ナオさんのクチコミ(5ページ)全872件
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投稿日 2019年08月22日
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投稿日 2019年07月29日
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投稿日 2019年07月29日
総合評価:4.0
L9号線を走行中、福知山でお昼になったので、食べ物屋を探していて見つけたのが、ごはんや「下荒河食堂」でした。
福知山の「下荒河食堂」はおふくろの味が売り物で、並んでいる好みの惣菜をそれぞれに選ぶようになっているお店だ。私達は、鯖の煮つけ、茄子煮びたし、ハンバーグ、コロッケ、麻婆豆腐、黒酢酢豚、明太子、味噌汁、ごはんなど10皿を食べた。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2019年07月31日
総合評価:4.0
中央高速道の諏訪ICをよく利用する私達にとって、高速道路から下りる前の最期のサービスエリアが諏訪湖サービスエリアだから、ここへはいつも立ち寄る。トイレ休憩がほとんどだが、ここからの諏訪湖の眺めが素晴らしいから、ぶらぶらと散策もする。諏訪湖だけでなく、八ヶ岳の全域、霧ヶ峰などの山々の眺望も見事だ。
- 旅行時期
- 2017年10月
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 4.0
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投稿日 2019年07月31日
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投稿日 2019年07月31日
総合評価:4.0
八ヶ岳の登山口の一つ、桜平から入って最初の山小屋が夏沢鉱泉です。
タクシーで行っても、マイカーで行っても、ゲートからは歩かなければなりませんが、夏沢鉱泉まで入り込めば、小滝や苔むした森に出会え、北八ヶ岳の自然を大いに楽しむことが出来ます。
ここの鉱泉は信州の秘湯としても有名です。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- 山小屋なので駐車場またはゲートから歩かなければならない。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2019年07月31日
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投稿日 2019年07月29日
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投稿日 2019年07月29日
総合評価:4.0
但馬朝来市の天空の城・竹田城址は国史跡で。約400年前に作られたという長い歴史を持つ全国屈指の山城遺構だ。
標高353.7mの山頂にある山城は1443年、但馬の守護大名山名宗全が、山名持豊に築かせたものだそうだ。最初の城主は山名持豊の配した太田垣光景で、最後の城主は秀吉配下の赤松広秀。その後長い廃城状態を経て、今は野面積みの石垣が残るのみだが、全国屈指の山城遺構は国史跡に指定されている。
私たちは今回は立雲峡から望んだが、南北400m、東西100mにも及ぶ大きな山城遺構は、国史跡に相応しいと思った。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年06月25日
総合評価:4.0
最初にこの山の名前を耳にした時、「星が生まれる山なんて、何と素敵な名前だろう」
と思ったものです。
星生山は九重連山の一角にあり、やまなみハイウェーを走る車からは間近に見える山です。6月に九重の山々がミヤマキリシマのピンクに染まる頃は、観光客も星生山のミヤマキリシマを車窓より目にすることができます。
今回私達老夫婦は沓掛山を越えて、星生山が大きく見える扇ヶ鼻まで行っただけですが、2012年の6月には2人揃って星生山1762mの頂上まで登っています。その時のことは「九重の山歩き(ミヤマキリシマの咲く星生山へ)」という旅行記にまとめてあります。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2019年06月25日
総合評価:4.0
「道の駅 一乗谷 あさくら」は「水の駅」でもあります。ここには足羽川頭主工と管理事務所があり、足羽川の水を引き込んだ導水路には粉ひき小屋の三連水車が設置されています。
「道の駅 一乗谷 あさくら 水の駅」にはビオトープがありますが、ビオトープというのは、生き物がありのままに生活する場所のことだそうです。水の駅のビオトープでは、ゲンジホタル、オイカワ、ドジョウ、ヤリタナゴ、カワムツ、カマツカなどが生活しており、木道以外は立ち入り禁止になっています。
私は大野への途中、「道の駅 一乗谷 あさくら 水の駅」に立ち寄りましたが、とても気持ちが落ち着くところでした。- 旅行時期
- 2019年04月
- トイレの快適度:
- 4.0
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投稿日 2019年06月25日
総合評価:4.0
私たちが遅い昼食をとるために立ち寄ったのが、北陸自動車道・福井ICの近くにあるレストラン「十阡萬」でした。午後2時を過ぎておりお客は私達だけでしたが、気持ちよく対応していただけました。私たち老夫婦がこの日食べたのは、福井名物のミニソースかつ丼とおろし蕎麦セット+コーヒーで、1人¥1040でした。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2019年06月24日
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投稿日 2019年06月21日
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投稿日 2019年06月19日
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投稿日 2019年06月19日
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投稿日 2019年06月19日
総合評価:4.0
「武家屋敷旧内山家」は、幕末に大野藩の再建に尽力した家老の内山七郎右衛門良休と弟の隆左良隆を輩出した内山家の旧宅です。
明治15年頃に建てられた屋敷だそうですが、大野城下の武家屋敷の旧態をよく残しているということで、解体復元し、保存されています。
大正期に建てられた内山家の離れからは、大野城を一望することが出来ます。門の脇には、味噌蔵、米蔵、衣装蔵があ利ますが、軒先を支えているのは、頬杖と呼ばれるこの地方独特の造りだそうです。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2019年06月19日
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投稿日 2019年06月19日
総合評価:4.0
標高249mの山の上に立つ越前大野城は、織田信長の家来だった金森長近によって建てられた天空の城です。ただし、当時の城は火災にあい、一部残ったり、改築された物も明治になって壊され、今建つ城は昭和43年に建てられたものです。
私は偶然、雲海に浮かぶ大野城の写真を目にし、この地を訪れました。雲海に浮かぶ城が見えるは、隣に聳える山の中腹からで、天候もかなり条件が揃わなければならないと聞きがっかりもしましたが、さもあらん!と納得の気持ちです。
そこで、それではと、南登城口から雨の中、傘をさして登りました。4月末のこと、雨に濡れた緑がとてもきれいでした。
大野城では、「登城証明書」をいただきました。「登城証明書」は大野市教育委員会発行で、雲海に浮かぶ大野城の写真に、「あなたは〝天空の城〟越前大野城(標高249m)に登城されたことを証明します」と印刷されていました。
天守閣からの眺めは最高でした。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年06月18日
総合評価:4.0
九重が好きで、毎年6月と11月には出かけており、色んなコースから登っている。特に6月、山々がミヤマキリシマの花で赤く染まる時期の九重の山々は美しく、何度訪れても飽きることはない。
九重山と一口に言うことが多いが、九重山という山はなく、いくつもの山が合わさって九重連山をなしている。主峰は日本百名山にも選ばれている久住山1787m、最高峰は中岳1791m、この他にも大船山、平治岳、三俣山、星生山、白口岳、稲星山、黒岳など多くのの山々がある。
黒岳など木々の茂る一部の山を除いて、殆ど、どの山に登っても展望はよく、北は由布岳など、南は阿蘇の山々が一望できる。
今回は簡単登山で、牧ノ戸峠から沓掛山を越えて扇ヶ鼻までミヤマキリシマを見に行っただけだが、それでも九重を十分味わうことが出来た。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5











































































