morisukeさんへのコメント一覧(36ページ)全569件
-
プレアヴィヒア
morisukeさん、こんばんわ。
プレアヴィヒアと聞いて、ピクッと反応してしまいました。
紛争地帯で行けなかった場所ですよね。
morisukeさん、見に行かれたとは羨ましいです。
カンボジアは私もツアーで15年以上前に行ったことがあります。
ぼこぼこの悪路で、マイクロバスが跳ね上がり、
バスの天井に何度も頭をぶつけたことを思い出しながら
morisukeさんの旅行記を拝見しました。
遺跡は、どこも荒廃していますね。
崩れ落ちてきたり、足元が抜け落ちそうな気がして、
写真を見ているだけで、手に汗をかいてしまいました(^^;。
kiyoRE: プレアヴィヒア
kiyo さん
こんばんは。いつもありがとうございます(*´∀`*)
今回10数年振りにシェムリアップを訪れたわけですが、その変わり様には驚きました。もう完全な一大観光地に変貌しています。アンコールワットの入場料も今や一日37ドルしますしね…。マイクロバスに頭をぶつけるのは昔の話(私も経験ありです)、今は全面舗装の快適な道に変貌しています。プレアヴィヒアと聞いてピクッと来るのは昔のシェムリアップを知っているからかもしれないですね(゚Д゚)≡゚д゚)
それではまた。
Mori Neko2017年05月12日02時57分 返信する -
残念ながら未だタイ人女性が水着で泳ぐのを見た事が無い。
コ・サメットの伝説ってムアン・ボーラーンの最奥の池に有りましたっけ、、、、
タイ湾の海流ってスゴイですよね、陸の海岸線は余程条件が揃わないと砂が堆積しない、第一砂を運ぶ急流が存在しない、パタヤなんかは特例だから人気なんでしょう。
お陰で殆ど全ての島が西側に粉末になった珊瑚の砂を堆積できる、真っ白な鳴き砂ですね。
日本じゃあ二ケツ日傘は見れませんね、田舎じゃ雨降りに前後ろに子供を乗せたお母さんが運転しながら片手で傘持っているもんね(^o^)
しかし日帰りでコ・サメットをここまでレポートするなんて矢張りmorisukeさんは凄い!
恐らく深夜便でスワンナプーム着と想定しましたがエカマイにはタクシーでしたか?僕は一度だけエカマイ6時着を成功させましたが肝心なバスが満席でした、、、、、ルートは無料シャトル→空港バスターミナル→552番オン・ヌット行きロットゥ→最後に一人になったので運転手に100B払って直行、普段はオンヌットからスクムウィットを乗り合いバスで向かいますが概ね6時30分のバスに間に合いません(ioi)RE: 残念ながら未だタイ人女性が水着で泳ぐのを見た事が無い。
Trat Bald さん
こんばんは。すいませんタイ在住者です。と言っても普段は地方におりますが。
ムアンボーラン最奥の池にあったのはPhadaeng Nang Aiの話だった様な。人魚伝説を描いたスントーン・プーの別の話(クンチャーン・クンペーン)なら確かにあったはずです(=^・^=)
サメット島では当初のんびりしようと心に決めてたのですが、入島早々レンタバイクを見てスイッチ入っちゃいました。結局海を見てボーっとしてきたのは僅か20分程度。後はセコセコ動き回る悪い癖がまたしても出てしまいました(笑) でも道中でスクーターのキックを知らないタイ人のカップルを助けてあげたので、ちゃんと役立つこともして来ました ヽ(´▽`)/
来年には帰国しますので、あと短い期間でタイの素晴らし所を見れたらと思ってます。
Mori Neko2017年05月11日04時33分 返信するどうりで、、、、納得!
PCがブラックOUTです、原因がハードディスクと確定(デバイスドライバーの自動インストールが始まるとBIOSが起動しない)したので現在データ回収中です。
マイクロソフトに新しいシリアルNo.を貰うのが面倒なので再インストールを企てています、仕事の合間なので修復に相当日数必要です、、、、直るかどうかも不明ですが。
生き返ったら4traに復帰します、それまではチョットお休みです。2017年05月11日14時44分 返信する -
1日で3か所ですか
プレアヴィヒア、コーケー、ベンメリアと1日で3か所見学ですか。なかなかハードなツアーですね。コーケー以外は2回以上いったことがあるのですが、私の旅行記は写真をアップした程度で、文章はわずかしか書いていないです。(笑)
2月にもカンボジアに行ったばかりなのに10日後にはシェムリアップを経由してプノンペンに行き、鉄道にの乗るつもりです。
旅行記また読ませてください。楽しみにしています。RE: 1日で3か所ですか
asamiy さん
こんばんは。コメントありがとうございます!(^^)!
3遺跡を一日で回る強行軍ですが、道中は車の中でひたすら快眠してましたので体力的には全然楽でした。でも私だけかも…(‐ω‐。*) それぞれ2回以上行った事があるってのはすごいですね、確かに乾季と雨季では全然雰囲気が違うと聞きましたので、もう一度訪れてみたいと思います。
プノンペンからの鉄道はシアヌークビルに行くやつですよね。2015年春にプノンペンを訪れた時はまだ列車の開通はされてなかったのですが、駅前は貧民窟みたいでとにかくガラが悪かったのをよく覚えています。鉄道開通に伴い改善されていると思うのですが、念のため安全面は十分お気を付けくださいませ。
Mori Neko2017年05月11日04時06分 返信する -
hidezouさんがポチッ!するだけ有って格が違う!
さすがの一言しか出てこない、プレアヴィヒアはツアーの方が合理的な旅が出来そうですね、何より正確な歴史認識が旅行記の中身を数倍濃くしてくれてる!
Ps.トラート県東部の海岸線カオ・ラン村も'80年前後のクメール・ル−ジュ掃討のどさくさでヤヤこしい場所が有ります、現在は陸軍が駐留してビーチを経営、敷地内には赤十字センター(歴史博物館)も有ります(^o^)RE: hidezouさんがポチッ!するだけ有って格が違う!
trat bald さん
こんばんは。書き込みありがとうございます(*^-^*)
10年以上前にシェムリアップに行った時はプレアヴィヒアなんて日帰りじゃまず辿り着けない場所でした。他の郊外の遺跡も地雷のリスクがあるので単身ではまずムリ… そう考えると今は日帰りでツアーが簡単に組めちゃうので、つくづく時代は変わったモンだと感じてしまいます(笑) 歴史についてはそんな偉そうに語れるほど大した知識は持ち合わせておりませんが、少しでも共感頂けるならば幸いでございます。人生死ぬまで勉強、でしょうか。このスタンスはずっと続けて行きたいと思います(≧▽≦)
カオランは初めて知りました。トラートに当たるのでしょうか。東の最奥なので中々行く機会がありませんが、一度は訪れてみたい場所です。でも内戦時代にタイはクメールルージュの資金調達を黙認してましたからね… 国境線上にはきな臭い場所があっても何ら不思議はない様な気がします。
今後ともよろしくお願い致します。
Mori Neko2017年05月11日03時53分 返信する -
パリのアパルトマン滞在記にご訪問ご投票ありがとうございました
とても励みになりました、お礼に参上、いつもながらの素敵な写真、世界は広いと実感しながら、楽しませていただきました。
拙方、おかげさまで、何とか帰国編にたどり着くことができました。
なんということのない日々ではありますが、自分のけじめとして書いております。拙作、駄作で貴重なお時間を割いてご訪問いただけさらにはご投票までいただいて大変励みになりました。
ご退屈頂いたのではないかと、恐縮しております。
実は5月6日より3週間ほど、京、奈、伊勢に出かける前に何とか仕上げたいと、ずいぶん雑になりましたが、お許しください、愚老としては精いっぱいで頑張りました。
お付き合いいただきまして誠にありがとうございました、またお邪魔いたします。
duc teruRE: パリのアパルトマン滞在記にご訪問ご投票ありがとうございました
duc teru さん
こんにちは。いつもありがとうございます(*^_^*)
パリ滞在お疲れ様でした。私もタイ在住の身、日本に一時帰国しただけでホッとした気持ちになります。住むように旅をするってのは、まさに私の理想です! 今は東南アジアが主戦場ですが、いつかはヨーロッパの空気の中に溶け込んでみたいと思ってます。パリは訪れた事がない都市ですが、冬の日常的な雰囲気が目に浮かぶようで堪能させて頂きました。
余談ですが、よくバンコクで一緒に遊んでいたおっちゃん(67)が今度はエジプトに赴任って事で先月見送ってきました。もう引退したらいいじゃんって雑談も出たんですが、これが俺の生き様だと豪快に笑ってました。私も長らく海外に身をおいていますが、理由を問われれば理屈ではなくてやはり「生き様」なんだと思います(流石にもう帰りたいですが…)
長々と失礼しました、また国内の旅行記も楽しみにしております (=^・^=)
それではまた。
MoriNeko2017年05月07日12時36分 返信する -
インパクトある像ですね(^^)
morisukeさん、こんにちは。
サメット島の旅行記、楽しく読ませていただきました。
まず表紙の写真に大笑い(^・^)。
ディスプレイから今にも飛び出してきそうな迫力ですね。
それに、眉毛をかかれた犬。
morisukeさんが撮られた写真に書き加えたのかと思ってしまいました。
それにしても、男性のもアプローチされてしまうmorisukeさん。
きっと男前でいらっしゃるんですね。
kiyoRE: インパクトある像ですね(^^)
kiyo さん
こんにちは。いつもどうもです(*^-^*)
サメット島の手記にお付き合い頂きありがとうございました。島に着いて早速出迎えてくれたのがアレでしたから、そりゃあもうビックリしました。これを作っちゃうのがやっぱタイ人なんですよね(笑) 日本だとまず企画の時点で却下されるのでは?
それと男前かどうかは分かりませんが、私は男性に好かれやすい顔だそうです。タイでは社内のオカマ君達に大モテ ( -`ω-)☆ その反面女性からは全く支持を受けない顔の様です。まぁこの辺ウマい事成り立っているのが世の中ってなもんで。
今後ともよろしくお願いします.
Mori Neko2017年05月07日11時55分 返信する -
morisukeさん 有難う御座います
morisuke様
ご視聴頂き有難う御座いました。
雨に降られましたけど、これは再訪問をしろとの事でしょう。
改めて素晴らしい箇所を散策する事が出来楽しい日を送る事が
出来ました。
これからも宜しくお願い致します。2017年05月02日05時54分返信するRE: morisukeさん 有難う御座います
jun235 さん
こんにちは、昔バックパッカーもどきみたいな事をやってたのですが、フランスは物価が高くて入れませんでした。いつかは行ってみたい国ですが、果たしていつになるやら。雨天の気持ちはよく分かります。私も曇りメンですので(◎_◎;) 最近は晴れたらラッキーくらいの気持ちで旅には出ています。でもやっぱ晴れて欲しい…ですよね。
Mori Neko
2017年05月07日11時03分 返信する -
海の鬼嫁
おはようございます!
ダリルです!
鬼嫁は笑っちゃいました! タイの男性って、、、? やっぱり蹴り入れてやりたい! タイのお悔やみって、おいくらくらい、お渡しすればよいのですか?
nekogusaさんから、カンボジア行きの線路が繋がるかも? ってメールが来ました! いつ頃の予定ですか? って、アテにはならないのでしょうが、、、?
7月のオフ会の後、タイに飛びます!急にシミ取り編の、アクセスが増えたと思ったら 、Googleに載っていてビックリ!( タイ シミ取り)でヒットしました! 笑!
今回、シミ取り希望者を2名案内する事になりました! 7月になれば、少しは涼しくなりますよね? また、乗り鉄してみます!
おもしろい路線がありましたら、ご教授ください! 雨季は日本製の虫除けを、持参した方がいいですか? それとも現地のでないと、効かないですか?
モリネコさんへRE: 海の鬼嫁
ダリル姉さん
こんにちは〜。いつもどうもです。
タイの男性は真面目な方ももちろんいます! 少し前までタイ人は責任という言葉に弱かった様な気がします。昨今は訴える女性も増えてきたので、あからさまにアホな行動をとる奴は減っていくかもですね。でもこれ、男性だけじゃなく女性も多いんですよ(笑)お香典は決まりはなく人それぞれ。でもタイ人はケチをメチャクチャ嫌うので、それなりに包んでます (^_^*)
シミ取りは身をもって広告塔になっているわけですね。2名をアテンドするなんてシミ取りの需要ってホントあるんですね。サミティべからマージン取れるのでは(笑)面白い路線は…私の感覚では間違いなくウォンウィエンヤイ線とメークロン線ですね。メークロン線は塩田の脇を通る路線で、暑い時期には真っ白な荒野にキラキラ輝く塩がなんとも言えない景観を生み出してます。
ちなみに日本の虫除けは一切効きませんので、持ち込む必要はないと断言しておきます。現地で調達してね ( ´Д`)y━・~~
それではまた。
Mori Neko2017年04月30日10時17分 返信する -
鬼嫁?
morisukeさん、こんにちは。
たしかにもともと鬼で騙した美人妻かもしれないけど
子供まで授かったのにこの子供と一緒に妻を殺して
新しい女と一緒になるってど〜なのよ。
タイ人に対する見る目がかわりましたよ。
なんだかびっくりでその後の風景が霞んで見えますわ。
みんままRE: 鬼嫁?
みんままさん
こんにちは。書き込みありがとうございます。
まぁ日本の古事記もグリム童話もオリジナルはメチャクチャですから、昔の感性なんてそんなもんなんでしょう(笑)どうかタイ人を嫌いにならないで…ε-(´∀`; )
そう言えば以前50歳くらいのスタッフが急死した時のお話ですが、お葬式に参加すべく田舎のお寺まで駆けつけました。同じく50歳くらいの女性と小さいベビーを連れた娘が喪主のとこにいて一緒に挨拶をしていたんです。
あーお孫さんも居て幸せだったのにねって同行したスタッフ達に話してたら、
ネコさんちがうよ、あれ第3ワイフ。
マジか… でも本妻と第3ワイフが一緒にいるってどうなのよって訊いたら、
そうだよねー。これじゃあお香典をどっちに渡せばいいのか分かんないよねー。
えっ…突っ込むとこそこなの?
これが我が愛するタイの日常茶飯事の風景です(*≧∀≦*)
Mori Neko2017年04月29日12時49分 返信する -
だから青く見えるのですね
morisukeさん、こんばんわ。
クアンシーの滝、絶景ですね。
クロアチアのプリトヴィツェには行ったことがあるのですが、
クアンシーは、そことはまた違った青さをたたえ、
写真を見ているだけで森林浴ならぬ、滝浴とでも言うのでしょうか、
すっごく心が癒されました(今、かなり疲れているせいかもしれませんが…^^;)。
ところで、乾季は水の流れが穏やかということですが、
雨季に行ったら、どうなるのでしょう?
水量が多くて近づけなかったりするのですか?
ここで洪水になったら、パニックですね。
それにしても、家に帰ろうとしていた漁船のおじさんを捕まえて
川へ出てしまうなんて、さすがmorisukeさん!
メコン川をひとりじめして見る夕景。
なんて贅沢なのでしょう。羨ましすぎです。
kiyoRE: だから青く見えるのですね
kiyo さん
こんにちは。返事が遅くなってすいません(。-_-。) ちょっくら日本でお仕事をこなしていました。私はプリトヴィツェには行ったことがないんですが、また違った青さと言われると実際に見たくなりますね。おっしゃる通りクアンシーは滝浴です(笑) 滝壺に入れるところもあるので、この青いプールを優雅に泳ぐ事ができます(*´∀`)♪ 規模は小さいですが癒され度は半端なかったです。ちなみに雨季は… 土色の濁流になります。美しさというよりは力強さ? ものすごい水量と轟音に目が丸くなるってのが雨季のクアンシーの様です。
漁船のオヤジは相当困った顔をしてました。でも最終的に乗せてくれたのでラオス人は優しいです。この優しさが心に響いて、またラオスに行きたくなっちゃうんですよね。なのでラオスはASEANの中で一番おすすめの国です♪───O(≧∇≦)O────♪
それではまた。
Mori Neko2017年04月29日12時12分 返信する



