2016/12/27 - 2016/12/29
2位(同エリア1920件中)
morisukeさん
- morisukeさんTOP
- 旅行記169冊
- クチコミ2件
- Q&A回答0件
- 864,209アクセス
- フォロワー444人
オッサンネコです。
ルアンパバーン2日目編に突入します。
前日はプーシーの丘から燃える様な落陽に感動し、朝はマナーの悪さが気になりつつも念願の托鉢に参加してきました。
ルアンパバーンで出切る事を満喫中であります。
そして本日は少し遠出をしてルアンパバーンが誇る二つの滝を見に行く事に決定。
それがクアンシーの滝とセーの滝。
特にクアンシーの滝は水量の少ない乾季だと水の流れが穏やかになり、
エメラルド色に連なる滝を幾つも見る事が出来るという事だそうで。
そんな期待値高いとこには行かなきゃいけないでしょう。
他、世界遺産に登録されているワット・シェントーンにも足を運んでみました。
その時の記録です。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 船 徒歩 バイク
-
おはようございます。
托鉢の見学後、観光客は宿に撤収するみたいで町は再び静かな空気に包まれます。
通りを突き抜けてメコンのリバーサイドまで降りてくると、ちょうど陽が昇ったところ。
12月のラオスの朝は身に染みるほど肌寒く、長袖一枚だけでは体が震えるほどです。 -
朝8時、本日のオッサンの相棒が宿に到着しました。
昨日宿のお兄ちゃんに手配を頼んでおいたHONDAのSCOOPY、ピカピカです。
一日100,000Kip(1,400円)はタイの地方都市と比べるとかなり強気の設定ですが、
クアンシーの滝まで気ままに行動できる自由度と時間は捨てがたい。
自分で運転するしないでは見える景色が違うので、やっぱここはレンタバイクでしょ。
ガソリンは20,000Kipも入れておけば十分すぎる量です。
クアンシーの滝まではほぼ一本道、好天の道を気分よく出発ですっ (っ´∀`)っ -
田舎道をすっ飛ばす事、小一時間。クアンシーの滝まで4.5km地点まで来たら…
出ました、曇りメンの本領発揮。
どや、この曇り空。
あぁぁぁ今日もやっぱりこれですか… ウワーン (ノД`)・゜・。
ところがこの後、キセキは起こるのです。 -
クアンシーの滝のゲートまで来ました。
流石ルアンパバーン屈指の観光地、道の両側にはお土産屋台がずらっと並びますが、
鶏の丸焼き、手織り布、まるごとココナッツ、日本と様相はガラッと異なりますなぁ。
ゲートで入場料20,000Kip(300円弱)を払って中に入れてもらいます。ちゃりーん。 -
入ると早速ですが、クマがいます(笑)
なぜにクマ?と思いますが、どうやらクマの保護センターのようですな。 -
うーん、クマ檻の塀が低いのがすっごい気になる気になる…
これクマがホンキ出せば乗り越えられるんじゃないかな。
ガタイの小ささから絶滅危惧種のマレーグマだと思うんですが、さていかに…?
森林伐採や密猟によって東南アジアのクマの数は激減中、
こうやって保護されない限り生きて行けないのも現状なのです。 -
クマの保護センターを超えると、いよいよ滝の自然散策路がスタートします。
早速現れるブルーの光景、なんか期待が高まって来ますぞ (*゚∀゚)b -
おやっ… なんか日が差してきたぞ
-
クアンシーの滝はいくつかの石灰華段丘の滝に分かれてます。
石灰華段って中々聞き慣れない言葉ですが、簡単に言ってしまうと
石灰水(水酸化カルシウム)に含まれる沈降物の総称を「石灰華」と言い、
この石灰華でできた段丘地形(棚田みたいな)を「石灰華段」と言うのです。
中国の黄龍、トルコのパムッカレ、クロアチアのプリトヴィツェなどが有名で、
日本では秋芳洞の中にある百枚皿なども石灰華段のお仲間になりまっす。 -
ちなみにクアンシーの滝はなぜ青く見えるのか。
全てはこの石灰華のおかげであります。
ご存知、海や湖が青く見えるのは光のスペクトルの青だけを反射しているからですが、
底にあるのが真っ白な石灰質だと白地の上に青色を反射させるため、
水深の差によっては明るくて鮮やかな青色に見えるのです (゚∀゚ *)ホウホウ -
イチオシ
おおおおおΨ(`▽´)Ψ
規模こそ小さいけど、これって正に石灰華段の光景ですねぇ。 -
水車があって、その奥に見えてくるのが…
-
ゼッケイ キタ━━━━━━w(゚∀゚)w━━━━━━ッッッッ!!
-
イチオシ
クアンシーの滝(Tad Kuansi Waterfall)
50mの落差を幾段にも連なって落ちるこの光景はまさに絶景ヽ(◎´∀`)ノ
いやー想像以上にスゴイっす。 -
クアンシーの滝。
乾季だと水量が少ないのでエメラルド色に輝く滝を見る事が出来ますが、
雨季だと荒れ狂う龍の様な土砂の瀑布に変わります。
この先滝の上部にも行けるそうなのですが、苦労の割に何もないと皆様の旅行記から学んでおります。
そこはありがたくスルーで行かせてもらいます (*´∀`)b -
いつまでも見ていたい光景ですが、人も増えてきたのでそろそろ戻りましょう。
ここならツアーでお金払ってでも来る価値があると思いましたぁ。 -
クアンシーの滝の中には実際に水の中に入って遊泳可能な場所もあります。
この辺の緩さがやっぱ東南アジアっぽいなぁー。
欧米人はこういう場所ではホント本領発揮しますね。
人目も気にせずビキニで泳げるって、見てるこちらにはありがたい存在で(笑) -
クアンシーの滝から幾つかの集落を超えてルアンパバーンに戻ります。
空はいつの間にか澄み渡るような晴天、最高のバイク日和ですよー。 -
この峠を越えるとルアンパバーンの町に入ります。
写真右の遥か先に町が見えるのが分かるでしょうか。 -
ルアンパバーンに戻ってきました。
次に向かうのは… -
ワット・シェントーン(Wat Xieng Thong)
ルアンパバーンのシンボル的存在で、その歴史的価値は世界遺産にも登録されてます。
シェントーンとは「黄金の僧院」という意味で、
元々ルアンパバーンの町はずっとシェントーンと呼ばれていました。
1560年にセーターティラート王がラーンサーンの都をビエンチャンに遷す際に、
この町をルアンパバーン(パバーン仏の都)と改名した由来があります。
入口で入場料20,000Kip(300円弱)をお支払い。ちゃりーん。
早速散策に向かいましょう (ノ≧∇≦)ノ -
ワット・シェントーンの本堂背面には黄金の木を模ったレリーフがあります。
この寺院がここに立つ前には敷地内に160mを超す大樹があったそうで(ホンマでっか…)
まぁそんな由来もあってこの黄金の木(マイ・トーン)は非常に縁起がいいものとされ、
食堂やホテル、お土産とか色んな場所でこの木をモチーフにしたものを見かけます。 -
観光のお姉さん二人をパシャリ。ロンジーが良く似合ってる♪
-
イチオシ
ワット・シェントーンはラオスで最も美しい寺院と評されてます。
湾曲した屋根を幾層にも重ねた建築は典型的なルアンパバーン様式と言われてますが、
このスタイルはタイ北部で興ったラーンナー様式の意趣を汲んでるものと思われます。
さて1975年に共産革命が起こった時、ラオス仏教は弾圧の危機を迎えますが、
ルアンパバーンが今に昔の姿を残すのは、
仏都を護り継いできた人々の深い信仰心があっての事でしょう。
決してタイの寺院の様にキンキラに飾られた絢爛華麗とまでは行きませんが、
質素の中には作り手の技巧と粋をシミジミと感じ取る事ができます (*゚∀゚)b -
ワット・シェントーンには何と霊柩車庫たるものがあります。
水の神様ナーガに例えて作られた霊柩車は1960年に崩御されたシーサワウォン王の葬儀に使われたものですが、その形は明らかに日本のものとは異なりますね。 -
霊柩車庫に奉納されていた仏像。
いくら仏様とは言え場所が場所なだけに、ちょっと怖いぞ (((゚Д゚ ;))) -
ワット・シェントーンの前を流れるメコンの大河。
曾てはメコン川が交通の中心だった時代、
来訪者は一様にこの眼下の石段を上ってワット・シェントーンに向かったそうです。 -
お腹がすきましたのでメコン川に面するレストランにやって来ました。
Cafe Makong Fish Restaulant
ここに来たのはワケがありまして… -
バーガー、それも巨大なフィッシュバーガーが食べられる店なのです (*゚∀゚)ノ
このボリュームで約500円程、いやー来て良かった(涙) -
イチオシ
気になるお味は… ウウウウマ━━━w(゚ロ゚;;゚ロ゚)w ━━━!!
ウマいッス。激ウマッス。魚プリプリッス。
でもお魚はメコンフィッシュではないケドね。 -
お腹を満たしたところで次のスポットに行ってみましょう。
目指すのはセーの滝(Tad Sae Waterfall)
本来であればツアーやボートをチャーターして行くのが一般的ですが、
そこはひねくれモリネコ、借りたバイクで一路、魔の13号線を南へ西へ走らせます。
ラオスは国土の8割が山岳地なので、広がる景色は非常に日本と似ている気がします。
右側通行なので、そこだけは注意が必要… -
バイクを走らす事40分、セー滝の起点となるナムカーン川の河畔に到着しました。
途中から未舗装路でお尻が痛い…
ここでバイクの駐車料金5,000Kipと船賃20,000Kipをお支払い。ちゃりーん。
一人だからもっとふっかけられるかと思ったのですが、
お一人様料金で20,000Kipだそうで(団体様だと10,000Kip、安いっ!!)
ホント欲の少ない素朴な人たちばかりで安心します。 -
ここから船に乗り込みます。
-
船は今までの人生で一番ボロい木造船です。
ちょっと右によろけたら転覆しそう…
ちゃんと小型のエンジンを積んでいるので、岸から離れたら一気にぶぉーっです。
吃水ぎりぎりまで沈むのに、猛スピードで進んで行くこの船…
うーん、かなり怖いぞ (゚∀゚ ;) -
10分程度でセー滝の入り口まで来ました。
ちゃんと乗せてくれたおっちゃんがここで待っていてくれるそうです。
帰りは別料金だとか、後で突然言い出さないのもラオス気質♪ -
セーの滝(Tad Sae Waterfall)
午前中に行ったクアンシーと同じく石灰華段丘で形成される滝群ですが、
クアンシー滝は自然散策がメイン。
セー滝は自然の中で楽しむアクティビティをウリにしているスポットです。
入場料15,000Kipをゲートでお支払い。ちゃりーん。 -
イチオシ
これ、アクティビティの一つ、エレファント・ライド。
ゾウの背中に乗って森林や滝つぼをエッサエッサ進んで行くそうで。 -
これがトレッキングロード。
散策路には象に乗り込む櫓が至る所で見られるのと、
道にはゾウの巨大なうんこが落ちているので、足元には十分注意する必要があります。
踏んだらサンダル全体がうんこまみれに… うーん想像したくない (*。‐ω‐) -
こちらがセーの滝(Tad Sae Waterfall)
クアンシーよりも石灰華段のプールが大きいので、ちゃぱちゃぱ遊泳できるのが特徴。
翡翠色のプールは確かに綺麗だけど、クアンシーの方が華麗さでは遥かに上かな… -
セー滝の風景。
-
あまり長居出来なかったのですが、十分満喫したのでそろそろ帰りましょう。
こういう黄昏時の何気ない一コマが大好きです。 -
もう一度船に乗って帰ります♪
-
オヤジ・ナイス・ガイ。おいらの次にいい男だよ。
-
ルアンパバーンに帰ってきました。
今日の夕日浴はこの川辺で良い場所を探そうかな、と思っていたんですが、
目の前に帰宅準備をしていた漁船のオヤジがいるじゃありませんか。
これはビッグチャンス到来 (☆ω☆) キラーン
困り顔のオヤジを言葉巧みに説得して、100バーツで川の沖まで行ってもらいました。
いやーゴメンね *(○´∀`)ノ゙ -
イチオシ
遮るものは何もないメコン川の上、いやー最高!!
-
こんな夕焼けが見られるんだから、アジアの旅はやめらんないんですよ…。
-
メコンの夕焼け。故郷の琵琶湖を思い出す…
-
ルアンパバーンのメインストリート。
昨日も紹介しましたが、観光地のメインストリートにしては静かで風情があります。
そこはやっぱり世界遺産の静かな街のイメージを大切にしているのかな。 -
メインストリートの夜の顔。
-
煌めくビルも人波溢れたスクランブルもないけど、ここは確かにメインストリートなのです。
昔流行ったミスチルの「メインストリートに行こう」、今でも大好きです(笑) -
今日はナイトマーケットにも寄ってみました。
ラオス人は積極的な売り込みをしてこないので、落ち着いて買い物を楽しめます。
ナイトマーケットをプラプラするのはアジアならではの醍醐味ですなぁ。 -
おっ。なんかいいの見つけました。
ルアンパバーン産の珈琲豆ですね。
ラオス産珈琲ってまだマイナーなので、今後ブランド化が進む期待の産業でもあります。
お値段は120gで70,000Kip(1,000円弱)なので結構攻めてる値段ですね。
粘り強く値段交渉したら60,000Kipまで下げてくれました。
珈琲の好みは個人の嗜好性に大きく左右されるので評価は難しいのですが、
ラオスの珈琲は非常に香りは立つけど、苦み・酸味は弱い印象です。
その分あっさりして非常に飲みやすいんですけどね。 -
今日もトゥクトゥクのオヤジにいっぱい声を掛けられましたよ。
「レディー?」
「ハッパー?」
チミたち…ドラクエに登場する町のキャラクターか!?
少しは他のセリフ言ってみなよ…
あ、ちなみにハッパってマリファナの事ね。
もちろんラオスでも非合法なので、捕まると大変なことになります。
ダメよーダメダメ!(って古いか…) -
今宵の食事は… ハンバーガーにするか、いやいや3食連続ってのもなぁ…
最後の夜くらいはラオスっぽいのを食べておくか…。
そんなわけで晩飯はちょっと観光客向けにアレンジされた食堂に入ってみました。
何がおススメって聞くと、やっぱり答えはカオソーイ。
うーん、ベタだけどまぁいいや。じゃあカオソーイで。 -
こちらカオソーイ。15,000Kip(200円くらい)
うん、ラオスフードはやっぱ安いね。
バンコクやチェンマイのカオソーイはタイ式ラーメンってイメージですが、
ラオス北部のカオソーイは肉味噌が入った刀削麺に近い様な感じ。
言ってしまえばタイとラオスのカオソーイは全く以って別物なのです。
ここにマナオとプリックでさらに自分好みの味付けにアレンジするわけですが、
とにかく辛いぞ (o≧口≦)o
オッサンはタイで鍛えた辛さへの免疫があるはずなのに、それでも辛い。でも旨い。
汗ダラダラで食べるラオス北部のソウルフードはウマミでホットな味わいでした。
というわけでルアンパバーンの二日目はこれにてお終い。
明日はメコンを上流してパークウー洞窟に向かいます。
それではまたー。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (4)
-
- kiyoさん 2017/04/22 20:22:45
- だから青く見えるのですね
- morisukeさん、こんばんわ。
クアンシーの滝、絶景ですね。
クロアチアのプリトヴィツェには行ったことがあるのですが、
クアンシーは、そことはまた違った青さをたたえ、
写真を見ているだけで森林浴ならぬ、滝浴とでも言うのでしょうか、
すっごく心が癒されました(今、かなり疲れているせいかもしれませんが…^^;)。
ところで、乾季は水の流れが穏やかということですが、
雨季に行ったら、どうなるのでしょう?
水量が多くて近づけなかったりするのですか?
ここで洪水になったら、パニックですね。
それにしても、家に帰ろうとしていた漁船のおじさんを捕まえて
川へ出てしまうなんて、さすがmorisukeさん!
メコン川をひとりじめして見る夕景。
なんて贅沢なのでしょう。羨ましすぎです。
kiyo
- morisukeさん からの返信 2017/04/29 12:12:46
- RE: だから青く見えるのですね
- kiyo さん
こんにちは。返事が遅くなってすいません(。-_-。) ちょっくら日本でお仕事をこなしていました。私はプリトヴィツェには行ったことがないんですが、また違った青さと言われると実際に見たくなりますね。おっしゃる通りクアンシーは滝浴です(笑) 滝壺に入れるところもあるので、この青いプールを優雅に泳ぐ事ができます(*´∀`)♪ 規模は小さいですが癒され度は半端なかったです。ちなみに雨季は… 土色の濁流になります。美しさというよりは力強さ? ものすごい水量と轟音に目が丸くなるってのが雨季のクアンシーの様です。
漁船のオヤジは相当困った顔をしてました。でも最終的に乗せてくれたのでラオス人は優しいです。この優しさが心に響いて、またラオスに行きたくなっちゃうんですよね。なのでラオスはASEANの中で一番おすすめの国です♪───O(≧∇≦)O────♪
それではまた。
Mori Neko
-
- あーななちゃんさん 2017/02/26 13:05:54
- 絶景+うまうまウマミ(*´∀`)♪
- おっさん こんにちは♪
ルアンパパーン、なんて魅力的な響き。今回のシリーズも、楽しく拝見させていただいています。
おっさんの相棒、昔のイケてないヤンキーを彷彿させるオメカシ。思わずニヤニヤしちゃいました。
熊さんは絶滅危惧種なんですね。自然を守るって大変なんだなぁ、と実感。しかしながら、柵が低すぎだわ(|| ゜Д゜)でも富士サファリパークのライオン並みに寝ているから安心ね。
それにしても、クアンシーの滝+セー滝がキレイ過ぎー♪ 美女の後ろ姿もキレイでたまりませんな( 〃▽〃) ナイスガイの船にも乗ってみたくなりました。もちろん、バナナを持って。
帰り支度中のオッサンを言葉巧みに説得して眺めた夕陽が、本当にキレイですね。
説得したオッサン+説得されたオッサン、Wオッサンありがとう!!
フィッシュハンバーガーにカオソーイ、見ているだけでヨダレが( ☆∀☆) メコン川を眺めながらなんて、これまたたまりませんな。
絶景+うまうまウマミ旅は、オッサンの旅の醍醐味ね。
曇りメンに加え、絶ミメン 認定っス。
あーなな。
- morisukeさん からの返信 2017/02/28 04:09:24
- RE: 絶景+うまうまウマミ(*´∀`)♪
- あーななネエさん
こんばんは〜。東京は寒い日が続いてるみたいですがご機嫌いかがですか〜♪
そういえば昔のヤンキーって変なペイント入った原付乗ってましたね(笑) カッティング…だったっけな? 「大根」も書けないヤンキーが「夜露死苦」を必死に覚えてましたよ。今思えば時代ですよね。うちの中学も荒れ放題でしたわ。
クマさんは、ちょっと考えられないですが、右手と胆嚢を高級食材/漢方薬として重宝する人たちがいるのです。そのせいでアジアでは密猟の対象になっちゃうんですね。日本のクマはまだ平和に生きてる方です。ちなみにウチのネコ(最近タヌキ疑惑浮上中)、動物園のナマケモノ並みに寝てますが、寝ぼけてよく人様の足に噛みつきます(;´・ω・) 寝てても油断大敵なのです。
滝はホントきれいでしたよ♪ もちろん美女も。ヨメに見せ辛い写真なのが玉に瑕… なのでそれを隠すために野郎の写真も差し込むんですが、一度そっち疑惑を持たれて積極的にアタックされた事があります… これも人生…(ΦωΦ)フフフ… バナナももちろん覚えてますよ。次の船旅には持ち込み予定です。
これからもウマミ旅を頑張ります♪
それではまた〜。
Mori Neko
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
4
55