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ネコパンチさんのトラベラーページ

ネコパンチさんへのコメント一覧(5ページ)全1,287件

ネコパンチさんの掲示板にコメントを書く

  • 雪の中の水芭蕉。

    おはようございます!ネコパンチさん!

    仲良しの妹さんが、いらしたんですね。
    しかも、登山が趣味だなんて、
    お二人とも、好奇心いっぱいの
    冒険家なんですね(*^^*)ステキ-

    さて、尾瀬。水芭蕉。
    行ったことないんです、見たことないんです(泣)
    上高地の次は、尾瀬に行こう!と
    思っているんですが、(まさかの3年連続上高地)
    来年こそは、尾瀬に!

    しかーし、なんと、雪の中、
    水芭蕉達が、咲いているのですね、
    これはハードル高い…
    でも、清楚で美しいですね、
    水中花にも、感動しました!
    山を映しこんだ湿地の、
    ザ尾瀬の風景も素晴らしいです。

    わ!小熊が出た!これは、怖いですね、
    母熊が出る可能性も。
    スタコラサッサッサッのサー
    (↑ふざけてる場合じゃない)
    熊鈴をブンブン振って、無事到着
    されて、本当に良かったです。

    お宿でのビールは、五臓六腑に
    染みわたりますよね、
    辛党のご姉妹に、(^_^)/□☆□\(^_^)です!

    ひもかわうどんも、召し上がったの
    ですね!ふき割りの滝や道の駅川場も
    行かれて、大満喫のご旅行でしたね、
    シリーズ化されたら、私も嬉しいです。

    ありがとうございました!

    コトラ



    2025年07月22日08時44分返信する 関連旅行記

    Re: 雪の中の水芭蕉。

    コトラさん、おはようございます!

    いえいえ、子どもの頃は
    仲良し姉妹という感じではなかったんですよ^^;
    むしろ歳を重ねてようやく…
    オッサン嗜好も含めてね(笑)

    今回の旅、最初は上高地が候補だったんです。
    妹はあの周辺の山(穂高連峰とか)に登った後
    何度か散策しているようです。
    でも日曜泊なのに満室ばかりで
    今回は見送りに(泣)
    コトラさんも3年連続で訪問するくらい
    お気に入りの上高地、
    姉妹旅シリーズで必ず行きたいです。

    尾瀬もコトラさんなら絶対好きになると思います(*^^*)
    私の日程の1~2週間後なら、
    雪はかなり溶けて
    水芭蕉はまだ咲いているんじゃないかな?
    夏は黄色のニッコウキスゲが一面に咲いているそうで
    それも魅力的ですよね♪
    クマは上高地も尾瀬も
    もはや日常的に出没するみたいですね…(@_@)コワー

    ひもかわうどん、食べやすい幅で美味しかった~ヽ(^o^)ノ
    茹で時間が長くて面倒そうなので
    お土産は普通の幅のうどんにしました(笑)

    ネコパンチ
    2025年07月23日09時50分 返信する
  • 麗しの姉妹旅☆.。.:*・゜

    ネコちゃん、こんばんは☆彡

    前回はコメントできずにゴメンね。ももであさんが、私めの名前を記して
    くださってて感謝です☆・゚:*

    ネコちゃんに妹さんがいらしたのは知っていましたが、ネコちゃん以上に
    吞兵衛さんだったとは!知りませんでした。妹さんは幼いころからスィーツも
    好まなかったのね。
    新幹線での駅弁は、私はたこ飯かな。なんて、つい食べ物に気がいきます。

    私は海外の方へも誇れる観光地は、上高地と尾瀬。大好きなところです。
    どちらも暫く行っていないけど、是非にまた行きたいところ。でも上高地は
    込み過ぎで、上高地も尾瀬もクマ情報が・・・やっぱり、怖いわよね。

    尾瀬は観光バスツアーで2度ほど行きました。一度は詳しく知らずに「さわやか
    尾瀬ハイキング」と謳っていたバスツアーに参加したとき尾瀬なので木道を
    イメージしていましたが、何と三平峠越えで、往きはよじ登って行く感じで
    えらい目に遭いました。
    そして再度、鳩待峠から再挑戦した次第です。以前は鳩待峠まで車で行けたと
    思うけど、自然保護で上高地同様に変わったようね。

    妹さん、さすがでチェーンスパイクを準備してくれていたのね。歩いた後の
    おにぎり3個は、さぞ美味しかったことでしょう。
    燧ヶ岳の山頂が映り込んだ写真はお見事ですね。

    険しい雪道を歩き通して、木道に出るとホッとしたことでしょう。水芭蕉の
    水中花も珍しいね。
    山の鼻から鳩待峠までは緊張の連続。心底ホッとしたには気持ちが込められて
    いたね。

    お宿でのビールが、さぞ美味しかったことでしょう。フリードリンクでビール
    だけがなかったとは!!akepiさんなら暴れていたかもね(笑)

    「越本 水芭蕉の森」は初めてでした。「吹割の滝」も水量バッチリね。
    バスツアーだと「吹割の滝」は必ずセットだし、家族ドライブでも何度か行ったし
    懐かしいです。
    これからも姉妹旅が楽しみですね。

    暫く、暑さが続きますが気をつけて過ごしてね。

     cheriko330
    2025年07月21日23時04分返信する 関連旅行記

    Re: 麗しの姉妹旅☆.。.:*・゜

    cheriko330さん、こんばんは☆

    順調な回復ぶりが窺えて嬉しいです。
    akikoさん宅のわちゃわちゃ妄想劇場(笑)も含めて
    全て見てくださってましたよね♪
    お2人のおかげでまた1人、素晴らしいトラベラーさんと
    知り合うことができました。
    ありがとうございます。

    我が家系は父と妹が酒に強く
    母と私はそうでもないんです^^;(これでもね)
    妹のスイーツ嫌いは筋金入りでして
    小さな頃から好きじゃなかったみたいです。
    駅弁のたこ飯、峠の釜飯みたいでしたが
    美味しそうでしたよね!
    私も次回はあれにしようかな。

    そういえば最初は上高地も検討したんです。
    でも日曜泊なのに満室ばかり、
    僅かに空きがある宿はバカ高くて…
    じゃあ尾瀬は?とあたってみたら
    どうにか行けそうとわかり、今回の旅が実現しました。

    三平峠、GoogleMapで確認しました。
    尾瀬沼への峠なんですね。
    そんなに険しい道のりだったとは。
    以前は鳩待峠まで自家用車で入れたんですか。
    尾瀬の自然を守るのは大変なことなんですね…

    ホテルのサイトで夕方にアルコールフリーサービスが
    あることを知りましたが、内容まではわからず
    ビールがあると信じて疑いませんでした。
    ネコ姉妹もあやうく暴れるところでしたよ(爆)
    「ビールが買える自販機はどこですか!?」
    と必死の形相でフロントに食い下がってました(^◇^;)

    ネコパンチ
    2025年07月22日23時30分 返信する
  • 姉妹旅

    ネコパンチ さま

    こんにちは。

    》姉妹旅#1なんてあったっけ?
    》ネコパンチさん、姉妹だったんだ!

    思った思ったー(*≧∀≦*)!女子2人、ウチと同じです。

    しかもネコパンチさんご姉妹は、お酒や食べ物の好みが同じなのですね。ウチは全然違ってわたしは全くお酒ダメ、妹は酒豪です💦そして『定期的に旅に行こう』となるなんて、大人になっても良いご関係なのですね。われわれ姉妹はけっこうドライなかんじです(笑)。

    尾瀬ってハイキングコースくらいのイメージだったんですけど、けっこうちゃんと装備が必要なんですね!しかも熊も出るとは。趣味が登山なんて妹さん逞しいです。

    水面に咲くたくさんの水芭蕉、雪が残った山々、雪解け水で豪快な勢いの滝等々、見てるだけで涼しげな旅行記をありがとうございました。


    マズウェル
    2025年07月21日23時01分返信する 関連旅行記

    Re: 姉妹旅

    マズウェルさん、こんばんは!

    そうだ、マズウェルさんちも2人姉妹!
    マズウェルさんがお姉さん、妹が酒豪なのも同じ(笑)
    マズウェルさんの姉妹旅や母娘旅は
    何度も見せていただいていましたね(*^^*)

    うちはいわゆる仲良し姉妹という感じではなく
    子どもの頃は喧嘩したし、それぞれ結婚してからは
    ちょっと距離感もありました。
    歳を重ねてようやく、互いが旅の相棒に適してるかもと
    思い至るように。
    だからドライといえばドライです^^;

    尾瀬はアップダウンのある道を10km前後歩くので
    靴はトレッキングシューズの方が良いですね。
    雨具とドリンク類は必須、季節によっては防寒具も。
    あ、熊鈴も要ります(汗)
    苦労はありましたが、その甲斐ある情景に出会えました。

    ネコパンチ
    2025年07月22日22時17分 返信する
  • たこ飯

    ネコにゃー こんばんニャー♪

    登山が趣味の妹さんがおられたとは、なんと心強いにゃ
    絶対#1はナイゾ?と思ってました!

    えっほえっほと一眼担いで尾瀬ヶ原
    雪道では活躍できず、
    もっと楽ちんお気楽ハイキングとばっかり思ってました。
    反省しきりにゃ

    >逆さ至仏山がー

    燧ヶ岳も 湿原に映る姿は
    2つの百名山~

    ホテルのフリードリンクがビールはにゃーい!!!
    先日、私が泊まったホテルも
    カクテルバーという名称だったか?
    でも焼酎、日本酒、ワインもあったっけなぁ?ビールはなかったのです(なんかビールはコスト悪いのか?管理が難しいのか?知らんけど)

    頑張って上がった観瀑台からの吹割の滝や吹割大橋からの眺め
    なんと涼しげ、今夜も熱帯夜には眼福っすよ。

    >運転&ハイキング中のフォロー諸々、
    本当にありがとう!

    心の底からのお言葉ですね。

    >昨日の後遺症、筋肉痛

    翌日に出る筋肉痛、お若いにゃー
    翌々日に出るフィーモーだっせ

    そうそう、なぜタイトルが「たこ飯」か(笑)
    今日、海釣り船で釣った生タコをいただき
    人生初のタコのヌメり取りをして 
    茹でてたこ飯作って食べながら
    この旅行記読んで
    妹さんの新幹線弁当がたこ飯だー

    にゃんだフル!!

    フィーモー
    2025年07月21日21時11分返信する 関連旅行記

    Re: たこ飯←大好き❤️

    フィーモー、こんにちニャ~

    雪の斜面は滑って転んだり
    穴にはまったりする可能性があったから
    カメラはリュックから出せず…
    他に防寒具(ユニクロライトダウン)や
    雨具、ペットボトル2本、昼食や非常食
    (ナッツ類)など背負ってました。
    やっぱりそれなりの準備は必要です。
    筋肉痛はね、太ももあたりは
    すぐ出たけど、わき腹とか妙な場所は
    遅れて痛くなりました。
    コケないよう全身強張っていたんだニャ。

    至仏山、燧ヶ岳とも百名山ですね。
    池塘に映る山容がとてもきれいでした。

    ホテルノフリードリンク。
    ビールは当然含まれてると信じていたので
    2人してプチパニック(笑)
    だって最初の祝杯はビールじゃないと!
    フロントで自販機の場所を確認して
    突進したのてした(爆)
    最近はグラスを自動で傾けて
    きれいな泡を作ってくれる
    ビールサーバーもあるけどは
    残念ながら導入されてなかったニャ~

    うわぉ、生だこの処理方法初耳です!
    ヌメリ取り、ヌルヌルして大変そう。
    労働の対価のたこ飯、
    美味しかったでしょう(*^^*)
    次の休みに茹でだこ買って作ろうかニャ~

    ネコパンチ
    2025年07月22日19時37分 返信する
  • えっ、姉妹旅?

    ネコさん、こんにちニャ~(=^..^=)

    私もネコさんに妹さんがおられるとは初耳でビックリ!
    初登場だったんですね。良いですね、姉妹旅。ウチはもうかないませんが、
    もっと一緒に旅行したら良かったのにと後悔しています。
    姉妹で良い思い出を沢山作ってくださいね。
    姉妹は好みも似ているし、気も遣わなくて良いから旅の道連れには最高かも?
    お二人ともおっさん嗜好って所も笑えた!

    5月でもこんなに雪が残っているんですね。
    尾瀬は以前ドロミティさんの旅行記で拝見した記憶がありますが、
    やはりいっぱい歩かないとたどり着けない所なんですね。
    群馬県は未踏の県ですが温泉旅行で行ってみたいニャ~。
    最後の方ででてくるおうどん、めっちゃぶっとい!
    最初写真を見たときは湯葉?っと思いましたが、
    自分のうどんに対する固定観念を打ち崩されました。

    今後も姉妹旅、楽しみにしてますニャ!
    kayo
    2025年07月21日16時23分返信する 関連旅行記

    Re: えっ、姉妹旅?

    kayoさん、こんにちニャ~

    いたんですよ、妹ネコが(笑)
    まあ、旅行に絡まない限り
    わざわざ旅行記に書くこともないから
    皆さんご存知なくてあたりまえですよね。
    いわゆる仲良し姉妹ではなく
    子どもの頃は喧嘩もしたし
    それぞれ結婚してからは
    少し距離がある関係だったかと思います。
    旅の道連れとして悪くないかも、と
    思ったのは、私のひとり旅の回数が増え
    妹もひとりでも山に行くと
    聞いてからかな。
    疲れた時、興味の対象が違う時、
    別行動が取れる相手だと気楽ですよね。
    そうそう、飲食の一致も大事なポイント。
    前回の秋田旅行、昼から熱燗でした(笑)

    群馬は関西からは行きにくいですよね。
    草津をはじめ温泉は多いです。
    ひもかわうどん、きしめんを何倍も
    幅広くした感じで、もっちりとした
    歯ごたえが美味しかったです。
    大阪のうどんは柔らかめですよね。
    かすうどん、食べたくなってきたニャ~♪

    ネコパンチ
    2025年07月22日12時35分 返信する
  • 暑中お見舞い申し上げ~ますぅ♪

    ネコパンチさん、おはようニャー!

    「姉妹旅#1なんてあったっけ? ネコちゃん、姉妹だったんだ~」
    と思った奇特な一人でーす(笑)

    水芭蕉は夏の花ではなかった@@、初めて知りましたー
    結構衝撃的だわ。童謡?!「夏の思い出」に洗脳されていました。

    湿原上の木道の向こうに山~まさにこれぞ尾瀬という景色ですね。
    このクソ暑い中、残雪と水面に映る燧ヶ岳の風景に一服の涼を貰いましたー
    お写真の奥に見える白樺?の林が尾瀬の景色を格調高くしているわぁ。
    水芭蕉の水中花もステキね!

    クマ出没~(((@@)))
    無事に宿に到着して良かった! 実は旅行記を読み始めたときから
    クマの心配はないのか、、、とずっと思っていました^^;

    翌日の「越本 水芭蕉の森」「吹割の滝」も清々しい散策ができて
    とても気持ち良さそう。お写真を見てるだけでも涼し気で癒されました。

                            ドロミティ
    2025年07月21日11時33分返信する 関連旅行記

    Re: 暑中お見舞い申し上げ~ますぅ♪

    ドロミティさん、おはようニャ~

    奇特でありがとうニャ~^^;
    #1はクチコミで秋田の白地図を
    塗りつぶしたら満足しちゃいました。
    今回コラージュも載せてこれで終了(笑)

    ドロさんも「夏の思い出」に
    刷り込まれたクチでしたか!
    私だけじゃなかった、良かったわ。
    夏に行って水芭蕉が咲いてなくて
    ショック受けた人、
    絶対いると思うんだけどな~
    でも今頃は黄色のニッコウキスゲが
    咲いて、空の青、植物の緑との
    コントラストが鮮やかでしょうね。
    それはそれで見てみたいです。

    尾瀬の公式サイトは
    出発前からチェックしていましたが
    クマ目撃情報はちょくちょく出てました。
    でもまさか、ごく近くで出るとはね。
    日曜日でそこそこ人がいたから
    なるべく離れないよう必死で歩きました。
    この連休、上高地近くの山に行った妹から
    クマを見たとのLINEが(@_@)
    しかも山の中ではなく
    上高地ビジターセンターの近くだって!
    本当にいつどこで遭遇するかわからない
    時代になりましたね…

    ネコパンチ
    2025年07月22日09時30分 返信する
  • ミズバショウ。

    ネコパンチさん、こんにちは。

    夏が来れば・・・ミズバショウの花が・・。確かにこの歌、中学校で歌いました、何の迷いもなく。そして、これは夏の季語なんですか。驚きですね。旅行記でもわかるし、私も過去に在職中、一時期市の一番郊外に勤務していたんですよ。周りは山と酪農、畜産、放牧、そば畑のド田舎、そんな地域でした。そこでの私の唯一の楽しみは野草と野鳥の観察だったんです。

    冬は2m以上にも雪が積もる地域で、春も遅いです。標高もやや高いので5月の初旬から半ばになって、ようやく溶け始める、尾瀬と同じですね。通勤沿いの道端や、市の自然の森と言う施設には、まだ雪の解け切らないうちに、冷たく透き通ったきれいな水がせせらぎのようにちょろちょろ流れるころ、ミズバショウが真っ先に咲きます。本当に春一番です。

    そして同じその仲間のザゼンソウが咲いて、場所にも寄りますが、鮮やかな黄色いエゾノリュウキンカという目に眩しいくらいの綺麗な花も一緒に咲きます。この3つが私の初春の3重奏でした。本当に尾瀬のような水のきれいなところにしかこれらは咲きません。休日は何度も何度もそこに足を運んで写真を撮りました。

    この季語が夏というのは全くの間違いですね、どこかで直してもらいたいですね。春の中でも早春ですもの。この後で、地元でもニリンソウや、エゾエンゴサク、カタクリ、オオバナノエンレイソウなど春を待ちかねた多くの可憐な花たちが咲き始めるのです。野草散策では私の最も好きな時季でした。フキノトウもまだ葉が出てない頃の若いものを、いくつか採ってきて天ぷらにして食べました。当時が懐かしいです。

    尾瀬は広い湿原でいいですね。運動がてらの散策にはぴったりですね。涼しい風が心地よくちょっと汗しても吹き飛んでしまいそう。
    無事にホテルについて良かったですね。鈴はつけてもはっきり言って、人慣れしている熊には何の役にも立たないようですから。

    だから、着いたときのビールやお食事美味しかったでしょうね。ビール以外のお酒はフリーなんですか。いいですね。ビールだけ自腹、惜しかったですね。運動した後のお酒は酔いが回るのが早いんでしょうね。お疲れ様でした。

    話は戻りますが、先日、道内で自宅の前で人を殺して食べた熊は4年前にも別の人を襲って食べた熊だということがわかりました。昔は山菜取りにも行ったものですが、今はどこに熊がいてもおかしくない時代です。一切山の中には行きません。猟銃を持った仲間と一緒じゃない限りは。

    だから、道内にも十勝のちょっと山の中に、今にも崩れ落ちそうなタウシュベツ橋という見事な映える場所があって、ずっと行きたいと思っているのですが、車から降りて数百メートル歩く場所なので、今は行かないと決めました。

    熊は本来雑食性で木の実等が主食なはずですが、1回、死んだ鹿肉などを食べると、食性が変わり以降はずっと肉食になり、鹿だけでなく牧場の牛や人間まで襲って食べるそうです。余計なことでした。

    吹き割の滝を見ると過去のツアーで、体調を崩し、救急車で病院へ行き、ツアーから脱落し、1日、ずっとベッドで過ごし、見られなかった思い出の悲しいスポットなので、悔しい思いで見ました。涼しそうだなあ。1回リベンジしたいです。

    暑い夏にこんな涼しそうな旅行記を見ると気持ちだけでも涼しくなりました。だらだらと長くなり申し訳ありません。ありがとうございました。

                          taka
    2025年07月21日09時51分返信する 関連旅行記

    Re: ミズバショウ。

    takaさん、こんばんは!

    美しい言葉で綴られたコメント、嬉しく拝見しました。
    水芭蕉はtakaさんにとって思い出深い花だったのですね。
    長く厳しい北海道の冬が去り、春の訪れを告げる水芭蕉。
    水も空気もきれいなところにしか咲かない水芭蕉。
    鮮やかな黄色のエゾリュウキンカとの対比は
    さぞかし美しいでしょうね。
    takaさんが観察と撮影に夢中になられたのも
    ごもっともなことかと思います。

    「夏の思い出」の歌詞から水芭蕉=夏の花だと
    思い込んでしまいました。
    季語は詩歌の世界の表現なので
    実際の季節と合致していないものもあるそうです。
    でも思い込みというか誤解を生みやすい面もありますよね。

    先日の新聞配達の方の事件は痛ましくてお気の毒で…
    4年前に駆除できていれば、と思うと
    いたたまれなくなります。
    崩落の危機があるタウシュベツ橋は
    時々旅行記で見かけていました。
    ヒグマの怖さを知らない人(道外の人、インバウンドなど)
    が無茶なことをしないでほしいですよね。

    北海道には立派な湿原がいっぱいあるので
    あえて尾瀬旅行はお考えにならないかもしれませんが
    吹割の滝のリベンジの機会がありますように…
    こちらこそ、コメントありがとうございました!

    ネコパンチ
    2025年07月21日23時38分 返信する
  • 夏の季語

    ネコパンチ姫♪

    おはようございます。
    盛夏の候、青空に入道雲が映える季節となりましたが、いかがお過ごしでしょうか。自然の美しさも、学びも、姉妹の絆もあって、ほっこり癒される素敵な記録で、心より感動いたしました。な~んてアテクシには、相変わらずツッコミどころ満載の旅記に映りましたました♪

    #1タイトル:「水芭蕉 夏の季語では なかったの(;'∀')?」
    …タイトルで“(;'∀')”って、のっけから完全に動揺しとるやないかいッ‼️
    「私、夏のオンナだと思ってたのにぃ~ 雪女だった💔」みたいな!

    #2ルート:東京から群馬の山奥へ、尾瀬をガッツリ11km…って。
    姉妹でいきなり“雪山ハイキング”て、どんだけ体育会系やねん!
    しかも「チェーンスパイク着用」て、ドラクエでいうとレベル20くらい!?

    #3クマ出没⁉️:
    “散歩コースに子グマ登場かも”って、どこのRPGのフィールドやねん?💦
    普通の姉妹旅って、駅ビルでケーキ食べるくらいでしょ!?ネコ姉妹、つええ…。
    しかも「川面の近”くま”で階段を降りていくと…」って、
    しっかり”くま”出没してます。

    #4「フリードリンクにビールはなかったので、自販機へ(笑)」:
    でた!しれっと飲酒フラグ回収‼︎🍺
    てか“自販機へ(笑)”て、どこかにピタゴラスイッチでも仕掛けてたんかい!

    >え~っ!ネコパンチさん、姉妹だったんだ!
    実は、甲賀のくノ一 !? 分身の術 車を運転する妹役(影武者分身)と、
    飲酒役(本体)の二位一体説あり。

    >水芭蕉は夏の花だと思い込んでいました
    >現に夏の季語でもあるそうです
    >季節は例年5月中旬~下旬にかけてのこと
    ええ~い、どっちやねん!? 読者を惑わす変わり身の術
    でもまぁもはや日本の5月と言えば、すっかり夏。
    クマ騒動で、「緊張の夏 日本の夏」

    名実ともに夏の季語、夏の花認定ってことで♪
    「水芭蕉 涼しき顔で 夏どすえ」(芭蕉もどき)
    2025年07月21日09時32分返信する 関連旅行記

    Re: 夏の季語

    ももであツッコミ王

    数々の鋭いご指摘にネコ姉はすでに(;'∀')と
    化しておりました。
    開花時期を知った瞬間の一句(?)
    「水芭蕉 真夏に咲くと 思ってた」では単純過ぎるかと
    季語なんて単語を用いて
    ちょびっと文芸風に気取ってみました(←効果ゼロ)
    でも今回知れてよかったです。
    知らずに真夏に行って「水芭蕉咲いてないやん!」と
    なったら(;'∀')どころではないですよね。
    ((((;゚Д゚)))))))とか(ToT)、はたまたo(`ω´ )o?

    雪道含む11kmハイキングは、
    ネコ姉にはチャレンジングな試みでしたが
    ネコ妹はケロッとしたものでした。
    すっかり山登りにハマって、シーズン中は
    あちこち登っているようです。
    だから姉妹旅はシーズンオフまでお預けですね。
    次の計画は駅ビルでケーキセットを食べながら相談…
    しませんよ(爆)
    ではビールの自販機の前で立ち飲みしながら…って
    それじゃ完璧にオッサンでしょうがW(`0`)W

    隠れクマ、よくぞ見つけてくださいました!
    まさか吹割の滝まで遠征していたとは。
    それにしても、尾瀬はともかく
    5月の吹割の滝界隈はすっかり夏でした。
    「緊張の夏」水芭蕉も夏の花で決まり!ですね。
    〆の返歌、ありがとうございました~m(_ _)m

    飲酒役もネコ妹だと主張したいネコ姉
    2025年07月21日22時54分 返信する
  • 真夏の朝に、涼し気な表紙写真をありがとう~(^○^)*

    ネコパンチさん おはようございます!

    関東も梅雨が明け、真夏がやってきましたね。関西は、1か月前からずっと真夏です"(-""-)"

    私は以前、秋田で水芭蕉を見たことがありました。尾瀬の水芭蕉は有名ですよね。でも5月に、こんなに雪道を歩かないといけないのですね。妹さんのご趣味は登山なんですね。それは頼りになります!

    木道を歩いていると水芭蕉が現れて、しばらくすると湿原の池塘に写る燧ケ岳(ひうちがたけと読むのね)が見えて、美しい景色に思わず「わ~!」って声を上げそうになりました。ダケカンバでしょうか。白い幹の木々も美しいわ~♪

    自然の景色が大好きな私ですが、クマにだけは会いたくないです。クマ鈴をブンブン鳴らしながら前を歩いてくれる妹さん、男前だわ~!!
    歩いた後はビールが美味しいですよね。夕食も美味しそう。「純米吟醸・水芭蕉」実物の花を見た後は、さぞ美味しかったことでしょう♪

    雪解けで豊かな水を湛えた吹き割の滝、迫力がありますね。そして群馬名物のひもかわうどんは、ここで召し上がったのですね(^^)

    いやあ、ネコパンチさんに妹さんがいらっしゃったとは知りませんでしたよ~。思わず「え~!」ってなりました。しかもウチと同じ辛党のオッサン姉妹とは。。さらに親近感がわきました(^_-)-☆ ひとつ違うのは、ネコちゃん姉妹は見た目は上品マダムなところ、ウチは完全に関西のおばちゃん姉妹やからね。ははは。。(^^;)
    姉妹旅、ぜひぜひシリーズ化して下さいね~!

    yoko
    2025年07月21日09時30分返信する 関連旅行記

    Re: 真夏の朝に、涼し気な表紙写真をありがとう~(^○^)*

    yokoさん、こんにちは!

    空梅雨だと思っていたけど
    明けてみれば例年通り…
    涼しくなるまで旅行はお預けです(泣)

    yokoさんの妹さんは
    すでに旅行記でお馴染みですよね。
    ブリスベンのアパートでも
    夜な夜なワインを楽しまれて♪
    私も勝手に親近感を抱いていましたが
    これで東西の辛党オッサン姉妹爆誕(笑)

    尾瀬の残雪は例年より多かったようです。
    例年なら全ての木道が地表に出ていたと
    思います。
    滑り止めとフットカバーは
    妹が2セットずつ持っていたので
    ありがたく借りることに。
    雪道はバランスがとりにくく
    全身に力が入り過ぎて、脇腹など
    妙なところまで筋肉痛になりました(笑)
    でも苦労はしたけど、咲き始めの
    水芭蕉には本当に心癒されました(#^.^#)

    熊問題はさておき(汗)、自然大好きで
    群馬も好きになったyokoさんなら
    尾瀬もとても気に入ると思います。
    そうそう、残雪を抱いた山景色も
    お好きでしたよね!
    至仏山や燧ヶ岳は遅くまで残雪があるし
    今頃の尾瀬では、黄色のニッコウキスゲが
    咲き誇っているはず。
    関西からはアクセスが大変そうですが
    効率的なツアーがあったらぜひぜひ。
    それこそ妹さんとだったら
    「純米吟醸 水芭蕉」で乾杯でしょ( ^ ^ )/□
    ひもかわうどんはそこそこの幅で
    食べやすかったです。
    でも茹で時間が長くて大変そうなので
    お土産は普通のうどんにしました(笑)

    仕事があるうち、そして両親が2人だけで
    何とか生活できているうちに
    #3が実現できるといいのですが…

    ネコパンチ
    2025年07月21日17時46分 返信する
  • 路地の散歩が素敵

    こんにちは、足跡から来ましたマリオットです。

    タイはとても懐かしい国です。若いころの貧乏旅行、格安航空券はバンコクで乗り継ぎが多くて何度も訪れました。そのたびに数日は滞在して、お寺へ行ったり、島へ行ったり各地を周っていました。

    当時はオリエンタルぐらいしか高級なホテルは無くて、ラウンジでコーヒーを一杯だけ飲んだのが唯一の贅沢な思い出です。泊まれたのは、旅社かゲストハウスがせいぜいでした。

    観光地も行きましたが、何気ない街の小道もウロウロと散歩しました。人の暮らしがかんじられ、地元の人になったような面白い体験でした。

    昔過ぎる思い出のため、路地。ショッピングモール、高層ビルなど旅行記の写真を見ても場所がさっぱりわかりません。いつかまたバンコクへ行きたくなりました。
    2025年07月19日10時11分返信する 関連旅行記

    Re: 路地の散歩が素敵

    マリオットさん

    バンコク旅行記をご覧下さり
    コメントまでありがとうございます。

    バンコクはマリオットさんにとっても
    思い出深い場所だったのですね。
    南回りのチケットで
    アジアから中東を乗り継ぎながら
    世界中を旅していらっしゃったことと
    想像いたします。
    当時のバンコクは東西に向かう旅人同士の
    情報交換の場だったのでしょうね。
    その頃のオリエンタルホテルの高級感は
    別格だったことでしょう!
    何十年経っても色褪せない
    素敵な思い出になりましたね。

    表通りは変化の激しいバンコクですが
    路地裏には昔と変わらない空気が
    流れているのではないでしょうか。
    人の温かさも当時のままかと…
    いつの日か思い出の街を訪れる機会が
    ありますよう願っています。

    ネコパンチ
    2025年07月19日17時11分 返信する

ネコパンチさん

ネコパンチさん 写真

6国・地域渡航

30都道府県訪問

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ネコパンチさんにとって旅行とは

日常から遠く離れた空間、そして時間。
その場所に身を置いていることを五感で味わうこと。
でも決して片道切符ではなく、一時的に離れることで日常の大切さを再認識できること。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

今まで行ったところは基本的に全て好きですが、定期的にリピートしている国(都市)は…

〈海外〉
パリ
バンコク
シンガポール
ランカウイ島
台湾…

〈国内〉
横浜
箱根・鎌倉…
京都
軽井沢

大好きな理由

海外、国内とも、路地歩きをのんびり楽しめて、美味しいローカルフードが充実している街が理想的です。
写真撮影を楽しみたいので、それができないほど治安の悪いところはパスです。

ヨーロッパ旅行は撮影中心に、心のおもむくままに歩き回るスタイル。
記念碑的なものを見るより、旧市街を散策したり、美しい建築群を撮ったり、景色の良い場所でのんびりしたりする方が好きです。
パリは感性が最も刺激される街。
何度訪れても違う画が撮れるので、間隔が空くと自然と足が向いてしまう旅先です。

アジアではひたすらグダグダ、食とリラクゼーション中心で怠惰に過ごしたい(笑)
リゾートなら朝シャン(=シャンパン)は欠かせません( ^ ^ )/□
街中ならお茶代わりにローカルビールをいただきまーす。

国内は急に思い立ったら行くことも多いので1泊2日が中心です。
目的は温泉、街歩き、自然の中の散策など。

行ってみたい場所

〈再訪したいところ〉
コートダジュール地方
ベルギー
ポルトガル
イタリア
フィンランド
ロシアと旧ソ連の国々(初めての海外旅行先。その後の変化のカルチャーショックを感じてみたい)
ハワイ(他に行きたいところを優先してばかりでなかなか順番が回ってこないところ)
知床半島
沖縄

〈行ったことのないところ〉
チェコ
モンテネグロ
マルタ
サントリーニ島
ミャンマー
ウユニ塩湖
トルコ
モロッコ
NHKBSの「岩合光昭 世界ネコ歩き」に出てくる街全て。
日本の離島

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