まほうのべるさんへのコメント一覧(4ページ)全3,067件
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同じホテルに6泊
それだけ連泊ですと、1日観光して「帰ってくる」感覚になりますね。
私もそう言うパターンは大好きです。
パリでは同じホテルに8泊したこともありますが、私の場合はドミトリーでした。やっぱり!?
翌年も同じホステルに2泊して軽くパリ見物してからスペインに向かいました。
様子が分かっているので、どうしても同じのを選んでしまいます。安いし。
さすがイギリス。どこの家にも暖炉の煙突が立っていて、メリーポピンズの劇中歌を思い出しました。チンチムニ~♪RE: 同じホテルに6泊
> それだけ連泊ですと、1日観光して「帰ってくる」感覚になりますね。
> 私もそう言うパターンは大好きです。
> パリでは同じホテルに8泊したこともありますが、私の場合はドミトリーでした。やっぱり!?
こんにちは、おくさん。
いつも書き込み有難うございます。
同じホテルに連泊ではなく、毎日、違うホテルに宿泊したんですよ。
連泊したと思われたんですね。以前は同じホテルに連泊していましたが、最近では連泊することはないんです。でも、これからは同じ町では連泊にしようかとも思っています。
> 翌年も同じホステルに2泊して軽くパリ見物してからスペインに向かいました。
> 様子が分かっているので、どうしても同じのを選んでしまいます。安いし。
以前に宿泊したことのあるホテルでしたら、安心感がありますよね。
どうしてもホテルに思い入れがあるので、予算以内で宿泊出来るお気に入りのホテルを探しています。
> さすがイギリス。どこの家にも暖炉の煙突が立っていて、メリーポピンズの劇中歌を思い出しました。チンチムニ~♪
コッツウォルズでははちみつ色の建物が建ち並び、ほんの少しですが茅葺屋根の家もあって、歴史を感じながら街歩きしました。
まほうのべる2026年01月04日10時09分 返信する -
こんにちは。
まほうのべるさま
いつも見て頂き、ありがとうございます。
イギリスの田舎の散策は、憧れます。
そこに宿泊して、観光客のいない時に散策するのは、とても良い考えだと思います。
誰もいない時間帯に、その街の良さを味わえるなんて、素敵です。
私も来年ロンドンへ行く予定です。
コッツウォルズは有名ですし、ロンドンから1時間半くらいで行けそうなので、是非行きたいです。
ですが残念ながら主人は興味が無いので、行けそうもありません。トホホです。
どうも、ロンドン中心の旅行になりそうです。
6月は、暑いのですね。私も丁度6月に予定を入れています。
ちょっと心配です。
素敵な旅行記を、ありがとうございます。
RE: こんにちは。
> まほうのべるさま
おはようございます、Tripにこちゃんさん。
書き込み有難うございます。
> いつも見て頂き、ありがとうございます。
ルーマニアの旅行記を懐かしく見せていただきました。
> イギリスの田舎の散策は、憧れます。
> そこに宿泊して、観光客のいない時に散策するのは、とても良い考えだと思います。
> 誰もいない時間帯に、その街の良さを味わえるなんて、素敵です。
コッツウォルズへ路線バスを利用して巡りたかったので、長年の夢がかないました。
コッツウォルズは超有名な観光地なので、日中は人が多いこともあり朝の静かな時間に街歩きをしています。どんな有名な場所でも朝は人がほとんどいないので、自分の好きなように写真が撮れますし。
> 私も来年ロンドンへ行く予定です。
> コッツウォルズは有名ですし、ロンドンから1時間半くらいで行けそうなので、是非行きたいです。
> ですが残念ながら主人は興味が無いので、行けそうもありません。トホホです。
> どうも、ロンドン中心の旅行になりそうです。
おのおの行きたいところが違うのであれば、どちらかに合わせるのではなく、旦那様と別行動の日を設け、1人で行かれてはいかがですか?1人で来られている女性を何人も見かけました。
> 6月は、暑いのですね。私も丁度6月に予定を入れています。
> ちょっと心配です。
6月なのに30度の日が続き、イギリスは暑くても湿度が低くからっとしてると聞いていましたが、歩いていると汗が落ちてきて熱中症ぎみになってしまいました。宿泊したホテルでエアコンがついているホテルは1カ所しかなく、寝苦しかったです。
ロンドンのホテルならエアコンが付いているでしょうけど。
> 素敵な旅行記を、ありがとうございます。
体調に気を付けて楽しんできてください。
まほうのべる2025年12月27日08時57分 返信する -
素敵な家々(^_-)-☆
こんばんは、ムロろ~んです。
イギリスへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
朝食を召し上がった所ですが、ジュースの置き方と言い、食事の配膳と言い、芸術的って思っちゃいました。
きれいなんですよ。
口コミ評価も高いのも納得ですよ。
そうそう、ブロードウェイの街並みを見てて感じたことなんですが、維持管理が大変だろうなぁって思ったんです。
屋根なんて葺き替え作業なんて大変だろうし、歴史的建造物の大変さを感じてしまったんです。
って、声掛けたら妖精さんが出てきそうな?そんな雰囲気っぽそうに見えてしまいました(;^ω^)。
教会の椅子のクッションもきれい!
って、手が込んでますよね。
想いが詰まってるんだろうなぁって。
色々と考えてしまいましたよ。
ムロろ~んRE: 素敵な家々(^_-)-☆
> こんばんは、ムロろ~んです。
> イギリスへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
こんにちは、ムロろ~んさん。
いつも書き込み有難うございます。
ゴメンナサイ!ムロろ~んさんの書き込み飛ばしてしまいました。
> 朝食を召し上がった所ですが、ジュースの置き方と言い、食事の配膳と言い、芸術的って思っちゃいました。
> きれいなんですよ。
> 口コミ評価も高いのも納得ですよ。
お安く泊まれましたが、5星ホテルなんですよ。
朝食はベジタリアンでお願いしましたが、とても美味しくいただきました。
スタッフが『美味しいですか?』と声をかけてくれました。
> そうそう、ブロードウェイの街並みを見てて感じたことなんですが、維持管理が大変だろうなぁって思ったんです。
> 屋根なんて葺き替え作業なんて大変だろうし、歴史的建造物の大変さを感じてしまったんです。
> って、声掛けたら妖精さんが出てきそうな?そんな雰囲気っぽそうに見えてしまいました(;^ω^)。
歴史的建造物を保存し維持していくのには、たくさんのお金と住まわれている方の地元愛・建物愛が不可欠です。観光客は『キレイ!』と言って通り過ぎるだけですが、日常の生活を過ごす住民たちは、日々
> 教会の椅子のクッションもきれい!
> って、手が込んでますよね。
> 想いが詰まってるんだろうなぁって。
> 色々と考えてしまいましたよ。
コッツウォルズの教会では、各村ごとに住民たちが刺繍をしたクッションを置いています。村によって模様が違っていて、手作りのクッションを見るのも楽しみの一つでした。
まほうのべる2025年12月28日16時07分 返信する -
『コッツウォルズの宝石』
まほうのべるさん こんばんは~
バスを乗り継いで辿り着いたはちみつ色の村の光景、
ブロードウェイもまるで絵本の世界みたいで、
感動ですね。
茅葺屋根の家が色々あるのも面白い。
教会も空いていてしっかり見学できましたね~
分かりやすい美しいステンドグラスもナイス!
『Tisanes Tea Rooms』
地元のティールームで念願のクリームティーにありついたくだりは、
自分の“旅の楽しみ”をちゃんと噛みしめてるまほうのべるさんらしくて
いい感じ。
ピーターラビットの缶のお土産チョイスもかわいいい。
記念にも残せる缶なのがいいです。
日常に持ち帰る旅の余韻がぎゅっと詰まってて最高!
aoitomoRE: 『コッツウォルズの宝石』
> まほうのべるさん こんばんは~
こんばんは、aoitomoさん。
いつも書き込み有難うございます。
> バスを乗り継いで辿り着いたはちみつ色の村の光景、
> ブロードウェイもまるで絵本の世界みたいで、
> 感動ですね。
> 茅葺屋根の家が色々あるのも面白い。
ブロードウェイはコッツウォルズを訪れる多くの人が訪れる村の一つで、とても有名な村です。他の村と違って通りの中央に20mくらいの幅の通りがあり、広い歩道の両脇には17~18世紀の建物が建ち並んでいます。お店も多く歩くのが楽しい村です。
> 教会も空いていてしっかり見学できましたね~
> 分かりやすい美しいステンドグラスもナイス!
どの村でも素敵な教会があり、ステンドグラスを見るのが楽しみでした。
教会は心を落ち着かせる場所でもあります。
> 『Tisanes Tea Rooms』
> 地元のティールームで念願のクリームティーにありついたくだりは、
> 自分の“旅の楽しみ”をちゃんと噛みしめてるまほうのべるさんらしくて
> いい感じ。
イギリスは気温が高くても湿度が低く過ごしやすいと思っていましたが、暑さでせっかく楽しみにしていたアフタヌーンティーも、これまで一度も味わうことがありませんでしたが、やっと気温も少し落ち着きクリームティーを楽しむことが出来ました。
> ピーターラビットの缶のお土産チョイスもかわいいい。
> 記念にも残せる缶なのがいいです。
> 日常に持ち帰る旅の余韻がぎゅっと詰まってて最高!
旅行前はコッツウォルズでしか買えない、コッツウォルズ・チョコレート・カンパニーのチョコレートをお土産に購入しようと思っていましたが、あまりにも暑かったので断念しました。ちょうどクリームティーをいただいたお店で紅茶を販売していて、ピーターラビットの缶があったのでお土産に購入しました。とても喜ばれました。
まほうのべる2025年12月25日20時53分 返信する -
はちみつ色が綺麗なブロードウェイ
べるちゃん、こんばんは☆
ブロードウェイの街並み、懐かしく拝見させて頂きました♪
私はいつもロンドンからのツアーを利用しているので、慌ただしく歩いていました。
一昨年、ホストファミリーに連れて行ってもらった時も、買い物している間にちょこっと見ただけ(^▽^;)
いつか一人でのんびり歩きたいな~、と思っています。
どの村にも素敵なTea Roomがあるんですよね。
このたっぷりのクロテッドクリームがまた美味しいんですよ( *´艸`)
あ~、食べたくなってきた...。
リゴン・アームズは老舗のホテルなんですよね。
泊まってみたいな~と思ったのを思い出します。
コッツウォルズのはちみつ色のお家、地域によって採掘している場所が違うようで、この石の色も変わるんですって。
ブロードウェイの黄金色のような石の色、私は大好きです。
ピーターラビットのブルーの缶、とっても可愛いですね☆
今度イギリスに行ったら探してみよう♪
milk
RE: はちみつ色が綺麗なブロードウェイ
> べるちゃん、こんばんは☆
こんにちは、milkさん。
いつも書き込み有難うございます。
> ブロードウェイの街並み、懐かしく拝見させて頂きました♪
> 私はいつもロンドンからのツアーを利用しているので、慌ただしく歩いていました。
> 一昨年、ホストファミリーに連れて行ってもらった時も、買い物している間にちょこっと見ただけ(^▽^;)
> いつか一人でのんびり歩きたいな~、と思っています。
milkさんは、イギリスに留学なさっていて、今でもホストファミリーと親交があるんですよね。誰よりもイギリスに溢れる思いがありますね。ロンドンからのツアーは公共機関で行きづらいコッツウォルズを、効率よく凝縮して連れて行ってくれているなと、現地に行ってより思いました。ツアーを利用する人が多いのも納得です。
ツアーではなく路線バスを利用して、思い通りに歩くことがずうっと夢だったんです。
> どの村にも素敵なTea Roomがあるんですよね。
> このたっぷりのクロテッドクリームがまた美味しいんですよ( *´艸`)
> あ~、食べたくなってきた...。
イギリスは思っていた以上に暑く湿度も高かったので、日中は液体以外は受け付けない状態で、楽しみにしていたアフタヌーンティーが全くできなくて残念でした。朝食はボリュームがあったので、お腹が全く空かなかったこともありますが。ブロードウェイでやっとお茶することが出来て良かったです。
> リゴン・アームズは老舗のホテルなんですよね。
> 泊まってみたいな~と思ったのを思い出します。
そうですね、素敵なホテルで宿泊してみたかったです。ブロードウェイでは宿泊の予定がなかったので、事前に調べていませんでしたが、各村には素敵なホテルがあって、5か月前に予約をしましたが、もう満室のホテルもありました。
> コッツウォルズのはちみつ色のお家、地域によって採掘している場所が違うようで、この石の色も変わるんですって。
> ブロードウェイの黄金色のような石の色、私は大好きです。
村ごとに採掘場があって、そこから採掘される石を使用しているので、村ごとに統一された風合いのはちみつ色の建物になっているそうです。ブロードウェイの建物の色合いも素敵ですね。
> ピーターラビットのブルーの缶、とっても可愛いですね☆
> 今度イギリスに行ったら探してみよう♪
お土産はチョコレート・カンパニーでチョコレートを購入しようと思っていましたが、あまりにも暑かったのでやめて、ピーターラビットの缶が可愛かったので紅茶にしました。とても喜ばれました。
まほうのべる2025年12月25日10時42分 返信する -
青が綺麗ですね。
いいね、ありがとうございます。20年前お隣のモロッコ旅行のシャウエンを思い出しました。シディーブサイド、カルタゴ行きたかったのですが、テロがありませんでしたかね?機会があったら行きたい国です。RE: 青が綺麗ですね。
> いいね、ありがとうございます。20年前お隣のモロッコ旅行のシャウエンを思い出しました。シディーブサイド、カルタゴ行きたかったのですが、テロがありませんでしたかね?機会があったら行きたい国です。
こんばんは、さすらいさん。
書き込み有難うございます。
チュニジアでは10年前の2015年チェニスのバルド度博物館でテロがあり、日本人を含め20名以上の人が亡くなっています。政府の努力もあり現在は落ち着いているようです。チュニジアの人達はとても親切で、道を聞くとその場所まで連れて行ってくれました。
アウシュビッツには個人で訪れていますが、現実に直視できずとても悲しかったでした。
まほうのべる2025年12月22日20時30分 返信する -
コッツウォルズの隠れた魅力がぎゅっと濃縮されてる村ですね~
まほうのべるさん こんばんは~
フットパスという遊歩道はちょうどいいピクニックのようで
歩きながらも長閑な景観が見れて楽しめますね。
『The Slaughters Country Inn』
5星ホテルがお値打ち価格で予約できてラッキーです。
5星でもエアコンがないということは、
どこもエアコンは付けないんですかね~?
激混み観光地から離れて、
静かで柔らかい光が差す村の雰囲気を丁寧に切り取っていて、
コッツウォルズの隠れた魅力がぎゅっと濃縮されてる感じでナイスです。
こんな場所もあるのですね~
村全体が同じ石材を使って違和感のある建物が無いことも
安心して観光できますね~
ロウワースローターとアッパースローターが
まほうのべるさんの旅行記で人気が出て
個人旅行者の観光客も増えるかもしれませんね~
aoiomoRE: コッツウォルズの隠れた魅力がぎゅっと濃縮されてる村ですね~
> まほうのべるさん こんばんは~
こんばんは、aoitomoさん。
いつも書き込み有り難うございます。
> フットパスという遊歩道はちょうどいいピクニックのようで
> 歩きながらも長閑な景観が見れて楽しめますね。
場所によっては、長時間のコースもありますが、短いコースでちょうど散歩にはリラックスして楽しめました。
> 『The Slaughters Country Inn』
> 5星ホテルがお値打ち価格で予約できてラッキーです。
> 5星でもエアコンがないということは、
> どこもエアコンは付けないんですかね~?
たまたま安い料金の日を見つけたので、旅程はこのホテルを中心に決めました。コッツウォルズのホテルは、エアコンのない所が多いようです。チッピングカムデンのホテルには、エアコンがついていました。
> 激混み観光地から離れて、
> 静かで柔らかい光が差す村の雰囲気を丁寧に切り取っていて、
> コッツウォルズの隠れた魅力がぎゅっと濃縮されてる感じでナイスです。
> こんな場所もあるのですね~
> 村全体が同じ石材を使って違和感のある建物が無いことも
> 安心して観光できますね~
ロウワースローターもアッパースローターにも大型バスが入れないので、ツアー客がいないので静かなようです。
コッツウオォルズの村には、世界からたくさんの観光客が訪れ人も多いですが、両村は喧騒を離れてのんびり出来る場所です。
> ロウワースローターとアッパースロ
ーターが
> まほうのべるさんの旅行記で人気が出て
> 個人旅行者の観光客も増えるかもしれませんね~
両村とも素敵な村なので、是非訪れたいと思う人がいたら嬉しく思います。
しく思います。
まほうのべる
2025年12月18日12時57分 返信する -
はちみつ色の『ストウ・オン・ザ・ウォルド』
まほうのべるさん こんばんは~
まほうのべるさんが肉が嫌いなのは知っていたけど、
ベジタリアンと宣言してしまうほど、食べないのですね~
これからはベジタリアンですで通りますね。( ´艸`)
『コッツウォルズ』の旅行記と言えば定番『コッツウォルズ』ばかり見てましたから、
まほうのべるさんの旅行記で色々な『コッツウォルズ』の村を知って、
こんなにあるのかと驚きました。
『ストウ・オン・ザ・ウォルド』
こちらもはちみつ色の石造りの家々や、
静かな路地、窓辺のお花……まるで絵本の中の世界のようです。
外壁や屋根もいい感じに年季が入っていて、歴史を感じさせてくれます。
無理せず、自分のペースで旅ができているまほうのべるさんですから、
常々、旅のベテランであるには違いないです。
海外の路線バスは本当に分かりにくいことが多くて、
私は大の苦手なんですが、
何事もチャレンジのまほうのべるさんですから、
トラブルも含めて全て旅の楽しさに変えてしまう感じが
素晴らしいしです。
結果的にいつまでも記憶に残ったりもしますからね。
aoitomoRE: はちみつ色の『ストウ・オン・ザ・ウォルド』
> まほうのべるさん こんばんは~
こんにちは、aoitomoさん。
いつも書き込み有難うございます。
> まほうのべるさんが肉が嫌いなのは知っていたけど、
> ベジタリアンと宣言してしまうほど、食べないのですね~
> これからはベジタリアンですで通りますね。( ´艸`)
普段から肉・魚類はほとんど食べません。ひき肉料理と薄切ハム・ソーセージなら食べられるのですが。小さな頃からカレーに入っている肉はよけて、ワンちゃんに食べてもらっていました。アレルギーがあるわけではなく、ただの偏食なだけで給食の時間がキライでした。
> 『コッツウォルズ』の旅行記と言えば定番『コッツウォルズ』ばかり見てましたから、
> まほうのべるさんの旅行記で色々な『コッツウォルズ』の村を知って、
> こんなにあるのかと驚きました。
コッツウォルズにはたくさんの小さな村があり、どうしてもロンドンから日帰りで訪れる一部の有名な村に話題が集まっているようです。旅の計画を立て初めて知った村もありましたが情報が少なくて、もっといろいろな村が知られると良いなと思います。
> 『ストウ・オン・ザ・ウォルド』
> こちらもはちみつ色の石造りの家々や、
> 静かな路地、窓辺のお花……まるで絵本の中の世界のようです。
> 外壁や屋根もいい感じに年季が入っていて、歴史を感じさせてくれます。
日曜日はバスが運行していないという固定観念があって、最初は予定には入っていませんでしたが、日曜日でも運行している路線があることを知り、ストウ・オン・ザウォルドに行く事にしました。
日曜日だったのでお店もほとんど閉まっていて、静かな雰囲気だと思っていましたが、開いているお店も多く人もたくさんいました。アンティックの村として有名で、ショッピングを楽しむ人も多いようです。
> 無理せず、自分のペースで旅ができているまほうのべるさんですから、
> 常々、旅のベテランであるには違いないです。
旅の回数は多い方なのかもしれませんが、旅を重ねるたびに『どうにかなるだろう』という気持ちが強くなって、時には少し冒険の旅になってしまっているようです。
> 海外の路線バスは本当に分かりにくいことが多くて、
> 私は大の苦手なんですが、
> 何事もチャレンジのまほうのべるさんですから、
> トラブルも含めて全て旅の楽しさに変えてしまう感じが
> 素晴らしいしです。
> 結果的にいつまでも記憶に残ったりもしますからね。
コッツウォルズでは、バスの乗降場所とバスの時刻をきちんと把握し、出発時間よりも早めにバス停に行けば大丈夫だろうと思っていました。だからバイブリーでバス難民になったり、バス乗場が違っていたりしたことには、とても驚いています。でも、ホテルの方やインフォメーションで確認をしておけば、トラブルは避けられたのではと反省しています。悪い意味で余裕を持ちすぎたかな?詰めが甘いのでしょうね。
自分からトラブルを招いているようで、もっと慎重にならなければいけませんね。
次の旅行記からは負の連鎖から抜け出し、癒しのコッツウォルズの風景をお見せします。
楽しみにしていただければと思います。
まほうのべる
2025年12月04日15時07分 返信する -
バス旅(´艸`*)
こんにちは、ムロろ~んです。
コッツウォルズへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
って、バス、今でもオランダではホントにトラウマになるくらいで(;^ω^)。
バス停で待っていたのに、手を挙げなかったって言う理由でそのままバスが通過(;´Д`)。
唖然呆然でしたよ。
ホントに15分前にきちんと待つ…、来たらすぐにオーバーにでも乗るってことを徹底的にって思いましたよ(;´Д`)。
バス停、ホントに異国の地だと気にはなりますよね(;^ω^)。
イングリッシュブレックファースト、ホントに心のこもった食事が伺えます。
いいなぁ、美味しそうって思っちゃいましたよ(´艸`*)。
ムロろ~んRE: バス旅(´艸`*)
> こんにちは、ムロろ~んです。
> コッツウォルズへ行かれた旅行記を拝見しました(^_-)-☆。
こんばんは、ムロろ~んさん。
いつも書き込み有難うございます。
> って、バス、今でもオランダではホントにトラウマになるくらいで(;^ω^)。
> バス停で待っていたのに、手を挙げなかったって言う理由でそのままバスが通過(;´Д`)。
> 唖然呆然でしたよ。
> ホントに15分前にきちんと待つ…、来たらすぐにオーバーにでも乗るってことを徹底的にって思いましたよ(;´Д`)。
> バス停、ホントに異国の地だと気にはなりますよね(;^ω^)。
ムロろ~んさんもバスではイヤな思いをなさっていたんですね。
海外ではおとなしく待っているだけでは、バスは通過してしまうこともあるんですよね。日本だったら『乗ります!』アピールをしなくても停まってくれるけど、海外ではドライバーさんに気付いてもらえるようにアピールしなければいけませんね。
> イングリッシュブレックファースト、ホントに心のこもった食事が伺えます。
> いいなぁ、美味しそうって思っちゃいましたよ(´艸`*)。
イングリッシュブレックファーストは、B&Bもホテルもどちらもボリュームたっぷりでとても美味しかったです。
まほうのべる2025年12月03日20時38分 返信する -
コッツウォルズの街歩き
まほうのべるさん
ご無沙汰して申し訳ございません。2か月のホームステイや4か月の大学での寮生活、そしてその後幾度かの旅行と、イギリスはわたしにとってもっとも身近で親しみのある外国です。
なかでも、コッツウォルズはロンドンなどの都市部とは違って、時間が止まったようなのどかな雰囲気で大好きな場所です。セント・エドワード教会の裏門は本当におとぎの世界に迷い込んだ感覚になりますよね。
わたしは友人に車で連れて行ってもらったので、バスが来ないとか道がわからなくなったりの困りごとは起こりませんでしたが、ひとりで街歩きしてたらきっと迷って自分がどこにいるかわかんなくなるだろうな?って思いました。
まほうのべるさんは、ひとりでどこでも回っていらっしゃるのですごいなと思って読ませていただいてます。(あっ、ひとりじゃなくて、ベルちゃんと一緒でしたね。失礼しました。)
RE: コッツウォルズの街歩き
> まほうのべるさん
こんにちは、World Traveler 1959さん。
いつも書き込み有難うございます。
> ご無沙汰して申し訳ございません。2か月のホームステイや4か月の大学での寮生活、そしてその後幾度かの旅行と、イギリスはわたしにとってもっとも身近で親しみのある外国です。
イギリスでホームステイや大学での寮生活を経験なさっているんですね。
私は観光でしか海外には訪れたことが無いので、ホームステイや留学に憧れがあります。
> なかでも、コッツウォルズはロンドンなどの都市部とは違って、時間が止まったようなのどかな雰囲気で大好きな場所です。セント・エドワード教会の裏門は本当におとぎの世界に迷い込んだ感覚になりますよね。
ロンドンから車で約2時間、喧騒から離れイングランドで一番美しいと賞賛される村々が点在している風景は、人々を魅了しますね。コッツウォルズにはたくさんの村がありますが、どの村も住民たちが自分たちの村を愛し、生活しているように思います。
センントエドワード教会の裏門は、とても神秘的で写真スポットになっていました。
> わたしは友人に車で連れて行ってもらったので、バスが来ないとか道がわからなくなったりの困りごとは起こりませんでしたが、ひとりで街歩きしてたらきっと迷って自分がどこにいるかわかんなくなるだろうな?って思いました。
コッツウォルズでの路線バスでの移動は、バス停とバス時間をきちんと把握していれば、問題はあまりないのではと思っていましたが、現地でしかわからないこともあり、インフォメーションで最終チェックしていれば良かったなと反省しています。
> まほうのべるさんは、ひとりでどこでも回っていらっしゃるのですごいなと思って読ませていただいてます。(あっ、ひとりじゃなくて、ベルちゃんと一緒でしたね。失礼しました。)
旅行運だけは良いみたいで、『旅行の神様』が見ていられなくて、手を差し伸べてくれるので、大きなトラブルには巻き込まれず、何とかなるのではという少し楽観的に旅をしています。
まほうのべる2025年12月03日17時03分 返信する



