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metalanimalさんのクチコミ(40ページ)全1,534件

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  • 国史跡種里城跡「光信公の館」

    投稿日 2021年05月28日

    国史跡種里城跡「光信公の館」 白神山地

    総合評価:1.5

    津軽藩主 大浦光信公の 居城 種里城跡に併設される 当光信公の館は 入場料300円と比較的コストは安い。光信公はじめ歴代の藩主が分かりやすく説明してるされていることに関しては 好感が持てる。 しかし現存する党首まで紹介するのは意味があるのであろうか? 単なる田舎もんの自慢話とエゴでしか 読み取れないとさえ思えてしまう。 途中あまりにも面白くないのでさっさと退場してしまった。

    旅行時期
    2021年05月

  • 国史跡「種里城跡」 津軽藩始祖

    投稿日 2021年05月28日

    国史跡「種里城跡」 白神山地

    総合評価:3.0

    津軽藩の始祖となる 大浦光信公の立ち上げた居城。それほど標高差のない山城であり、遺構も目立って 残っているわけではない。 近畿や関東圏で見られる典型的な要塞のような山城から比べると 小規模と言わざるを得ないのはしょうがない。 しかし光信公の 御廟所は鬱蒼とした空堀のなかにあるが 大杉の中に守られるようにあるたたずまいは 神聖なるものを感じた。

    旅行時期
    2021年05月

  • 円覚寺

    投稿日 2021年05月28日

    春光山 円覚寺 白神山地

    総合評価:3.5

    坂上田村麻呂が創建した古刹、807年からという。境内の大杉も立派でかつては太宰治も参拝に訪れたそうな。漁師街で海上の安全を祈願するうえでも、地元の振興が厚い。鎌倉にある円覚寺とは無縁であるようである。重厚感ある角角とした佇まいは圧巻で独特である。

    旅行時期
    2021年05月

  • 白神山地 世界遺産

    投稿日 2021年05月27日

    白神山地 (青森県) 白神山地

    総合評価:5.0

    やはりここは聖地であった 神の住む森として 様々な生き物の源となり育んできた。 ちょうど今のこの5月の時期は新緑が美しく やはりこの時期がもっとも素晴らしいのかと思う。 四季折々それぞれ素晴らしいものを持っているが、やはり山は新緑のこの時期が一番であろう。 所々に ウグイスの鳴き声がこだまし、何が始まりを告げているような感がある。

    旅行時期
    2021年05月

  • 森の物産館「キョロロ」 白神山地

    投稿日 2021年05月27日

    森の物産館「キョロロ」 白神山地

    総合評価:1.5

    十二湖 ハイキングコースのベース的な場所であるが 実際は お土産屋といってもよい。 ここに来るためには有料駐車場を利用し 買おうか買わないが 料金は取られる。 白神山地 ハイキングコースをこれから楽しもうという情報の中枢かと思っていたがその役割はそうではないようであった。 来たついでに何かお土産を買おうという人には良い場所ではあるかと思う。

    旅行時期
    2021年05月

  • 十二湖おすすめ散策コース 白神山地 青池

    投稿日 2021年05月27日

    十二湖おすすめ散策コース 白神山地

    総合評価:5.0

    世界遺産にも選ばれた 白神山地を 少しでも身に触れて感じたいと思い行ってきました。 観光案内所に聞いたところ森の物産館のキョロロを拠点に 遊歩道をトレッキングするコースがあるのを紹介された。 しかし キョロロまで到達すると ここの駐車場は有料駐車場ではないか?!途中、途中にある池の前の空き地は駐車スペースがある。もちろんここもハイキングコースの一部になっているのでここに停めてぐるりと一周した方がいいじゃないかと思い、そうすることにした。 確かにこれが正解であった。 たかだか500円1000円であるが節約になった。しかし、このコロナ渦状況下であるせいか、 こんな素晴らしい名所に誰一人もいない貸切状態であった。 途中立ち寄ったキョロロのスタッフに聞くと 訪れるならこの5月のベストシーズンであるということも聞いた。 大自然のブナの原生林を のんびりと歩き、 青池は 誰もおらず 貸切で楽しめたことは 最高の思い出である。 本当に素晴らしい場所であった。 旅程の関係上、日本海側から訪れる今回のルートしかなかったが、次回は弘前側よりのもっと長いトレッキングコースを行こうと思う。

    旅行時期
    2021年05月

  • 千畳敷海岸

    投稿日 2021年05月27日

    千畳敷海岸 白神山地

    総合評価:3.5

    200年前に起きた大地震と共に隆起したこの地形が生み出した海岸線である。 そんな大したもんではないだろうとタカをくくっていたがこの自然が作り上げた芸術品は本当に素晴らしいと思った。当時の殿様が千畳の畳を敷き酒宴を催したといわれることから千畳敷と呼ばれるそうだが、 確かに納得は行ける。 男鹿半島から 八郎潟 白神山地ここまで 本当に大自然の大博物館である。

    旅行時期
    2021年05月

  • 黄金崎不老ふ死温泉

    投稿日 2021年05月27日

    黄金崎不老ふ死温泉 白神山地

    総合評価:4.0

    日本でも有数の人気温泉スポット 不老不死温泉、 海岸線レベルに作られた 露天風呂は絶景である。 晴れた日には 遠く海岸線 に沈む夕日拝められる素晴らしい景色を見たかったが 薄曇りの為今回は拝むことができなかった。 しかし、この贅沢な温泉を一人でのんびりと入ることができたので非常にラッキーである。 とっても濃い 茶褐色のにごり湯で 塩分 鉄分が多く含んで かなり体に良さそうな気はする。 あまりにも良い温泉なので滞在中何度も入ってしまった。 難点は 宿泊の部屋から 移動時間が結構あるのが面倒。 食事も地元海産物をふんだんに使い 酒もますます進んでしまう。 ひなびた 古いホテルを想定していたが、 意外と近代的で 綺麗な建物であった。

    旅行時期
    2021年05月

  • 太宰治疎開の家 旧津島家新座敷

    投稿日 2021年05月26日

    太宰治疎開の家 旧津島家新座敷 五所川原

    総合評価:4.0

    太宰の長兄の新居として落成され、当時は斜陽館の際で、渡り廊下で繋がれていたと言われているが今は90m先に移動している。太宰が疎開した際、この館で23の名作が生まれ、今も、不変なく現存している建築物には感動した。しかし、津島家の広大な敷地もここまで広かったのだなぁ。

    旅行時期
    2021年05月

  • 太宰治記念館「斜陽館」

    投稿日 2021年05月26日

    太宰治記念館「斜陽館」 五所川原

    総合評価:4.0

    太宰治の出生の場所であり、青春を謳歌した場所でもある。太宰の父が当時数億円掛けて建築し、建築家も1級であり、和洋折衷の素晴しい豪邸である。場内の解説も生々しく小説を知る人ならでは称賛を受けること間違いなし。改めて太宰の名作を再度読みたくなる。

    旅行時期
    2021年05月

  • 眺瞰台 龍飛崎

    投稿日 2021年05月25日

    眺瞰台 津軽半島

    総合評価:3.5

    眺瞰台は龍飛崎の ちょいと前の まさにこれからワクワクするような 前座的な 場所でもある。が、実はここの方が全体的な 津軽半島の北端の岬が大まかに把握でき 見晴らしの良い所であると思う。 360°の大パノラマで 青森がなぜ青森かと言う 青い森が本当に広がって神秘的である。 今ここまで来た道のりとこれから行こうとする岬の突端までの道のりを展望することができ 本当にワクワクするところであった。

    旅行時期
    2021年05月

  • 龍飛崎温泉 ホテル竜飛

    投稿日 2021年05月25日

    龍飛崎温泉 ホテル竜飛 津軽半島

    総合評価:3.5

    竜飛崎では唯一のホテルと言えるであろうか? おそらくこの宿一件だけであろう。 想像していた ひなびた感とは裏腹に意外と近代的な建物で また 部屋もエレガントで 清潔感もあり 私はどうでもいいが 女性達には 人気がありそうな宿である。 ソフト面では それなりの完成度は 誇るが やはり温泉の泉質に関しては 今一歩と正直言わざるを得ない。 但し夕飯時の 料理に関しては よい酒でもてなし (当然自分の金であるが) 地元の海鮮で かなりレベルの高い方ではあると思う。 だいぶお酒が進んでしまった。 露天風呂からの展望が素晴らしく はるか遠くの北海道も望める。 金額は それほど高くなく 立地条件も良く 観光の アクセスの出発点、終着点としては十分な宿である。

    旅行時期
    2021年05月

  • 七つ滝 津軽半島

    投稿日 2021年05月25日

    七つ滝 津軽半島

    総合評価:3.0

    弾丸道路の国道を吹っ飛ばしていくと ついつい通り過ぎてしまうような場所にこの風光明媚な 七つ滝がある。 駐車場は完璧には 整備されていないがちょいと奥に何台か停められるスペースがあるのでここに停めて ドライブの疲れを癒やす。 もう少しで竜飛崎であるが 黄金先からノンストップできた疲れもこのあたりでちょうどピークに達するので良い憩いの場となる。新緑と綺麗な滝の白滝がなんとも絶妙な。

    旅行時期
    2021年05月

  • 龍飛崎 津軽半島

    投稿日 2021年05月25日

    龍飛崎 津軽半島

    総合評価:4.5

    竜飛崎、 本当に来てよかった。 今日はこの 雨模様の天気予報の中何とか天候が持ち 風もなく 対岸の北海道もみえ 暑くもなく寒くもなく 素晴らしいところであると認識した。 本当に静かで ここにいる人たちも温かく 温厚で 接しやすく のんびりと、また
    ぶらりと 1日かけてこの岬中を歩いてみたいと思った。 何があるわけでもなく この大自然が 人々に語りかけてくれるんだと思う。 浜から来る 浜風のさやさやとする 風音を聞き 所々囀るウグイスの鳴き声、 新緑が芽吹き 春から夏へと向かうこの時期にまた一度入ってみたい。

    旅行時期
    2021年05月

  • 龍飛埼灯台

    投稿日 2021年05月25日

    龍飛埼灯台 津軽半島

    総合評価:3.5

    竜飛岬まで来たならば 龍飛崎灯台も どうせなら見たい。 さすがに灯台があるところなので ほぼ 360度 視界がよく開けてよく見える。 展望は どうのこうの言わなくても素晴らしい。 また竜飛崎で ほぼここが 一番最北端で高いところである優越感に誇る。 昭和7年より 海の安全を守る灯台を 今も 稼働しており 末永く この海峡を見守って欲しい。

    旅行時期
    2021年05月

  • 津軽海峡冬景色歌謡碑 (龍飛崎)

    投稿日 2021年05月25日

    津軽海峡冬景色歌謡碑 (龍飛崎) 津軽半島

    総合評価:3.5

    昭和の人間であれば 誰でも知っている名曲石川さゆりの津軽海峡冬景色、 この曲のヒットの記念としてこの碑を建てたということである。 写真で見るよりも意外と大きく そして 赤いボタンを押すと 津軽海峡冬景色の音楽が流れるという仕組みである。 試しに押してみると 想像以上に爆音でびっくりしてしまった。 間違いなく本人が歌っている歌であるが何度聞いても素晴らしい曲だ。おそらく 5回は流してしまったかもしれない。 本当にここに来て良かった。 天気も良く 対岸の 北海道も よく見え 竜飛岬の名物おばさんにも会い 本当に良かった。

    旅行時期
    2021年05月

  • 階段国道339号 竜飛岬

    投稿日 2021年05月25日

    階段国道339号 津軽半島

    総合評価:3.5

    本州最北の地竜飛岬にある 国道339号線 階段しかない 車の通らない歩く階段として有名である。 想像していた 以上に 高低差があり 上部は標高 50 M ほどの位置に値するであろうか? 上から下に登って降りて良い運動である。 坂の途中から見える 津軽海峡の景色も素晴らしく 遠く北海道を望むことができる。

    旅行時期
    2021年05月

  • 龍飛岬観光案内所 (旧奥谷旅館)

    投稿日 2021年05月25日

    龍飛岬観光案内所 津軽半島

    総合評価:3.5

    龍飛岬観光案内所は 昔、奥谷旅館として、 この地で旅館業を営んでいた。 太宰治を始め 様々なる著名人が訪れたとしても有名である。 建物はほぼそのままを利用して 当時の面影を残しながら 改装されている。 太宰が泊まった部屋も現存しており ここで酒を飲んだりしていたことを触れている小説津軽が有名である。 ここから国道階段や 竜飛岬の灯台まで歩いてわけないので のんびりとウォーキングをしながら訪れるには素晴らしいところである。

    旅行時期
    2021年05月

  • 義経海浜公園

    投稿日 2021年05月25日

    義経海浜公園海水浴場 津軽半島

    総合評価:3.0

    義経海浜公園は 義経寺の 西側に数百メートル行った所に広がる海水浴場を兼ねた公園である。 公園の中心部には甲岩なるものがあり、 義経公がこの岩山の上に兜を 授けたという伝説が発端であるそうだ。 綺麗に整備された公園で センターハウスなるものには 一応食事をとるところがある。 週末といえども人がおらず静かなのんびりとした公園である。

    旅行時期
    2021年05月

  • 厩石 津軽半島 厩石公園

    投稿日 2021年05月25日

    厩石 津軽半島

    総合評価:3.0

    厩石は 何とも奇形綺麗な形をした 素晴らしい岩山である。 この岩山があるが、この地三厩の名前の発祥となる岩である。 義経伝説が残るこの地で 義経が三日三晩荒れ狂う海を前に、渡るために祈祷を続け、天から3頭の龍馬が降りてきたと言う。その3頭の龍馬がこの岩に繋がれたということで三馬屋、みんまや、ということらしい。 また この岩のたもとは波打ち際で 長い年月 荒波と 風雪にさらされ このような奇形な岩を作り上げたのであろう まさに自然が作り上げた芸術品である

    旅行時期
    2021年05月

metalanimalさん

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5国・地域渡航

42都道府県訪問

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metalanimalさんにとって旅行とは

人世一度切り
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大好きな理由

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