Michyさんへのコメント一覧(17ページ)全1,086件
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マーブル・ヒルハウス&ターナーの家
Michyさん、こんばんは~
イギリスからお帰りなさい!
Michyさんにとってイギリスは特別な場所で、今回は歴史上の人物に所縁の地やアーツアンドクラフト運動に関する建物などを巡られたそうですね。
リッチモンドのマーブル・ヒルハウスって初めて聞きましたが、ミストレスだったヘンリエッタ・ハワードのお宅なんですね。お写真を見ると、とても素敵な方で、王に見初められたのもわかる気がします。邸宅の内装きっと素敵だったんでしょうね。夫人の美しいティーセット、見てみたかったです。
ターナーって今度イギリス紙幣のモデルになるんですってね!Michyさん、タイムリーな場所を訪れることになられましたね。窓に貼られたフィルム状のお庭の絵が素敵~♪これもターナーの作品なのかしら?この家で秘密に武器が作られていたなんてビックリです!
両方とも、ボランティアガイドの方が案内してくださったとのこと。生い立ちの説明なども含めて詳しく案内していただけるのはありがたいですね!
テートモダンの中で召し上がったビールの写真、ロンドンの風景をバックにとても魅力的な1枚ですね!ジョージインのパブもお花が美しく飾られて素敵です~~♪バンドの演奏が聴こえる場所でのフィッシュアンドチップス&クラフトビールの夕食、ほっとしつつ、イギリスに来られた喜びをかみしめていたのでは... ?
続編も楽しみにしています。
akiko
フィッシュアンドチップスとビールで幸せ♪
akikoさん、こんばんは!
そしてただいまです。
帰国して10日経ちましたが、気持ちはすっかり暑い日本の日常に戻ってしまい、時々旅の写真を眺めながらなんだか遠い過去の様な気分になっています。
今回も行きたい場所が多くて、計画したことは沢山あっても実際に実現出来たのは半分くらいだった気がします。
でもガイドさん達のお蔭で内容の濃い見学が出来て、もう少しメモ取っておけばよかったと悔やんでいます。
> リッチモンドのマーブル・ヒルハウスって初めて聞きましたが、ミストレスだったヘンリエッタ・ハワードのお宅なんですね。お写真を見ると、とても素敵な方で、王に見初められたのもわかる気がします。邸宅の内装きっと素敵だったんでしょうね。夫人の美しいティーセット、見てみたかったです。
そうなのです。 残念ながら写真撮影禁止だったので、美しい内装をお伝え出来ないのが残念!夫人のティーセットも素敵なのです。この時代はカップに取っ手がない時代で、ソーサーが深めで色も白地にブルーで美しかったです。
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> ターナーって今度イギリス紙幣のモデルになるんですってね!Michyさん、タイムリーな場所を訪れることになられましたね。窓に貼られたフィルム状のお庭の絵が素敵?♪これもターナーの作品なのかしら?この家で秘密に武器が作られていたなんてビックリです!
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はい、偶然にもタイムリーな事がつながりました。
全然自分では意識していなかったのですが、後から考えたらお札に肖像画が採用された人々所縁の地を巡っていたことに驚きました。
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> テートモダンの中で召し上がったビールの写真、ロンドンの風景をバックにとても魅力的な1枚ですね!
美しい写真を撮るakikoさんにそう言ってもらえたら、とても嬉しいです。
ビールもそうでしたが、久々にパブでフィッシュ&チップスとビールというイギリスらしい食事を楽しめて幸せな気持ちになりました。
>
> 続編も楽しみにしています。
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続きを頑張って取り掛かっています。
早くまたイギリスらしいストーリーを語ることが出来ますように!
コメントをありがとうございました。
Michy
2019年08月02日00時18分 返信する -
お帰りなさい♪
Michyさん こんにちわ。
イギリスの薫りをありがとうございます。
ロンドンは数回しか行ったことはないけど趣味的にはすごくマッチした街、Michyさんのフィルターを通して楽しませていただきます。
コヴェントガーデンもV&Aもいいなぁ☆
そして専門のお館巡り。ロイヤル・ミストレスのヘンリエッタさんの肖像画ナチュラルでいい感じでした、ガイドのお話の翻訳を垣間聞けて楽しかったです。以前訪れたお館とも話が繋がるって素敵ですね。
ターナーの館も興味深かったです。
戦時中、館はいろいろな用途に使われたんですね。
続きも楽しみにしています♪
マリアンヌイギリスの香りが届けられたら
マリアンヌさん、こんばんは!
お元気ですか?
早速のメッセージをどうもありがとうございます。はい、なんとか戻ってまいりました。
そう、きっとロンドンはマリアンヌさんにとってもマッチする街ですよ。
どんどん新名所が出来ているので、新鮮でもあり、この変化は日本のガイドブックの最新版も大変だろうと思いながら、変わらないものも多く、少しホッとする私には癒しの街でもあります。
お屋敷訪問が私の旅のパターンになってしまいました(笑) が、思うように行きたい場所にはなかなか辿り着かないものですね。予定だけは入れていたものの、時間が足りず今回も諦めた物件が多数あり、写真撮影NG物件も多かったのが残念でした。
また翌日もお屋敷巡りしますので、是非またお寄り下さいね!
イギリスの香り、お届けします。
Michy
2019年07月29日23時43分 返信する -
はじめまして!
Mickyさん、はじめまして。
スイスはバーデンを調べていたところMickyさんのブログを発見(^^)情報少ない中、とーっても嬉しく拝見いたしました!素敵な街なのですね。私も楽しんで来ます!スイスの旅を計画中ですか?
こんばんは〜、そしてはじめまして。
そしてメッセージをどうもありがとうございました。
お返事が遅くなってすみません。
実は昨日イギリスの旅から戻って来ました。
wifiは繋いでいたのに、自分の4トラのページは全然見てなくて、
早速旅行記をアップしようかと久々の4トラチェックとなりました。
バーデン、素敵な街ですよ。
スイスのご旅行を計画中ですか?
ここは落ち着いた雰囲気で、少し地味ではありますが旅のスタートとか、大都市に疲れた時にふらりとあてもなく歩いてみたくなる様な静かでのんびりしたくなる場所です。
私の旅行記で少しでもお役に立てたら嬉しいです。
メッセージを頂いて、過去の旅を見直し、懐かしい想いがどんどん溢れてきました。
是非スイスの旅、楽しんできて下さい。
Michy
> Mickyさん、はじめまして。
> スイスはバーデンを調べていたところMickyさんのブログを発見(^^)情報少ない中、とーっても嬉しく拝見いたしました!素敵な街なのですね。私も楽しんで来ます!2019年07月23日23時41分 返信する -
ミニュスタイア♪
Michyさん、こんばんは。
ミニュスタイアの修道院のフレスコ画、
素敵ですね。窓まわりの絵の繊細さ!
牛舎のきれいなベージュの毛並みの牛さんの
まなざしの優しいな。
レジナ湖から見える教会の尖塔の図も
不思議な佇まいですね。
ディスプレイの民族衣装ですが、
先日みた旅サラダでのサウンドオブミュージックの
マリアのような衣装と似ています。
(確かとても高価でした)
すごく可愛らしいですよね。
ことりsweet
マリアのドレス
ことりsweetさん、こんばんは♪
メッセージをありがとうございます。
そうなのです、私もあぁ~、サウンドオブミュージックのジュリー・アンドリュースはこんなドレスだった…。って、すぐ頭に浮かびました。
さすがにここは民族衣装を着て写真を撮るみたいな?旅行者向け写真館は無いので、試着は出来ませんでしたが、そんな場所があったら、このドレスを着て、マリアになりきり?写真を撮ってみたかったです(笑)
販売していたのか知りませんが、確かに高価な感じですね。
ミュスタイアは今回行けるとは思っていなかったとても辺鄙な場所で、正に友人達のお蔭で行けた場所で本当に感謝しています。 レジナ湖の沈んだ村も強く心に残りました。自分の旅なのに振り返るって”行ってきたんだ…。”って不思議な気持ちになるのって、変ですがこの旅で特別な場所としてとても印象に残っています。
Michy
2019年06月17日23時34分 返信する -
エンジェルたち♪
Michyさん、こんにちは。
旅記をさかのぼって拝見しています。
スイスのミュスタイヤのフレスコ画、
保存状態もよく
とてもきれいですね。
合間のピクニックのようなランチも
楽しそうです。
そしてモンテマリア修道院の天使コレクション♪
可愛いお顔ばかり集めてますね。
お腹いっぱいになるのもうなづけます。
街を一望する写真がとても素敵です。
それにしても3人のドライブ旅行は互いの時差!があるけれど
楽しく過ごすのは工夫がいりそうですね。
でもチームワークでカバーでしょうか。
ことりsweet
それぞれの楽しみ方
ことりsweetさん、メッセージをありがとうございます。
もう1年近く前になってしまったスイスの旅。
コメントを頂いたお蔭で久々に自分の旅行記を見直して、色んなことを想い出しました。
ことりsweetさんもドライブ旅をよくされていますが、やはりご夫婦でのチームワークでより良い旅にされているのでしょうね。いつも羨ましく拝見しています。
私は今回のドライブ旅で良かったのが、スイス人の彼女は古くからの友人ですが、ドイツ人の彼は今回初めて紹介してもらって、未知の部分が多かったこと。
自己紹介から始まって文化や政治の話など深い話が沢山できたのが良かったです。
長い道中で我儘を言い出すこともあったけど、3人それぞれお互いを干渉せず、各自好きに行動していたところもあって、想像していた以上にバランスが取れていました。
そういう意味でチームワークはあったと思います。
お互いの時差は多少の我慢もありましたが、ひとり旅と違って誰かがいてくれるという点で安心感があって私には心強くて助かりました。
思えば団体旅行って良い部分もありますが、まだ私は体力が続く限りわがままひとり旅を続けていきたいと思いました。
Michy
2019年06月09日13時13分 返信する -
うわ~可愛い♪
Michyさん、こんばんは。
グアルダの町の風景、じっくり楽しませていただきました。
カリジェの絵本、そういえば子供に絵本をよく図書館で
借りている時代、見たことがあります。(借りなかったけど)
そしてぜひ泊まりたいと3人とも願ったように
見れば見るほど可愛い家々。
ホテルのミュージアム、いいですね~
絵本の世界のようです。
描かれている冷蔵庫、欲しくなりますね。
写真に載っている家も可愛いですね~
窓あしらい、壁の繊細なレース状の描き。
Michyさんが夢中になるのも頷けます。
本当にいい旅でしたね。
ことりsweet
童話の世界
ことりsweetさん、こんにちは♪
メッセージ頂いていたのにお返事が遅くなってすみません。
はい、グアルダとても可愛い町なんです。
絵本、ご覧になったとのこと。
実際の町、村かな?は本当に物語の中に入ってしまう様な素敵なところでした。
私がここへ行った時間が夕方だったせいか、静かで通りに人もいなくてひっそりとのんびりと素朴な世界が広がっていました。 隠れ家というか、知られざる村みたいな感じがした程ですが、スイスの人達にとっては絵本の舞台になった有名な場所とのこと。
ヨーロッパって、窓辺が綺麗ですよね。
レースのカーテンだったり、窓辺に飾られたのお花だったり。
ここは壁の絵が窓辺を美しく飾り、単調な街並みが華やかに見えたりで、独特な雰囲気が素晴らしかったです。
素朴な村の中に、家々の工夫を凝らした飾りが映えていました。
今の自分の生活には取り入れられないけど、外に向けて窓辺を美しく飾るところは見習いたいっていつも思います。
もし次回行ける機会があれば、ここに泊まって朝の散歩を楽しんでみたいです。
Michy
2019年06月09日12時50分 返信する -
初めまして
Michyさん、初めまして
投票ありがとうございます。
私達も6年前にセガンティーニ美術館、マローヤ峠、ベルベデーレ塔を訪れ懐かしく拝見しました。3部作等印象に残っています。
今年の6月末からは6年ぶりにエンガディンでハイキングの予定です。(セガンティーニゆかりのサボニンからシルス湖へ。)
マロヤ峠ではMichyさんの泊まられたマローヤパレスホテルを予約しており参考になりました。(別館シャーレで朝・夕自炊の予定)
セガンティーニの愛した山々眺めながらハイキングが出来ればと思っています。
nasunoこちらこそ御礼
nasunoさん
こちらこそ初めまして。
そして私のスイスの旅行記へようこそ。
nasunoさんもセガンティーニ美術館、マローヤ峠そしてベルベデーレ塔を訪れられたとのこと、コメントを頂いて嬉しくなりました。
昨年のスイス旅に出るまでセガンティーニについてあまり知識が無かった私ですが、あの美術館へ行って所縁の場所へ行くことが出来て、期待以上に素晴しくとても印象に残っています。
6月にエンガディンでハイキングですか、わぁ、羨ましい!
マローヤパレスホテル、素敵ですよ。
私が訪れた時は改装中でしたが、nasunoさんがいらっしゃる頃にはきっと綺麗に改装が終わっていることでしょう。
私は1泊しか出来ませんでしたが、時間が許せば何日か滞在したかったです。
周辺の環境、湖の美しさは格別で、美しい水面をずっと何時間も眺めていたい気持ちになったことを今でも想い出します。
nasunoさん、どうぞハイキングを堪能して来て下さいね。
nasunoさんの旅行記で拝見したエーデルワイス、私も見たい、見たいと願いながら昨年のスイス旅では見ることが出来なかったので、nasunoさんの旅行記で楽しませて頂きました。 また他の旅行記を拝見させて頂きます。
コメントをどうもありがとうございました。
素敵な場所を共有できた気持ちになってとても嬉しかったです。
心はまたスイスへ飛んでいきました(^。^)
素晴しいスイス旅行であります様に!
Michy
2019年04月10日23時57分 返信する -
スイスの風景
Michyさん、こんばんは。
スイスの素敵な旅を見せていただきました。
小さな村の風景、山に囲まれた
澄んだ空気が漂ってきそうです。
絵本の世界みたい!
この記事冒頭の小さな石造りの
古い教会も趣きありますね。
牛舎の牛ちゃんの表情がきれいですね~
素敵な旅が続いていますね。絵画の中にいるみたいでした♪
ことりsweetさん、こんばんは〜。
ご無沙汰しています。お元気ですか?
はい、スイス〜イタリア国境沿いはどの街や村も街道も本当に絶景続きでした。
特に今回は山々に囲まれた湖の美しさがとても心に残りました。
澄みきった空気がお伝えできて嬉しいです。
ことりsweetさんが書いてくださってる通りどこも絵本の世界、まるで自分が風景絵画の中にいるみたいで幸せな時間でした。
そうなのです。小さな名も無いような教会もとても魅力的でした。
でもことりsweetさんが旅された五島列島の教会群は私にとって、是非日本の中で行ってみたい場所のひとつなのです。
テレビや旅雑誌等で見ただけですが、どこも惹かれます。
ある社会人向けの講義で五島列島の教会群の話を色々と聞いたこともあったので、その歴史や、厚い信仰を持つ人々、あまり観光化されたくないけれど、その反面知られてもらいたいという気持ちを持ちながらも観光をアピール等々…。
少し複雑で繊細な部分もあったと知って、あまり軽い気持ちでは行けない場所なのだというイメージが出来てしまっていました。
でも旅って心の栄養ですから、いつか私も五島列島に行ってエネルギーをもらいに行ってみたいです。
スイスで得られたパワーが切れてきそうなので、今は次のエナジーチャージを検討中です(^。^)
Michy
2019年03月06日00時17分 返信する -
大好きなチロルの街
Michyさん、こんばんは☆
可愛いチロルの街巡り、素敵ですね♪
チロル地方の街って大好きです。
小さな町を巡りながらの旅は、車でこその楽しみですね。
いいな~。
グロレンツァの教会のステンドグラス、とっても素敵でした。
この辺りは洪水も多かったのですね。洪水対策で壁を作っていたのはびっくりです。
レジナ湖に浮かぶ鐘楼が印象的でしたが、これは沈んでしまった教会の鐘楼だったのですね...。
この湖の底にクローン・ヴェノスタの村が眠っているのですね。
小さな可愛い街をのんびり歩く旅、最近していないな~。
ここのところ、大都市が多かった気がします。
ちょっとのんびりな旅をしたくなってきました。
milk
おかえりなさい♪
milkさん、こんばんは!
おかえりなさい、中東旅行されていたのですね。
どうでした? 中東の国々私も行きたい場所が沢山あります。
まだお疲れなのにコメントをありがとうございました♪
っていうかmilkさんの身軽さとバイタリティ、私にも分けてもらいたいです。
まだスイス旅の最後の旅行記が仕上げられずにいます。
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> 可愛いチロルの街巡り、素敵ですね♪
> チロル地方の街って大好きです。
>
チロル地方、素朴でとても良いですね〜。
イギリスのカントリーサイドも美しいけれど、ヨーロッパ各国の田舎町というのはそれぞれに特徴があって魅力的ですね。
> 小さな町を巡りながらの旅は、車でこその楽しみですね。
> いいな?。
>
車があるとドライブ旅ならではの良さがあって、今回は頼もしい友人達に助けられて楽しい旅となりました。何よりプランをしっかりと決めずに移動していった気軽さが新鮮でした。
> グロレンツァの教会のステンドグラス、とっても素敵でした。
> この辺りは洪水も多かったのですね。洪水対策で壁を作っていたのはびっくりです。
> レジナ湖に浮かぶ鐘楼が印象的でしたが、これは沈んでしまった教会の鐘楼だったのですね...。
> この湖の底にクローン・ヴェノスタの村が眠っているのですね。
そうなのです。 レジナ湖に浮かぶ鐘楼はとても印象的な景色でした。
最初は衝撃!そして感慨にふけり、心に刻まれ…なぜか離れがたい…そんな感じで、何時間そこにいても飽きない景色だったと今でも思い浮かびます。
>
> 小さな可愛い街をのんびり歩く旅、最近していないな?。
> ここのところ、大都市が多かった気がします。
> ちょっとのんびりな旅をしたくなってきました。
>
そうですよね〜、の〜んびりな旅って大切ですよね。
当初メインは小さな村や街をぶらぶら…のつもりでいたのですが、やはり限られた時間でもっと見たい、行ってみたい、と欲張ってしまったのと、私に気遣ってあちこち連れていってくれた為に友人に長距離ドライブを強いてしまったのがちょっと反省しています。
milkさん、きっと日々お忙しいと思いますが、旅の話を聞きたいので、また是非お会いしましょうね!
Michy
2019年02月14日22時44分 返信する -
i borghi più belli ♪
Michyさん
さすが三人が再訪を誓っただけあって、とても可愛らしい魅力的な村ですね。
アロイス・カリジェの童話絵本”ウルスリのすず”は、まったく知りませんでしたけど。
スイスらしいけど派手過ぎず、素朴でいて(イタリアのボロ可愛とは違って)お洒落な感じがします(笑)
車でないといけない素敵な風景の数々、ありがとうございました。
マリアンヌ
美しい村歩き
先日フランスの美しい村の本を買って、ファンタジーに浸っていました。
人気のフランスの村々へ行く予定は全く無いのですが、写真を眺めているだけで幸せな気持ちになりますね。
きっと沢山の美しい村を歩かれたマリアンヌさんには、スイスとの違い、フランスの違いを色々感じるところが多いでしょう。
この村に着いたのがもう少し早い時間で、もう少しお天気が良ければ…。
そしてこの村に泊まることが出来れば…。
と、3人それぞれあともう一歩の願いがあって再訪を誓ったのですが、それが簡単に叶わないから次の旅を期待して、楽しみが続くのでしょうね。
今は再訪より別の村へ行きたい気持ちの方が強くなっている私です。
スイスは物価が高いし、今回はドライブ旅という恵まれたスタイルの旅になりましたが、私の基本はローカルバスと鉄道を乗り継ぎながら、行きたい場所へは根性で獣道も歩く旅なので、次の旅の準備をそろそろ始めているところです。
実現できるかわからないけど、計画を練っている時の苦しいけど楽しい時間はやっぱり良いものですね。 マリアンヌさんの次のイタリア旅がきっと充実したものであることを願い、そして応援しています♪
Michy
2019年02月11日11時36分 返信する



