コトルさんのクチコミ(237ページ)全4,759件
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絶景を眺めながら食事できる「ホテル ブリティッシュ」のレストラン
投稿日 2010年10月13日
総合評価:5.0
エアマルタのイチオシであるレストラン(エアマルタのマガジンから)。
バレッタにある絶景を眺めながら食事できる数少ないレストランのひとつ。
場所はアッパーバラッカガーデンから北へ3分ほど。
ホテル フェニシア マルタから徒歩10分ほど。
ホテル内のロビーを抜けて2階のレストランへ階段で上がります。
店内とテラスに分かれていますが、テラスは5テーブルしかないです。
事前にテラスを予約しておいたので、テラスのテーブルを確保できました。
間もなく、地元の人でいっぱいに。
レストランは、地元の人が利用する庶民的な雰囲気です。
でも、テラスからはまさに絶景で、これを見るために価値があります。
料理はマルタ伝統料理のほかに、パスタやステーキなど、いろいろとあります。
味はパスタ以外は美味しいです。
ワインは美味しく、値段が安く、驚き。
全般的に良心的なお値段です。- 旅行時期
- 2010年09月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2010年10月13日
総合評価:5.0
アッパーバラッカガーデンはバレッタの観光地のひとつ。
早朝からオープンしており、バレッタ地区に宿泊している方には、早朝ウォーキングスポットとしてもいいですよ。
朝の爽やかな旧市街、地元の方がのんびりと散歩するアッパーバラッカガーデン。
思う存分、世界遺産を浸れます。
早朝はスリーシティーから日の出となるため、逆光となりますが、それでも美しいです。
やはり、夕暮れのほうがばら色に染まり、それは幻想的です。
毎12時に大砲の発射があり、見る価値があります。
(今回、観光に行っていたため、見る機会を逃しました)
治安ですが、明るいうちは全く問題がありません。
猫が多いため、糞には気をつけてください。- 旅行時期
- 2010年09月
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投稿日 2010年10月10日
総合評価:5.0
ミュンヘンからマルタへエアマルタのビジネスクラスに乗りました。
ビジネスクラスの定員は12名。
座席は改良前の機内らしく、3席・3席を2席・2席となっていました。
(エコノミーは3席・3席)
つまり、3席の真ん中の席はテーブル代わりとなっていました。
ワインを含めたアルコール類は飲み放題。
マルタやイタリアンありました。
深夜便のためでしたが、それでもしっかりとした機内食が出たのは驚きでした。
豪華なオードブル盛り合わせといった感じで、とても美味しかったでした。
また、スタッフはどれも優しい笑顔と優雅な動きで、素晴らしいサービスでした。
マルタへの旅情が掻き立てられました。
エアマルタには、エアマルタマガジンが機内にあり、その内容は「地球の歩き方」のガイドブックよりも情報が豊富で驚きでした。
特にマルタの地域別に、オススメのレストランの情報満喫で、非常に役立ちました。
もちろん、それを持ち帰り、マルタ旅行期間中、手放さなく活用できました。
帰りももちろんビジネスクラスで、マルタ国際空港のカウンターおよびラウンジの対応はどれも素晴らしかったでした。
帰りの情報は後ほど、クチコミを参照ください。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2010年12月05日
総合評価:5.0
マルサシュロックのプロムナードにあるシーフードレストラン「Ta PEPPI」
エアマルタのマガジンではオススメのレストランのひとつ。
店自体は小さいですが、素敵なパステルカラーの内装で、可愛らしい雰囲気。
当日は大変な猛暑だったので、テラスではなく、店内で食べることに。
名物のフィッシュスープは非常に旨味が凝縮して、とても美味しかったでした。
でも、日本でいえばラーメンどんぶり並みの大きな器になみなみと量が多かったのが驚きでした(苦笑)。
新鮮なお魚(カサゴ?)のグリルもとてもおしかったでしたが、野菜グリルのマリネ・ポテトのグリル・ポテトフライと3種類もの多量の付け合わせが付いたのが驚きでした。
メニューは美味しそうなものばかりで、あれもこれもついつい注文したくなりますが、どれも大変な量で、しかもメインの魚料理には多量の付け合わせがつくので、ご注意ください。
ここの白ワインはマルタ産で、きりっと冷えてフルーティーな味でとても美味しかったでした。
食後にはレモンリキュールがサービスされました♪- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2010年10月10日
総合評価:5.0
マルタへのエアマルタ機内で、エアマルタマガジンを読んだら、イムディーナのレストラン「Bacchus」がイチオシだということが判明。
このため、イムディーナのランチはこのレストランで。
城門を抜けて最初に左へ行きます。
間もなく、「Bacchus」が見えてきます。
城壁内に作られているため、中世風の趣きがあり、面白いですね。
メニューはアラカルトおよびランチメニューがあります。
私たちは、マルタのみならず南ヨーロッパは一品の量が多いことを熟知しており、2品をオーダー。
初めてのランチなので、まずはマルタを知るべく、マルタ特産盛り合わせ「マルチーズプレート」。
もう一品は「ベジタブルリゾット」。
マルチーズプレートはくせがあり、好みが分かれるところかと思います。
私たちはチーズ好きなので、チーズは抵抗なく美味しくいけたと思いますが、よほどチーズ好きでないと厳しいかも(苦笑)。
その他、トマトピューレや豆の煮込みピューレ(?)は素朴な味で美味しいですね。
リゾットは、長い米を使ったもので、食感はパエリアをちょっと煮込みすぎた感じだと考えればいいと思います。
味付けは問題ないかと思います。
値段は、マルタ入国してから経っていないため、比較はできないが、良心的なお値段かな。
イムディーナの古都と城壁の雰囲気を伝えるレストランだと思います。
レストランは小さいため、団体客はまず来ないだろうと思いますし、静かで落ちついた雰囲気を楽しみながらできると思います。- 旅行時期
- 2010年09月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
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ドブロヴニク近郊TRSTENO(トルステノ)の美しいTRSTENO庭園!
投稿日 2009年10月31日
総合評価:5.0
ドブロヴニク北方にある近郊TRSTENO(トルステノ)。
トルステノはダルマチアでもっとも美しい庭園で有名。
庭園「ARBORETUM TRSTENO」は16世紀に造られたもので、ネプチューン噴水や水道橋、庭園からの絶景アドリア海など、見所がたくさんあります。
この庭園は、日本で発行されているクロアチア関連のガイドブックには載っていません。
なので、穴場的な観光スポットだと思います。
庭園・ガーデニングの好きな方にはぜひオススメします。
営業時間は7時~17時(夏季タイム)。
入場料は30Knです。
行き方は国際バスターミナルからと、市内バスターミナルからの二つの方法があります。
国際バスターミナル:SPLIT行きの高速バスで、トルステノまで22Kn。
1時間毎に出発しています。
所要時間15分。
運転手にトルステノに降りることを告げないと、通り過ぎてしまいますのでご注意ください。
市内バスターミナル:SLANO行きの市内バスで、12Kn。
午前に3便、午後に4便しかなく、やや不便です。
交通事情から午前にトルステノへ行くことをオススメします。
9時発のSPLIT行きの高速バスに乗り、帰りは11:30のSLANOからのバスに乗ると、便利だと思います。
追伸:2010年7月
クロアチア政府観光局より
「トルステノにあるグチェティチ家の別荘は、ルネサンス建築のユニークな作品ですが、ここは同時に、ドブロヴニクの人文主義者・文化人・政治家たちの社交場でもありました。
1494年に作られたその庭園は、20世紀になってトルステノ樹木公園の中核になり、大小さまざまの樹木が茂っていますが、それらの苗木は、昔ドブロヴニクの船員たちがはるか航海から持ち帰ったものです。
この公園に植えられた外国種は、地元の植物と混在し、世界各地の植物が隣り合って生育しています。
アラビアのヤシ、中国のシュロ、カリフォルニアのワシントンヤシ、オーストラリアのユーカリ、東アジアの銀杏、西地中海のビャクダン、野生のクリ、極東とオーストラリアのセンダン、南アメリカのスイカズラ、エチオピアのカラ、マダガスカルのジャケツイバラ、中国のキンクアト、キンバイカ、シソ、ニガクサ…。
全体のうち430種が人の手によって植えられたもの、510種の植物が自生種です。」
旅行記「アドリア海の秘宝 Vol.11 (第7日目:午前の部):ドブロヴニク・トルステノ」
http://4travel.jp/traveler/kotor/album/10394297/- 旅行時期
- 2009年10月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2010年05月15日
総合評価:3.0
ドブロヴニク近辺に遊泳をする予定の方へ。
シーブースの持参をオススメします。
ビーチサンダルのまま、遊泳は困難ですので、絶対にシーブースです。
ドブロヴニク近辺のビーチは、砂浜はほとんどなく、小石の浜か岩場です。
素足のままですと、かなり痛く、ケガをする恐れがあります。
パニェビーチでさえ、かなり大きな小石の浜です。
場所によっては、ウニがちらちらとありますので、ご注意ください。
シーブースならば、履き替え不要で楽です。
余談ですが、ドブロヴニク近辺は基本的に遊泳禁止の場所はなく、また、注意書きおよび警告看板は見かけません。
なので、どこも遊泳可能と思われますが、責任を持ってマナーを守ってくださいね。
南国のリーフとは違って浜から急に深くなりますので、沖合はかなり危険です。
ドブロヴニクのお店では洒落たビーチサンダルを売っていますが、シーブースは全くありませんので、日本から持参したほうがよいです。
昨年のドブロヴニク、シーブースをしっかりと持参したので楽しく遊泳できました。- 旅行時期
- 2009年10月
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投稿日 2010年04月28日
総合評価:5.0
チャモロナイトマーケットへはバスも運行していますが、一度もそのようなバスは乗ったことはないです。
なぜならば、かなりの大混雑で有名です。
なので、いつもタクシーを利用しています。
アウトリガーからチャモロナイトマーケット送迎タクシーで、50ドルです(2010年2月時点)。
迎えの時間を伝えておけば、必ず迎えに来てくれますから安心です。
もうひとつ、これを活用する方法があります。
行きはチャモロビレッジで降ろして、十分に買い物やイベントを楽しんだ後、ハガニャへ繰り出します。
ハガニャのレストランで美味しく食事して、レストランまでタクシーが迎えに来ることです。
そうすると安心してチャモロナイトマーケット+ハガニャのレストランを2倍楽しめます。
帰りの時間とレストランの場所を伝えておけば大丈夫です。
注意することは21時以降は迎えはできませんので、ご注意ください。
理想的なのは17時頃チャモロビレッジへ行き、18時までショッピングを楽しんだ後、20時までハガニャのレストランで食事をし、20時30分にレストランまでタクシーの迎え。
チャモロナイトマーケットは1時間もあれば十分に楽しめます。
屋台のフードもいいですが、かなりのエキゾチックな味なので、好みが分かれるところ。
せっかく、ハガニャまで来たならば、お目当てのハガニャのレストランへ繰り出してはどうでしょうか。- 旅行時期
- 2010年02月
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DFSギャラリア・グアムのVIPについて。その他のブランド事情。
投稿日 2010年04月18日
総合評価:3.0
私のグアム日記内容についての質問が寄せられましたので、ここでクチコミ情報としてお知らせします。
DFSギャラリア・グアムのVIPについて。
私の場合は7年前にVIPカードを取得させて頂きました。
当時、グアム・エルメス店長さんとの親しい関係だったのと、100万円を超える買い物をしたために、VIPカードを取得出来たと思います。
このことから、取得条件は年間100万円以上、もしくは、各ブランド店長さんとの親しい関係のようですが、現在の条件はどうなっているかは知りません。
VIPカードを取得すると有効期限はないようです。
なぜなら、グアムへ行かなかった年もあり、今年の2月に2年ぶりに行ったら、有効でした。
なので、年間の買い物額がゼロでも、無効になる心配はないようです。
VIPルームはコスメ売り場の奥にあり、ソファやテレビなどが置かれ、休憩できます。
ソフトドリンクのサービスが受けられます。
以前はシャンパンを頂いたことがありました。
タモンサンズプラザのルイヴィトンは顧客に対するサービスは日本以上で、非常に良いです。
シャンパンやパフェなどのサービスが受けられます。
LV好きな方は、DFSよりもタモンサンズプラザのほうがよいでしょう。
グッチはやはり、DFSよりも前向かいにあるザ・プラザのグッチのほうをオススメします。
顧客カードに記入するとグッチのセールお知らせのダイレクトメールやカタログが、グアムから日本へ郵送してくれます(ただし、ほぼ毎年グッチをたくさん買われている条件です)。
日本とは違った非日常的、優雅な南国の雰囲気の中で、セレブな買い物をしみてはいかがでしょうか?- 旅行時期
- 2010年02月
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投稿日 2010年02月21日
総合評価:5.0
各ホテルの日曜日に行われるサンデーブランチブッフェ(多くはシャンパン飲み放題)。
地元の人で大混雑。
しかも、大家族・親族のほぼ全員でパーティー様相の宴で、大変な賑やかさです。
彼らは必ず予約していますので、多くは予約満席となっているようです。
アウトリガーの「パーム・カフェ」でサンデーブランチに、早めに予約して窓際のテーブルをキープしましたので、気持ちよくシャンパンを飲みながらサンデーブランチを満喫しました。
しかし、店内を見渡すと予約テーブルには日本人を含めた観光客は皆無で、予約をしなかった方は入り口で門前払いされている状態。しかも、テーブルがあっても、ブッフェから最も遠いロビーに即席テーブルに案内される始末。
サンデーブランチを満喫したい方には必ず予約をオススメします。
ディナーよりもブランチのほうがデザートの充実ぶりがすごいですので、ゆったりと食後にデザートも楽しめます。- 旅行時期
- 2010年02月
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2009年10月25日
総合評価:4.0
聖イヴァン要塞への登山は、ほんとうにきついです。
よほどの体力でないと無理かもしれません。
もちろん、聖イヴァン要塞からの眺めは絶景で,挑戦したくもなります。
でも、途中の救世聖母教会からの眺めも素晴らしいので、無理に登頂しなくても十分に楽しめると思います。
聖イヴァン要塞への登山は往復で約2時間です。
通常、入場料は2ユーロですが、今回早朝のため、入場料を取る方がいなく、無料で行けました(笑)。
救世聖母教会までは往復約1時間と思われます。
聖イヴァン要塞へ登山をする方には、夏季(5~10月)では早朝がベストタイムです。
昼前~午後は太陽が当たり、かなり暑くなると思われますので。
冬季はお昼がベストタイムと考えられます。
雨天は絶対に中止してください。
階段が濡れて滑りやすく、超危険と思われます。
もちろん、雨上がりも中止したほうがよいと思われます。
階段の角がとれて丸みを帯びているものが多く、しかも傾斜45度以上です。
もちろんしっかりとした運動靴で。- 旅行時期
- 2009年10月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2009年11月08日
総合評価:5.0
旧市街の市場には、掘り出し物がいっぱい。
オススメしたいのが、もちろんラベンダーです。
最安値は1ユーロからあり、ばらまき土産にいいと思います。
このラベンダーは日本のラベンダーよりも強烈な香りで、かなり長く持つと言われました。
香りが少なくなったら、もむと香りがよみがえります。
その他、手作りセッケンもオススメです。
オリーブオイルで作られたハーブたっぷりのセッケンで、香りが素晴らしいです。
買ったのはラベンダーとカモミールのミックス。
使用感は良く、お肌がすべすべです。
お値段は1個5ユーロから。- 旅行時期
- 2009年10月
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投稿日 2010年02月28日
総合評価:1.0
グアムやサイパンにはいつもノースウェスト航空ビジネスクラスを利用していました。
ノースウェストとデルタが合併し、ノースウェスト航空が消えました。
今回のグアム、初めてのデルタ航空ビジネスクラスでした。
しかし、デルタ航空ビジネスクラスのサービスが非常に悪く残念。
在りし日のノースウェスト航空(愛称:ノース)がとても恋しくなりました。
ノースは食前酒の時にいつも温かいたくさんのナッツ類も出ました。また、冷たいアイスクリームや温かいホットチョコレートが出され、リキュールをかけたりしてとても楽しく、美味しかったでした。
デルタのデザートはイマイチでした。
合併により、機体も小さくなり、飛行時間が3時間から4時間に延長され、また、ビジネスクラスにも関わらず、シート備え付けのテレビがなく、足上げもありませんでした。
これじゃ、エコノミーと同じだわ。- 旅行時期
- 2010年02月
- 利便性:
- 1.0
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投稿日 2010年02月21日
総合評価:2.0
JPストアはリニューアルされ、モダンな印象に。
品揃えも抜群で、最先端のコレクションが並んでいます。
しかし、観光客のマナーの悪さ(ウェアを無造作に触り、かなり荒っぽく扱っている)の影響か、ウェアのほつれ、デリケートなデザインの乱れ、ボタンの取れかけ、などたくさんの欠陥がありました。。
そういった小さな欠陥が、私が見たウェアが10点以上もあり、驚愕でした。
あるブランドの素敵な最新ウェアがあり、買おうと思ったのでしたが、背中のブランドロゴのボタンが取れかけて、ぶら下がっている状態を見つけました。
そのことを、店員にクレームをしたところ、10%オフでもいいとのこと。
しかし、そのボタンを直すのはかなり難しいデザインなので、再交渉したら20%オフしてもらえ、さらに、直してくれるとのことで、交渉成立。
そういったことがありましたので、気に入ったものでもしっかりと細部までに必ずチェックしてください。
そして、ウェアを手にとって見るときは丁寧な扱いをして、しっかりとマナーを守ってください。
JPストアの店員さんが可哀相ですよ。- 旅行時期
- 2010年02月
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投稿日 2010年02月20日
総合評価:5.0
2009年にメイシーズからメンズ館が独立しました。
メンズ館は北ウィングへ移転しました。
よって、現在あるメイシーズにメンズウェアはありませんのでご注意ください。
これに伴い、本館にはレディースウェア・シューズ・小物は大幅に充実になり、また、メンズ館も種類豊富となりました。
もちろんメンズ館もメイシーズ11%オフのカードも使えます(ただし、メンズコスメは使えません)。
メンズ館の2階はキッズウェアとなっています。
昔からあった映画館はメンズ館移転に伴い、なくなりました。- 旅行時期
- 2010年02月
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投稿日 2010年02月20日
総合評価:5.0
現在開催中のバンクーバーオリンピック。
その公式のウェアはマイクロネシアモールの「メイシーズ・メンズ館」にありました。
そのウェアは、アメリカブランド「ポロ・ラルフ・ローレン」。
公式バンクーバーオリンピックとポロラルフローレンのコラボレーションです。
これは日本未入荷のアメリカ限定品です。
Tシャツ・スウェット・パーカーなどいろいろありました。
全てメンズウェアですが、女性にも着られます。
かなり人気らしく、早い者勝ちです。
2月16日現在、あと2週間ほどで完売しそうです。
近日中に行かれる方は早めにチェックしてくださいね。- 旅行時期
- 2010年02月
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グアム国際空港のスカイチームラウンジは工事中(2010年2月時点)
投稿日 2010年02月20日
総合評価:3.0
ノースウェスト航空とデルタ航空が合併し、ノースウェストという名が消え、名実ともにデルタとなったスカイチーム。
グアム国際空港のスカイチームラウンジは現在、工事中のため、使えません。
そのかわりに、ビジネスクラスのお客様にお1人様20ドルのクーポンがカウンターから配られます。
そのクーポンは税関を通って右手にあるカフェでアルコール・フードなど何でも使えます(ただし、DFSは使えません)。
待望のラウンジのオープンは3月中旬の予定です。
あと1カ月ですので、それまではご注意ください。- 旅行時期
- 2010年02月
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投稿日 2009年11月11日
総合評価:4.0
ドブロヴニクは世界有数の観光地だけにあって、お土産屋さんの数がものすごく多いです。
多くは旅行の思い出に素敵なものばかりです。
さて、オススメなお土産屋さんをいくつか挙げます。
旧市街の市場。
これは「旧市街の市場」クチコミをご参照ください。
城壁(海側)の上にあるお土産屋さん。
城壁に入場しないと買えないレア感があります。
ドブロヴニク風景が描かれた絵を、トートバッグやエプロンに縫い付けたキュートなもの。
プロチェ門に向かう城壁の内側の道にあるお店(ドミニコ会修道院の向かい側)。
ドブロヴニクの風景が描かれた陶器や焼き物がずらり。
どれも素晴らしく、インテリアにも素敵です。
チョコレート言えばクロアチアを代表するブランド「クラシュ」。
そのクラシュを扱ったお店が、プラツァ通りの中ほどにあります。
有名なバヤデラシリーズのほかに、ミルクやストロベリーなどの種類が豊富。
チョコレートの他に、ウエハースもとても美味しく、お土産にもいいです。
ここのお値段はドブロヴニク国際空港のDFSよりも安く、買うならば、この店でまとめ買いをオススメします。- 旅行時期
- 2009年10月
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投稿日 2009年11月11日
総合評価:4.0
ドブロブニクには、いろいろなファッションのお店があります。
ご存知のマックスマーラー、エスプリなど、地理的にイタリアに近い影響か、イタリアブランドが多いです。
多くは日本にもあります。
で、あえて日本では見かけないようなブランドを探しました。
プラツァ通りと南側のPuca通りにファッションのお店がたくさんあります。
Puca通りには日本でお目にかかれないファッションブランドがあり、面白いです。
イタリアブランドでも日本ではあまり知られていない「RepLey」。
ここで、ジーンズを買いました。
裾のお直しは1日で出来上がります。
別途40Knかかります。
ブラジルのブランド「Osklen」。
滞在中、暑かったので、南米らしいデザインのTシャツを買い、役に立ちました。
このように、日本では見かけないお店がちらほらとあり、ショッピング探検に面白いと思いますよ。
その他、ジュエリーのお店もPuca通りに多く、個性的なデザインばかりですので、ジュエリー好きな方にはじっくりと気に入るまでに探してみてください。- 旅行時期
- 2009年10月
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投稿日 2009年11月08日
総合評価:5.0
クロアタはクロアチアを代表するブランド。
ネクタイ発祥のブランドとしでも有名ですね。
大聖堂前に直営店があります。
ネクタイ・スカーフが種類豊富で、お土産にいいと思います。
でも、オススメしたのは、男性のジレ(ベスト)。
このジレはネクタイの生地で作られたもので、光沢感があり、美しいです。
クロアタのジレは非常に珍しく、日本では入手できません。
お値段は日本円で1万円~2万円です。
金糸の入った最高級のジレもあり、お値段は12万円です。
金糸の入ったジレは貴族風で非常に素晴らしいです。
私はその金糸のジレを買いました。- 旅行時期
- 2009年10月





















