ネコパンチさんへのコメント一覧(9ページ)全1,287件
-
光の存在
ネコパンチさん、おはようニャー!
旧浅香宮邸の正面玄関のラリック作の美しいガラス扉
凄く見覚えある~!と思ったのは、ネコちゃんの以前の
旅行記で拝見していたのだわ^^
ラリックのフロストガラスの作品は光を柔らかく
採り込むようで温かみを感じて良いな~
三嶋さんのガラス作品は透明さを追及したような
一点の曇りもないような作品ね。
鉄は透明な金属?うーん、愚鈍な私には理解不能だけど
鉄の硬質感や重量感を感じさせない作品だと思いました。
この日のお写真の中で光の捉え方が一番素敵に感じたのは
タッセルに宿る柔らかな光です。
柔らかな光を今にもそっと手に包み込めそうって。
ドロミティ
Re: 光の存在
ドロミティさん、こんばんニャ~
前の旅行記覚えててくれてありがと~(*^^*)
ラリックのガラス扉はもちろんだけど、邸内の装飾も
肉眼で見ると一層感動すること間違いなしです。
ナンシーでアール・ヌーヴォーを堪能したドロさんだもの。
目黒駅から近いし、ぜひ一度お越しくださいね(^ー^)
(私の家じゃないけど笑)
三嶋さんは色ガラスの本場ヴェネツィアで
あえて透明なガラスにこだわり続けているのだそう。
制作資料の部屋で流れていたビデオで仰ってました。
鉄が透明という感覚は凡人には理解し難いですよね。
でも光の存在が見えていた青木さんだからこそ
朝香宮邸と親和性が高い作品を生み出せたのだろうな、と
感じました。
タッセルに宿る光、お褒めに預かり嬉しいです。
「そっと手に包み込めそう」って表現、
作成時に思いつきたかったニャ~(^^;;
ネコパンチ2025年02月09日23時10分 返信する -
鉄とガラスと光りが織りなす素敵なアール・デコの館☆・゚:*
ネコちゃん、こんばんは~
タイランドの続きかと思いきや、直近のアール・デコの館だったのね。
ここはずい分前に、子供の手を引いていったことがあります。
以前も書いたと思うけど。ネコちゃんので以前に見てから再訪したいと
思いながら・・なかなかです。
世が世なら、やんごとなき方々が住んでいたところね。
それだけでも、とっても素敵なのに今回、二人の作家さんのガラスと鉄の
作品を各所に配置して、楽しめるようになっていますね。
今ならまだその気になれば観に行かれるしね。
三島氏のガラス、三つの小さな球体に写り込んだ扉、よく見つけたわね。
素敵。
青木野枝氏の鉄の作品はパーツを一つ一つ繋ぎ合わせて、気が遠くなるような
作業で作品を完成させたのね。素晴らしい。
このお部屋のシャンデリアも個性的でおしゃれ。ラリックでしたね。
22,000個ものガラスビーズの作品も光が当たると、キラキラッときれいなの
でしょうね。
私も遠目で石に見えた串刺し、石鹸だったとは驚きでした。
急いで紹介くれてありがとう。
なかなか美術展のようなところへも行けないので、楽しめました。
cheriko330Re: 鉄とガラスと光りが織りなす素敵なアール・デコの館☆・゚:*
cheriko330さん、こんにちは!
庭園美術館、一時期休館していた記憶があります。
cherikoさんが訪れたのはそれより前のことですよね。
カフェがある新館は新しそうでしたし…
本館(朝香宮邸)は写真好き、建築好きには魅力的な被写体だと思います。
コインロッカーにコートや手荷物を預けて、カメラと貴重品だけの身軽な状態で鑑賞、撮影できました。
撮影可の企画展と上京の日程が重なることがあったら、ぜひお越しくださいね(o^^o)
今回の企画展ですが、たまたま写真を見つけて「これ絶対私が好きなやつ!」と即決でした。
休みの日に空きがあり、おまけに天気も良くて本当にラッキー♪
邸内にも光が射し込んでくれたおかげで作品たちも輝いていましたよ。
ガラスの球体、角度によって色々なものが映り込んで面白かったです。
大きな鉄の作品は完成までに気の遠くなるような時間がかかったことでしょうね。
石鹸も角が取れて同じ形になるまで、どれだけ擦ったことか…
地道な作業の賜物ですよね。
何とか会期中にUPできてやれやれです(^◇^;)
忘れないうちにバンコク編に戻ります♪
ネコパンチ2025年02月08日16時18分 返信する -
光に注目した素敵な”企画展 in 旧朝香宮邸”
ネコパンチさん、こんにちは~
”光”に関する企画展を観に行かれたとか。舞台となる「旧朝香宮邸」自体も美しいガラス窓が多用された素敵な邸宅なので、青木野枝氏、三嶋りつ惠氏の作品はこれ以上ない場所での展覧会だったんですね!
私が最初に注目したのは、三嶋氏のガラス作品で3つ並んだ球体にラリックの扉全体が小さく映り込んだもの。以前に風景を撮影する際に、小さなガラスの水晶玉を使って、玉にその風景を映り込ませると面白い作品になると、ある方に教えてもらったんだけど、まさにそれと同じで3個のガラス玉が並び、美しいラリックのガラス作品が背景にある1枚がとても気に入りました。
それからもう一つ『宇宙の雫』も多くのガラスの雫に背景が映り込み、とてもユニークな作品になっていますね!屋根の下や植物についた小さな雫や雨粒も撮影対象になることがあり、息を止めて集中して撮ったりすることがあります。この作品は雫の数珠玉みたいだわ~~♪
今回の展示作品ではないけれど、ラリックのシャンデリアを切り取った写真が美しすぎます.:*☆*:.シャンデリアが美しいのはもちろんだけど、ネコちゃんの切り取り方が素晴らしいのね(^_-)-☆ 朝香宮邸の内装、調度品、ガラス窓、どれをとっても絵になる素敵なものばかりで、特にガラス窓からさす光は内部をさらに美しくしていますね~
青木氏の作品で石鹸が積み重ねられたのがありますが、石鹸に光を通す芸術は初めて見たかも。薄い石鹸たちが一瞬チョコレート菓子に見えたのは私だけかな(笑)
旧朝香宮邸である「東京都庭園美術館」は、ずっと行きたいと思っていて、まだ行けていない場所なんです。いつか折を見て行ってみたいな!ご紹介どうもありがとう~(*^^*)
akikoRe: 光に注目した素敵な”企画展 in 旧朝香宮邸”
akikoさん、おはようございます!
旧朝香宮邸は写真好き、建築好きには理想的な被写体だと思います。
akikoさんも気に入ること間違いなし!
撮影可の企画展を選んでぜひお越しください(*^^*)
お二方とも知らないアーティストでしたが、企画展のサイトを見て「これ絶対私が好きなやつ!」と閃きまして(笑)
予備知識なしで訪れましたが、アール・デコの装飾とも親和性が高く、より魅力的な空間に仕上がっていました。
ガラス玉の写真、細かいところまで見てくださって嬉しい(#^.^#)
「宇宙の雫」も仰る通り、数珠玉のようですね。
まさか自分が写ってないかと確かめてしまいました(笑)
石鹸アートは窓際のものは光に透けて輝いていて、角の取れたシーグラスみたいでした。
確かにチョコレートやジェリービーンズのような雰囲気もありますね(#^.^#)
ラリックのシャンデリアは現代でも通じるモダンさがありますね。
部分的にも美しいので、好きなように切り取らせてもらいました(笑)
ギリギリですが、何とか会期中にUPできてやれやれ~(≧∀≦)
だいぶ記憶が薄れていますが、バンコク編へ戻ります!
ネコパンチ2025年02月08日09時23分 返信する -
新鮮な感動。
ネコパンチさん、こんにちは。
まずは東京都庭園美術館って初めて知りました。東京は公立から私立までいったいどれだけあるのと言うくらい美術館がありますね。作品展も自分の趣味嗜好に合わせて、選び放題じゃないですか。本当に羨ましい。
さて、今回の展覧会も素敵ですね。まず、正面玄関のラリックのガラス扉、これ、圧倒的(言葉が変ですが敢えて使います)に美しいです。特注品なんですね。陶磁器の作品展はよくありますが、純粋にガラスだけの展覧会はあまり見聞きしたことはないので、凄く新鮮です。そして、撮影Okなところが嬉しいですね。
透き通った色のない作品って、鮮やかな色の作品にない純粋な美しさというか、心が洗われるような気持ちにさせられますね。三島さんの作品の透明な美しさ、曲線、曲面の美しさも凄いなあ。
題名の「降りそそぐ光」に合わせたようなネコパンチさんの白と黒、光と影を、そして順光、逆光を意識された写真もやはり一流のものですね。
青木さんの抽象彫刻が加わり、ネコパンチさんの画面構成のセンスが更に加わって写真自体もお見事です。「鉄は透明な金属」これは私の頭では理解不能ですが、やはり現場で実際に本物を見なければダメですよね。
2階、3階にもミシマさんの作品があるんですね。ガラスビーズも綺麗でしょうね。そばで見てみたいです。石鹸って、ガラスではないですよね。半透明な石鹸を作って光に当てたということですか?
実は、私もガラス、好きなんですよ。と言ってもアートではない実用品ですが、以前は小樽、最近は富良野のグラスフォレストと言う工房兼お店で毎年、「しばれ硝子」という独自の手法で作られたガラス器を買っているんですよ。ネコパンチさん、ひょっとして美瑛にいたときに出かけていませんか?それから、過去には切子に魅せられて江戸切子のちょっと高価なぐい飲みを買ったこともあります。色も鮮やか、細工も繊細で凄く気に入りました。
いずれにせよ、今でもガラス大好きで、今回は今までに見たことがない新鮮なガラスの魅力にまたとりつかれそうです。ありがとうございました。
takaRe: 新鮮な感動。
takaさん、こんばんは
旧朝香宮邸、戦前だから誕生した宮家のお住まいですよね。
終戦後は国に接収され政府機関となり
その後東京都庭園美術館として一般公開されたそうです。
歴史的なことはさておき、今では文化遺産として
私たちを楽しませてくれる存在になりました。
正面玄関がガラス扉だなんて想像を超えた芸術品ですよね。
実物は本当に見事なものですよ。
私よりもずーっとアートに造詣が深いtakaさんでも
「鉄が透明とは?」と疑問に思われるとわかって
ホッとしました(笑)
私も結局はよくわからないままですが…
それでも、普段私たちが見慣れている鉄やガラス製品、
例えば鉄板や窓ガラスなどは、あくまでも
加工された結果の一例でしかないことを思い知りました。
創作対象として真剣に向き合う人達には
内在する光のようなものが見えているのかもしれないとも。
石鹸のアートは意外性がありました。
光が当たらない位置ではどんよりと濁っているのに
窓際にある薄くなった石鹸は光を透かして輝いていて
色硝子のような趣がありました。
「しばれ硝子」、以前の旅行記で
ご紹介いただいていましたよね?
気に入ったものを少しずつ買い足していらっしゃるとか…
富良野再訪の機会があれば、ぜひ行ってみたいと
思っていました。
思い出させていただきありがとうございます。
写真に関してはtakaさんのお褒めの言葉は
私には勿体なさすぎです(^^;;
でも楽しんで撮影した結果をそのように仰っていただき
とても嬉しく思っています。
本当にありがとうございました。
ネコパンチ2025年02月07日23時32分 返信する -
鉄材を切るのだけでも大変~だよね!
ネコパンチさん、おはようございます。
各地で例年にない大雪に見舞われていますが、お住まいの地域は如何ですか。
一昨日はこちらでも珍しく、風と雪がこ一時間くらい吹き荒れておりました。
東京都庭園美術館に行かれたのですね。先日、日曜美術館で紹介されていて、
見に行けたら良いのになあっと思っていた所でした。
ネコパンチさんの抒情的な文章とお写真で、お二人の芸術家の鉄とガラスという
異素材の展示を眼のあたりにできて幸せです。宮邸ではラリックがふんだんに
使われていて、改めて宮様ご夫妻の審美眼の高さに驚いてしまいます。時代を
経ても変わらない美しさを保ち続けている質実剛健なお住まい。あの空間だから
こそ、より作品が透明に映えるのでしょうね。
素晴らしいお写真を魅せて頂いてありがとうございました。
あまいみかん
Re: 鉄材を切るのだけでも大変~だよね!←硬そう、重そう、冷たそう!
あまいみかんさん、こんにちは!
こちらも雪こそ降りませんが、風が冷たく凍える日々です。
一際気温が低い早朝に、温かい布団を抜け出して(?)書き込みしていただいたなんて…
申し訳なくも嬉しいですm(_ _)m
庭園美術館、ちょうどTVで紹介されていたとは知りませんでした。
以前、近くの松岡美術館と一緒にご訪問されたことがあると伺ったような?
最近は様々な企画展が開催されていますが、今回のは撮影可というのが嬉しくて出かけました。
お2人とも知らないアーティストでしたが、アール・デコの装飾と作品が響きあう感覚がとても興味深く、撮影も楽しめました。
朝香宮殿下はフランス留学中に交通事故に遭われて、妃殿下は看病のために渡仏なさったのだとか。
ご夫妻での長期滞在がきっかけでアール・デコに出会い、あの邸宅の誕生に繋がったと思うと運命的なものを感じます。
みかんさんもいつかのような都内美術館巡り、また計画してお越しくださいね(*^^*)
コメントありがとうございました♪
ネコパンチ2025年02月07日17時24分 返信する -
バンコクの街歩きでは、ビールは必須と思います!
ネコパンチさん こんにちは~
ネコちゃん、今回もahamoだったのね。私も、昨年のオーストラリア旅行ではahamoでした。何の不安もなく使えて良かったですよね(^^)
「The Sukho Bankok」駐在員の家族として暮らした頃の、憧れのホテルに1泊っていうのも素敵ですね。エントランスのお花も南国らしくて華やかだわ。「タラートノーイ」というエリアのKhao Lam通りのお写真、ノスタルジックが止まらない! 高層ビルを背景にしてカオスな電線、これがバンコクの街なのですね。
保護猫ちゃんのひとり・・いや1匹か。。と目が合ってしまったのね。あの瞳に見つめられたら連れて帰りたくなっちゃうよね(^▽^;)
ウオールアートも、チャイナタウンっぽいのですね。カラフルな建物が連なる路地も良いな~。だから路地歩きは止められないのよね♪
私は蒸し暑いのが苦手で、ホイアンに行った時も街歩きはそこそこにビールバーに飛び込んだけれど、ネコちゃんが入ろうと思ったお店は休業日だったそうですね。あら、残念!! ということでアイスティー片手に入った、変体マンションならぬご邸宅の2階からの眺めが良いですね。中庭の緑が清々しく、歴史を感じる屋根瓦も良いですね。手摺の装飾が好みです(^_-)-☆
壁画が連なる通りもなかなかインパクトがあるけれど、そういう所は観光客がいっぱいですよね。良い瞬間を捉えましたね! 日本にはない四角いマンホール蓋も新鮮です。ランチのビールとガパオライスも美味しそうだわ~。私も食事はエアコンの効いた場所で摂りたいけれど、その分お値段も。。ですよね。
「有馬温泉」って、兵庫県民としては聞き逃せない名称は、タイ式マッサージのお店だったのですね。ゆったりのんびり旅、憧れです(^^♪
yokoRe: バンコクの街歩きでは、ビールは必須と思います!
yokoさん、こんにちは!
はい、今回もahamo大活躍♪
GoogleMap頼みの街歩きやナビなど
国内と同じ条件で活動するには必須ですよね。
配車アプリ(Grab)もネットに繋がらなかったら
無用の長物ですし…
日本では敷居が高く感じられるような
ラグジュアリーなホテルに比較的気軽に泊まれるのが
アジアの旅の魅力のひとつなんですよね。
今回のスコタイ・バンコクのように
1泊だけプチ贅沢するのが
ささやかな(?)楽しみでもありました(#^^#)
でも円安でそれも難しくなりつつあるな~と。
ようやく海外に行ける日々が戻ってきたのに、
そして国内はインバウンドに占拠されているのに、
私たちは一体どこへ行ったらいいのよ~って
嘆きたくなってしまいます。
暑いところなので、今まであまり街歩きって
してこなかったような。
タラートノーイももちろん暑かったけど
景色の変化を楽しみながら歩けました。
ペットボトルの水は持ち歩いていたけど
やっぱりビールでしょう!と意気込んでいたのに
定休日って…(;'∀')←アホ
変態マンション(違うって)のアイスティーは
下の方にガムシロ(?)がたっぷりだったので
かき混ぜずに飲み干しました(笑)
大陸人たちは壁画の前で交代で撮影しまくりで…
待っているといつまでも終わらないから
日本語で「通りますよ~、通してね~」って言いながら
ズカズカと通り抜けたんです。
そしたら意外にも「あら、ごめんなさい」って感じで
道を開けてくれました。
私もひとりのくせに大胆な行動だったかもしれません(^^ゞ
有馬温泉、兵庫県民のyokoさんとしては
看過できない名前ですよね!
あの界隈はマッサージ屋さんが集中しているのですが
有馬温泉が一番混んでいます。
ネコパンチ2025年01月20日15時37分 返信する -
ガラスの森美術館。。。
☆四季折々に訪れる箱根の森~ガラスの森美術館へ行ったのは。。。一昨年になりました。
☆以前、家族でドライヴがてら美術館巡りをしようと勇んで出かけたものの、ポーラ美術館での入館料がいきなり2000円。。。(かなり昔のことだから、今と違ってその金額に度肝を抜かれ?)周囲の散策だけでスルーしてしまった。。。
☆と言う過程を経て、コロナ明けの2023年だったか、友人とバスツアーに申し込んだ時のことを思い出します。6月初旬❣いきなり大雨の中のバスツアーはほとんど周りが見えない単なるお喋りツアーと化して、覚えているのが鈴廣のかまぼこ土産と箱根の”ガラスの森美術館”!
☆今考えれば、どれだからこそ「美術館でのひと時」が素晴らしく、ギヤマンの輝きと、異国の彫刻の数々にほれぼれした時間~こちらの展示とはずいぶん違う感じだったので、季節ごとに入れ替えるのだとしたら凄い在庫力❣だと思われます。
☆次回が有るなら、晴天の箱根で庭の散策を最初にチャレンジしたいなあ~Re: ガラスの森美術館。。。
salsaladyさん
箱根は本格的なミュージアムも多く
何ヶ所も立ち寄ると
入館料だけでかなりの負担に…
それでもガラスの森美術館、
ポーラ美術館、ラリック美術館などは
何度も再訪したくなる魅力が
あると思います。
今回は庭園の撮影がメインだったので
館内はほぼスルーでしたが
いつかまたあの素晴らしい作品群を
ゆっくり鑑賞してみたいです。
庭園は秋も素敵ですが
緑が眩しい春夏も良いでしょうね。
初夏にはクリスタル製のアジサイが
登場するみたいです。
最後になりましたが
本年もよろしくお願いいたします。
コメントありがとうございました!
ネコパンチ2025年01月19日13時40分 返信する -
リトリート ゆる~っと惚けてきた~
ネコパンチさん こんにちにゃー♪
元駐在地訪問
この30年で変化したもの
してないもの「有馬温泉」
ずいぶん交通が便利になったとききますが
アプリ配車が便利とな。
カオスな電線健在で嬉しいなぁ。
タイは未踏の地、これだけは見てみたい。
行きたいお店の定休日見落とし、古民家カフェでまったり。
ニャン、マンホールにもウォールアートにも
保護ネコもいたニャー。
タイにも大型の冷房効いてるショッピングモールができて、フードコートですら
かなりのお値段。
ジャカルタでも もう15年前
フードコートのコーヒーが600円くらいしたのにはびっくりしたわ。
冷房効いてるから夫が外へ出ないと言うので困った経験、思い出したにゃー
フィーコRe: リトリート ゆる~っと惚けてきた~
フィーコさん、こんばんニャ~
30年前の公共交通機関はバスとタクシーだけでした。
帰国直前にBTS(モノレール)の工事が始まって
その後MRT(地下鉄)や空港線が一気に開設されて…
当時を知る者としては隔世の感があります。
マレーシアに続けてのgrab(配車アプリ)は
実に便利でした。
ただインフラが整った分
物価の上昇(円安含めて)を感じましたね~
ジャカルタもきっと同じ状況かと…
コーヒー600円って日本より高い!
カオスな電線は昔と一緒です。
整然と配線したらわかりやすいのにと考えるのが日本人、
カオスの中から正しい配線を見つけ出すことに
誇りを覚えるのがタイ人なんだと思います。
保護猫シェルターの英文、
「目も開かないうちに捨てられた猫たちです」って
書いてあったの(ToT)
私は連れて帰るわけにはいかなかったけど
良い人に巡り合っててくれるといいニャ~
ネコパンチ2025年01月18日23時20分 返信する -
ノスタルジックでステキ
ネコパンチさん、こんにちは!
長靴をはいた猫、ならぬ
長袖を着てる猫さんの再登場をお待ちしていました。
バンコクへはのんびりリトリート旅だったのですね。
SLH、、「独立系ラグジュアリーホテル組織」って
字面はいかにも怪しい感じがしますが、
ルールがわかれば泊まりたくなる。西日本は?が多いけど、
魅力的なホテルがたくさんありますね。
The Sukhothai Bangkok、老舗の風格を纏った素敵なホテル。
ホテル編も楽しみです。
タラートノーイも色合いがなんともノスタルジック。
人波が途切れない喧騒の中とは思えないわー。
日本のキャベツ1玉600円もびっくりですが
タイランドでビールとガパオライスで2700円って、、
場所代に高額のエアコン代が加算されてますねー。
akepi48Re: ノスタルジックでステキ
akepi48さん、こんばんは~
ブラック長袖ネコさん、積極的に接近してくれる
いいヤツでした♪
肩のラインからの白いソックスも
パキッとカッコいいですよね。
SLH、北海道のホテルも何軒か入ってますね。
2023年に泊まったマラッカのマジェスティックホテルも
そうでしたが、あの時も迷った結果
日本語で完結できるB社で予約したんだった…
ホテル紹介は日本語ですが、会員登録画面は
容赦なく英語に切り替わるんですよ(泣)
翻訳機能がなかったら根を上げていたでしょう。
公共交通機関やgrabは妥当な金額だと思いましたが
食事代は確実に上がってますね~
まあ、アイコンサイアムは特別にぼったくりだと
思いますが…
ネコパンチ2025年01月18日22時53分 返信する -
タイ☆
ネコパンチさんへ
おはようニャ~☆
早朝現地着ならアーリーチェックインでゆるりとしたいですね。
でもワクワク興奮して街歩きしちゃいます、まだ若い?と錯覚し
翌日は疲労で爆睡なのが私のパターンです(>_<)
あっ、猫ちゃんのマンホールいいですね是非とも日本にも欲しい(=^・^=)
やっぱりシャム猫見かけませんね、若い頃にタイへ
タイ⇒シャム王国⇒シャム猫⇒愛猫という単純な発想で乗り込みましたが
シャム猫に出会えずに少しショックを受けたのを思い出しました(涙)
今年もよろしくお願いします。
バモス



