くわさんへのコメント一覧(28ページ)全473件
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こんにちは
くわさん、こんにちは
門司港、いいですね!
一度だけ行ったことがありますが
すごく良かった記憶があります。
焼きカレーは、私も食べましたが。。。
美味しかったのですが、そういえばその後
機会があっても食べていません。
なぜでしょう(^_^;)
裏ブログも見てきましたよ~
後ほどまたゆっくり伺いたいと思います!
yae☆八重 -
更級ちゃん
こんばんは。
更級日記は私も大好きです。高校の時、最初に古文で読んだ古典です。
以前ヤマトタケルの家路シリーズで、高標女さんには何度かブログに出てもらいました。更級ちゃんと呼んでおります。
足柄峠越えの場面です。
お暇でしたら読んでください。
「ヤマトタケルの家路2 足柄峠1、Mlle.菅原の旅」
https://4travel.jp/travelogue/11616420
更級ちゃんが、坂田金時つまり金太郎と足柄山中で出会った可能性について遊んでみました。
「ヤマトタケルの家路4 足柄峠3、走水は見えるか」
https://4travel.jp/travelogue/11619929
最後の方に、更級ちゃんのイラストと、コスプレもあります。
市原市役所近くの国分尼寺跡も行きました。私もブログに書きましたが、くわさんの方が詳しい。もう何年も前です。展示館はその後ずっと充実されたみたいです。
金堂跡が復元されていないのは残念ですが、中門や回廊だけでもここまで復元された国分寺はないと思います。最近、薩摩国分寺跡に行きましたが、復元されたのは基壇だけでした。
市原市頑張っております。 -
仲良し♪
1日6本ですか。。 でも乗りたーーい
開聞岳が北斎の富士山のようです。
ここさとぴさんも行ってたとこですね。
しかも砂風呂があるんですね! まだ未体験なのです。
ああー いつ行こうかな -
なんと11月ですか!
くわさん こちらにおじゃましてます。
お風呂はあちらに書くとして、コスモス!
めっちゃ綺麗ですーー
くわさん写真上手ですよね。
夕日に照らされてるコスモス畑素敵ですね。これ11月ですか。
鹿児島も未踏なんです。行かねばです! -
専門家のお店!
くわさん、こんにちは。
石川町に、こんな秋葉原みたいなお店があるんですね。
夫なら、連れて行くと、一日中滞在しそうなお店です(爆笑)
だから、内緒にしておきます。
でも、心強いお店ですね。
ここに行くと、必要なパーツが手に入るんですもんね!
ずっと、継続して欲しいお店ですね。
yamayuri2001 -
寿町(松影町)
くわさん こんにちは
このビル、ファミマが入っているビルですか?
松影町ですね?
かつて毎日通った場所です
こんなレアな店があったとはつゆ知らず
歩いている人たちが強烈過ぎて、気付きませんでした(笑)
---------琉球熱--------
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投票お礼
富嶽16景ツアー旅行記に投票ありがとうございます。関西在住ですので、富士山はゆっくり見たことがありません。今回、ダイヤモンド富士や本栖湖の逆さ富士を堪能できて本当に良かったです。クリスマスの時期で人出も思ったより少なかったです。
コロナで明け暮れた1年でした。来年こそは、収束し旅行を思う存分楽しみたいものです。
良いお年を!
ふくろうの旅人 より2021年12月30日13時33分返信する -
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知らなかった、知らなかった! チクショー!
くわさん、こんにちは。
北九州にこんな素晴らしい所があったのですか!? 私は5月に国道10号線を南下して国東半島方面に行ったのですが、その国道から平尾台までは10数キロで行けるのですね。
知っていれば絶対に寄ったものを・・・無知とは悲しいものです。
普通、鍾乳洞というと、洞内の通路は舗装されていて、縦横に張り巡らされた鉄製の階段や橋をただ歩くというのが相場ですが、千仏鍾乳洞は足元が岩場だったり水だったりで、まさに川口浩さんの世界のようですね。
くわさんが、「カメラさんや照明さんの後から入る」と書かれている部分で、思わず吹き出しそうになりました。 私もあの番組を観て、初めのころは「前人未踏の洞窟に入るのに、なんで前から写せるんだよお!」と憤慨していました。 「その時である!」なんて大仰なナレーションのあとに小鳥が一羽飛び立ったりすると「いい加減にしろよ!」と怒鳴って、妻に笑われたりもしました。
でも毎回観ているうちに、ここまで外連味なく演技のできる川口浩さんというのはたいした人だなと思うようになり、番組スタッフの無邪気なまでの正攻法(?)に、それはそれで楽しい思いをするようになりました。
また、鍾乳洞の自然さとは別に、奥様との仲の良さが全体にあふれ出ていて、羨ましい限りでした。 この旅行記全体に、私なりのナレーションをつけて抑揚たっぷりに読み上げたい気分です。
残念ながら私はもう歳で、この先九州に行く機会はないと思いますが、大きなものを見落としました。 5月より前にこの旅行記に出会いたかったと、今つくづく思っています。
ねんきん老人



