ネコパンチさんへのコメント一覧(6ページ)全1,287件
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出会った有名人(海外編)のご報告
ネコパンチさん、おはようございます!
少し留守にしていました。
出かける前に旅行記をお見かけして
お伝えしたいことを抱えながら過ごしていました。
まずは、シンプトンハウス、タイの伝統美が
随所に感じられるデザインに、
木の感触や、雨の匂いまで感じられる
ネコパンチさんらしい素敵な写真ばかりで見入りました。
そんな文化の香り高い旅行記の中で、なんですが、
出会った有名人(海外編)の報告を。
1990年の初めてバンコク、ジムトンプソンショップで
教師びんびん物語の野村宏伸に会いました。
当時はキャー、今は誰?(大変失礼)
国内編に続く「小物」ですが、私には、
ご婚約されたばかりの紀子さまのご両親(川島ご夫妻)、
浅野ゆう子さんと並ぶ「海外遭遇3大有名人」なので
お知らせします。朝から失礼しました、、、。
akepi48Re: 出会った有名人(海外編)のご報告
akepi48さん、こんばんは!
おおー、どちらへ?と思っていたら
さっそく答えが(o^^o)
タイトルに若干不穏さを感じますが
ギリシャといえば個人的には(=^・^=)、
この後楽しみにお邪魔しますね♪
1990年が初バンコクでしたか!
少しずつ女性観光客が増え始めた頃
とはいえ、若かりし野村宏伸、
羽目を外して遊び回っていたと
勝手に想像(¬_¬)
トシちゃんは良くも悪くも
あまり変わってないけど
現在の野村さんは…はて?(大変失礼)
浅野ゆう子さんは見てみたい!
振り返ってみれば
スコールに遭わなかったのは初日だけ。
次回は雨季は避けようと
固く誓ったのでした。
ちなみにベストシーズンは11~1月、
湿度が低くて過ごしやすいです。
ネコパンチ2025年07月08日19時36分 返信する -
懐かしのバンコク
猫拳様
ご無沙汰しております。
バンコクのリトリート旅、懐かしく拝見しておりました♪
しばしタイからは離れておりますが、写真を見てたら無性に帰りたくなリました(笑) バンコクはやはり特別な場所ですね。バーツの換金率見て「高っっ!」と思わず呟いてしましましたが (*´д`)
実はワタシ、ジムトンプソンの家は行った事がなくて… どうも当時からキャラが合ってないと感じておりまして、でも写真見てこんな感じですかと一人感心しておりました。タイの伝統的な家屋?は見てて飽きないのですが、昨今は防犯上の観点から、現代的な家屋が好まれると聞きます。
そしてジムトンプソンといえば… 私の中では松本清張の「熱い絹」ですかね。この話を読む前はジムトンプソンの事を全く知らなかったのですが、知っちゃいけない真実もあるんだなぁとしみじみ思いました。
近いうちに私用でバンコクへ行く用事があるので、私もリトリートをしてみたいと思います。なんやかんやで結局懐かしの場所をぐるぐる回ってそうですが (`∀´*)
今後ともよろしくお願いします。
Mori NekoRe: 懐かしのバンコク
モリネコさん、こんにちは!
私が4トラを始めた2016年頃、
モリネコさんはまだバンコク在住で
興味深いスポットを
次々ご紹介してくださってましたよね。
アーティストハウスとピーオーも
モリネコさんの旅行記以来
ずっとマークしていました。
実は他にも沢山マークしましたが
次回以降のお楽しみにとっておきます♪
ジムトンプソン邸、見応えありました!
敷ショップやレストランが造られたりと
以前より商売っ気ムンムンですが(笑)、
ガイドツアーが頻繁に行われている点は
ありがたかったです。
ちなみにガイドさんは若い女性ばかり、
タイお得意の人海戦術健在でした(笑)
松本清張「熱い絹」のことは
旅行記作成時に知りました。
今度読んでみようと思います。
そして近々バンコクへ~(*'▽'*)
駐在経験者は必ずと言っていいほど
かつての生活圏ぐるぐる、やりますよね!
私もあの日スコールに合わなかったら
スクンビット方面へも行くつもりでした。
モリネコさんのリトリートバンコク、
今からとても楽しみです♪
猫拳2025年07月01日13時44分 返信する -
シルクよりコットンタイプの私ですが。。(^^;)
ネコパンチさん こんにちは~
私はタイには行ったことがなく、恥ずかしながらジム・トンプソン氏のことも知りませんでした。「シルク王」だったのですね。シルクよりコットンが似合う私には、あまり縁がなかったかもしれません(>_<)
「ジム・トンプソンハウス」各国語でのガイドツアーがあるのですね。調度品や置かれた品々も美しくて、これは見てみたいと思いました。イチオシの、ピンクのお花越しの緑のお庭の写真が素敵です! 磨き抜かれた階段のお写真も、光と影のマジックで美しいわ~。
元諜報部員のジム・トンプソンは、タイの魅力にハマってしまったのですね。配偶者とはタイに来る前に別れて一人暮らしだったようですが、友人に恵まれて幸せに暮らしていたのに結末が謎過ぎますね。2日続けてのスコールも、こんな場所なら逆に羨ましいわ。
昼食の海老のトムヤンクン、めちゃくちゃ美味しそうです。これはビールかと思いきや、グァバジュースだったのですね。最後はスパで、アロマオイルの香りに包まれながらの全身トリートメント、癒されないはずがありませんね。私もフルタイムで働いていた頃は、たまのご褒美で行っていました。その後のビールとクリスピーポークをチリソースにドプッ! 極楽以外の何物でもないわ。そうなのね、この時のためにジュースで我慢していたんだ。変に納得( *´艸`) 最後はプールサイドでモヒートで締めくくって。。映画のワンシーンのようで、ウットリ~.:*.☆.:*
yokoRe: シルクよりコットンタイプの私ですが。。(^^;)
yokoさん、こんばんは~
ジム・トンプソン、実はコットン製品も秀逸なんです!
在住時はコットンのクッションカバーを買ったし
バラマキ土産用にコットンのハンカチをまとめ買い
(セールですが笑)してました。
シルクは洗濯が面倒だし扱いづらいですよね。
邸宅のインテリアは非常に素晴らしいものでした。
以前より商売っ気が出たおかげか(笑)
ガイドツアーの充実ぶりはありがたかったです。
トンプソン氏のおおよその経歴は知っていましたが
蒐集品を見ながらガイドさんの説明を聞くと
何とも表現しがたい思いにかられました。
トムヤムクンヌードルのお店、いいでしょう!
雨上がりの湿気の中、汗だくでたどり着いたので
とりあえず冷たいジュースで喉を潤しました。
スパの予定があったからビールは控えたんですよー
施術の途中でトイレってわけにもね^^;
2時間のオイルマッサージはもう至福の時間で…
yokoさんも自分へのご褒美で
時たま利用されていたのですね。
そういうのってやめられませんよね(*^^*)
現地通貨が余りバーで消費に励みましたが
それでも残りました。
まあ、また来いとバンコクが言ってる?と
自分に都合よく捉えてます(笑)
ネコパンチ2025年06月30日22時54分 返信する -
新説「ジム・トンプソン、シルク星に還る」?
【#episode-1 @1967年 キャメロンハイランドの森の奥…】
突然、空から繭型UFOが舞い降りる。
中から現れたのは、全身シルクでできた宇宙人──
シルク星人シルキー・モスラ7世!
👽「ワレワレハ… 君をスカウトしに来た。
我が星の“繭ディレクター”にならないか?」
??ジム「…地球より給料いい?」
👽「もち。しかもボーナスにオーロラ繭温泉無料パスがつく」
??「乗った!」
こうして彼は、誰にも告げず宇宙船に乗り込み、
NGC 7331銀河群──銀河シルク文明の本星・シルク星
(RA 22h 37m / Dec +34° 25′)へと旅立った。
…そりゃ~、真相が誰にも分からないわけだ。
【#episode-2 @2025年Bangkok・Sindhorn Midtown Hotel poolside…】
プールの水面に、BKKの夜景けが静かに揺れていた。
ミントの香りと氷の音が、遠くから聞こえてくる。
?⬛「すみません、ここって…もうどなたかいらっしゃいます?」
?「いいえ、どうぞ♪」
(彼女が軽く会釈。もも、チェアに腰をおろす。氷が静かにカランと鳴る)
?⬛「…そのモヒート、旅の締めくくりに素敵ですね」
?「ええ。苦みも甘さも、今夜の景色みたい」
?⬛「実は、隣でその“旅の余韻”を分けてもらえたらなって思ったんです」
?「…あら。なら、旅のお話を聴いていただけます?」
(ふっと笑ってモヒートをひとくち。グラスの向こうで風がやさしくゆれる)
→成功ルート🌟:会話は水面に落ちたミントのように、
ゆっくりとほどけていく…
?⬛「およよ?ここ、“繭指定席”って書いてあった気がして…」
?「……ああ、それな。さっきも別の銀河から来た人が言ってた」
(彼女、目線をグラスから上げずに)
?「でも今は“回収待ち”みたいね」
→失敗ルート→💥即座に繭型宇宙船で?⬛回収
(空気の読めない男、シルク星強制送還)
「旅の終わりには、言葉よりも深い静けさがふさわしい瞬間がある。
だからこそ、出会いには優しさとユーモアが必要だ。
それはモヒートのほろ苦さのように、猫の毛の柔らかさのように。
そっと、心を包み込むもの。🌇🍸🐾」
監督 「はい、カーーーット!!」
P.S.
某cherikoさんは、Ratchadamri通りの渋滞にどっぷりハマった模様。
間に合わないか、かなり遅れて合流されるか...!??Re: 新説「ジム・トンプソン、シルク星に還る」?
ももであさん、こんばんは☆
連投嬉しく、ありがとうございます!
その無限の想像力の源は一体どちらから?
さすがももであさん、シルク星人となった
ジム・トンプソンの後継者に選ばれるだけありますね!?
ということは、モヒート美女(勝手に)の正体は
繭温泉の効能で永遠の命を得たトンプソン氏と
いうことに…?
な~んて、私の乏しい想像力では
これ以上の返しはご容赦ください(^◇^;)
cherikoさんの到着を待ちたいところですが
ラチャダムリ通りの渋滞は手強いですぞ~
昔は1時間同じ場所から動かないこともザラでした。
マイペンライの心で気長に、気長に…
抱腹絶倒(?)の新説、楽しませてもらいました(*^^*)
ネコパンチ2025年06月28日23時12分 返信するRe: 新説「ジム・トンプソン、シルク星に還る」?
ネコパンチさん ももであさん
突然の乱入失礼いたします。
ネコパンチさん
ジム・トンプソンハウス、日本からの友人たちを何度となく案内しましたがいつも館内は撮影禁止。今回初めてたっぷりと見せて頂けて遠い記憶がよみがえりとても嬉しかったです。
ももであさん
キャメロンでの失踪、当時すでにシルク王様として有名だったのでマレーシアは国の威信にかけて大量の兵隊?を送り込み、ジャングルの民にも依頼して大捜索したさうですけど見つからず。
ということになっていますけど、私は手先の人たちの探し方がテキトーだったからぢゃないか?と思っています。
だって熱帯のジャングルの蒸し暑さ。刈っても刈っても3日後には草もツルクサも元通りに生い茂るジャングル。本気になったら自分が熱中症で死んでしまいますがな。多額の懸賞金貰えるとわかっていても誰が本気で探すでせうか?
唐辛子婆2025年07月05日10時27分 返信するRe: 新説「ジム・トンプソン、シルク星に還る」?
唐辛子婆さま
ももであさん
乱入大歓迎ですよ~♪
今回特に多くの方がコメントくださり
とても嬉しく皆さまに感謝ですm(_ _)m
トンプソン邸、以前は撮影禁止でしたね。
個人的には昔の密やかな佇まいの方が
好ましかったですが
多少俗っぽくなっても(笑)
撮影解禁はやはり嬉しいです。
地元の住民テキトー説、
大いにあり得ますね!
現地住民にとったら単なる一外国人、
厳しい環境下でそんなに真剣に探すとも
思えないような…
お二方の素晴らしい仮説(?)、
大いに楽しませてもらいました♪
コメントありがとうございました!
ネコパンチ2025年07月05日17時11分 返信するジム&捜索隊の本音
なるほどお婆さま、その説、ビシッと筋が通ってますね~😏
熱帯ジャングルとは、“人間のやる気”を試す地獄ステージ。
ツルは絡む、ヒルは吸う、体温38℃の蒸し焼きモード。
兵隊も村人も、1日で悟ったことでせう──
「ジムさん探す前に、自分たちが遭難するぞ~」って?
そこへふわりと繭型UFO。そう、シルキー・モスラ7世号
ジムさんも捜索隊も、本音はこうだったかも:
「もし見つかっても、今度は報告書と記者会見地獄?
見つからんほうが、むしろ平和ぢゃね?」
──ジムさんはそれを見越して、
“暑さ”と“面倒臭さ”から華麗に離脱。
今ごろ宇宙の繭温泉で、極上シルクにくるまれてる!?♨️2025年07月05日17時30分 返信する -
タイシルク☆
ネコパンチさんへ
おはようニャ~☆
タイシルクのネクタイを幾つかバンコクで購入しました。
シワになりやすくあまり長期間使用しなかったと思います。
えっ!ジムトンプソンは諜報員だったとは知りませんでした。
ただタイが好きでやって来たと思ってました。
ホテルのプール、夜景が映えてステキですね。
プール大好きな私、あのようなステキなプールで毎日泳ぎたいニャ。
タイでの猫ちゃんの写真どうもありがとうございました。
バモス -
ジム.トンプソンを魅了したバンコク!
こんばんは!ネコパンチさん!
ジム.トンプソン氏、
もともとは、諜報部員だったなんて
しかも、タイでなく、
旅行中のマレーシアで、行方不明だなんて、
謎めいていますね。拉致?事故?
タイに骨を埋めたかったのでは、と想像しますが、、
昔は、一軍のお土産は、ジム.トンプソンの
タイシルク製品1択だったかと!
若い頃、浮かれて、スカーフやら
ネクタイやら買っておりましたが、、
こんな素晴らしい邸宅があったのですね。
行きたかったなあ。
建築家でもあったのですか?
彼は、タイシルクと、建築に魅了されて、、
移築もされたお家なんですね。
アザーンも聞こえてきましたか、
やはりイスラム教徒もいるんですね。
なんか、知らないタイを、たくさん
教えていただいた気分です。
Sindhorn Kempinski Hotel、
煌びやかで、お洒落ホテルですね!(←語彙力)
私には縁がなさそうですが、
チラっと見学して写真撮ってみたい…
うわー、ホテルスパも、あこがれます。
たまには、ご自愛で、やってみたい…
アロマオイルも選べて、リラックスできそうです。
あと、ビールとクリスピーポークだけで、
なんで、あんなに素敵なお写真なんですか?
プールやモヒート…完全ノックアウトです(//∇//)
ありがとうございました!
コトラ
Re: ジム.トンプソンを魅了したバンコク!
コトラさん、こんにちは!
一昔前の高級感あるお土産といえば
仰る通りジム・トンプソンしか
なかったですよね。
「とりあえず象柄贈っとけ!」って(笑)
創始者は数奇な運命を辿っていますが…
シルク王と呼ばれるようになっても
諜報機関と関わっていたかどうかは
わかりませんが、タイ文化への愛情は
確かなものだったと思います。
もし派遣先が直接日本だったとしたら
戦後、日本の織物や建物を
大切にしてくれたのかも?
歴史のたらればですが…
アザーンはスコールで足止めされたから
聴くことができました。
晴れていたら昼前に立ち去ってて
ガイドさんの説明だけでは
完全に忘れていたかと(笑)
何が幸いするかわかりませんよね。
シンドーンケンピンスキーホテル、
私もちらっと見れただけで満足。
次回泊まるかどうかは…?
他にも候補があり過ぎて(笑)
スパはまた行きたいなあ~♪
コトラさんこそお似合いかと思います!
もちろんプールサイドのモヒートも( ^ ^ )/□
時間かかりましたが、全編おつきあい
ありがとうございました!
ネコパンチ2025年06月28日13時52分 返信する -
~retreat~「自分に還る時間」
こんにちは~✨ 早速お邪魔します!!
それにしても…ネコパンチさんって、もしかの元タイ人だったのですね? ジム・トンプソンのマネージャーだったとか、裏設定がどんどん浮かんできます?
久しぶりのバンコクは、懐かしさと驚きが入り混じったのでは? ぼくが10年前に1度だけ行った時ですら、すでに都会的な洗練された姿に驚いたものです。でも…どこか「これ、外資の虚構?」と感じたところも。
ところで最近、4travelで見ない日はないワットパクナム
あんなに神秘的な場所に、まさかの
No Jump
No Dance
No Yoga
No Hug or Kissing!!
……なんとまぁ、青春を否定されるようで切ないですね?
でも発想を転換すれば、そこにはビジネスチャンスが!?
新・お布施システム✨を考案しました。
Yes 10バーツ (徳+1… 徳10で線香と交換)
Yes Yes 100バーツ (響き渡る「チャリン!」に仏がニッコリ)
Yes Yes Yes 10,000バーツ (えっ誰!? 思わず僧侶がHug or Kissing!!)
Yes Yes Yes Yes 1,000,000バーツ (もう解脱。お釈迦様認定証の授与)
もし正式採用されたら、考案料の3割で手を打とうかなぁ~(笑)
さて本題に(←ようやく!?)。
ICONSIAMのチャオプラヤ川沿いとかルンピニー公園とか、バンコクにはロマンチックなスポットもたくさんあるのに、なにゆえあえてトイレで… 独りランチ…? でも、言われてみれば落ち着けそうで妙に納得しちゃいました(←するな) 人混みを避けて、自分のペースで過ごす旅。孤独の中にも自由があり、その中にこそ本当の「自分に還る時間」があったのかもしれませんね?。確かに海辺のレストランでクマ鍋食べる人もいますし🐻、世の中、蓼食う虫も好き好き、ですね~
それにしても、貸切ボートでの運河めぐり、ワットアルンへの胃袋と心に沁みる乾杯、癒しのホテルステイ──そんな一つひとつの瞬間に、ネコパンチさん独自の感性が宿り、美しい写真となってぼくの心にも静かに染み渡りました。
この旅は、ただの観光ではなく、「過去と今の、そこに佇む自分」を深く味わう、魂のひとときだったのだと感じました。元・タイ人(?) のネコパンチさんにとっては、その懐かしさが、優しく胸を撫で、癒しの場として心に深く刻まれたことでしょう。それこそがきっと、リトリート「自分に還る時間」だったのではないでしょうか?
な~んて美しくまとめてみました(笑)
また肉球を使って、こっそりおじゃまさせていただきますね✨Re: ~retreat~「自分に還る時間」
ももであさん、こんばんは!
🐻鍋つながりで(?)さっそくお越しいただき嬉しいです。
それにしても、ももであさんの創造力の豊かさには
恐れ入りました。
前世(ですよね当然)ジム・トンプソンマネージャー説、
もしも暗殺が真実なら、身近な人間は
最も疑わしい存在ですよね…
実は…解脱の確約を得たので断り切れず…な~んて、
いきなり悪ふざけが過ぎましたm(_ _)m
「外資の虚構」言い得て妙だと思います。
訪問の度に、昔の良さが失われていってる?、と
感じることも多々ありました。
でもそれはバンコクに限ったことではないのでしょうね。
自分は現代の便利な暮らしを享受しているくせに
旅先には昔と変わらぬノスタルジーを求めてしまう…
旅人のエゴなのかな。
それでも、次にワットパクナムを訪れた時に
「新・お布施システム」が導入されていたら
快哉を叫ぶことでしょうヽ(^o^)ノ
(その節は何割かのマージンを…)
トイレランチ(ではない)、個人的には旅先の
アチャーな笑い話ではありますが
現代の日本では笑って済ませられない話もあるようで…
とにかく日本並みに清潔なトイレだったことだけが
幸いです。
次の旅先を決めるのは、ただその時の心のまま
(+休める日数、航空券の値段、むしろそっちが重要 笑)
なので、そもそも大それたテーマなんかないんです。
それでも、今回のバンコク旅行は
ももであさんに美しくまとめていただいたような
旅だったのかもしれないと改めて感じました。
バンコクへはこの先も定期的に訪れるのでしょうけど
「過去と今の、そこに佇む自分」が存在することを
意識してみようと思いました。
今後とも肉球仲間としてよろしくお願いします!
コメントありがとうございました~
ネコパンチ2025年06月27日22時38分 返信する -
完結リトリート、いや またあるか?
ネコニャー こんばんは♪
タイシルクのシルク王
ジム・トンプソンさん
61歳でマレーシア行方不明ですか。
あらら
タイシルクのお土産は父がいろいろもらってました。
私、ほんとにタイに縁がなく。
ジム・トンプソンハウスでまた雨季を体感。
前回のトイレでなくってよかったよかった。
でも、複数建物の移動は雨脚が弱まってから。写真撮影しながらの雨宿りはガイドツアーと違ってかえってよかったのではないですか?
タイでは、かつては船移動が主流だったのですね。
そんな向きに建てられた住宅見学。
私も邸宅見学好きなんだにゃー
そうだ、なぜタイを後回しにしてきたか思い出した。
寺院とか靴脱ぐからだー
トンプソンハウスは素足ームリカモ
あ、千葉今雨降ってきたー
ポメロ→柑橘ほー
カニチャーハン→コンビニで買える
ビックC →タイの大型スーパーですか
オイルマッサージ、受けたことないのですが天国なんだにゃー
デドックスのお茶とフルーツ
スイカと手前はなんですか?
って食べもんばっかしに食いつくにゃ
・「次の日本語ツアー
・「この近くにはイスラム
akikoさんも書いていらした
てんこ盛りの写真、お菓子ではなく
お花ですよね?
2枚ともお菓子かと思っちゃったにゃー
昔、ジャカルタへ行った時
こんなお菓子をお土産にたくさん買ったの思い出したー
フィーモー
Re: 完結リトリート、いや またあるか?
フィーモー、こんばんニャ~(=^・^=)
タイシルクをお土産にもらってたお父様、
タイにご縁があったのですか?
昔はオットのネクタイも結構あったかな?
今は出社日でもノータイ、
リモートワークはポロシャツばかりですが(笑)
連日の雨宿り、前日のトイレに比べたら天国でしょう!
でもショップはショップでそれなりにプレッシャーもあり^^;
どうにか余計な買い物はせずに済みました。
仰る通り、ガイドツアー時はゆっくり撮影できず
もどかしさも感じました。
でも自由に見学できる範囲は限られていて
邸内に戻ることはできませんでした。
え、フィーモー、靴を脱ぐのが苦手なの?
アジアの寺院はそういうところ多いですよね。
そういえばマレーシアのモスクも素足でした。
ポメロは見た目はグレープフルーツみたいですが
全然酸っぱくないです。
タイのコンビニ、日本並みに充実してて良いですよ。
前日食べたライスバーガーも美味しかったです。
スイカの手前はカービングされたパイナポーですね。
てんこ盛りはドライフラワーだと思います。
素足がダメなら素っ裸になるオイルマッサージは
もっとムリかも…?
紙パンツは履いてますが(爆)
リトリートバンコクは絶対またあるでしょうねヽ(^o^)ノ
でもそろそろヨーロッパにも行きたいニャ~
ネコパンチ2025年06月27日00時01分 返信する -
バンコクのリトリート旅素敵でした.:*☆*:.
ネコパンチさん、こんにちは~
現地最終日に訪れたジム・トンプソン邸宅は、アユタヤなどにあったタイの伝統家屋を再構築して作られたそうで、元になった6つの建築物の中から優れた部分が集められているんですね!そう聞くと、階段や彫刻の施された扉がとても美しいのも納得です。置かれている家具や調度品も、どれもまるで芸術品のようですね。
さらに、そこには彼が選び抜いたタイやアジア各地の美術品が展示されているとのこと。本当にありがたい場所ですね。ベンジャロン焼など、一つひとつが素晴らしくて、思わず見入ってしまいました。
ジム・トンプソンの名前はよく聞きますが、私は彼の経歴までは知らず、ネコちゃんの説明を読んでびっくり!アメリカの戦略情報局に所属し、第二次世界大戦中は日本軍への秘密作戦のためにインドシナに滞在していたんですね。その後、戦後もタイに残り、タイシルクと関わるようになり、やがて“シルク王”と呼ばれるようになったとは。そしてその後、幸せに暮らしていたかと思いきや、突然行方不明に…!今も真相は闇の中で、何の手がかりもないなんて、本当に不思議です~~。
この日は途中で雨が降ったそうですが、こういったレトロで趣のある建物は、雨の日ならではのしっとりとした雰囲気がまた素敵ですよね♪
「この近くにはイスラム系の…」という説明がついていた写真の焼き物、あれに飾られていたのはお花だったのでしょうか?とても美しくて目を引きました。まさか、カラフルな現地のお菓子ではないですよね(笑)
ランチにはトムヤンクンを召し上がったとか!私も大好きなんです(#^.^#) タイにはまだ行ったことがないのですが、タイ料理は好きで、時々大阪のタイ料理ビュッフェに行ったりしています。ネコちゃんが食べたトムヤンクンの写真を見ていたら、無性に食べたくなってきちゃいました~~^^
シンドーン・ケンピンスキーホテルは、外観もユニークですが、内部の写真を見て本当に目を奪われました。建築がとても面白いですね~~!ロビーだけでも見てみたくなる気持ち、よくわかります。まさにゴージャスでラグジュアリーという言葉がぴったりの豪華さ。そしてここ、ネコちゃんの宿泊候補でもあったんですね!それを聞いて、つい私も宿泊料金をググってしまいました(笑)手が届かない金額ではないけど、確かに今回の“リラックス&リトリート”旅とは少し趣が違うかも。でもいつか、“ラグジュアリーを楽しむ旅”として泊まってみたいですよね!
楽しみにしていたスパは、たっぷり時間をかけて施術してもらえるワンランク上のコースだったんですね。アロマオイルを使ったマッサージトリートメントなんて、まさに極楽そのもの♡ こういったスペシャルなスパは、日本ではなかなかしませんが、旅先でのちょっとした贅沢としては最高のご褒美ですねっ!
「いつかはタイへ」と思いながら、まだ行けていない私ですが、ネコちゃんの旅行記のおかげで、新しいタイの魅力を知ることができて、とても参考になりました(^^)♪
akikoRe: バンコクのリトリート旅素敵でした.:*☆*:.
akikoさん、こんばんは~
さっそく見ていただき嬉しいです。
ジム・トンプソン邸の美しさは
akikoさんのアンテナにも引っかかりましたか!
建築家としての下地があったとはいえ
心からタイやアジアに惚れ込んでいなければ
あのような邸宅やコレクションは生まれなかっただろうと
強く感じました。
それだけに彼の最期は謎に包まれていますよね。
旅行記には書きませんでしたが、最新の報道では
アジア某国の共産党員による暗殺説が濃厚だとか…
でももはや真実が暴かれることはないのでしょうけど。
そうそう、脚付きの器に盛られていたのは
ドライフラワーだと思います!
写真だとアザミっぽく見えますね。
akikoさんもタイ料理大好きですか(o^^o)
特にこの暑さでは、辛くて酸っぱいトムヤムクンは
無性に食べたくなりますよね♪
ドロさんが書いていたカップヌードルのトムヤムクン味、
ご存知ですか?
カップ麺を食べるakikoさんは想像できませんが(笑)、
気になったらぜひご賞味あれ(^ー^)
シンドーンケンピンスキーホテル、もし泊まれても
もちろん1泊だけのつもりでした。
同系列のサイアムケンピンスキーホテル、
1泊めに泊まったスコタイホテルなどと迷ったんです。
結果的にはリゾートホテルのスコタイホテルにして
正解だったかな。
スパは前回コロナ絡みで諦めたので
今回は絶対行ってやる!とp(^_^)q
前々日の有馬温泉(笑)も含めて
マッサージ三昧は幸せな時間でした。
いつかakikoさんにもバンコクに行ってほしいな♪
おすすめは乾季の11~1月です(*^^*)
ネコパンチ2025年06月26日23時32分 返信する -
リトリートバンコク
ネコパンチさん、おはようニャー!
ジムトンプソンの家、行ったことあります。
行ったことのある所は旅行記を拝見していても
テンションあがりますね。
そうそう、象の柄のネクタイやポーチ、Tシャツ等
購入しましたよ^^
如何にも重厚な邸内で圧倒された記憶があるけど、
お写真をつぶさにみていると、細部まで拘った
とても美しい建物で再訪したいと思ったワン。
磨き抜かれた階段や家具調度に往時の華やかな暮らし
ぶりが伺われるわね。
華やかな経歴だっただけにトンプソン氏の最後の顛末
は悲劇ね。そんな最後を迎えていたとは知らなかった。
Sindhorn Kempinski Hotel、とてもゴージャスで@@
カラーと胡蝶蘭、鳥かごを模したシャンデリアなんて
お洒落なんでしょう。アロマオイルのサンプルを撮った
だけのお写真が素敵過ぎます☆ネコちゃんマジックね!
ネコちゃんの極上のリトリートバンコクを楽しませて
頂きありがとうございました。
今日のお昼はカップヌードルのトムヤム味に決定(^_-)-☆
ドロミティ
Re: リトリートバンコク
ドロミティさん、こんばんワン!
ジム・トンプソンの家、訪問済でしたか!
昔は邸宅だけがひっそりと存在する感じでしたよね。
ガイドツアーも英語だけ、邸内は撮影禁止だった
記憶があります。
だから庭園だけ見て帰ってきたような…
ドロさんはちゃんと邸内も見学して偉いわ~
今は商売っ気が出た分(笑)、
ガイドツアーも充実しましたよ^^;
ジム・トンプソンの審美眼に適った美しいものたちは
時を超えて私たちにも響いてきますよね。
それだけに氏の最期は何とも…
事件か事故かも判らず迷宮入りだなんて
実にミステリーですよね。
アロマオイルの写真はiPhoneのポートレートモードで
撮りました。
背景がボケるから、花や料理の写真にも活用してますよ(^ー^)
シンドーンケンピンスキーホテルは
ドロさんご夫妻にこそ泊まってほしいです!
トムヤムクンカップヌードル、私も大好き♪
ラクサと並んでなかなかの出来ばえですよね(*^^*)
ネコパンチ2025年06月26日22時29分 返信する



