エンリケさんへのコメント一覧(32ページ)全698件
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素晴らしくて、また行きたくなりました(笑)!
エンリケさん、ナマステー!
さすがですね〜♪
わかりやすくて様々な見方を織り込んだ文章でした。
ゴープラムの彩りを、見事に撮影されていますね。
また、首が痛くなるほど(笑)、ゴープラムを見上げたいと思いました。
二人の女性の後姿が、印象的です。
白いお花を髪に飾って、赤いサリーを着て、美しいです(●^o^●)
おかげでマドゥライの思い出がよみがえってきました。
ダンニャワード!!
ここは本当に治安も良く穏やかで、大好きな街です。
インド人のアクの強さが、かなりゆるいですものねぇー(笑)?
町子 -
ありがとうございました!
こんにちは。先日はご訪問&投票ありがとうございました!
秋やお正月休みは、どちらかにご旅行をお考えでしょうか?
長期休みの後になると、トラベラーさんの旅行記が増えて嬉しいです。
ではでは、取り急ぎ御礼まで。2013年11月16日15時45分返信する -
私の好物
エンリケさん
見せて頂き、ありがとうございます!
前回書き込みましたコースを旅していたら、ここカーンチプラムへは、必ず訪れるつもりでした。
だから見せてもらって良かった〜。
私の好きなヒンドゥ寺院の良さを、エンリケさんの解説付きで、堪能しました(笑)。
チェンナイ・エグモア駅の前の人気マサラのレストラン、実は私も行きました。
ミールス食べて、周りにジロジロ見られました(笑)。
懐かしい事を思い出させていただき、ありがとうございます!!
マドゥライへの列車の旅、7時間半ですか・・・。
私も乗ってみたかったな。
私は片道だけだったので、飛行機であっという間でしたが、本当は陸路を行きたかったな。
またまた大好物のバターチキンマサラ、たまりませんね(笑)。
見ていて、食べたくなったわ(@^▽^@)
最後の大好物が、マドゥライの街。
南インドで一番好きなほど。
次回も、とっても楽しみです(^^♪
町子ご訪問ありがとうございます。
川岸 町子さん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。
> チェンナイ・エグモア駅の前の人気マサラのレストラン、実は私も行きました。
チェンナイ旅行記のお写真、見せてもらいました。
本当ですね!わたしもこの“Vasanta Bhavan”という店で食べました。
しかし、テーブルの写真だけでよく分かりましたね〜。
> ミールス食べて、周りにジロジロ見られました(笑)。
本当にインド人の方々は外国人に対して好奇心が強いですね(笑)。
> 最後の大好物が、マドゥライの街。
> 南インドで一番好きなほど。
川岸さんはマドゥライの街が大好きなんですね。
いい思い出を汚さないような旅行記をつくらないとですね。
プレッシャーが高まります(笑)。2013年11月16日18時02分 返信する -
また行きたくなりました。
エンリケさん
こんばんは。
私にとっての初海外旅行(今年の1月)がプラハとチェスキークルムロフでした。まだ旅行後1年もたっていませんが、とても懐かしく旅行記を拝見させていただきました。
行く前にこの旅行記を読んでいれば…。
この旅行記を読んでいるうちに、またプラハに行きたくなりました。 -
始めまして!
以前、乗馬をやっていましたので
羨ましい限りの旅行記です
モンゴルで外乗するのが夢でした…
病に侵され、入退院の繰り返しで
脚力が衰えてしまい、ギャロップもできなくなり
並足〜速足まででなんとか乗馬を楽しんでいます
モンゴル外乗をしていると錯覚を覚える旅行記
ありがとうございました。 -
飛びついてしまいました(笑)!
エンリケさん、こんばんは☆
わぁ〜〜〜、いいなぁ、うらやましいです!
スリランカの旅、もっと時間があれば、インドも周りたかったのです。
そのルートがまさに、こちらの周辺です。
チェンナイに入って、観光しながら南下し、チィルティまで行き、そこでコロンボ行きの飛行機に乗る、なーんて妄想をしていたのです(笑)。
実は、年末年始のご旅行は、もしかしてインドだったのかな?と想像していました。
でも、バナラシ周辺かも、という予想だったので、ハズレですね(笑)。
表紙のお写真いいですね!(^O^)/
インド人の好奇心の強い表情がよく現れていますね(笑)。
シックな色合いの寺院の中の、数人の鮮やかなサリー姿。
神に捧げられた新鮮なお花。
いい光景を見せてもらいました。
でも、一つ目の寺院の観光が終わった時点で、まだ9時前。
5時半出発ですものね(笑)。
次回も本当に楽しみです〜!!
町子ご訪問ありがとうございます。
川岸 町子さん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます!
年末年始の旅、なかなかアップできずお蔵入りと思われましたが(笑)、ここにきてようやくアップをし始めることができました。
本文にも書いたように、イマイチなガイドの件もあり、旅行直後は旅行会社にも、そしてインドという国にも、かなりの不満が募っていて、しばらく旅行記を書く気になれなかったところです。
しかし、今になって写真を見返してみたら、石造りの精巧な彫刻や鮮やかな民族衣装の人々など、異文化の世界がいっぱい詰まっていて、自分もこんなところにいたんだなと改めて感動がこみ上げてきて、楽しかったと思えるようになってきました。
> チェンナイに入って、観光しながら南下し、チィルティまで行き、そこでコロンボ行きの飛行機に乗る、なーんて妄想をしていたのです(笑)。
その都市名、ティルチラパッリのことですね。
昔ながらのヒンドゥー寺院のほか、国際空港まである街なんですね。
わたしも仕事に追い立てられてさえいなければ、時間を気にせず南インドのいろんな街を巡って、のんびりバックパッカーの旅といきたかったですね。
次回もぜひ遊びに来てみてください!2013年11月06日01時22分 返信する -
未知というより私が無知
エンリケさん こんばんは。
アジアはなかなか行く機会がなくて行ってないので、出てくる地名などみんな名前が一緒に思えてきます。
覚えられない〜〜
詳しい解説があるので最後まで進むことができました((+_+))
でも、なんだか細かな彫像があったり、お花で飾られていたり、楽しい〜ってことは理解できました(笑)
しかし、ガイド氏・・・しっかりしてほしいですよね?
私は今回は日本ガイドさんもカプリ島のイタリア人ガイドさんも(英語をはなしてくれました。美人で優しい〜^^)
良い方でしたのでLuckyでした。
新たな発見の旅行記になりそうです。
続きも楽しみにしていますね。
sat
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この度は「日本の中の外国」にご投票をいただき、ありがとうございます。
エンリケ様
こんばんは。この度は小生のブログ「日本の中の外国 ー イラン大使館とオランダ大使公邸を訪ねて?」にご投票をいただき、ありがとうございます。
これまで時折見させていただいていましたが、メッセージをお送りするのは初めてです。
エンリケ様は世界各地を旅しているのですね。小生の行ったことがない南米や中近東の国々に旅をされていて、大変興味を覚えました。大好きなポルトガルにも行かれているのですね。小生も一度行き、またぜひとも行きたいと思つているところです。
これからも見させていただきたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。
ありがとうございました。
Tamegai2013年11月02日19時02分返信するご訪問ありがとうございます。
Tamegaiさん
こんばんは。こちらこそご訪問ありがとうございます。
“日本の中の外国”というフレーズに惹かれて、独特の旅行記を読ませていただきました。
今年もオランダ大使公邸は文化の日の一般公開を行っているようですね。
貴重な情報、ありがとうございました。
Tamegaiさんは今、スリランカのコロンボで日本語の先生をしてらっしゃるんですね。
お見受けしたところ、以前からスリランカには何度か訪問してらっしゃったようですが、その中でお仕事をしてみたいと考えられたのでしょうか。
わたしにはなかなかできない決断ですが、陰ながら応援させていただきたいと思います。
また、Tamegaiさんはスリランカ暮らしならではの旅行記をたくさん作成してらっしゃるようですので、また拝見させていただきたいと思います。
今後とも、よろしくお願いします。2013年11月03日23時15分 返信する -
宗教建築物。
こんばんは。
極彩色の世界、キリスト教の教会でもあるのですね。
アジアの仏教寺院なんかもこれでもかと壁画で埋め尽くされているところがあるので、しかも、上部が天界で下部が地獄という構造も同じで興味深かったです。
所変わってもヒトの考えは似てくるものですかね、それともシルクロードを通って絵の構造なんかの交流があったのでしょうか。
トルコで沢山目にしたモスクの形が、何だか全て教会なのが不思議でした。
アヤソフィアも元は正教会、ビザンツの様式(詳しくなく、間違っていたらスミマセン)なのですね。
それにしても、写真からもソフィアの寂寥感が伝わってきます。
もう少し賑わうとよいのでしょうが、やはり経済情勢はそう簡単にどうにか出来ませんね。。。
ご訪問ありがとうございます。
arichuさん
こんばんは。ブルガリア旅行記にご訪問ありがとうございます。
ブルガリアは地理的にアジアに近いせいか、また、かつてオスマン帝国に支配されていたこともあってか、どことなく西欧の雰囲気とは違うアジアっぽい印象も受けたところです。
arichuさんのおっしゃるとおり、アジア世界との交流を通じて文化も影響を受けていたのでしょうね。
> トルコで沢山目にしたモスクの形が、何だか全て教会なのが不思議でした。
> アヤソフィアも元は正教会、ビザンツの様式(詳しくなく、間違っていたらスミマセン)なのですね。
アヤソフィアに代表されるトルコのモスクの様式は、オスマン帝国進出以前にイスタンブール(当時はコンスタンティノープル)を治めていたビザンツ帝国の建築様式が元になっています。
もとは小アジアの遊牧の民でたいした建築技術を持っていなかったオスマン帝国が、ビザンツ帝国征服後にその建築様式に感銘を受け、この様式を帝国中に広めていったものと思われます。
> それにしても、写真からもソフィアの寂寥感が伝わってきます。
> もう少し賑わうとよいのでしょうが、やはり経済情勢はそう簡単にどうにか出来ませんね。。。
ブルガリア、社会主義崩壊後は人口の国外流出が続き、内陸の町は寂しい状況になっているようです。
それでも、この旅行記の後半に出てきますが、東部の黒海沿岸の町は、ロシアを中心とするヨーロッパ中からのリゾート客にあふれていて、活気が感じられるものでした。
ソフィアとその周辺だけみていたら、ブルガリアはなんて寂しい国なんだろうという印象で終わってしまっていたかもしれません。
ブルガリアにはこれから、黒海沿岸地域を中心に、古代から受け継がれてきた観光資源を活かして、人口が再び戻ってくるような発展をしていってもらいたいですね。2013年11月02日13時19分 返信する



