morisukeさんへのコメント一覧(7ページ)全569件
-
伊豆のアジアンオールドバザールはよく行きます(^-^)
初めまして(^-^)
那須のアジアンオールドバザール、何年か前に行った事あります。
色んな物がゴチャゴチャある感じが楽しいですよね。
ランチにナシゴレン食べて、サンダルウッドのお香とかルームスプレー買った気がします。
バリには何年も行ってないので、ガムランぽい音楽とかお香の匂いに癒されました(´∀`)
もっと小規模ですが、熱海近くの伊豆にもAOBあります。RE: 伊豆のアジアンオールドバザールはよく行きます(^-^)
たぬぽん様
こんばんは (^-^)
書き込みありがとうございます。
那須にアジアがあると聞いた時は何故に那須なのかと疑問に思うとこもありましたが、なんとなく首都圏からの距離感がちょうどいいんですよねー。ちょっと旅してる感があって、非日常を味わうには打ってつけのスポットかと思いました (о´∀`о) まぁ那須自体がそういう場所なんですが(笑)
アジア系雑貨屋というと結構なんちゃって感が溢れているのですが、ココはかなり本格的でアジアにいる様な感覚が味わえる様な気がしてます。特にネパールエリアはお香のにおいにクラクラでした…
伊豆にも同じバザールがあるという事で、いつか口実を作って行ってみたいと思います♪
今後ともよろしくお願いします。
Mori neko @ Bangkok ナウ2023年01月27日23時42分 返信する -
知らないことがいっぱい!
こんにちは(^_^)
千葉に住んでいながらいつももう1つの千葉の顔に驚かされています。
ユーカリが丘も何度か行っていてもモノレールには乗ったことはないし、この八街も落花生やピーちゃん、ナッちゃんは知ってるのに(笑)、古い映画館や商店街が残されてるなんて全然知りませんでした!
私も廃墟好きを語るにはまだまだシロウトですが、長崎の軍艦島に上陸したときや池田島に上陸したときは廃墟の中に当時の人の息づかいが感じられて感動したのを覚えています。
ネコさんのマニアックな旅、楽しみにしています(^_^)bRE: 知らないことがいっぱい!
nagi さん
こんばんはー。返信が滞っており申し訳なしです m(._.)m
私もコロナ禍になるまでは足元の千葉県をここまでウロウロしたことはありませんでした (^_^;)
まだまだ知らないことだらけ… でも千葉をよく知るきっかけになったので、ある意味コロナ禍も悪いことだらけではなかったかなぁと感じています。私の中ではnagiさんがピーちゃん、ナッちゃんを知っていた事も驚きでしたが(笑)
私も廃墟好きになったのは長崎の軍艦島が始まりでした。でも当時は観光船なんてものはなくて… 地元の漁師に直接交渉という荒技を駆使しての到達でした。苦労した果てに見た光景がアレだったので、多分私の中のナニカが壊れたのでしょう… それ以来、体が勝手に廃墟を追いかける様になってしまったようで、まぁ結果オーライです。
そんなわけで(笑)まだまだ千葉の珍スポは発信し続けたいと思います。拙い手記ですがクスリと笑って頂ければ幸いです。
今後ともよろしくお願いします。
Mori neko @ Bangkok ナウ2023年01月27日21時35分 返信する -
朱晴らしい写真と巧みな表現でハートが鷲摑みされました。
オッサンネコさん、こんばんわ。
私もレトロ趣味では次第に物足りなくなり廃墟趣味に傾いています。壊れた商店街や映画館の写真が素晴らしい。オッサンネコさんの感動が巧みな表現を通して、そのまま万歩計のハートも鷲摑みにしました。
きっと近隣住民から「ホームレスや不良の巣になる」「火事が心配」「地域のイメージダウンになる」など整理を求める声が行政に上がっているのでしょう。しかしこれらの土地建物は所有者や権利関係が複雑不明で、行政もおいそれと整理出来ないのが現状のようです。意外としぶとく残るのでは。しかし今が見頃ですね。
歴史的な建造物や産業機械なら重要文化財や土木、機械遺産等保護の方法はいくらでもありますが、ホテルや商店街のような商業施設の廃墟は再開発の計画が立つまでは打ち捨てられるか行政の代執行で撤去されるのでしょうね。
万歩計RE: 朱晴らしい写真と巧みな表現でハートが鷲掴みされました。
万歩計様
こんばんは〜。返信が遅くなり申し訳ありません_(._.)_
あの後、色々とコメントを頂きまして…意外と廃墟シュミの方が多い事に驚きました。廃墟を題材にすると、どうしても不法侵入みたいな悪いイメージが付き纏うのですが、中は入らずに外から覗くだけ… クリーンな廃墟道をこれからも極めていきたいと思う次第です(笑)
万歩計様からは ”所有者や利権関係が複雑不明で” とコメント頂きましたが、改めてそうだよな〜としみじみ感じました。都会の一等地ならまだしも、地方の小さい街で所有者をひとつずつ紐解いて…なんて作業は手間・労力と釣り合わないのでしょうね。
近隣の方からすれば、色々と厄介ごとが舞い込んでくる事も否定できないので、何か共存できる施策が打てればと期待するのですが、これは単純に廃墟好きのエゴですね。まぁ崩壊とともに撤去されるのも廃墟の美しさ…なのですが (;^ω^)
つたない雑記で恐縮ではありますが、また興味があれば続編?もご一読ください。
今後ともよろしくお願いします。
Mori Neko2023年01月17日02時06分 返信する -
昭和の時代にタイムスリップ!
morisukeさん、こんにちは。
なんか、久しぶりに「オッサンネコです」って入り方を読ませて頂いた気がします。
お元気でしたか(#^.^#)
ローラー式の脱水機がついた洗濯機、おぼえてます!
赤ちゃんの手押し車、弟が使ってました(´▽`*)
ダイヤル式のテレビ、それも知ってる年代です。
今の時代に比べると、スマホもないし電話も母の実家へかける際は田舎だから交換手に「〇番お願いします」ってつないでもらってたんですよ。
今の便利な世の中はありがたいですけど、昭和の時代が懐かしく戻りたい気持ちすらあります。今は言っちゃいけない言葉とか厳し過ぎて、それが正しいとしても昭和っこの私としては少々物足りなかったりします。
良い時代を思い出させてくれてありがとうございました。
fuzzRE: 昭和の時代にタイムスリップ!
fuzz 様
こんにちは、コメントありがとうございます (*ФωФ)ノ
最近仕事が忙しくて前よりは書けなくなりましたが、
細々と書いています。そして元気に旅してます!
ローラー式の洗濯機は、お婆ちゃんがずっとウリウリ回してました。
昔の方はとにかく物を大事にしてましたね、
私が中学に上がるまで、ずっと使ってた様な記憶があります。
そして、ダイヤル式のテレビは我が家にもありました。
あれ、チャンネルのツマミの部分が取れるので、
兄弟で見たい番組が異なると、ツマミ取ったもん勝ちの
仁義なき骨肉の争いが常に勃発してました。
今は良い思い出… でもないですね、黒歴史です、はい。
電話の交換…は流石に世代ではなくて、
隣のトトロでさつきがお父さんに電話するときに交換手が出てくるので、
当時のリトル・モリネコには何をしてるか理解不能でした。
今では電話番号すら煩わしい時代になってますので、
時代が移り変わるスピードについて行くのがやっとですね。
言っちゃいけない言葉が多過ぎるのは、全く同感です。
私も根っこは関西人なので、ついついアホやなーなんて言ってしまうんですが、
先日z世代の部下から苦情申し立てを受けました。
変わります、私も。頑張って。
今後ともよろしくお願いしますです ( ̄^ ̄)ゞ
Mori neko2022年11月26日08時22分 返信する -
私も見入ってしまいました
こんにちは。
私の旅行記にもご訪問ありがとうございました。
拝見させて頂いた団地の旅行記(あっ、博物館の旅行記ですね)、
私も見入ってしまいました。
っと言うのもオットの実家が柏市の豊四季団地だったから・・・
今の柏の団地は新しく建て替えられ、残っている何分の一かは
取り壊しを待つばかりでもう住んでいる方はいないです・・・
オットの母親も5年位前に新しくなった団地へ引っ越ししました。
なのでオットは幼稚園から就職までこの団地に住んでいまして
造りはちょっと違うけれどまさしく博物館そのものの生活だったと
思います。
それにしても入居時そんなに給与をもらっていないと入れなかったなんて、
義理の父はすごいなって関心しました。
「周りはいい会社の方達ばかりだったのよ」って義理の母は良くいいますが、
その方達はさっさと柏の良い所に一戸建てを建てて引っ越して行かれ、
「あん時、買っておけば良かった」と言うのが今でも口癖です。
そうしてくれていれば良かったのに(笑)
娘家族も流山に住んでいますので、今度孫を連れて博物館へ行ってみようと
思います。
常盤台の団地近くも何度か車で通った事ありますよ!
では、また。
RE: 私も見入ってしまいました
マイレージユリコさん
こんにちは。いつもありがとうございます (ФωФ=)
こちらもコメントに見入ってしまいました。
団地黎明期を過ごした方の体験談を聞くと感慨深いものがありますね。
確かに昭和30年台の団地に入るには査定があったそうです。
ただこれには抜け道もあったそうなのですが。
当時は鉄道各社がストライキをバンバン起こしていた時期でもありましたので、
団地のサラリーマン達が会社へ行くのに乗合トラックを常備しておくみたいな、
嘘みたいなホントの話もあったそうです。
私が団地で過ごしたのは、おそらく発展期を超えたあたり。
親父様は旧親方日の丸の鉄道関連に勤めていたので、
その社宅が団地だったわけですが、とにかく“やんちゃ“な方が多くて、
あんまり関わりたくない人が多かった様な気がします(笑)
一番多かったのは、酔っ払いが暴れてる、だったかな (^_^*
当時は団地を出たくてしょうがなかったのですが、
今思えば良くも悪くも共同生活に守られていた様な気もしています。
今では良き良き思い出です。
常盤台団地は欅通りを含め、並木道が大変美しく感じました。
また機会があれば新緑の頃に散歩して、当時の生活に想いを馳せてみたいと思います。
それではまた ( ̄^ ̄)ゞ
Mori neko2022年11月26日07時44分 返信する -
見入ってしまいました!
morisukeさん、こんばんは。
今回の旅行記、思わず見入って(読み入って)しまいました。
冒頭部分から博物館へのアプローチ、そしてメインの団地の展示に、実地(?)見学…。旅行記の構成も素晴らしいです。
また、写真と説明が巧みにかみ合い、次の写真への流れが自然で、単なる旅行記というより読み物として成立していると思います。
私は団地で生活したことはないのですが…友人が団地に多く住んでましたし、その頃のことなども懐かしく思い出しました。私が住んでいる町でも、古くなった団地(市営住宅や県営住宅)は空き家が増えているそうです。一方で見違えるようにお洒落に建て替わった団地もあって、様々です。
スターハウスは、西東京市のひばりが丘団地で見かけた…ような記憶があります(曖昧な記憶で違うかも)。
あの木のお風呂、子供の頃父の転勤で引っ越した家(借り上げ社宅)があのタイプでした。懐かしくも、今考えるとちょっと危ないような方式だった…ような気がします。
私が住んでる住宅街もうん十年前に造成された街で、空き家が目立つようになりました。まだ孤独死とか行方不明などは発生していませんが、ご近所同士の繋がりなど、大切にしなければ地域自体が成立しなくなるかも…と思ったり。
今回の旅行記、楽しく読ませていただきましたが、よくよく考えると難しい問題も取り上げられていて、いろいろ考えさせられました。
DecoRE: 見入ってしまいました!
Deco さん
こんばんは。コメント頂きありがとうございます。
当方の雑記の中でも紹介しましたが
「団地への招待」という映画はまさにひばりが丘団地が舞台になっており、
その中にはっきりとスターハウスが団地内にある事が写されています。
なので、Decoさんの記憶は正しいと思います (^^♪
団地は今や、老朽化で取り壊されたりゴースト化が深刻になっていますが、
仰られる様に劇的なリフォームを遂げたものもあります。
綾瀬にあるいろどりの杜などが少し前に話題になった事もありました。
ただ今の団地は色々な課題があるのは事実でして、
私が住む街の近くにも外国人が多く住み着いた団地が問題?になっていて、
生活文化の違いから近隣の住民といざこざが絶えないと聞いています。
昔の良き思い出だった団地の生活が、今後の主流になる事はまずないと思いますが、
地域の活性化に繋がる様な打ち手が出来れば、
新たなビジネスの芽にもなりそうな気がします。
寒さが日に日に厳しくなってきますが、体調にはどうぞご自愛くださいませ。
私は1年の中でこの季節が一番好きなのですが (;^ω^)
Mori Neko2022年11月17日23時24分 返信する -
デンファレ
morisukeさん、お皿の上のデンファレの花びらはタイらしさを感じ取れます。
海に沈むサンセットは手を合わせたくなるほどの風景でほんと素晴らしい。
小回りの利くバイクで風を感じながら回れるっていいですね。
このところ気温が低くなったので猫ちゃんのほんのりとした温かさが懐かしいです。
うつ伏せで新聞を読んでいると背中に乗ってじっと座っていてくれました。
四万十川沈下橋の旅行記に訪問頂き有難うございます。
清流の流れる四万十川の風景に癒されました。
travelRE: デンファレ
travelさん
こんばんは。
ご無沙汰しております。
タイに住んでいた時、夕日を見るのが大好きでした。
これは東南アジア全般に言えると思うのですが、
夕日が沈んでいく速度が日本よりゆっくりに感じるんですよね。
土曜日に地方からバンコクに戻って来る途中のハイウェイから、
バンコクの高層ビルに落ちる夕日を眺めるのが至福の一時でした。
日本は冬が寒いのと花粉症が中々ツライので、
引退したらタイで暮らしてみるのも悪くないかなと思うこの頃です。
四万十川の沈下橋は学生の頃バイクで津々浦々を周っていた時に
1回だけ見に行った事があるのですが、その時は3月だったか…、
まだまだ冬模様だったため、全然印象に残る事なく終わっていました。
少し前に「竜とそばかすの姫」を見た時に、
主人公すずの通学路に沈下橋が出て来る場面があり、
あの美しさに再訪のリベンジを誓ったばかりでした ^m^
寒さ厳しくなる折、体調にはくれぐれもご自愛くださいませ。
私はこの時期が1年の中で一番好きなのですが (^^♪
Mori Neko2022年11月17日22時40分 返信する -
フォローありがとうございます!
morisukeさん、私の拙い旅行記見ていただきありがとうございます!
フォローまでして頂きありがとうございます!
私も4年前に「世界遺産が見たい」と言う旦那様とシェリムアップに行って来ました!
遺跡群を全て見るのは難しい事だと思うのですが、それでもツアー観光でたくさんの遺跡を見れて感動しました!
アンコールワットよりもトムの方が良かったかな~♪
ベンメリアにも行って来ましたよ~♪
発展途上の街並みは、昭和時代の古き良き時代のようで、懐かしく感じました!
日中の蒸し暑さにはかなり辟易しましたが・・・(-_-;)
次はプノンペンにも行きたいと思っていたのですが、コロナでそれどころではなくなってしまいましたね・・・(-_-;)
早く安心して海外旅行出来る日が来る事を祈ります!
また訪問させて頂きますね~(^^♪RE: フォローありがとうございます!
みかちゃんっす様
こんばんは〜。書き込みありがとうございます (^^♪
こう見えて私、世界遺産をこよなく愛するセカケンホルダーです。2級ですが(笑)
世界遺産愛好者?の間では、アンコール遺跡群の象徴でもあるアンコールワット推しの方が多いのですが、当時の世界観や独創性が色濃く出ているのは、断然アンコールトムの方だと言われています。なので、アンコールトム推しの方は、お目が高いのです(笑)
4年前という事は、私が最後に訪問した時とそこまで時期は違わないと思うのですが、私は中国の方のツアー客の多さに圧倒されました…。昔はもっと静かで遺跡独特の厳かな空気で満ち溢れていたので、それが味わえる場所がなくなってしまったのは少し残念でした。
プノンペンも中国資本が入り、今では近代都市として異常な発展を遂げています。昔は”魔都”と形容されるほど、カオスと自由が溢れる危険な街だったのですが、さてさて今はどうでしょうか。これだけ変化した街も珍しいので、私も淡々と再訪を狙っています。
チャンスがあればいいなー。円安ハンパないですケド。
当方もフォローさせて頂きました。
今後も旅行記を楽しく拝見させて頂きます♪
それではまた〜。
Mori Neko2022年10月27日19時32分 返信する -
昔の風景
morisukeさん、はじめまして
佐倉や船橋に民族風習の一つ、辻切りというのがあるのですね。市街地を離れると里山のような風景もあって。
廃校は時がそこだけ止まったような感じで味がありますネ。
驚きなのは小さな神社の彫物。いやぁ、凄いです!
あまり知られていないマニア的場所を色々探索されていらっしゃるようで、興味深く拝見しました。
またおじゃまさせていただきますm(_ _)m
heidi77
RE: 昔の風景
heidi77 さん
こんばんは。書き込みありがとうございます ^m^
千葉は私みたいな珍スポ大好きなマニアックな野郎にはもってこいの場所でして、
コロナ禍でも楽しく健やかに怪しい場所を転々と楽しんでいまっす (^^♪
中々更新が追い付いてないですが、今後ともあまり知られていない景観を
ぜひともアップデートしていきたいと思います!
今後ともよろしくお願いします。
Mori Neko2022年10月27日18時46分 返信する -
パヤパヤ
おっさん お久しぶりーふ。
姉さんのこと久々過ぎて覚えてくれてるかしら?
それにしても九十九里といえばMi-Keのパヤパヤ。
はい、ハモってました!懐かしいっス。
海の男たち、カラー写真だったら水面にお松茸様が反射して写り込んでいたかも知れませぬな。
コンプライアンスとやらがない時代。いやー妄想だけでも楽しめるいい写真をありがとう。
全然関係ないのですが、私の従姉がタイに3年赴任して先日帰国しました。まだ2ヶ月しか経ってないのに、もうタイ不足らしいです。おっさんと同じで、タイのトリコになりましたとさ。
この後の旅行記も楽しみっス。
あーなな。RE: パヤパヤ
あーなな姉さん
ご無沙汰しております!
同じくコロナで燻っておりましたが、細々とマニアックな旅を続けています。
姉さん家のニャンコ3人衆も元気そうで何よりです。
きいちゃんの膨らんだ鼻の穴に癒されました〜 !(^^)!
全然関係ない話ですが、タイから帰国するといろんな症状が出て来ます…。
私の場合、何でも唐辛子をかけちゃう病に悩まされました。
嫁曰はく、コイツついに味覚がぶっ壊れたのか…と。
他にも色んな症状が報告されていますので、
暫くは従姉の様子がおかしいかもしれませんが、温かい目で見守ってあげてください。
ぱやぱや。
私も環境が色々変わってしまったので、気持ちが動かなくなる時があるのですが、
4トラに復帰する方も増えてきたので、また楽しく書いていこうと思います♪
姉さんの旅行記も続編を楽しみにしています♪♪
それではまた〜。
Mori Neko2022年10月25日18時31分 返信する



