じゅんちさんのクチコミ(6ページ)全478件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2016年07月25日
総合評価:5.0
松尾芭蕉の弟子、向井去来の別荘として使用されていました。
落柿舎の名の由来
去来の『落柿舎記(らくししゃのき)』には、庭に柿の木が40本あり、その柿を売る約束をした後に、その柿の実が台風で一夜のうちに殆ど落ち尽くしてしまいました。それが落柿舎の名の由来だそうです。
つつましい暮らしのなかに、緑の庭があり、こじんまりした佇まいが風情あります。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2016年07月24日
総合評価:5.0
本尊に釈迦如来と阿弥陀如来の二尊が祀るため二尊院と呼ばれているそうです。
伏見城(薬医門)から移築された総門からは参道が続きます。.
小倉あんの発祥の地
809年頃、空海が小豆の種を中国から持ち帰り小倉山で栽培し、菓子職人の和三郎がその小豆であんを作り、御所に献上したとされています。そのため、小倉山麓の二尊院が「小倉あん発祥の地」と呼ばれているそうです。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2016年07月24日
-
投稿日 2016年07月24日
-
投稿日 2016年07月24日
-
投稿日 2016年07月24日
-
投稿日 2016年07月24日
-
投稿日 2016年07月24日
-
投稿日 2016年07月24日
-
投稿日 2016年07月18日
総合評価:4.5
蔵王堂吉野のシンボル的な寺院です。
本堂の蔵王堂は入母屋造りという建築様式で、高さ34mと日本第2位の大きさを誇り、さすがの大迫力です。
堂内には杉、檜、ナシ、ツツジなど自然木の柱が林立していて、
山岳宗教の荒々しい雰囲気を漂わせています。
また、4月の桜の時期から6月までは秘仏本尊の特別開帳をしていたり、年中行事の日には時代行列をみることも出来ます。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
-
投稿日 2016年07月23日
-
投稿日 2016年07月22日
-
投稿日 2016年07月22日
-
投稿日 2016年07月22日
-
投稿日 2016年07月20日
-
投稿日 2016年07月19日
-
投稿日 2016年07月19日
-
投稿日 2016年07月18日
総合評価:4.0
三十三間堂は、修学旅行以来でした。
堂内は広く、仏像が祀られている様子は、なんともいえない雰囲気があります。
仏像の表情が豊かで、一日見ていても飽きないほどです。
いったい何を訴えているんだろうか?
安らかな表情、怒りに表情、この世とあの世とを結ぶお堂なんだろうか。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2016年07月14日




































































































