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エンリケさんのトラベラーページ

エンリケさんへのコメント一覧(29ページ)全698件

エンリケさんの掲示板にコメントを書く

  • おはようございます。

    エンリケさん

    初めまして。投票ありがとうございます。

    この旅行記を拝見してやはりブレーケストーンは
    怖くて行けないなと思いました。そこまで行くのも
    大変みたいだし。
    写真だけで行った気になろうって思いましたよ(笑)

    足をぶらぶらさせている人ほんとに滑り落ちそう!!
    まして立ったまま覗き込んでる人もいるし!
    「自己責任」ですね。

    これからも楽しいご旅行を!

    merumo
    2014年07月30日08時01分返信する 関連旅行記

    プレイケストーレンへのハイキングはおすすめです!

    merumoさん

    こんにちは。ご訪問ありがとうございます。

    merumoさんはスイスにけっこう行ってらっしゃるのですね。

    スイスの大自然が好きならプレイケストーレンは気に入ると思いますよ。

    たどり着くまでのハイキングも、それほど険しい道でもなく楽しいですし。

    目的地のプレイケストーレンでは、断崖のはじっこに行かなければ大丈夫・・・と言っても、人間、コワいもの見たさでのぞいてしまうものですよね(笑)。

    どうぞ写真だけでなく、いつかノルウェーの大自然の中でのハイキングを体験してみてください!
    2014年08月10日13時16分 返信する
  • 知りませんでした!

    エンリケさん、おばんでした☆

     またまた教えて頂き、ありがとうございます。
     私、バンコク10回行っているのに、知りませんでした…(^^;

     日本人が、奈良時代→平安時代→鎌倉時代と歴史を順序立てて、学ぶように、「微笑みの国」の子どもたちも同じように歴史を学ぶと聞いたことあります。

     まずは、最初のお写真、いいですねー!!
     何気ない風景なのに、赤い市バス(エアコンなし)やトゥクトゥク、大きな傘をさす人々、バンコクの日常の一コマですね(@^▽^@)

    「このほかにも視察時など国民と一緒に写っている写真がたくさん展示されていて、現国王が国民から愛されているのがよく分かる展示方法となっていました。」

     ←これには、国王様ファンの私としては、是非行かなければという気持ちになりました(笑)。

     「赤い館」のエピソード、良かったですね〜♪
     優しいエンリケさんに、日本でのお話を聞いてもらえ、うれしかったと思います。
     「微笑みの国」の皆さんは、本当に日本ひいきの方多くて、反対に、あの大国が嫌いなんですよね(笑)。

     私は拝見していて、ドキッとした箇所があり、「現在も王室の葬儀に使われる」です。
     王室の葬儀がなく、末永く今の王室が続くよう、願っています。
     そうなることが、タイ王国の安定、泰平、国民の心の落ち着きにつながるからです。
     本当は、今回沢山見せて頂いた仏教を篤く信仰し、ヒンドゥーも受け入れる寛容な国民なのですが、最近はアブノーマルで・・・。

     お書きになったアンコールのクメール遺跡やボロブドゥール遺跡とのつながり、興味深いですね。
     私もプラプラばかりしていないで、是非こちらへ行ってみようと思います。

                                 町子

     
    2014年07月15日21時24分返信する 関連旅行記

    国立博物館、ぜひ行ってみてください!

    川岸 町子さん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。

    バンコクの国立博物館、それほど期待はしていなかったのですが、本当に見どころたっぷりで、たっぷり4時間を過ごしてしまいました。

    旅行記には取り上げませんでしたが、ほかにもタイの仮面劇に関する展示などもあって、タイが好きな方なら十分楽しめるスポットだと思います。

    > 「微笑みの国」の皆さんは、本当に日本ひいきの方多くて、反対に、あの大国が嫌いなんですよね(笑)。

    そういえば、国立博物館のパンフレットに日本語表記のものはあるのに、中国語や韓国語表記のものはなかったですね。

    セブンイレブンなどのコンビニでも、日本語表記の商品はあっても、中国語や韓国語表記の商品はなかったような気がします・・・。

    > 王室の葬儀がなく、末永く今の王室が続くよう、願っています。
    > そうなることが、タイ王国の安定、泰平、国民の心の落ち着きにつながるからです。

    最近のタイの政治を見ていても、プミポン国王がいるからもっているようなところがありますよね。

    現在の国王陛下があのような方で本当によかったですね。
    2014年07月19日23時24分 返信する
  • 僧侶

    エンリケさん、こんばんは

    酷暑のバンコク(4)を見落としていました・・・

    回廊のラーマキエンの物語を見てみたいな〜と思いました。
    天井などの建物もすばらしいですね。
    維持する為に、常に修復なさっていらっしゃるんでしょうね。

    私はスペイン旅で、セビーりャのアルカサルの方が、アルハンブラ宮殿
    より感激いたしました。
    やはり、自分で見てみないと分からないものですね。


    マドリードでオペラを見る為に、オペラ駅にいったのですが、異様な光景を
    目にしました。

    黒ずくめの装束のたくさんの人が、一人の日本人の尼僧?の周りで
    瞑想しているんです。更にその周りを一般人が、座り込んで合掌して
    瞑想しているのです・・・

    すごく暑い日でしたので、お弟子さんと思われる方が、尼僧の方に
    黒の雨傘で日よけを作っていたのです。

    外国の方は、僧侶の座禅が神秘的に思われるのかもしれませんが、
    なんとも遣り切れない気持ちになりました。
    何かの宗教なのでしょうが、日本の座禅を騙られている雰囲気で、
    見たくない風景でした。

    来年はイタリア予定ですので、また度々訪問させて頂きたいと思います。
    ご投票ありがとうございました。

    rinnmama
      
    2014年07月13日23時07分返信する 関連旅行記

    カルチャーギャップですね。

    rinnmamaさん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。

    わたしはグラナダのアルハンブラ宮殿は訪れたことがあるのですが、セビージャはいまだ訪れられずにいます。

    アルカサルは素晴らしいのですね。
    いつかスペインも再訪してみたいと思っているのですが、アンダルシアの夏はフライパンのように暑そうだし、なかなか機会が得られずにいます。

    さて、rinnmamaさんがマドリードで目撃したという尼僧のお話ですが、やはり西洋人にとって、東方の仏教はある種神秘的なものと考えられているのでしょうね。

    もともとは古代ローマ帝国時代、東方から興ったキリスト教も、支配者層には危険視されていたようですし、西洋人にとって東方の宗教はアンダーグラウンドなイメージがあるのかもしれません。

    わたしも昨年のナポリ旅行の際訪れたミュンヘンの空港で、空港内のカプセルホテルスペースが宣伝されているのを見て、(せせこましいイメージとして)日本が馬鹿にされていると感じて嫌な気分になったものでした。

    西洋人が面白いと思っていることでも、日本人にとっては誤って解釈されて誇りを傷つけられたと考えてしまう、そんな文化的ギャップがたくさんあるんでしょうね。

    rinnmamaさんは来年はイタリアですか。
    あまり早くから準備を始めると行く前に疲れてしまいますから、どうぞゆっくりご準備なさってください。
    2014年07月19日20時48分 返信する
  • プラケオ

    エンリケさん、おばんでした☆

     最後の一枚、いいですねー!!
     僧侶と、欧米人女性のショット(笑)。
     なんだか、うれしくなるような瞬間をうまくとらえられましたね。

     びっくりしたのが、入場料の約1,600円\(◎o◎)/
     私は、6回目のバンコクで、ようやくプラケオへ行きました。
     いつか行くだろうと思って、ようやく(笑)。
     いい加減な奴です(笑)。
     当時、どれくらいしたのか忘れましたが、家族分のチケットを買ったので、まだまだ安い時代だったのかもしれませんね。

     装飾の色が、きれいに写っていますね。
     カラフルさとキラキラで、プラケオらしさが、よく表れています。

     私が行ったときは、タイ人の修学旅行生が沢山いたことを思い出しました。

     プラケオは、日本でいうと、どのお寺に相当するのかなー?
     日本人は、自分の地元や縁のあるお寺を信仰するので、プラケオに相当するお寺は、ないかもしれませんね。

     私が、バンコクで見る光景で大〜好きなものの一つが、プラケオそのものではなくて、プラケオ周辺の光景なんです。

     タクシーに乗っていて、プラケオ周辺で信号が赤になると、ドライバーさんは、プラケオに向かって手を合わせます。
     市バスの中でも、プラケオに向かって、手を合わせる人が何人もいます。
     若い男子も、そのようにします。
     私も真似すると、地元の皆さんに喜ばれるんです(笑)。

     市バスに乗って、今どのあたりかわからなくても、地元の皆さんの篤い態度で、プラケオ周辺だと、気づかされるほどです。

     気高くて、国民のよりどころであるプラケオって、やっぱりすごいなーと思わされます。

     私が忘れているものが、いっぱーいありました。
     見せて頂きありがとうございました。
     

                       町子

     
    2014年06月23日21時55分返信する 関連旅行記

    信仰に篤いタイの人々。

    川岸 町子さん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。

    > プラケオは、日本でいうと、どのお寺に相当するのかなー?
    > 日本人は、自分の地元や縁のあるお寺を信仰するので、プラケオに相当するお寺は、ないかもしれませんね。

    そうですね。お寺だとあれほど国民全体の信仰を集めるところはないかもしれませんね・・・。
    神社だったら、伊勢神宮あたりに相当するでしょうかね。

    > 私が、バンコクで見る光景で大〜好きなものの一つが、プラケオそのものではなくて、プラケオ周辺の光景なんです。
    > タクシーに乗っていて、プラケオ周辺で信号が赤になると、ドライバーさんは、プラケオに向かって手を合わせます。
    > 市バスの中でも、プラケオに向かって、手を合わせる人が何人もいます。

    そういえば、ミャンマーのヤンゴンを訪れたとき、タクシードライバーのおじさんが、ミャンマー第一のお寺シュエダゴォン・パヤーが見えたとき、ハンドルの下で手をあわせている様子を見て感心したのを思い出しました。

    残念ながら今回のバンコク訪問ではそのような光景は見られませんでしたが、町子さんのお話から、信仰に篤いタイの人々の様子が目に浮かんできます。

    > 気高くて、国民のよりどころであるプラケオって、やっぱりすごいなーと思わされます。

    ワット・プラケーオはタイの人々の誇りですよね。

    今は外国人観光客でガヤガヤして、半ばテーマパーク化してしまっていますが、本来はもっと静かで厳かなものなのでしょうね。

    純粋にタイの人々だけが参拝しているワット・プラケーオ、世界的な観光地となってしまった現在のバンコクでは難しいかもしれませんが、そんな本来の姿も見てみたいものですね。
    2014年06月28日21時53分 返信する
  • お疲れさまでした!

    エンリケさん、おばんでした☆

     私はバーンパインへ行ったことがないのです。
     水と緑あふれる公園のような離宮ですね。
     一部は写真で見たことありますが、奥までの様子は初めて知りました。
     可愛い像の形の木々、ブーゲンビリアと白い建物の調和の美しさ、中国風な建物、様々なものが集められていることも、知りませんでした。
     やっぱりツアーでなければ、行きづらい所なのでしょうか?

     アユタヤも、さすがエンリケさんの視点からの文章が素晴らしかったです。
     メンテナンスの必要性、これは普通の観光客には気づかないことですよね!
     実際にお写真を拝見し、おっしゃる通りだと感じました。
     行かれた日には、観光客が少なかったとのことですが、驚きです(@_@)
     バンコクから近い世界遺産なので、通常ならば、沢山の観光客が訪れるはずですよね。
     タイの政情不安は、観光業に大きな影響を及ぼしているのですね・・・。

     ワット・マハータートの横向きの一枚、なんて素晴らしいでしょうヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
     正面からのショットは見るけど、この角度からのは見かけません。
     バックの朽ちた遺跡とマッチして、本当に趣のある一枚です。
     是非「イチオシ」になさって下さいね〜(笑)!!

     さて、ご不満もあったようですが、やはりツアーで良かったかもしれませんね。
     おっしゃる通り、ライトアップはツアーの方が安心ですし。
     私は、往復列車でアユタヤへ行き、駅前でトゥクトゥクと値段交渉でした。
     訪れたい所と時間を決めましたが、ずーーーっと暑かったですよー(笑)。
     もう15年も前ですが、子ども達の飲み物を何度も買った覚えがあります(笑)。 

                          町子
     
    2014年06月08日20時26分返信する 関連旅行記

    いつもご訪問ありがとうございます!

    川岸 町子さん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます!

    バンコクを排ガスにまみれて歩きまわった直後だったせいか、バーンパインは空気が美味しくて、もう少しのんびり過ごしてもいい場所だったなあと記憶しています。

    地球の歩き方によると、バーンパインへはアユタヤ駅の手前のバーンパイン駅からも歩いて行けるようです。

    でもやっぱり、タイの気候を考えると歩くには暑すぎるでしょうから、ツアーに参加するのがいちばん効率的かもしれませんね。

    しかし、わたしが今回参加したツアーについて、過去の参加者の感想を読んでみると、“詳しく説明してくれない”とか“帰りは途中で降ろされた”とかわたしと同じような経験をされた方のコメントが目立ったのが気になるところです。

    需要の多そうな日本語ガイドによる日本人向けのツアーなのだから、アンケートを取るなどしてしっかりやってほしいものですね。

    > メンテナンスの必要性、これは普通の観光客には気づかないことですよね!

    本当にアユタヤの遺跡群は、傾いている仏塔やら、すり減っているレンガの階段やらで、危ない状態にあるなと思いました。

    大事故が起こる前に、きちんとしたメンテナンスを実施してもらいたいものです。

    >  ワット・マハータートの横向きの一枚、なんて素晴らしいでしょうヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
    >  正面からのショットは見るけど、この角度からのは見かけません。
    >  バックの朽ちた遺跡とマッチして、本当に趣のある一枚です。
    >  是非「イチオシ」になさって下さいね〜(笑)!!

    お褒めいただきありがとうございます!

    撮っている最中は暑さで朦朧としていたので気付きませんでしたが(笑)、帰ってきてから意外によく撮れているなということに気付きました。

    写真の“イチオシ”機能、これまで使って来なかったのですが、町子さんのアドバイスに従って使ってみようと思います(笑)。
    2014年06月08日22時21分 返信する
  • バンコクの暑さが伝わってきます

    エンリケさん、こんばんは!

    バンコク、やはり行かれたんですね♪
    ちょうどデモも落ち着いた時期でグッドタイミングでしたね。
    旅行記から拝見するバンコクの風景はとても平和に見えて、先頃までデモが行われていたとは思えないなぁ。。

    歩くことによって街の雰囲気を感じられる、ってわかります。
    僕もタクシーに乗るよりもまずは歩きたい…と思うタイプで、旅先ではよく歩きます。
    歩いていると意外な発見をすることができたり、気になる所で足を止めることができたり、いいですよね。

    バンコクのチャイナタウンも独特な雰囲気で面白いですね!
    チャイナタウンっていろんな国にあるけど、安いお店があったりして、日本人旅行者にとっても利用価値が高いエリアって気がします。

    それにしても、エンリケさんがバンコク初訪問だったとはとても意外です!
    ムエタイも観に行かれたのでしょうか?

    旅行記の続きも楽しみにしていますね〜。
    2014年04月29日18時54分返信する 関連旅行記

    いつもご訪問ありがとうございます!

    がりさん

    こんばんは。お久しぶりです!
    最近は旅行記の投稿が少なくなっていたのですが、新しいバンコク旅行記にご訪問いただきありがとうございます。

    わたしが訪れた3月のバンコクは、長らく続いていたデモが収まり、平和そのものの雰囲気だったのですが、暑さにやられましたね・・・。

    わたしは新しい街を歩くのが好きなのですが、バンコクは時期を選ばないとつらい思いだけが残ってしまうかもしれません(笑)。

    よくもまあこんな熱帯にコンクリートの都市を造ったものだとあきれるくらいですね(笑)。

    > ムエタイも観に行かれたのでしょうか?

    はい。この後、どこかで出てきますので、楽しみにしていてください。

    ・・・そういえばがりさんはW杯を観戦しに、ブラジルに行かれるんですね!

    世界中が注目するイベントといっても、地球の裏側の国だし、すごい決断だったことと思います。

    気付いたら、開会まであと1か月ちょっとなんですね。

    なんだか実感が湧かないところですが、がりさんの方は着々と準備を進められていらっしゃるのでしょうね。

    わたしは自宅観戦となりますが、現地でがりさんがどのように観戦されるのか今から楽しみです。

    そうそう、現地の街歩きもあわせて楽しんできてくださいね!
    2014年04月30日00時04分 返信する
  • 厳しい暑さの中、お疲れ様でした。

    エンリケさん、サワディカ♪

     厳しい暑さの中を、よくここまで歩かれましたねー!
     そして、初めてのバンコクを歩き、様々なことをご覧になって、こうして伝えて下さる。
     さすがです〜!

     目の前にあるものを、さらには今までのご自身の旅との共通点などと重ねながら、ご覧になる。
     エンリケさんならではの旅が、深く感じられました。
     私が一度も見たことがないものもあり、「へーーっ(*'▽')」と気づかされました。

     ホテル近くの通りから、ホァランポーン駅近くまでは、車の通りも多く、ますます暑く感じたのではないでしょうか?
     拝見していて、「ここまで30分」「1時間ほど経っていました。」という所では、思わず拍手です〜〜〜(笑)。


     私の最初のバンコクは、ガイドブックに沿った程度のものでした・・・。
     私なんて、バンコクに着いた途端、暑くて、ボ〜〜〜ッとしちゃいましたから(笑)。
     第一印象は、タクシーに乗り込むまでの短時間で汗を沢山かいたことなんです(笑)。

     酷暑期のヤワラーでも、甘栗屋台は、がんばっているんですね。
     
     やっぱり、バンコクはいいなぁ〜と拝見していて思いました。
     
     ところで、気になったことが(笑)。
     ふふふ・・・お帰りも、歩かれたのですかー?

                         町子
     
    2014年04月29日14時06分返信する 関連旅行記

    いつもご訪問ありがとうございます!

    川岸 町子さん

    こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます!

    実はバンコクの街歩きの最初にチャイナタウンに行ってみたかったのは、町子さんのバンコク旅行記を拝見して、おもしろそうだなと思ったからでした。

    結果は、季節が良くなかったのか、暑い印象ばかりの旅行記になってしまいましたが(笑)。

    それでも、タイ語に漢字の入り混じった看板が林立する異国感あふれる街並みや、道行く人々の穏やかな雰囲気など、興味深く感じたところも多かったです。

    “ヤオワラート”は“ヤワラー”とも言うんですね。

    “ヤワラー”の方が雰囲気が出ますね(笑)。

    >  ところで、気になったことが(笑)。
    >  ふふふ・・・お帰りも、歩かれたのですかー?

    もちろん、帰りも歩きました(笑)。

    服がびしょびしょになって、午後のアユタヤ遺跡ツアーが始まっても、しばらく放心状態でした・・・。
    2014年04月29日19時59分 返信する
  • ありがとうございました

    お久しぶりです エンリケさん
    数々の旅行記楽しく拝見させて頂いております
    イタリアからインドそしてアジアへバイタリティーには敬服いたします
    ナポリでは参考になるアドバイスを頂き
    お陰様で無事にポジリポの丘を体験出来帰ってまいりました
    有難うございました
    2014年04月16日18時33分返信する

    ナポリ旅行記、素晴らしいですね。

    浦島 太郎さん

    こんにちは。こちらこそお久しぶりです。

    ナポリ、無事行ってこられたのですね。

    わたしはフニコラーレを乗り間違えて見られなかったポジリポの丘の夜景、拝見させていただきました。

    本当に素晴らしいの一言ですね!

    またいつか、ナポリに行く機会があったら、今度こそしっかりと目に刻みつけたいと思います。

    浦島 太郎さんの旅行記、またゆっくりと拝見させていただきます!
    2014年04月29日15時49分 返信する
  • サワディカ♪

    エンリケさん、おかえりなさいませ〜!

     バンコクという文字を見て、思わず笑顔になりました(笑)。
     即、駆けつけました(笑)!

     暑い中、お疲れ様でした。
     私は、3月は行ったことないんです。
     それに、行程を拝見すると、バンコクとアユタヤ以外、行ったことありません…。
     今後の参考にさせて頂きたいですー。

     バイヨークを見ると、子どもが「えんぴつみたい」と言ったことをいつも思い出します。
     私は、バイヨーク・スィートホテル(あまりお勧めしません)泊まったことあるのですが、そこよりもはるかに高い所で、楽しまれたのですね(*^▽^*)
     見せて頂き、ありがとうございます!
     夜のバンコクの街の光の帯が、きれいに撮られていて、感動が伝わってきました。

     ホテルが、パヤタイから近くて、お得でびっくりです!
     エアポートリンクの駅に近いと、便利ですね。

     たくさん汗をかかれたでしょうが、ビアシンがあるので、タイはいいですよね(笑)。

     あーーー、バンコクへ行きたくなりました(笑)。
     エンリケさんがご覧になったタイ・バンコクの続編を楽しみにしています(*'▽')

     コップンカー!

                                町子
    2014年04月13日19時50分返信する 関連旅行記

    サワディクラップ!

    川岸 町子さん

    こんばんは。バンコク旅行記、早速見ていただいてありがとうございます!

    旅行時期が選べず、3月の酷暑の中でしたが、町子さんも大好きなバンコクへ行ってまいりました。

    わたしが行った翌週には再び大規模なデモが起こったようで、旅行期間中はちょうどデモの合間の時期となり、結果的には平穏な中で旅を楽しむことができたのかなと思います。

    しかし、海外旅行には10年以上行っておきながらバンコクは今回が初訪問で、素人っぽいド定番の旅行記になってしまい、大先輩の町子さんにお見せするのは恥ずかしい限りですね(笑)。

    こんな旅行記ですが、よろしかったらぜひまた訪問ください!
    2014年04月13日23時50分 返信する
  • はじめまして。

    エンリケさん
    はじめまして。
    来週からブルガリアに行くので、ブログの情報とても参考にさせていただいてます。
    リラの僧院、とても美しいですね。是非行ってみたい!
    そこで質問なのですが、リラの僧院のツアーはどちらで申込みされたのか教えていただけますでしょうか。
    よろしくお願いいたします。
    2014年03月14日04時35分返信する 関連旅行記

    参考にしていただき、うれしい限りです。

    hitchcockoさん

    こんばんは。来週からブルガリアに行かれるのですね!

    わたしの行ったのは8月の暑い盛りでしたが、3月の春間近のブルガリアも趣がありそうですね。

    さて、お尋ねの件ですが、
    わたしはリラの僧院ツアーを、“Alan1.net”(現VELTRA)という、海外現地オプショナルツアー専門サイトで申し込みました。

    【世界遺産 リラの僧院 1日観光ツアー<ソフィア発>】
    http://www.veltra.com/jp/europe/bulgaria/a/12352

    日本語ガイドの方は値段は高めですが、わたしのときは、社会主義時代のブルガリアに仕事で派遣になっていて現在はリタイアされた日本人のかたがドライバー兼ガイドを勤めてくれて、豊富な知識に基づいた話が聞けてよかったですよ。
    (少々おしゃべりすぎるところもありましたが・・・。)

    日本人にとってはそうそう訪れる機会のない国ですから、こういうところはあまりケチらずいいガイドをお願いしたいですよね。

    ブルガリア旅行、ぜひ楽しんでいただいて、帰国したら素敵な旅行記を作成してくださいね!
    2014年03月15日22時11分 返信する

エンリケさん

エンリケさん 写真

37国・地域渡航

1都道府県訪問

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エンリケさんにとって旅行とは

1998年に初めてフランスを旅行して以来、しばらくヨーロッパの都市を巡る旅が続いていましたが、2010年に訪れたエジプトをきっかけに、イスラム圏など非欧州圏の旅に興味を持つようになりました。

自分を客観的にみた第一印象

海外旅行をしているといまだ学生に間違えられます・・・。
学生料金でよいと言われることもしばしば??

大好きな場所

バルセロナ、ウィーン、リスボン、プラハなど、ヨーロッパの落ち着いていて歴史を感じさせる、大人の街並みが大好きです。
特に料理も美味しく賑やかで人々の楽しさが伝わってくるスペインの街は本当に魅力的です。
非欧州圏ではインカの石組みとスペインのコロニアルな街並みがミックスされたペルーのクスコがお気に入りで、機会があれば是非また行ってみたいところです。

・・・と長らく思っていましたが、2014年末に訪れたラオスをきっかけに旅の嗜好が大きく変わり、今では日常生活の延長線上にある欧州圏よりも、非日常性が楽しめるアジアの田舎っぽいところがお気に入りになっています。

大好きな理由

欧州圏では、市民や観光客がその都市での生活や観光を楽しんでいる雰囲気。
青空カフェでのビールも最高!

非欧州圏では人々のおおらかさも含めてやっぱり非日常性が楽しめるところでしょうか。

行ってみたい場所

2011年7月に念願の南米・ペルー旅行が実現し、その後も東南アジアのミャンマーや東欧のブルガリアを訪れるも、脱力感のせいか、いまいち盛り上がりに欠けるところがありました・・・。

もう旅に飽きてきたのかなと思っていたところ、2013年のGWにイタリア・ナポリを訪問。
久々に訪れる西欧の街の雰囲気に、ああ、やっぱり自分はアジア圏やイスラム圏よりも、こんな街の空気が好きなんだなと実感し、その後西欧圏への旅を何度か行うも、やはり盛り上がれず、どうやらイタリアだけの特殊事情だった模様・・・。

そんな中、2014年末にアジアの田舎の国、ラオスを訪れ、子どもの頃の思い出がよみがえるようなノスタルジーあふれる景色の連続に感動。

今ではすっかり、ノスタルジーや非日常性が楽しめるアジアの田舎がわたしの中でブームになっています。

・・・この段階を卒業したら、次は南米ボリビアのウユニ塩湖やアルゼンチン・チリのパタゴニアへも行ってみたいですね。

<参考:フィルムカメラ時代の海外旅行>
1998年6月 フランス(パリ、トゥールーズ)
1999年9月 シンガポール、スペイン(マドリード、コルドバ、マラガ、グラナダ、トレド)
2000年9月 オーストラリア(キャンベラ、シドニー、ブリスベン)
2001年5月 イタリア(ローマ、ヴェネツィア、ヴェローナ、ミラノ、フィレンツェ、シエナ、サン・ジミニャーノ、アッシジ、ペルージャ)

現在37の国と地域に訪問しています

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