mikuwankoさんのクチコミ(46ページ)全1,741件
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投稿日 2020年03月13日
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投稿日 2020年03月13日
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投稿日 2020年03月13日
総合評価:4.0
景色の良い本丸跡からは、水城や古代山城の基肄城、阿志岐山城、怡土城の3城が見え、太宰府の防衛線がよくわかります。もちろん、大宰府政庁跡も眼下に望めます。景色を楽しんだ後、本丸跡から下へ下へと降りて散策しました。本丸跡には土塁と石碑ぐらいしかありませんが、その周囲を歩くと畝堀とそれに続く竪堀とがあります。ただし、山城好きの方でなければ気づかないかと思います。林道の反対側の二の丸跡からは、階段状に郭が続き、堀切や竪堀の跡を確認できます。本丸跡だけを見るとほかに何もないような印象を受けますが、意外と遺構が残っていることがわかります。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年03月13日
総合評価:2.0
太宰府天満宮の境内にある施設です。施設名は、日清戦争時に清国の北洋艦隊の旗艦だった戦艦「定遠」に由来しています。定遠は、旧 帝国海軍の砲撃で大破し、後に自沈しています。戦後、定遠を海底から引揚げ、その部材を一部用いて建てられたそうです。訪問時は、鍵がかかっていて中に入ることができませんでした。敷地の門扉は、赤錆びた鉄板で、たくさんの穴が開いていました。これは、定遠の装甲板で、穴は砲撃を受けた跡だそうです。戦争で用いられた兵器を施設の建材に転用することは少なからずありますが、自国のものではなく、戦勝国が敗戦国のものを海底から引き揚げまでして用いて門扉のような目立つものにこれ見よがしに使うのは、当時の時代背景がどうであれ下品な発想のように感じました。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 2.0
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投稿日 2020年03月12日
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投稿日 2020年03月12日
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投稿日 2020年03月12日
総合評価:4.0
太宰府天満宮の本殿の裏にある崇敬者会館内の施設です。地下1階にあり、受付を済ませると階段で下に降りていきます。前半は博多人形を用いた菅原道真の生涯についての解説展示がありました。学問の神様として知られていますが、武芸にも通じていたことがわかりました。後半は太宰府とその周辺の立体模型や全国各地の天神人形の展示などがありました。菅公といえば梅を愛でたことでも知られていますが、その梅の実や種を用いて作られた変わり種の天神人形もありました。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年03月12日
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投稿日 2020年03月12日
総合評価:4.0
特別展「王羲之と日本の書」観覧のため、東京から日帰りで訪れました。福岡空港からレンタカーを利用しましたが、同じ国立博物館でも東京・京都・奈良の3館とは違い、駐車場が設けられているのがありがたいです。九州国立博物館は、太宰府天満宮が所有していた土地に2005年に建てられた博物館です。アジアの文化から見た日本の文化をコンセプトとしているため、龍がモチーフの建物になっています。九博オリジナルの特別展が少ないのが残念ですが、人気の特別展をわざわざ東京まで出ていくことなく、九州で見ることができるのは九博の強みであり、地元の方にはありがたいことなのかなと思います。残念なのは常設展が写真撮影禁止であること。東博のように展示物の写真撮影を解禁して欲しいなと思います。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2020年03月12日
総合評価:4.0
昔の職場の仲間と登りました。他の方が書かれているようにA、B、Cの3つのコースがあります。Cコースから登り、Bコースから下山しました。Cコースは途中から山頂までずっと強風に曝されます。天気に関係なく晴れの日でも風は強いです。Cコースから登るとBコースとの合流点(正式には「分岐点」と呼んでいます)までは風は強くありません。そこから山頂までは強風が待っています。そのため、防寒対策が必要です。Aコースは無駄に歩く距離が長いので、登り下りともに利用したことはありません。今回は、下界が晴れているにもかかわらず雲がかかり、いつにも増してすごい強風だったため、BコースとCコースとの合流点から下山しました。6月でも沢にはところどころ雪が残っていました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 1.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2020年03月12日
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投稿日 2020年03月12日
総合評価:3.0
車塚古墳を訪れた際にせっかくなので回ってみました。大きな駐車場がある正門からではなく、車崎古墳の近くにある四御神口の溜池脇の駐車場からアクセスしました。四御神口から龍ノ口山の山頂や龍ノ口八幡宮を目指す人はほかにいませんでしたが、山頂付近に来ると何人もの人々に会いました。森の中には、小さな古墳群もあり、史跡を巡りながら山も歩きたい人にはお勧めです。今回は、当初の予定になかったため、八幡宮まで行く時間はありませんでしたが、所要時間も分かったので、再訪してみたいです。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年03月12日
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投稿日 2020年03月11日
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投稿日 2020年03月07日
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投稿日 2020年03月11日
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投稿日 2020年03月11日
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投稿日 2020年03月10日
総合評価:3.0
大手町フィナンシャルシティ グランキューブ北側の大手町川端緑道に説明板と石垣に用いられていた石があります。この辺りにはかつて、江戸城の神田橋門がありました。大手町フィナンシャルシティ造成時に石垣の石が出土し、それらを石垣があったと想定した場所に並べたものです。ただ並べられているだけで、石垣にはなっていないので、さほど興味のない方が見てもつまらないかと思います。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年03月10日
総合評価:3.0
丸紅の本社ビルである丸紅ビルヂングの西側に建っている石碑です。訪問時はこのビルは解体され、建て替え工事中でした。それに伴ってビルの敷地は白い仮囲いで囲まれてしまい、石碑と説明板もその中にありました。しかし、石碑と説明板の写真が仮囲いに貼り出されており、どんな石碑なのか確認することができました。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 2.0
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投稿日 2020年03月10日
総合評価:3.0
和気清麻呂像が建つ大手濠緑地内にあるイチョウの木です。樹皮が縦に剥がれ、その周囲には焦げ跡がついています。もともとは、少し離れたところにある毎日新聞の本社が建っているあたりに植えらており、関東大震災当時そこは旧 文部省の敷地内だったそうです。関東大震災では周囲の建物や木々が消失する中、このイチョウの木だけが残ったとのことです。帝都復興事業の区画整理の際に保存することが決定され、現在地に移植されたそうです。大手濠緑地内では、竹橋駅のエレベータ設置工事でフェンスが設けられており、このイチョウの木の周囲にもありました。説明板が見づらくなっていたのが残念でしたが、関東大震災の生き証人ともいえるこのイチョウの木は青々と葉をつけて、生命力にあふれていました。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0























