oranger03さんのクチコミ(62ページ)全2,381件
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投稿日 2019年01月07日
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投稿日 2019年01月07日
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投稿日 2019年01月07日
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投稿日 2019年01月07日
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投稿日 2019年01月07日
総合評価:3.5
知人に美味しいラーメン屋だと聞いていたので、やって来ると、表に「プロテインチャージ 400g ¥1000」の看板が目にとまる。物は試しとハリガネステーキを注文。何やら下拵えが入念である。ラーメン屋なので餃子用の鉄板で時間を測って焼き上げ、また一口サイズに力を込めて切っている。草鞋のようなサイズが綺麗に切り分けられ、にんにくチップが振りまかれている。添えられたステーキソースより、ラーメン用の柚子胡椒の方がよく合う。案の定かなり硬い肉だが味は良い。しっかり噛み締め、3/4ほど食べ終わった段階で餃子を注文。肉が終わったところでこんがり焼け色のついた好みの焼き具合。こちらも美味しくいただきました。次回はハリガネラーメンを食ってみよう。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年01月06日
総合評価:4.0
雨模様の曇り空、あったかいうどんが恋しくて出先近くのうどん屋を検索。すぐに手打ちうどん布川を見つける。13:00過ぎ食事を終えた4名グループと入れ違いに入店。店内は誰もおらず、しまった⁉️と思ったが。まず頼むことのないカレーうどんに目が止まり、日替わり定食(たまご丼ときつねうどん)と悩んだ末にカレーうどんを注文。すべてが手打ちという店内にはられたキャプションを信じることに。注文がフライパンで肉を炒める音が。しばらくして振り向くと麺を茹でている様子。これは期待できそうだ。運ばれてきたカレーうどんは量もたっぷり。出汁と合わさったカレーが優しい。うどんも手打ちの割にやわらかいと思いきや、ここは浪花うどんの店でした。誰でも食べやすい辛さでパンチはないが、正統派カレーうどん、美味しゅうございました。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年01月06日
総合評価:3.0
北野田付近で用事があったので寄ってみた。行くと自動ドアを調整していた魚屋のオッチャンに迎えられる。ラウンジのような内装で、奥に階段、通されたカウンターは前がやたら高く、従業員は上から見下ろす位置に。どうも、鉛直方向の変化をつけた作りのようである。カウンター上に並ぶ酒瓶とワイングラスは新地のスナックのようだし、白いポロシャツに黒のスラックスのウエイトレスは美容院のよう。何にも増してオーナーの風貌と「オーダー…」と叫ぶ声が魚屋そのもの。不協和音の中食すランチは、刺身2種とおろしハンバーグ、マグロ山かけ。刺身は美味いけどハンバーグは豚の多い合挽きで普通。添えられたサラダは小洒落ているがドレッシングは市販のフレンチ。帰りに見たメニューはどう見ても海鮮居酒屋のもの。全てにおいてチグハグな気分の中で¥1000〜のランチは?ですね。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 2.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年01月06日
総合評価:4.5
前回、真夏の土曜日に訪ねた時は長蛇の列で断念。今日は月曜日の昼下がり、すっと入れた上に席を選ぶ余裕も。それでも半分以上のテーブルが埋まっていて、いい雰囲気です。これぐらいの活気だと落ち着くね!って言い合う。宇治金時ミルクに白玉をトッピング。相変わらずでかい(ハーフもあるようです)が、氷が優しく、あんこもあっさりで抹茶の苦味も程よく抑えられて。白玉は別出しなので適当に投入して食す。入れっぱなしにすると固くなって美味しくないのでご注意を!ゆったりと午後のひとときをお喋りして過ごすことが出来ました。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2019年01月06日
総合評価:5.0
あの汁なし担々麺の味が、鴨鍋が忘れられず、風の噂で「好吃」という名に変わっているという事でしたが、オーナーの元の店に戻ったんですね!「何」がなくなってから、いつの間にやら南森町が汁なし担々麺の激戦区になったようですが、この店が復活したら、その戦いが嘘のように思えるでしょう!きっと次元が違います。何故ならここの麺は中華麺ではなく、パスタだからです。シビ辛も味付けも全く同じ土俵にはありません。
そんなことで、一度訪れねばと思っていましたが、ヒョンなことでそのチャンスが巡って来ました!シビ辛と赤ワインが大好きな二人、ピカピカに磨かれたガラス戸を開けて店内に入ると反り橋を渡ってテーブルに。「何」より一段と垢抜けて大人の雰囲気になりました。二人の大好きなプリミティーボ系のワインが3種もある‼️今日はボディのしっかりしたプリミティーボを選択。四川風の濃厚で香り豊かな料理とジャストマッチすることが期待出来ます。前菜に「不思議な味の…」鶏または海老とあり、棒棒鶏風だということで味の予測出来る鶏はやめて海老に。ほどなく運ばれて来た料理、見た目にも綺麗でこの店の実力が伺えます。ワインも好み通り、色合いも濃厚な料理を口に含むとさまざまな香りが口の中を駆け巡ります。なんと海老は半生状態でその甘みと食感が海老をチョイスして正解だったと驚きとともに伝わって来ます。香り立つ前のワインと香り豊かな料理のマリアージュ、まずは料理が先行します。懐かしい店主が山椒パンを運んで来ました。「何がなくなってショックでそれからあちこちネット検索して…」と伝えると照れくさそうに笑みを浮かべる店主。病気で倒れて店を閉め、一年ほどして今のところに元々の店を復活したそうです。歩き回っても見たけど、ちっとも気づかなかった私がアホでした。パンの中に潜んでいる粒山椒を齧ると一気に痺れ感が。これで口内をリセットしたら野菜の甘みたっぷりの水餃子へと進みます。これまた本格中華のスタイルの中、西安で食べた屋台の味が蘇って気持ちは一気に西域へ。しっかり花開いたワインがスネ肉の煮込みを待ち受けます。骨を枕に供された煮込みは生姜の効いたソースが「これは一体、中華か⁉︎」と友人の口からついて出て来ます。高級イタリアン店に行ったかのような錯覚に囚われます。生姜が辛うじてアジアに引き戻して三人の博士が訪れたマグダラの丘が見えてきました。トロッとしたゼラチン質と肉の繊維が歯ぐきを喜ばせ、ワインとともに舌の上でワルツを踊りだしました。要所要所で店主がキッチンに立つ後ろ姿が見えます。客の好みとワインの開き具合に合わせて微妙に味のコントラストを変えているかのような計算し尽くされた料理、全てがワインとうまくマリアージュしています。こんな楽しい食事はそうそうお目にかかれません。天の導きか、急に思いついた来店。終始貸切状態なのが不思議、店主とゆっくり会話が交わせて一段と楽しい食事になりました。〆はもちろん汁なし担々麺。変わらぬ味ですが、以前よりトンガリ感が弱まり、味に深みが出たように思います。いつも時代の一歩先を歩くが故に理解されにくいかつてのホンダカーのように、わかる人にはわかる、何処を差し置いてもお気に入りのトップに君臨しました。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2019年01月06日
総合評価:4.0
その名の通り、泉州の新鮮な魚が食べられます。寒くなって脂ののったが今夜のおすすめ細作り、炙り、落としの3種盛り。どれもうまい!目板カレイがあったので煮付けできるか?と問えば、もうすでに刺身用に下ろしてダメの返事。マゴチの煮付けを注文。魚はいいが味付けが甘くなく、醤油辛い。それならもっと薄味にしないと。この店、煮魚も焼き魚も1種ずつしかなく、刺身に偏ったキライがある。蒸した渡り蟹もリーズナブルで、あれこれ食べて飲んで\3000台は安い。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年01月06日
総合評価:3.0
お目当の店の開店待ちに、ハイボール\190につられて入りました。料理は安いがそれなりの量で少なめ。それでもハイボール2、焼きそば、冷奴で\1500。突き出しと消費税でそうなっちゃうのね!まあいたって普通の居酒屋。お腹を満たすには結構かかるのかも?
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2019年01月06日
総合評価:4.5
あべの筋にある小さなパン屋さん。昼前に来店すると10分後にバケットが焼きあがるというので、周囲をぶらぶらして焼きたての熱々を、店を出るなりぱくついて。後日再訪すると、「お持ち帰りですか?」と聞かれて2階のカフェがあったのに気づく。このお店、けっこうCPがよい!のでちょくちょく使いたい。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2019年01月06日
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投稿日 2019年01月06日
総合評価:4.0
緑を基調としたシックな外観の店の前で開店を待つ。しばらくして店内に導かれ、ランチメニューを。魚は青ダイのポワレ。青ダイ?何それ?小笠原近海で取れる魚であまり出回らないそうだが、ぜひ食べてみてくれということで魚に。肉はチキンのマスタードソース煮、こちらも捨てがたいので同行者とシェアする。前菜は十分な大きさのパテ、続いてバターかぼちゃのスープ。メインのポワレ皮目がパリッとしていてなかなか美味しい。チキンはちょっと印象に残らない味だったのが残念。デザートは柿のシャーベットにガトーショコラ。」こちらもたっぷりあってごちそうさまでした。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
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投稿日 2019年01月06日
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投稿日 2019年01月06日
総合評価:3.5
新潟から1時間弱の地にあるが、共同浴場のある田舎の温泉地か?と思っていたが、何と立派な旅館がいくつかあり、かつては栄えたであろう温泉街である。共同の露天風呂も林の中でかなり広そうなのだが、休業中。閉鎖された旅館やスナックもチラホラ。さて、かつての栄華を取り戻せるか?
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2019年01月06日
総合評価:4.5
村杉温泉のメインストリートから脇道を少し入ったところにある自炊宿。道が細いので反対側の県道沿いの駐車場 に車を置いて歩いて入る。入ると20畳ぐらいあるLDKで突き当りがキッチンカウンターを隔てて大きなダイニングテーブル、角火鉢のある畳の小上がりが1ルームにあり両側に部屋が4つと男女別のトイレバスルームがある。洒落たマンションのような内装でゆったりしていてとても快適でくつろげる空間であった。もう少し安いといいんだけど。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2019年01月06日
総合評価:4.5
駐車場に車を駐めて博物館に向かうと、お寺のような石柱のある門から杉木立の中を進むと巨大な長屋門が見えてくる。聞けば蔵になっていて土蔵門というらしい。もうこれだけで超のつく大きなお屋敷であることが伺える。期待を裏切らない豪農の家で、銀閣寺ゆかりの庭師の手による立派な庭は京都でもお目にかかることができないほどの素晴らしさ。たまたま見つけての訪問だったが、瓢箪から駒、それはそれは素晴らしい博物館でした。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2019年01月06日
総合評価:4.0
ピア万代は平日でもお昼時はいっぱい、初めて行った日は満席で諦めたので、2日後にリベンジ。11時過ぎだと先客は1人だけで拍子抜けする。わさび香る貝だし塩ラーメンを注文。1人で切り盛りだし、開店直後で準備が十分でないのか、けっこう待たされる。チューブわさびを計量しながら丼の底に潜める念の入れよう。待ちくたびれてやっと運ばれて来たらーめんのスープはわさびの辛味が鼻腔をくすぐり、貝だしの効いたスープはなかなか。メンマもチャーシューもいい味でした。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2019年01月06日
総合評価:4.0
新潟空港を13時過ぎに出て、お目当ての寿司屋が電話に出ず、急遽弁慶へ。平日でピーク時を過ぎているのに、20人近く待ちで、結局15分ほど待つことに。さすが佐渡直送のネタ、新鮮で美味しい。中でもマダラの握りが食べられるなんて、日本海沿いならではです。おなかいっぱい食べても¥2000行かず。大満足でした。
- 旅行時期
- 2018年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.5























