2011/08/21 - 2011/08/23
110位(同エリア346件中)
ももんがあまんさん
- ももんがあまんさんTOP
- 旅行記342冊
- クチコミ65件
- Q&A回答26件
- 668,516アクセス
- フォロワー95人
今回はデボン州から、主として、コーンウォール州の旅です、イングランドの西の端、ペンザンスまで行く事も、選択肢としてはあったのですけれど、「£」の手持ちが少なくなりつつある事もあり&10年前に行った事もあり、今回は、その手前まで。
目的地は二つ、アーサー王の生誕地?「ティンタジェル城」と、ヒチコックの「鳥」の作者である、ダフネ・デュモーリアの生誕地(こちらは本当)「フォイ」です、伝説と怪奇を求めての旅ですね・・・ハハ、昔から、よく解らないものが好きなのです?
表紙の写真は、その「ティンタジェル城」の城跡です、ただこの城は、アーサーの生誕地と言うより、僕の中では、中世の騎士物語で、何年か前に、映画にもなった「トリスタンとイゾルデ」(岩波文庫)の舞台と言う方が、アイルランドに近いし、位置的にも、しっくりくる気がしています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 100万円以上
- 交通手段
- 自転車
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8月21日(日) A 39号線 ビデフォード Bideford
本日は先ず、デボン州、比較的道の良い幹線道路、A 39号を海沿いに、南西へ向かいます、目的地は、アーサー王が生まれたと、伝説に伝えられる城、「ティンタジェル城」Tintagel、州で言うと、コーンウォール州になる、ガンガン走れば、1日で着けるだろうけど、例によって、あっちにフラフラ、こっちにフラフラ、景色や町を眺めながらの旅なので、上手く辿りつけるかどうか、当然、成り行き任せ。 -
A 39号線 ビドフォード デボン州
「River Taw」と言う、幅のある川沿いの町です、天気も良くて、町が美しく見えます。 -
ビドフォード Bideford
町の発音は、よく解らない、間違ってたら、ごめんです。
写真は、川を渡る橋の上からの風景です。 -
ビドフォード
川沿いの船着き場。
どうと言うことも無い風景ですけど、天気が良いと、それだけで、気持ちが晴れ晴れとして、全てが美しく見える感じ。 -
ビドフォード
チラホラとカヌーが浮かんでおります。 -
ビドフォード
町の裏通りです、川沿いの表通りも、広くて、清々しいのですけど、裏通りも、ソコソコ清潔で、良い感じ。 -
ビドフォード
川沿いのテラスのカフェ。
こんな日はやっぱり、室内より外ですね。
町の印象 ★★★★ 天気が良いと、それだけでウキウキ、でも、天気が悪くとも、川沿いは美しい・・・多分。 -
イチオシ
A 39号線 Fairy Cross デボン州
ビドフォードで、しばらくゆっくりしてから、次に行きます。
写真は、バスの停留所「Fairy Cross」(妖精の通り道)、なかなかおしゃれ。 -
ビュード 今宵の宿 £18.00 コーンウォール州
「North shore Buckpackers」赤レンガの綺麗なツーリスト・ホステル。
宿の評価 ★★★★ 周辺は住宅街の静かなホステルです。
手頃な値段なので、本日は、ここでお泊り、ティンタジェルは観光地なので、ホステルはあっても、満員の可能性も高い、このあたりが、手の打ちどころですね。 -
ビュード コーンウォール州
町は、高級ホテルなども並ぶ、海辺のリゾートタウンですけれど、ビーチ以外に、あまり出し物はなさそうな町です。
ビーチは広いし、わざわざ海辺にプールなどもあって、家族向けには、安全なリゾートと言う感じ。
お城らしきものもあって、ちいさな「博物館」になってるようですけど、特にどうと言うほどの建物でも無し、マア、この町では、観光など考えず、ノンビりすることです。 -
ビュード
イギリスやアイルランドのビーチとしては、人出が多い感じです。
ちょっと岩場が多いかな?
テンビーのビーチの方が、ずっと上ですね、町も楽しいし。 -
ビュード
こちらは、岩場のビーチ。 -
ビュード
海辺のプロムナードです、夏とはいえ、風が吹いていて、ちと寒い、マア、そう感じるのは日本人だからでしょうけれど、イギリス人にとっては、十分に海水浴日和なのでしょう・・多分。 -
ビュード
こちらが、この町のお城。
建物は綺麗で、特に古くも無い感じ。 -
ビュード
海辺に流れ込んでいる「Cannal」の風景です。
船が丘に上がってますけど、ちと無様、干潮なのでしょうか?
丘に上がった「アザラシ」と言う感じ。 -
ビュード
「Cannal」の上流。
ボートが数隻、浮かんでました。
町の印象 ★★★ 途中、 Clovelly (デボン州)と言う町へ向かったけれど、海の方へ向かって、あまりの急な下り坂続きで、登ることを考えると・・・途中で断念、日本へ帰って調べたところ、昔の漁師町を、そのまま保存した、野外「Museam」が有るのだとか、う〜ん、この町よりは、面白かったかもしれない。
本日の走行距離 (52km) -
8月22日(月) A 39号線 コーンウォール州
本日こそは、ティンタジェル城へ向かいます。
久々に、「羊」発見!、やっぱり、イギリスです。 -
A 39号線 コーンウォール州
わりと、うねうねとした道路が続きます。
マア、これはこれで、変化があって、眠気も覚める。 -
B 3263号線 ボスカースル Boscastle コーンウォール州
山の谷間の、石造りの集落です、ちょっと、他の町とは違う感じ。
なぜ、こんな村になったのか? -
ボスカースル
アンティークの看板がかかってますけど、元々は、水車小屋?
石の色は、僕好みです。 -
ボスカースル
小さいけれど、ユニークな街並みです。
何でも、元々は漁村だったのだとか、現在は、ソコソコ有名な保養地だそうです、周りは山ですし、海も近いし、イギリス人の好きなウォーキングには、ちょうど良い、そんな感じの観光の町。
おまけに、作家トマス・ハーディの所縁の土地でもあるとか(近くに、彼が若いころ、建築家として建てた教会が有るらしい)、とはいっても、トマス・ハーディなんて、読んだ記憶が無いし、僕にとっては、殆ど関係ないですけど、確か「テス」と言う、BBC制作のテレビドラマがあったはず・・・今度チャンスがあれば、見てみます。 -
ボスカースル
細い川が、海に流れ込んでいて、その途中に、古い小さな「船着き場」が有ります。 -
ボスカースル
丘を越えて、ティンタジェルへ向かいます。
坂道の途中からの、街並みです。
町の印象 ★★★★ 間違いなく、一味違うユニークな村、ただ同じような色をした「石造りの村」なら、ウェールズのドルジェラウ Dolgellau の町の方が、ずっと生活感が有って、より、僕好みです、この村はいかにも観光の村と言う感じが強くて、少し綺麗すぎ。 -
B 3263号線 ティンタジェル コーンウォール州
ティンタジェルの町です、さすがこの界隈きっての観光地、町は華やいだ雰囲気で、カフェ&レストランに、観光客もたくさん。 -
ティンタジェル城
勿論、みんなのお目当ては、この廃墟のお城です。
城は 1233年、コーンウォール伯レジナルドと言う人によって建てられた、アーサーの時代とは、関係の無いお城だそうですけれど、伝説によれば、アーサーは、この地の城で生まれたとか、レジナルドは、コーンウォール伯として赴任するとき、土地の人々の関心を買おうと考えて、この城を建てたのだとか。
城は、戦略的価値は無く、以降、歴代のコーンウォール伯には無視されて、早々に廃墟となったとか・・・(Wikipediaに依れば)。 -
ティンタジェル城
ともあれ、アーサー王は、この地で生まれたと伝説は言う、確かに、伝説にふさわしい雰囲気の、土地ではあります。
ところで、アーサーはともかく、僕にとって、この城のイメージは、あくまで「トリスタンとイズー」(岩波文庫)の世界です、城は、さしずめ、マルク王の居城、物語の中でも「タンタルの城」と呼ばれてます。
時代は、アイルランドが、イングランド以上に隆盛を誇っていた、遥かな過去の時代です、王に愛された騎士トリスタンは、王の花嫁を求めてアイルランドへ渡り、金髪のイズー(イゾルデ)を王妃として得るのですけれど、その帰途、イズーの母が用意した、婚礼の日の為の「媚薬」を、侍女の些細な不注意の為、二人して飲んでしまうのです・・。
いわゆる魔法の「惚れ薬」ですね、この後、王を裏切る事もならず、さりとて、薬のせいか? 思いは募るというわけで、王妃と騎士の、中世騎士道的、悲劇の物語が始まるというわけ・・・わりと、日本人好みのメロウな物語だと思います。
でもまあ、「媚薬」と言うのがミソですね、「媚薬」のせいにしているだけと思えなくもないけれど、さて・・・? -
ティンタジェル城
この「トリスタンとイズー」の物語の、王と王妃と、その騎士の物語は、なんとなく、アーサー王と王妃グイネヴィア&騎士ランスロットの関係にも、筋書きは違えど似ています、中世騎士道物語の定番のパターンなのかどうか、詳しくは知りませんけど、いずれもケルトの伝説をもととして、12世紀頃のフランスで物語としてまとまったものらしい。 -
ティンタジェル城
お城の向こうは、広ーい、石の岬。 -
イチオシ
ティンタジェル城
♪ 流す涙も 輝き満ちし
♪ 哀れ十九の 春よ春
♪ 菫つみつつ 散る白露に
♪ 泣きし十九の 春よ春
♪ 我が世さみしと 嘆くな小鳥
♪ 春はまた来る 花も咲く
♪ 愛の光に 夜はほのぼのと
♪ 明けて十九の 春よ春
「十九の春」 作詩 西條八十 作曲 江口夜詩
歌 松原操 (ミス・コロンビア)
http://www.youtube.com/watch?v=YOMcQ4E0wWI&feature=related
中世の騎士道・悲恋物語には、日本の古い歌が良く似合う気もして・・? -
イチオシ
ティンタジェル城
城は切り立った断崖の上(二か所)にあります。
戦略的に意味は無かったそうですけれど、美的センスは、なかなかです。 -
ティンタジェル Old Post Office
多分、お城の次に古い建物。
屋根のゆがみが、年季を物語っております。
-
B 3263号線〜B 3266号線 コーンウォール州
まだまだ、陽が高いので、次の町へ行きます。
こちらは、道の途中にあった、アーサー王所縁の「ミュージアム」、何でも近くにアーサー王の最後の戦場と、あの聖剣「エクスカリバー」が突き刺さっていた「岩」が有るとか・・・・絶句!
あまりに信じがたいので「Pass」です、マア、僕は信じませんけれど、騙されてもいいやと言う、心の広い方の為に、一応、ご紹介しておきますね。 -
A 389号線 ボドミン Bodmin コーンウォール州
丘の上の町です、登ってくるのに、結構疲れた・・・
その割に、イマイチ眺望がよろしくない感じ、町も、今一つ、さえない感じです。 -
ボドミン
町並みです、それほど大きな街では無く、地味な感じの町です。
やっぱり、デボンとかコーンウォールは、海辺の街の方が、断然美しいかもしれません、この町は、東へ、「ボドミンムーア」と言う荒地が広がっていて、そちらの方へ行けばまた、風景も違うのかもしれないけれど、町としては、マア普通です。 -
ボドミン
それでもマア、時間も時間なので、今日はこちらで泊まります。
宿は「Barley Sheaf」と言う「イン」£25.00 トラディショナルの安宿です、でもこれで「朝食付き」ですから上等、写真は撮り忘れた。
宿の評価 ★★★★ トラディショナルの「イン」です。
本日の走行距離 (58km) 明日は、ヒッチコックの「鳥」で有名な、ダフネ・デューモーリアの町、フォイ Fowey の町に行きます。 -
8月23日(火) A 390号線 コーンウォール州
ボドミンから南へ南へ、海に向かって走ります。
これは何、まさか、ラウンド・タワーじゃないよね?
アイルランドでもあるまいに?
それともやっぱり「風呂屋の煙突」? -
A 390号線 コーンウォール州
また変なのが有りました。
「ピラミッド」? -
A 390号線 コーンウォール州
う〜ん、確かに、コーンウォールの「ピラミッド」な感じ。
此処は、伝説の土地です、聖剣「エクスカリバー」の刺さってた「岩」と言うのまである土地ですので、何があっても驚きはしませんけど、見れば見るほど「ピラミッド」です。 -
A 390号線 コーンウォール州
ようやく海が見えてきました。 -
チャールスタウン Charlestown コーンウォール州
古い、ドックのある、古い港です。
この帆船は、観光客用で、見学もできます。 -
チャールスタウン
港の風景です、雰囲気のある良い港です。
今はもう、古日の用をなしてはいませんけれど、観光資源としては、立派に役立ってます。 -
チャールスタウン
同じく港の風景。 -
チャールスタウン
同じく、港の風景。
奥の方が、修理用「ドック」です。
この港には「Museum」もあります、港の縮小版「ジオラマ」が有ります。 -
A 3082号線 コーンウォール州
本日の最終目的地、フォイに町へ向かいます。
またありました「風呂屋の煙突」ではないけれど、多分、工場か何かの「煙突」であることは、間違いないと思う・・・処置に困る「無用の長物」の象徴のようなものですね、時がたてば、これもまた、一つの時代(石炭時代)の「文化遺産」で有ることは間違いないけれど、今のところは「無用の長物」。
考えてみれば、ラウンドタワーと、どう違うのか?
教会建築に、宗教も含め、考えようによっては「無用の長物」、「文化」とは、すべからく、そうした運命を背負っているのかも知れない、文化を見るにも、多分そうした、冷めた視点があっても良いと思う、タダ、有り難がるだけでは、百害あっても、一利を失うと、そんな気もするのです。 -
A 3082号線 フォイ Fowey コーンウォール州
本日の目的地です。
「River Fowey」が、幅の広い流れとなって、海へと流れ込む、河口の町。 -
フォイ Fowey Polruan
フォイの側から見た風景です、対岸の岬の町並みは、ポルルーアンの町並みです。 -
フォイ
一応、お城もあります、たいしたことは無い感じですけど。 -
イチオシ
フォイ Fowey Polruan
同じく、フォイの町から眺めた、River Fowey と、ポルルーアンの眺め。
夜景を撮っておけばよかったです、ちと雨模様だったので、早めにB&Bで休みましたけど、少し悔やまれますね。
この町は、なかなかに素敵な町です。 -
フォイ
River Fowey の風景です。
ヨットがたくさん浮かんでます。 -
フォイ
町並みです、こちらは、海側から、少し丘を上がったところの通りです。
イングランドらしい、リゾートタウンで、建物もなかなかに立派。 -
フォイ
海沿いにある「町の広場」の風景です。
観光客が多いです、雨模様で空が暗いですけど、雰囲気は良い広場。 -
フォイ
同じく、狭いけれども「町の広場」。
町は、イングランドらしい町、「何処が?」と言われても、困るけど、雰囲気ですね、ノーマルな感じなのです、観光地ではあるけれど、同時に、普通に暮らしている人々の町と言う雰囲気がアリアリな感じ、上手に暮らしている町が、たまたま観光地になったという、そんな感じの町なのです、それが、イングランドらしさかな? -
フォイ
海辺の風景。
天気が悪くとも、子供は楽しそうです。 -
フォイ Polruan
「River Fowey」と Polruan の町並み。
天気が悪くて、画面が暗いのが残念です。 -
フォイ
ツーリスト・インフォメーションの店頭です、ダフネさんの著書がズラリと並んでます。
後列右が「鳥」、前列左が「レベッカ」、この二冊は、映画で知ってるけど、後は知らないです。 -
イチオシ
ファイ コーンウォール州
この美女が、ダフネ・デュモーリアさん、かわいいなあ〜、ファンになってしまいそう・・ハハ。
いつか暇になったら、本も読んでみるね、でも、日本では、殆ど「絶版」みたい、「レベッカ」くらいかなあ、まだ再販してるのは? -
フォイ
こんな家もあります。
昔の漁師町の雰囲気ですね。 -
イチオシ
フォイ
「River Fowey」と Polruan の風景。
町のこのあたりは、ボート乗り場になってます。 -
フォイ
海辺の通りです。
実は、ヒチコックの映画「鳥」の雰囲気を多少求めて、この町へ来てみたのですけれど、残念ながら、カモメはあまりいませんでした、天気が悪くて雨模様だったせいかもしれませんけれど、カラスもいなかったし、小学校やジャングルジムも無し、映画の「鳥」は、多分、アメリカの田舎町ですね、マア、当然ですけど。
それでもやっぱり、美しい良い町です。
町の印象 ★★★★★ 満点
本日の走行距離 (30km) -
フォイ 今宵の宿 £40.00
「River View」インフォメーションで紹介してもらったB&Bです、観光地ですから、マア、これくらいでも、かなり安い方だと思います。
宿の評価 ★★★★ 勿論 en-suite の清潔な部屋、イギリスの宿ですから、お茶のセットは当然で、停電の際の懐中電灯まで完備、星が一つ減った理由は、「River View」なのに、僕の部屋からは、River が見えなかった点ですね、多分、ほかの部屋からなら、川も、町の夜景も見えたかも?
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- 万歩計さん 2020/10/07 21:26:40
- デボン州&デボン紀
ももんがあまんさん、こんばんわ。
旅行記を読みながら、ふと地質年代のことを思い出しました。一昨日の夕食のおかずは忘れても、地質年代や原子周期律表(水兵リーベ~)はよく覚えています。
古い順に先カンブリア紀、カンブリア紀、オルドビス紀、シルル紀、デボン紀、石炭紀、ペルム紀、三畳紀、ジュラ紀、…。カンブリア地方とは湖水地方一帯、デボン地方は南イングランド、イギリスの地名をとった年代名が多いのに気付きました。その地方で地質年代を代表する発掘があったのかな??
万歩計
- ももんがあまんさん からの返信 2020/10/09 10:56:54
- RE: デボン州&デボン紀
-
今日は、万歩計さん。
デボン州と隣のドーセット州は、今でも「化石の宝庫」であるようです・・次の次の旅行記に出てきますけど、ライムレジスという海辺の街では、お土産屋さんで、綺麗に磨いた化石が売られてましたし、昔(2002年)行った州都「ドーチェスター」には、化石博物館と言うのが有って、大きなアンモナイトが、所狭しとゴロゴロ・・全く無造作に並べられていて、びっくりしました・・この土地では化石なんて、珍しくも無いのかも・・WW・・化石に興味のある方は、是非行かれたらよいと思いますね・・もしかしたら、今でも海辺を歩いたら、見つかるかも・・?
by ももんがあまん
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
60