kiyoさんへのコメント一覧(14ページ)全505件
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kiyoさんのための展示(^^♪
kiyoさん、こんばんは~
「鳥取砂丘 砂の美術館」は行ったことがないのですが
第14期のテーマが「エジプト」とは、まさにkiyoさんのために
用意された展示みたいですね(^_-)-☆
エジプトに詳しくない私が美術館に足を運んでも
「わあ、凄く良く出来てる~」と感激して終わりだと思いますけど
kiyoさんの旅行記を拝見していたら、まるでキュレーターさんに
解説してもらいながら館内を観て周っているような気分になりました。
アクエンアテン王の正妃ネフェルティティと息子さん(?)の
表情一つとってみても砂像とは思えないほど精巧な造りでビックリ。
「アブシンベル神殿」にはkiyoさんはなんと5~6回も
訪問されているのですね~!
訪問時のお写真やエピソードなども織り交ぜて下さり
興味深く読ませていただきました。
砂像で描かれているカバやコブラ、ジャッカルなどの持つ
意味合いも解説して下さってるので、なるほど~と思いながら
鑑賞することができました。
この美術館が近所にあったら、毎日でも通ってしまったかも、と
仰ってましたけど、私はkiyoさんとご一緒に訪問したいで~す(^^)/
sanabo
RE: kiyoさんのための展示(^^♪
sanaboさん、
すごく嬉しいです。ありがとうございます!
旅行記を作るうちに、あれもこれもと欲張って、気づけば旅行記なのか何なのかわからないものに仕上がってしまい、このまま公開していいのか。作り直すべきかと思ったのですが、sanaboさんからのお言葉に救われました。
買ったまま棚の奥にしまい込んでいた古代エジプトに関する本を読み直したり、過去に撮影した画像を見直したり。改めてエジプトについて学び直したいなという意欲も湧き上がってきました。
旅行記を作ることの楽しさ。そして、それを見て、こうしてコメントを書き込んでくださる4トラの皆様の存在。そのありがたさをしみじみと感じました。ありがとうございます。
kiyo2023年09月05日15時02分 返信する -
解説ありがとうございます。
kiyo様
こんばんは
先ずはお詫び
kiyo様のコメントにお返事した際
kiyo様⇒清様になっていました。
私もohana⇒オハナに!!!
スマホで帰宅途中に返信して言変換ミスです。
お詫びいたします。
エジプトは色々な番組で紹介されていますので奥深さを感じます。
このように砂像と実物の写真、背景を解説頂くとよくわかります。
コブラ!この時代からいるのはわかっていましたが、しかし凄いことですね。
kiyoさんのエジプト愛、凄いと脱帽!住んでいたこと自体凄いです。
私はHawaiiが好きですがただのハワイ好きでインスタ映えのような旅行より地元の文化に触れる旅を心がけています。
その土地の文化を感じ、その土地の方を理解することの大切を感じます。
そして同じところを繰り返し行くことも大切ですね。
今年Hawaii行かれたらホノルル美術館とイオラニ宮殿は欠かせないと思っています。
私のアロハシャツ好きも文化です(笑)
最近は沖縄にも興味を持ち、昨年10月、今年3月沖縄へ行き。東京では今年は沖縄フェス、新宿エイサー祭りへ行ってきました。
なんとなく音楽を聴いていると双方、島の音楽だなと共通点を感じることがあります。
私事交えすみません。
今後とも宜しくお願い致します。
ohanaRE: 解説ありがとうございます。
ohanaさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
名前の件、あながち間違いともいえません。
「清」という字は名前の一字で、実生活では友達にそう呼ばれているので、どうぞお気になさらずに。
ハワイ。
私は昔、「ハワイなんて日本人が大勢いて、海外にいる気がしなさそう」と勝手に思い込み、ハワイに興味はありませんでした。
それが、ある日突然、「ハワイでヨガがやりたい」と思い立ち、ワイキキに長期滞在したことがあります。その時に触れた、ハワイの文化。
土地に根ざし、神々と自然を敬うことが日常生活に溶け込んでいる。その姿に魅了されました。多くの人がハワイへ行きたがる。その理由を垣間見た気がします。
ohanaさんのおっしゃる通り、沖縄にも通じるものがありますね。私もハワイと沖縄が大好きです。
そういえば、先日、TBSテレビで、ハワイへ移住し、昔ながらのアロハシャツを復活させた日本人男性の方が紹介されていました。アロハシャツの生地ひとつとっても、レーヨンから安いポリエステルへと移り変わり、その人気も衰退し…という変遷があったのですね。知りませんでした。
kiyo2023年09月05日15時01分 返信する -
エジプトのめり込みます\(◎o◎)/!
kiyoさん こんばんは~
砂でできた『アクエンアテン』に『ネフェルティティ』
顔までもがそっくりで驚きます。
最も個性ある顔ですから、掘りやすいと思いますが。( ´艸`)
さらに元ネタの壁画を見つけてくるkiyoさんもナイス!
『アブシンベル神殿』
私もエジプトに訪れた時には『アブシンベル神殿』を見て、
まさか本物をこの目で見れるとは思っても見なかったので感動した記憶があります。
最もアブシンベルで宿を取ってないのでライトアップは見れてません。
『カデシュの戦い』の壁画は確かにアブシンベル神殿内にありましたね~
映画『アレクサンドリア』は見れてないので是非
見てみたいです。
コブラの砂像から『トトメス三世』のレリーフ。
トロントの『オンタリオ博物館』までも行かれてるんですね~
『クレオパトラ』
引用構図と思われる絵もナイスです。
こちらは横から見ても全く違和感なしの完璧な3D砂像ですね~
『クレオパトラ』はBlu-rayを購入して何度も見ました~
またまた、エジプト砂像
楽しませてもらいました~
aoitomoRE: エジプトのめり込みます?(◎o◎)/!
aoitomoさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
カナダのトロントは、古代エジプトの美術品を見るために行きました。
カナダ以外にも、イタリアのトリノ、オランダのライデン、イギリスのオックスフォード、アメリカのNYやシカゴ、スイスのジュネーブ、ポーランドのクラクフ、クロアチアのザグレブなど。世界各地の博物館や美術館に所蔵されている古代エジプト美術品を見る。それが、これまで私の海外旅行のテーマでした。調べてみると、本当に驚くほどたくさんの博物館や美術館に古代エジプトの美術品が所蔵されているのです。その総数は一体どれほどになるのか。エジプトでは目にすることのできないような非常に保存状態の良いものも多く、まだ見ていない博物館もあるので、いつか行けたらいいなと思います。
映画「アレクサンドリア」。
私は飛行機の中で見たのですが、こんな壮絶な歴史が彼の地で起こったのかと驚きました。
宗教というのは、いつの時代も争いの火種となってしまうのですね…。
クレオパトラ。
私も映画を見たことがあります。
偶然にも、昔、とある古書店で古びた映画「クレオパトラ」のパンフレットを見つけ購入したこともあります。どこにしまいこんだかな〜。久しぶりに見返してみたくなりました。
今日の関東地方は雨で、酷暑から解放され、ほっと一息ついています。しかし、そんな時ほど体調を崩しやすいもの。aoitomoさんも、どうぞお気を付けくださいませ。
kiyo2023年09月04日15時48分 返信する -
エジプト
kiyoさん おはようございます
私は残り少ない人生をエジプト旅行で締めたいと思っております。
しかし、エジプトと聞くと、怖くて怖くてとても一人では行けないだろうと
思っております。
kiyoさんが人類が残した最高の傑作を何度もごらんになっていることに
羨望の気持ちでいます。コロナで貴重な時間が失われました。
思い切って、と思いますがやはり躊躇します。ところが娘が連れて行ってくれる、と
個人旅行を提案してくれました。これもいつになるやら、言葉だけでもうれしく思っております。
「エジプト見ずして、海外旅行を語るなかれ」という諺があります。(今、つくりました。)果たして実現まで命がもつか、どうか?
pedaruRE: エジプト
pedaruさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
エジプト、ぜひいらしてみていただきたいですが、日本からは遠いですし、体力も必要ですし、二の足を踏むお気持ちわかります。
でも、エジプト航空の直行便も9月12日から再開するそうですし、以前より近くなった気がします。2019年の旅行記にも書きましたが、エジプト航空の乗り心地は悪くないです。
4月頃から10月頃は気温30度を超えるエジプトも、12月や1月になると朝晩はコートを羽織るほど冷え込み、日中は20度前後で過ごしやすいです。午前中は靄が出やすく、景色が何も見えない日もありますが、たいてい午後になると靄は晴れます。
エジプト各地を巡るバスで巡るツアーは体力が必要ですが、ナイル川クルーズを組み込んだツアーであれば、遺跡観光の合間はクルーズ船でのんびり過ごせるので体力の消耗を抑えることができるかもしれません。
または、移動は極力減らし、観光はカイロと近郊だけ。もしくはルクソールだけにした個人旅行を旅行会社に依頼するのも手かもしれません。カイロは都会的な側面と、さまざまなピラミッドなどが見れます。ルクソールはカイロより田舎で、カルナック神殿などの大きな神殿や壁画の美しい貴族の墓などを見られます。一度に全部、回って見てみたいと思うのが人の常かと思いますが、じっくりのんびり一か所滞在もおススメです。今年は酷暑が9月も続くと言われていますが、どうぞお体を大切に。
kiyo2023年09月03日15時51分 返信する -
砂の美術館
こんばんは、kiyoさん
砂の美術館。
本当に凄い芸術ですよねー。
私ももう10年以上前になると思いますが、
初期の頃に見に行って、砂でこんなものが作れるのかと…
めちゃめちゃ驚いたのがつい昨日のことのように思い出されるほどに
印象的でした!!
こうして、エジプトのお写真と一緒に拝見すると、
やっぱり本物のエジプト凄い~!!ってなっちゃいますが(笑)
いつの日か、行ってそして感動を味わいたい、
そんな国ですねー。
行けるかな??(笑)
たらよろRE: 砂の美術館
たらよろさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
たらよろさんは第2期のアジア編を見に行かれたのですね。
ペルセポリスにアユタヤ。
砂像であそこまですごいものが作れるとは(@@!
たらよろさんが、初期の頃から、砂の美術館の事をご存じだったこと、うらやましいです。旅行記の写真、圧巻でした。
私ももっと早く知っていたら、全部の展示を見に行きたかったです。
砂像は壊してしまうから、もう二度と実物は見れない。
仕方ないこととはいえ、せつないです。
でも、4トラには砂の美術館の旅行記がたくさん残されているんですね。
それを見て、少しでも行った気分に浸ろうと思います。
kiyo2023年08月23日07時53分 返信する -
引き込まれる質感
kiyo様
こんばんは
鳥取砂丘にこのような展示があるとは存じませんでした。
砂像は最近表参道で一体見かけます。
HAWAIIの有名なホテルのロビーにもテーマを変え展示していますが、このようにエジプトに特化された砂像は芸術ですね。
ほんの数日前鳥取県は緊急事態宣言でしたが外に展示の砂像や鳥取砂丘はどうなったかなと心配です。
鳥取も大変ですがHAWAIIのマウイ島も大変です。
心痛みます。
色々なリスクありますがキャンセル覚悟で計画中。
kiyoさんのエジプト程関わりは深くないですがHAWAIIを少しでも掘り下げ、観光旅行ではないステイを楽しむHAWAII目指したいと思っています。
正直、エジプトに行ってみたいです。
熱中症対策万全にお過ごし下さい。
ohanaRE: 引き込まれる質感
ohanaさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
鳥取の豪雨。
テレビで氾濫寸前の川の濁流を見て、びっくりしました。ohanaさんのおっしゃる通り、屋外の砂像はどうなったのか心配です。自然の力は本当にものすごいですね。
マウイ島。
ニュースの映像を目にするたび、涙が止まりません。助かった方たちの中には、5時間も海の中につかったままでいたとか…。想像するだけで恐ろしいです。
ラハイナは2016年に行きました。
海を見ながら食事したレストランKimo's Maui。アイスを食べたフロント・ストリートのジェラート屋「Scoops」。それらすべてが燃えてしまったなんて悲しすぎます。
でも、必ず復興する!
ハワイの神々が、見捨てるわけがない。
きっと力を与えてくださると信じます。
ohanaさんのハワイ計画。
ohanaさんのパワーがあれば、きっと実現すると思います。
素晴らしい旅となりますように。
kiyo2023年08月20日08時20分 返信する -
大好きなエジプト~
kiyoさん こんばんは~
第14期展示『砂で世界旅行エジプト編』
鳥取砂丘には訪れたことがあるものの、
砂像の展示は見たことが無く、
エジプト編なら直に見てみたいです。
kiyoさんはエジプトに1年ほど住んでいらしたんですよね。
私も観光で一度だけ訪れましたがその直後にコロナ騒動になって
旅行記も作成してませんが、今でもエジプトに夢中です。
エジプト考古学者の河江肖剰(かわえ ゆきのり)さんの
YouTubeをいつも見てます。
展示の砂像のクオリティの高さに驚きます。
そしてエジプトを知っていればいるほどハマりますね。
エジプトで撮影された写真も交えての解説分かりやすいです。
続きも超楽しみです~
aoitomoRE: 大好きなエジプト?
aoitomoさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
河江肖剰さん。
これまでの経歴を先日、テレビで拝見したのですが、
日本の大学で考古学を勉強されてエジプトに行かれたのかと思ったら、とんでもなく波乱万丈な展開でここまで来られたのだと知り驚きました。「思う念力岩をも通す」ですね。
エジプト好きといえば、
「博士ちゃん」と呼ばれるエジプト好きの女の子にも驚かされます。
これまでたびたびテレビに登場していますが、自分で魚のミイラを作ってしまったり、先日は、とうとう初めてのエジプト訪問が実現し、未来のエジプト学者としての片鱗が垣間見れて、私も刺激を受けました。
これまで集めた資料を読み直したり、あらためて古代エジプトについて学び直したいなと思いました。砂の美術館の旅行記後半では、関連写真も盛り込んで、マニアックぶりがさらにヒートアップします。
どうぞお楽しみに(^^)
kiyo2023年08月20日08時23分 返信する -
雨の鳥取砂丘でした
Kiyoさん
クサポンです
ウーちゃんビニール袋で完全防備。愛を感じます。
私は雨の日の鳥取砂丘で靴の中も濡れました。
どうしてもリフトに乗りたかったので傘をさして乗りましたよ。
コースをめぐる杭なんてあったかな?
馬の背に行くだけで精一杯でした。
晴れてる砂丘もリベンジしたい♪RE: 雨の鳥取砂丘でした
クサポンさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
鳥取砂丘で雨 (○□○;)
そんな悪天候の中で、クサポンさん、馬の背まで行かれたとは、すごい!!!
旅行記を拝見しましたが、傘をさすのも難しいほどだったのですね。
自衛隊の訓練さながらとは…。
砂の美術館はチェコ&スロバキア編をご覧になったのですか。
造り方のビデオもあったとは!
私が行った時はエジプト編だったのですが、造り方のビデオなんてあったかしら?
同じ場所なのに、時期や天候によって印象も内容も全く変わってしまうのですね。
鳥取空港や由良駅(コナン駅)も面白そう。
いつか行ってみようと思いました。
ありがとうございます。
kiyo2023年08月08日07時54分 返信する -
鳥取砂丘も満喫ですね~
kiyoさん こんばんは~
子供の頃は旅行なんぞに興味はなく。
いったい何に興味を持っていたのかも記憶にないですが、
遊園地とかプールとかそんな場所には喜んで言ったような。
子供の頃のkiyoさんも砂丘に行くと言ってもピンとこなかったのでしょうね。
ですから行かないというのも正直な気持ちだったのでは。
私は昔エジプトに行けなくて、砂漠の雰囲気を味わいたくて鳥取砂丘に訪れたことがあります。
その後何年かしてドバイとエジプトに行けて砂漠を見ることができました。
モロッコも行きたいのですが、来年の春にでも行けたらと思ってます。
kiyoさんは世界中ひとり旅をされているので
色々な砂漠を巡られているのにもかかわらず、
鳥取砂丘ですら楽しんでしまう、さすがの冒険家です。
砂丘もガッツリ歩いたことによって足跡の無い綺麗な風紋も見れてラッキーです。
デジタルのスタンプもアイディアですね。
しっかり歩かれた後のあさり飯定食はおいしかったことでしょう。
私は砂丘旨乗せ牛骨ちゃんぽんを食べてみたいです。
普段肉ばっかり食べて野菜を食べないのですが、
ちゃんぽんに乗っている野菜は大好きなんです。
ウーちゃんフーちゃんもビニール袋から出られてホッとしている感じです。( ´艸`)
aoitomoRE: 鳥取砂丘も満喫ですね?
aoitomoさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
今だったら、鳥取砂丘へ誘われたら、一も二もなく出かけたと思うのですが(^^;
当時は、車酔いしやすかったので、車で出かけるのが嫌だったのか。
あるいは、むやみやたらと姉と反対の事をしたがっていた私は、姉が「行く」と言ったから、「行かない」と答えたのか。すごく天邪鬼な子供でした…。
砂漠を訪ねるツアーは、さまざまな会社が催行していますが、注意点がひとつ。
砂漠エリアは広いですが、ドバイでもモロッコでも、安いツアーほど砂漠の手前のエリアだけしか行かないことが多いです。
手前のエリアだと、すぐ近くに民家が見えたり、灌木が多かったり、迫力に欠ける景色しか見れません。
360度、どこを見ても、さらさらの砂の世界に浸りたいなら、砂漠の奥のエリアまで行くツアーなのか事前に確認したほうがいいと思います。
来年の春、行けるといいですね。
kiyo2023年08月05日08時42分 返信する -
どんな砂丘体験をされたのか、続きが楽しみです!
kiyoさん、こんにちは。
ウーちゃん、フーちゃん、いよいよ完全防備での砂丘入りですね!
ビジターセンターのコメントでは、私のご紹介もしてくださって
ありがとうございます ^^
お天気は良さそうですが
「スタンプラリーが後々、大いに助けとなる」とのこと
なんだろう? 気になる~!
どんな鳥取砂丘巡りになったのか続きの旅行記が待ち遠しいです。
クッシーRE: どんな砂丘体験をされたのか、続きが楽しみです!
クッシーさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
クッシーさんがご覧になった風紋。
奇跡とも呼べる貴重な光景だったのだと、今回、鳥取砂丘へ行ってみて感じました。
そして、鳥取砂丘の魅力にハマってしまったようです。
また鳥取砂丘へ行きたくてうずうずしています。
もしクッシーさんの旅行記を拝見していなかったら、「鳥取砂丘の風紋は、こんなものなのか」と期待もせず、また行きたいとも思わなかったことでしょう。
素晴らしいお写真の数々を見せていただき、ありがとうございました。
それから、スタンプラリーが役立った顛末は、次の旅行記に書きました。どうぞ笑ってやってください(^^;
kiyo2023年08月04日07時43分 返信する



