴な鉄筋の建物の温泉施設だが、すぐ裏の山から湧き出す源泉から引くので新鮮そのものの湯である。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2018年10月16日
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投稿日 2018年10月16日
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投稿日 2018年10月16日
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投稿日 2018年10月16日
総合評価:4.5
堺市が世界に誇る仁徳天皇陵。それを俯瞰してこそその形や大きさを実感できるとういうもの。それができるのが堺市役所の展望ロビー。休日でも夜でも開いているので、利用しやすい。それに何と言っても無料なのがいい。今回初めて夜行ったが、夜景もなかなか楽しめた。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2018年10月11日
総合評価:4.0
駅が新しくなり、旧駅舎の歴史的文化財的価値が認められて横に移動後補強され、内部はカフェや図書スペースとなっている。昔懐かしい駅がそのまま残されて利用される、こんな嬉しいことはない!駅事務所だけでなく、駅長室の方も見学ができる。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2018年10月11日
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投稿日 2018年10月11日
総合評価:3.0
北野田付近で用事があったので寄ってみた。行くと自動ドアを調整していた魚屋のオッチャンに迎えられる。ラウンジのような内装で、奥に階段、通されたカウンターは前がやたら高く、従業員は上から見下ろす位置に。どうも、鉛直方向の変化をつけた作りのようである。カウンター上に並ぶ酒瓶とワイングラスは新地のスナックのようだし、白いポロシャツに黒のスラックスのウエイトレスは美容院のよう。何にも増してオーナーの風貌と「オーダー…」と叫ぶ声が魚屋そのもの。不協和音の中食すランチは、刺身2種とおろしハンバーグ、マグロ山かけ。刺身は美味いけどハンバーグは豚の多い合挽きで普通。添えられたサラダは小洒落ているがドレッシングは市販のフレンチ。帰りに見たメニューはどう見ても海鮮居酒屋のもの。全てにおいてチグハグな気分の中で¥1000〜のランチは?ですね。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 2.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2018年10月11日
総合評価:2.0
評価もよく、辛味大根のおろしそばが食えるので行ってみた。蕎麦屋にありがちなこだわりのあるメニューの貼り紙があちこちに。さも、1ランク上の蕎麦を食しに来ているという雰囲気の客がチラホラ。蕎麦も二八、十割、六四とある。越前おろしそばにしては割高な設定も場所柄か?と思い込んで注文。一口啜って?讃岐うどんを食べに行って大阪うどんが出てきたかのような食感。辛味大根も蕎麦の香りもいいのだが、何故にこの腰?料金も量からすると許せる範囲だったが、この硬さにはガッカリだった。残念ながらこれでは再訪がないな。こだわりと出来栄えのギャップに辛口の採点を敢えてさせてもらう。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 2.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
























