2018/09/21 - 2018/09/22
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Michyさん
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スイスからイタリア へ
湖に沿って小さな街を巡る旅は続きます。
スイスとイタリア、そしてオーストリアの国境沿いを行ったり来たりして移動していたので、今ここはスイス?そしてイタリア?
と車が国境を超える度に確認を取っていました。
移動時間が長かったこともあり、休憩も兼ねて立ち寄った街の滞在時間も短かめ。
写真も少なかったので、途中下車のイタリアの街をまとめて1つの旅行記にしました。
写真はレージア湖から姿を見せる湖に沈んだ村の鐘楼。
ここは水害防止と水力発電の為に人工的に出来た湖で、ここにあったクローンの村は沈む運命に。
村人達は高台へ移住させられたと聞きました。
湖の水面の輝く美しさと、沈んだ村の物語がとても印象的で、心に残る景色となりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
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既に旅行記にアップしましたが、イタリアまとめということで、キャンプをしたポルレッツァの湖から遡っていきます。
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実はキャンプ場近くにひっそりとあった教会があって、そこを紹介したくてこの旅行記に載せました。
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本当に質素なたたずまいの見過ごしてしまいそうな小さな教会なのですが
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この存在に気付いたのは、ちょうどキャンプから発つ朝で、その日は晴天。
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そこにあった石像に降り注ぐ光が美しくて、わずかな時間ではありましたが心が浄化された様な気持ちになりました。
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こちらはオーストリアとの国境に近いイタリア。
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車を降りてヨーロッパで一番小さな市と言われている所で休憩です。
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南チロルのグロレンツァです。
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駐車場にはスイスやオーストリアからの観光バスが多く停まっていました。
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ドライブ途中の休憩なので滞在時間はほんのわずか。
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裏道のせいか人の気配なし。
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駐車場は賑やかだったのに通りは閑散としています。
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あても無く街を歩きます。
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小さな教会を見つけました。
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内部はほとんど人がいなくて
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神聖な空間と美しいステンドグラスにほっとする。
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ここはパン屋さん。
プレッツェルの形が。
ここでアイスでも食べましょう。 -
友達お勧めの味はバニラとピスタチオのコンビ。
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やっとメインの広場に出てきました。
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カフェもあり、子供達の姿もあったりと賑やかです。
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この看板には、カプリコーンの姿が。
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街のウィンドウで見かけた美しい民族衣装。
素敵な色合いで、着てみたかったです。 -
街角のお花はいつも気になる存在。
昨年からフラワーアレンジメントを習い始めてようやく一年。
なるべく花の名前を覚える様にしています。 -
何を想うのか、お土産屋さんのウィンドウのエンジェル達。
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さてと、次はどこへ歩こうか。
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こちらは靴屋さんかな。
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思わず足を止めたお宅。
こんな椅子にお爺さんとかお婆さんが、日がな一日辺りを見渡しながら座っている光景。 ついそんなイメージしてしまうひとコマ。 -
窓辺のお花は赤が多かった気がしました。
ちゃんとお手入れされています。 -
鮮やかな色。
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歩き疲れてガス入りミネラルウォーターで休憩。
爽快感が欲しくて、お水はついガス入りを頼んでしまいます。 -
こちらのエリアは100年以上前に洪水の被害に遭ったと聞きました。
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なので街を取り囲む様に壁が出来たというのこと。
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一部の壁は解放されていて登れるので、ちょっと見学。
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街を見渡すと、先程休憩したカフェが見えました。
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雪解けの水が想像以上に増して、街を飲み込んだということです。
その経験から、人工的に湖が作られることになります。 -
街を囲む壁に水害時の水位の記録が…。
2メートル位の高さになったそうです。 -
移動の途中レジナ湖へ。
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ここはイタリアと言っても北にオーストリア、西はスイスの国境でもうイタリアのかなり端っこと言える位置にあります。
クローン・ヴェノスタの村はここに眠っています。 -
クローン・ヴェノスタの村の在りし日の姿を確認できる写真がありました。
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今は湖から顔を見せている塔の近くまで遊覧船も出ているみたいです。
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いつまでも長い時間眺めていたくなる風景でした。
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クローン・ヴェノスタから次に向かったのは…。
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こういった山々を車窓から眺め
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やって来たのは、マッレス・ヴェノスタにあるブルグジオの小さな村。
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ここに滞在する目的はモンテ・マリア修道院の見学です。
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イタリアでありながら、住民のほとんどはドイツ語を話します。
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ホテルのレストランの予約時間まで村を散策。
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山の中にそびえ建つ中世の修道院。
ここの見どころはロマネスク時代のフレスコ画。 -
ここに立ち寄る前にイタリア国境のスイス秘境と言われているミュスタイアでベネディクト派の修道院を見学しました。
そちらの内部のフレスコ画が素晴しく、友人達がこの街も寄ろうと急遽コースに加えてくれたのでした。 -
横切る黒猫は幸運の象徴。
-
こんなところに牛舎が!
街を歩きながら、薄暗い中から視線を感じて覗いてみたら目が合いました。 -
ひっそりとしたこの村にはいったい何人の人が住んでいるのか。
-
翌朝のこの光景。
泊まっていた村が小さく見えます。 -
目的のモンテ・マリア修道院。
こちらの修道院の旅行記は別にひとつにまとめたいと思っています。
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この旅行記へのコメント (15)
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- ことりsweetさん 2019/06/17 20:53:54
- ミニュスタイア♪
- Michyさん、こんばんは。
ミニュスタイアの修道院のフレスコ画、
素敵ですね。窓まわりの絵の繊細さ!
牛舎のきれいなベージュの毛並みの牛さんの
まなざしの優しいな。
レジナ湖から見える教会の尖塔の図も
不思議な佇まいですね。
ディスプレイの民族衣装ですが、
先日みた旅サラダでのサウンドオブミュージックの
マリアのような衣装と似ています。
(確かとても高価でした)
すごく可愛らしいですよね。
ことりsweet
- Michyさん からの返信 2019/06/17 23:34:19
- マリアのドレス
- ことりsweetさん、こんばんは♪
メッセージをありがとうございます。
そうなのです、私もあぁ~、サウンドオブミュージックのジュリー・アンドリュースはこんなドレスだった…。って、すぐ頭に浮かびました。
さすがにここは民族衣装を着て写真を撮るみたいな?旅行者向け写真館は無いので、試着は出来ませんでしたが、そんな場所があったら、このドレスを着て、マリアになりきり?写真を撮ってみたかったです(笑)
販売していたのか知りませんが、確かに高価な感じですね。
ミュスタイアは今回行けるとは思っていなかったとても辺鄙な場所で、正に友人達のお蔭で行けた場所で本当に感謝しています。 レジナ湖の沈んだ村も強く心に残りました。自分の旅なのに振り返るって”行ってきたんだ…。”って不思議な気持ちになるのって、変ですがこの旅で特別な場所としてとても印象に残っています。
Michy
-
- ことりsweetさん 2019/03/03 22:03:45
- スイスの風景
- Michyさん、こんばんは。
スイスの素敵な旅を見せていただきました。
小さな村の風景、山に囲まれた
澄んだ空気が漂ってきそうです。
絵本の世界みたい!
この記事冒頭の小さな石造りの
古い教会も趣きありますね。
牛舎の牛ちゃんの表情がきれいですね~
素敵な旅が続いていますね。
- Michyさん からの返信 2019/03/06 00:17:05
- 絵画の中にいるみたいでした♪
- ことりsweetさん、こんばんは〜。
ご無沙汰しています。お元気ですか?
はい、スイス〜イタリア国境沿いはどの街や村も街道も本当に絶景続きでした。
特に今回は山々に囲まれた湖の美しさがとても心に残りました。
澄みきった空気がお伝えできて嬉しいです。
ことりsweetさんが書いてくださってる通りどこも絵本の世界、まるで自分が風景絵画の中にいるみたいで幸せな時間でした。
そうなのです。小さな名も無いような教会もとても魅力的でした。
でもことりsweetさんが旅された五島列島の教会群は私にとって、是非日本の中で行ってみたい場所のひとつなのです。
テレビや旅雑誌等で見ただけですが、どこも惹かれます。
ある社会人向けの講義で五島列島の教会群の話を色々と聞いたこともあったので、その歴史や、厚い信仰を持つ人々、あまり観光化されたくないけれど、その反面知られてもらいたいという気持ちを持ちながらも観光をアピール等々…。
少し複雑で繊細な部分もあったと知って、あまり軽い気持ちでは行けない場所なのだというイメージが出来てしまっていました。
でも旅って心の栄養ですから、いつか私も五島列島に行ってエネルギーをもらいに行ってみたいです。
スイスで得られたパワーが切れてきそうなので、今は次のエナジーチャージを検討中です(^。^)
Michy
-
- milkさん 2019/02/11 23:33:18
- 大好きなチロルの街
- Michyさん、こんばんは☆
可愛いチロルの街巡り、素敵ですね♪
チロル地方の街って大好きです。
小さな町を巡りながらの旅は、車でこその楽しみですね。
いいな~。
グロレンツァの教会のステンドグラス、とっても素敵でした。
この辺りは洪水も多かったのですね。洪水対策で壁を作っていたのはびっくりです。
レジナ湖に浮かぶ鐘楼が印象的でしたが、これは沈んでしまった教会の鐘楼だったのですね...。
この湖の底にクローン・ヴェノスタの村が眠っているのですね。
小さな可愛い街をのんびり歩く旅、最近していないな~。
ここのところ、大都市が多かった気がします。
ちょっとのんびりな旅をしたくなってきました。
milk
- Michyさん からの返信 2019/02/14 22:44:35
- おかえりなさい♪
- milkさん、こんばんは!
おかえりなさい、中東旅行されていたのですね。
どうでした? 中東の国々私も行きたい場所が沢山あります。
まだお疲れなのにコメントをありがとうございました♪
っていうかmilkさんの身軽さとバイタリティ、私にも分けてもらいたいです。
まだスイス旅の最後の旅行記が仕上げられずにいます。
>
> 可愛いチロルの街巡り、素敵ですね♪
> チロル地方の街って大好きです。
>
チロル地方、素朴でとても良いですね〜。
イギリスのカントリーサイドも美しいけれど、ヨーロッパ各国の田舎町というのはそれぞれに特徴があって魅力的ですね。
> 小さな町を巡りながらの旅は、車でこその楽しみですね。
> いいな?。
>
車があるとドライブ旅ならではの良さがあって、今回は頼もしい友人達に助けられて楽しい旅となりました。何よりプランをしっかりと決めずに移動していった気軽さが新鮮でした。
> グロレンツァの教会のステンドグラス、とっても素敵でした。
> この辺りは洪水も多かったのですね。洪水対策で壁を作っていたのはびっくりです。
> レジナ湖に浮かぶ鐘楼が印象的でしたが、これは沈んでしまった教会の鐘楼だったのですね...。
> この湖の底にクローン・ヴェノスタの村が眠っているのですね。
そうなのです。 レジナ湖に浮かぶ鐘楼はとても印象的な景色でした。
最初は衝撃!そして感慨にふけり、心に刻まれ…なぜか離れがたい…そんな感じで、何時間そこにいても飽きない景色だったと今でも思い浮かびます。
>
> 小さな可愛い街をのんびり歩く旅、最近していないな?。
> ここのところ、大都市が多かった気がします。
> ちょっとのんびりな旅をしたくなってきました。
>
そうですよね〜、の〜んびりな旅って大切ですよね。
当初メインは小さな村や街をぶらぶら…のつもりでいたのですが、やはり限られた時間でもっと見たい、行ってみたい、と欲張ってしまったのと、私に気遣ってあちこち連れていってくれた為に友人に長距離ドライブを強いてしまったのがちょっと反省しています。
milkさん、きっと日々お忙しいと思いますが、旅の話を聞きたいので、また是非お会いしましょうね!
Michy
- milkさん からの返信 2019/02/15 22:54:56
- RE: おかえりなさい♪
- Michyさん、こんばんは☆
お返事ありがとうございます。
私も近いうちにMichyさんにお会いしたいです!
また改めてご連絡させて頂きますね。
milk
-
- zunzunさん 2019/01/29 18:46:20
- 小さな街♪
- Michyさん、こんばんは~☆
スケジュールを綿密に決めずに前日または当日に決める旅は、我家が目指す旅なの~
ただ今夏旅を検討中で、公共も交通機関、主にバスを使った旅のルートを検討中なのです。私はスケジュールを綿密に立てる方ではないのですが、いつもより細かく立てる必要がありそうなの~、鉄道を使える国に変えるかなんて考えています。
なのでMichyさんの自由な旅がとってもいいなぁと思います。
そしてこの小さな街がとっても可愛いわ♪
街の通りなんてとっても素敵なんだもの。小さな教会も良いよ~♪
Michyさんに素敵な街を教えてもらったよ。ありがとう^^
zun
- Michyさん からの返信 2019/01/29 23:35:14
- 目指したい自由な旅♪
- zunzunさん、こんばんは~。
夏の旅、検討中なのですね。
私は頭の中で行きたい場所は沢山あるものの、未だ具体的に検討するところまできていないのです。羨ましいなぁ~。 私も過去によく路線バスを使って移動する旅をしましたが、どうしてもバスの本数とか乗り換え、帰りの時間など不便なところは綿密に立てないと大変なんですよね…。 よ~くわかります。
そんな時間も含めて旅の楽しさではあるけど、反面今回は自由な旅の良さも実感できたと思います。
今回は一緒に旅した友人達のマイペースさに多少のハラハラもイライラもしたけれど、のんびりマイペース、何にも縛られない自由な旅の良さも学びました。
お国柄と性格と、それぞれ旅のスタイルに違いはあっても何より旅を楽しむこと、感動する何かを体験できることがやっぱり大切ですね!
こちらこそ、どうもありがとう!
コメント頂いて旅の何を優先順位にするのか、今また次の旅を練り直してみようと思います♪
Michy
-
- akikoさん 2019/01/20 23:00:38
- 国境沿いの素敵な町
- Michyさん、こんばんは♪
いきなりですが、表紙の写真を見てビックリ!一体何が起きたのかと思いました。
雪解け水の調整と水力発電のために、もとあった村が湖に沈んでしまったんですね~ 鐘楼が水に浸かったいる光景を初めて目にしました。これは心に残る風景ですね!!
キャンプ場近くの教会の石像に降り注ぐ無数の光線にもドキッとさせられました。石像の姿も独特で…とても神々しい雰囲気が感じられ、Michyさんの心が浄化されたという気持ちがよく分かりました。
街のウィンドウで見かけられた民族衣装、色合いもシックで素敵で、デザインもオシャレですね!Michyさんの民族衣装姿を見たかった~~(^^)♪
細かいことばかりですが、お土産屋さんのウィンドウのエンジェル達、目のつけどころがMichyさんらしいと思いました。ホントどちらのエンジェルも思いに耽っているようですね~(笑)
南チロルのグロレンツァという町はヨーロッパで一番小さな市なんですね。日本ではあまり知られていない町だけど、風景がチロルっぽくて、街歩きがとても楽しそう~~♪
スイスに旅行に行ったのに、このようにオーストリアやイタリアの町にも立ち寄れて、心に残る風景に出会えて、良かったですね!
フレスコ画が美しいというモンテ・マリア修道院にも行かれたとのこと。続編も楽しみにしています♪
akiko
- Michyさん からの返信 2019/01/23 00:09:25
- 私もびっくりでした!
- akikoさん、こんばんは〜。
お元気ですか?
そうなのです、私も何の説明もなく湖に連れて行ってもらい、水面から塔が顔を出していているのを見てびっくり!
ここはとても綺麗な湖なのですが、この水面の下に村が沈んでいるかと思うと、何とも言えない気持ちになりました。
日本でもダムで沈んだ村や街があるのですから、珍しくはないのかもしれませんけれど、とても心に残った景色になりました。
>
> 街のウィンドウで見かけられた民族衣装、色合いもシックで素敵で、デザインもオシャレですね!Michyさんの民族衣装姿を見たかった??(^^)♪
>
akikoさん、民族衣装お好きですか?
私は過去の旅で何度か民族衣装を着て写真を撮ってます(笑)
バリ島に、韓国に、インドに! 結構変身写真好きなのですが、さすがにもうここ10年位は機会もありませんが、もしこの衣装が着られるなら挑戦していたかも?です(*^^*)
> 細かいことばかりですが、お土産屋さんのウィンドウのエンジェル達、目のつけどころがMichyさんらしいと思いました。ホントどちらのエンジェルも思いに耽っているようですね?(笑)
>
私らしいですか? わぁ、嬉しいです。
物憂げというか、この表情良いですよね。
次の旅行記をアップしたばかりなのですが、そこでもエンジェル達のオンパレードです。
でもこれ!って表情の子がいなくてちょっと残念でした。
> 南チロルのグロレンツァという町はヨーロッパで一番小さな市なんですね。日本ではあまり知られていない町だけど、風景がチロルっぽくて、街歩きがとても楽しそう??♪
> スイスに旅行に行ったのに、このようにオーストリアやイタリアの町にも立ち寄れて、心に残る風景に出会えて、良かったですね!
>
> フレスコ画が美しいというモンテ・マリア修道院にも行かれたとのこと。続編も楽しみにしています♪
>
お蔭様で、小さな街を沢山立ち寄れたのですが滞在時間が短いのと、移動がほとんどメインになってしまい旅行記として残せる街歩きが意外に少なかったなぁ〜と今になって思います。 でもなかなか行けない様なところに連れて行ってもらったので友人達には本当に感謝しています。
実は今、モンテマリア修道院のフレスコ画の絵葉書を探しています。
実物も見ていませんし、写真撮影も禁止なので、記念にと修道院で絵葉書を買ったのですが、どこにしまったのか見つからず…。
とても綺麗な色のフレスコ画なので旅行記に絵葉書でも載せたいと思っています。
Michy
-
- 古時計さん 2019/01/18 08:07:00
- 欧州の小さな街
- Michyさん、こんにちは!
こんな欧州の小さな街が大好物です(笑)
大勢の観光客や有名な場所じゃなくても、普段の生活とか普通の教会や公園も好きなんですよね。
石像に降り注ぐ光の写真やステンドグラスの写真、とてもキレイですね。
スマホ撮影じゃダメですね。うちもデジカメ新調しようかなぁ…(笑)
屋外のキリストがリアルですね…。
イタリアの田舎って言葉が通じないイメージがありますけど(英語を話してくれない)どうなんでしょ?
大好きなのでもう一度イタリア行きたいと思ってますけどね。
以前行った大都市(ミラノ、フィレンツェ、ベネチア、ローマ)以外の小さな街も加えて計画したいものです。
- Michyさん からの返信 2019/01/20 11:52:28
- 私も大好きです!小さな街歩き
- 古時計さん、こんにちは♪
メッセージをありがとうございます。
私も小さな街歩きが大好きです。
私はここ何年かはずっとイギリスを中心に田舎町を歩く旅をしているのですが、古時計さんがおっしゃるような普通の生活を感じられる村や街を歩くのは自分の旅のスタイルになりつつあります。
>
> 石像に降り注ぐ光の写真やステンドグラスの写真、とてもキレイですね。
>
> スマホ撮影じゃダメですね。うちもデジカメ新調しようかなぁ…(笑)
>
どうもありがとうございます。
このスイスとイタリアドライブ旅の写真は全てスマホで撮った写真なんですよ。
小さなデジカメも持ち歩いていますが、スマホのカメラが使いやすくてここ3年位の旅は全てスマホのカメラです。
立派なカメラも欲しいところですが、旅では身軽でいたいので片手で簡単に撮れるスマホは便利で助かってます。
> イタリアの田舎って言葉が通じないイメージがありますけど(英語を話してくれない)どうなんでしょ?
>
そうですね、大きな観光都市なら英語は通じますが、なかなか普通の田舎となると英語は理解してくれても話してくれないことってありますね。
> 大好きなのでもう一度イタリア行きたいと思ってますけどね。
>
> 以前行った大都市(ミラノ、フィレンツェ、ベネチア、ローマ)以外の小さな街も加えて計画したいものです。
イタリアの田舎町、魅力的ですね!
その昔、ローマに半年ほど住んでいたので友達と郊外の街へよく旅をしましたが、その頃は学生でおまけにフィルム時代。 旅行記にアップ出来る様な写真が残ってないのが残念です。
私はイギリスが好きなので、これからもイギリスの田舎町を巡る旅を続けていこうと思っていますが、ヨーロッパの小さな街歩きはこれからも出来ればと思っています。
スイスの旅行記、まだ続きますので良かったら観て下さい。
メッセージ、嬉しかったです。
ありがとうございました。
Michy
-
- Michyさん 2019/01/17 23:59:08
- 今年もどうぞよろしくお願いします♪
- ティコママさん、こんばんは。
ご無沙汰しています。お変わりありませんか?
ほぼ数か月ぶりの4トラですで、年明けてやっと昨年の旅行記の続きを書いている状態ですが、嬉しくなるコメントを頂いて、続きもがんばって仕上げよう!と元気が出てきました。感謝です!
私はいつも鉄道とバスの旅なのですが、今回は久しぶりにドライブの楽しさを実感することが出来ました。 スイスは本当に雄大な山や輝く湖、美しい森に林にと、私が今まで知らなかった魅力が沢山で心からお勧めします。
ティコママさんの今年の旅はもうお決まりですか?
私はあれこれと夢だけはあるのですが、まだまだ現実のものにするまで時間がかかりそうです。
いつも旅行記の仕上げも遅く余裕の無い私ですが、今年もどうぞよろしくお願いします。
Michy
-
- ティコママさん 2019/01/16 14:04:40
- 心に残るワンシーン
- Michyさん、こんにちは。
ご無沙汰しております。
今年もどうぞよろしくお願い致します、
表紙の写真、湖に沈んだ村の鐘楼、心に残るワンシーンでした。
どの写真も本当に美しくて、行ってみたいなと思うばかりです。
電車では行けない小さな村も自動車なら周れますものね。
スイス、行ってみたいなぁ。
今年もMichyさんの旅行記楽しみにしています。
ティコママ
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旅行記グループ スイスとイタリア ドライブ旅
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