megmeguさんのクチコミ(11ページ)全499件
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投稿日 2007年10月10日
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投稿日 2007年10月09日
総合評価:4.0
米子駅0番ホームから境線が出てる。
境線の駅には妖怪名の愛称?がついてて、米子駅はねずみ男駅。
境港市が漫画家水木しげる氏の出身地やからやそうや。
普通列車はすべてペイントされてて、「鬼太郎列車」「ねずみ男列車」「ねこ娘列車」「目玉おやじ列車」の4種類あるねんて。
私が乗ったのは、ねずみ男列車。テールランプのところが、ちゃんと目になってる。
一両の車両で、車内イラストだらけ。天井にまで大きくねずみ男が描いてある。- 旅行時期
- 2007年08月
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投稿日 2007年10月09日
総合評価:4.0
島根県の足立美術館。
この美術館にはお茶室と喫茶室が2つずつあって、それぞれ異なる景色が眺められる。
そのなかの「寿楽庵」っていう立礼席のお茶室に入った。
横山大観の「白沙青松」をイメージして作られた白砂青松庭に面してて、壁に開けられた長四角の2つの窓が、生の掛軸「双幅対」になってる。
裏に純金の茶釜があって、それで沸かしたお湯でお抹茶をたててくれはる。招福、延命に効果があるといわれてるそうや。
お茶碗は島根県にある窯元のを12客あって、私のは安来にある鼓焼やった。お菓子は「緑風(りょくふう)」っていう銘の栗と白いんげんを使うたの。松江の風流堂製で美術館専用のお菓子やそうや。
もうひとつのお茶室「寿立庵」は、お抹茶一服と拝観料で1500円もかかるねんて。- 旅行時期
- 2007年08月
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投稿日 2007年10月09日
総合評価:4.0
グッチビル4階のグッチカフェ(Gucci Cafe)。
グッチのカフェはミラノと銀座だけやねんて。
ゆったりとした雰囲気であんまり気取った感じやない。細身の若いお兄さんが膝まずいてサービスしてくれてホストクラブみたい。
軽食やアルコール、デザートも出してはった。
エスプレッソ600円にはグッチのロゴマークの入ったチョコレートと発砲ミネラルウォーターまでついてきた。これやったら高くないかも。紅茶はポットでもなく800円もした。
ロゴマーク入りのチョコレートは4粒入りの立派な箱が2000円で売ってた。
銀座でのんびりするにはええカフェやった。
ただ、きちんと分煙できてへんから、禁煙席でも場所によっては煙たい。- 旅行時期
- 2007年10月
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ザ・ペニンシュラ東京のメインダイニング ヘイフンテラス(起鳳臺)
投稿日 2007年10月08日
総合評価:5.0
店内は蘇州の庭園様式をテーマにしてるそうで、テーブルの上に鳥かごがぶらさがって優雅な雰囲気。
飲み物のメニューには中国茶も10種類以上あった。杭州龍井茶が828円。
ここの料金はどれも税・サービス料が含まれててわかりやすい。
ランチメニュー4280円とシェフメニュー5680円の2コースがメイン。
一人ずつ別のコースにして、取り分けて食べることができた。
シェフメニューのほうがおいしいし、お徳やと思うた。
サービスも心地よくて、次の予約を入れようと思うたら11月末まで週末のランチは満席やった。- 旅行時期
- 2007年10月
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投稿日 2007年10月08日
総合評価:4.0
日比谷シャンテ前の広場に、カエル柄のマンホール蓋があった。
「SEWERAGE in TOKYO 11,776,000m TOKYO to MAIAMI 1987」って書いてある。
東京都の下水道管の総距離が東京−マイアミの距離になったっていうことらしいけど、なんでマイアミ?- 旅行時期
- 2007年10月
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投稿日 2007年10月08日
総合評価:4.0
日比谷は東宝の本拠地のためか、日比谷シャンテの広場にゴジラ像があった。
プレートには「このゴジラが最後の一匹だとは思えない 古生物学 山根恭平博士 1954年11月3日」って書いてあります。- 旅行時期
- 2007年10月
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投稿日 2007年10月07日
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投稿日 2007年10月07日
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投稿日 2007年10月07日
総合評価:4.0
大田市駅のすぐ横に立派な島根県立男女共同参画センター あすてらすがあって、そこの5階が宿泊施設になってる。
1泊4900円を1階の守衛さんのところで払って部屋へ。なかなか立派な部屋やった。お風呂も広々としてる。冷蔵庫、テレビ、お茶のセット、浴衣なども揃っている。
2階にはPCが数台置いてあって夜7時ぐらいまでは自由に使える。- 旅行時期
- 2007年08月
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
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投稿日 2007年10月06日
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投稿日 2007年10月06日
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投稿日 2007年10月06日
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投稿日 2007年10月05日
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投稿日 2007年10月05日
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投稿日 2007年10月05日
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投稿日 2007年10月05日
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投稿日 2007年10月05日
総合評価:3.0
サントリー美術館に併設されたshop×Cafe(ショップバイカフェ)は加賀麩の不室屋さんがやってる。一日限定30食のふやきお汁弁当。
漆の器に入ったふやき五色汁の中身は、花麩、豆乳麩、大根、人参、ほうれん草、南瓜、ごぼう、しいたけ。
具だくさんやけど、フリーズドライやから大根のあられ切りもスカスカしてた。
陶器のお弁当箱には、よもぎ麩を昆布で巻いてわさび醤油でいただくさしみ生麩、田楽味噌ののった生麩岩石揚、まながつおの南蛮漬け、花れんこん、こんにゃくとさやえんどうとしいたけのひすい白和え、みねおか豆腐、煮物は海老の旨煮、すだれ麩煮、小松菜のおひたし、生花麩、玉子焼き、たらこの昆布巻き、生姜味の佃煮しぐれ麩。
ぎんなんと松茸ごはん、きゅうりのぬかづけ。
一番おいしかったのは、みねおか豆腐。すりゴマと牛乳、生クリームを葛で固めたクリーミーな胡麻豆腐をわさび醤油で。
これに小さな麩まんじゅうでもデザートにつけば、満足度がアップするやろうに。
お水しか出てこうへんし、お茶は加賀棒茶が600円もする。
東京では生麩を食べられるところが少ないから貴重なお店かもしれんけど。
でも、男性には物足りないと思う。これで1500円やし。- 旅行時期
- 2007年10月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
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投稿日 2007年10月03日
総合評価:5.0
320ヘクタールもの広さを江戸時代には柵で囲ってたそうで銀山柵内と呼ばれてる。そこに約600もの間歩(まぶ)っていう坑道が確認されてるそうや。
今は、そのなかの2番目に大きい龍源寺間歩(じゅうげんじまぶ)だけが一般公開されてる。
さっそく坑道に入ると、ひんやりと寒いぐらい。年間通して16、7度ぐらいやそうや。
高さは1.6~2.1メートル、幅は0.9~1.5メートルと細い通路。かがまな通れんとこもある。
ノミ跡の残る左右の壁には、銀を掘り出すためのさらに細い穴がいくつもある。
ここでの作業は、空気を取り入れることと、排水、灯りが重要な問題やったそうや。苛酷な環境の中で命を削って、銀を掘り出してはっったんやなあ。
もともとは600メートル続いてたそうやけど、今は150メートルぐらいの所までしか行かれへん。そこから平成になってできた栃畑新坑が120メートルほど鍵の手に延びてて外に出られる。新抗の壁には石見銀山絵巻のパネルがあって、当時の様子が伺えた。
ここの銀山のおかげで、16世紀半ばから17世紀前半には、世界の銀産出量の3分の1を日本が占めていたそうや。- 旅行時期
- 2007年08月
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投稿日 2007年10月03日
総合評価:4.0
古民家を利用したCafe 住留(じゅーる)はジャズが流れ、とっても居心地のええ空間。
カレー、カツカレー、冷やしうどん、冷やしかけそばなどもあったけど、牛すじトロトロハヤシ600円を注文。
旨味たっぷりのハヤシライスに、マカロニサラダ、オレンジまでついておいしかった。- 旅行時期
- 2007年08月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0






















