エンリケさんへのコメント一覧(35ページ)全698件
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あははは・・・本当だ〜〜
ミケランジェロは男性をモデルに女性をかいていたんだそうですね〜〜。
だから、みな筋肉ムキムキ(笑)
一生独身だったミケランジェロですが、せめて女性を描くときは女性のモデルをつかえばよかったのに・・・。 -
カプリ♪
エンリケさん、こんばんは〜☆
訪問いただきありがとうございます^^
南イタリアはやはりとってもいいですね♪
カプリ、
明るくって街歩きが楽しそうだな〜!!
青の洞窟ももちろんいいですが。。。
そしてリモーネのシャーベットが美味しそう♪
トカゲが出てきた時にはちょっとびっくりしました。
だけどキレイなトカゲだね。
私、ナポリを掠めポンペイまで行った事があるのですが、
もっと南イタリアへ行きたいなぁ〜!!
夢見るラベッロ、アマルフィ、ポジターノなんです。
エンリケさんの続きの旅行記も
楽しみに読ませていただきますね^^
zun
ご訪問ありがとうございます!
zunzunさん
こんばんは。ナポリ旅行記にご訪問ありがとうございます。
カプリ島、本当に天国みたいで素敵なところでした。
ヨーロッパ中からバカンスを楽しみたい穏やかな人たちが集まっているからか、島で出会う人々の雰囲気もよかったですね。
リモーネのシャーベット、本当におすすめです!
> 夢見るラベッロ、アマルフィ、ポジターノなんです。
わたしは今回ラヴェッロには行けませんでしたが、アマルフィとポジターノ、ナポリに比べたら安全で、景色もよくてこれまた素晴らしいところでした。
個人的には、アマルフィよりも、色とりどりのフォトジェニックな風景が楽しめるポジターノの方がおすすめです。
映画“アマルフィ 女神の報酬”でも、最後のカットに使われたのは、ポジターノの海岸からの風景でしたからね・・・。
いずれにしても、アマルフィ海岸は素晴らしい景色が見られるのは間違いないと思います。
zunzunさんも、いつかアマルフィ海岸への旅、実現してくださいね!2013年09月07日18時55分 返信する -
素敵な南イタリアの旅でしたね!
エンリケさん、こんばんは!
ついに南イタリアを巡る旅行記も完結ですね。
南イタリアの魅力が存分に伝わってくる、素晴らしい旅行記でした♪
やっぱり南欧の明るさっていいですね。
僕は先日のスペイン旅で、バルセロナが危険な街だと聞いていたのですが、実際に行ってみたらとても明るく平和な街に思えて、かなり意外に感じました。
エンリケさんのナポリの写真を見ても、危険な街というよりも、明るく楽しげな街の雰囲気が伝わってきて、ナポリもそういう感じなのかな〜、と思いました♪
南イタリアだけをじっくり巡るというのもいいですね。
ヨーロッパの旅はどうしても欲張りがちになってしまうけど、どこか1ヶ所にポイントを置いて旅をするというのもいいな、と感じました。
マルゲリータが本当に美味しそうですね〜。
このマルゲリータを食べに行くだけでも、ナポリまで行きたいです(笑)。
イタリア旅行記の作成、お疲れ様でした!
次はどこの旅行記が出てくるのか、とても楽しみです♪いつもご訪問ありがとうございます!
がりさん
こんばんは。ナポリ旅行記、最後まで読んでいただきありがとうございます!
ナポリは言われているほど危険ではなく、青い空、青い海、そして雄大なヴェスヴィオ火山の眺望が美しい、本当に大好きになった街でした。
もちろん、ピッツァ・マルゲリータも忘れられない味で、基本、わたしが好きになる街は、バルセロナもそうですが、料理が美味しいところばかりですね(笑)。
ヨーロッパは本当に、“都市観光”という言葉がよく似合うところだと思います。
がりさんも今回のスペイン・ポルトガルの旅をきっかけに、ヨーロッパのいろんな街を旅してみてください!2013年09月07日17時56分 返信する -
もういちどナポリに行きたい〜
エンリケさん おはようございます。
朝から読み応え満点の旅行記で、会社に遅刻しないか心配になっています(笑)
イタリア南部の肥沃な土地は、かつての列強が支配を狙っていたところ。数々の国に征服され、豊かな文化が融合していることがよくわかりました。
イタリアでもっとも裕福な人、もっとも貧困な人が住むと言われている混沌の街。今回私は通りすがりの異邦人でしかなかったので、ナポリにふれる時間もほんのわずかでした。
裕福になって丘も制覇したいし、スパッカナポリで鼻の穴を真っ黒に・・・これは嫌ですね(笑)。
モザイクも観たいし、カルロ三世が貧困にあえぐ庶民に手工芸を推奨したその伝統手工芸も興味があります。
なんと言っても、噴煙を上げているようなヴェスビオ火山が素晴らしい!私が行った日は霧が出ていましたのでこんなに良い写真はありません(p_-)
美術館もたっぷり2時間^^ いいなぁ〜こんな大人旅。
「もう一度ナポリに行きたーい」って気分になりました。
いつも珠玉の旅をお見せいただきありがとうございます。
sat本当ですね。
satさん
こんばんは。ご訪問ありがとうございます。
会社に遅刻しそうになるくらい熱心に読んでいただき、うれしい限りです(笑)。
satさんはナポリを観光する時間があまりなかったのですか。
ナポリはイタリア一危険な街だと、日本だけでなくヨーロッパのあちこちで言われているようですが、昼間歩く分にはそれほどでもないような感じがしますよね。
お子さんと一緒だと、そうでもなかったでしょうかね・・・。
> なんと言っても、噴煙を上げているようなヴェスビオ火山が素晴らしい!私が行った日は霧が出ていましたのでこんなに良い写真はありません(p_-)
いや、本当に、改めて見ると、自分でもほれぼれするような写真ですね(笑)。
でも実は、この後の帰りの飛行機から眺めたナポリの街並みの方が、もっとダイナミックで素晴らしかったんです。
本文でも書きましたが、上昇中の電子機器使用禁止時間帯だったため、残念ながらその時の写真を残すことはできませんでした。
だからこそ、その分の思いがこめられて、美しい風景として心に強く刻まれているのかもしれませんね。
> 美術館もたっぷり2時間^^ いいなぁ〜こんな大人旅。
> 「もう一度ナポリに行きたーい」って気分になりました。
わたしも自分の旅行記を見ているうちに、あのまろやかなトマトソースのマルゲリータが食べたくなって、またナポリに行きたくなりました(笑)。
satさんは早速次の海外はバンクーバーに行かれるのですね。
また素敵な旅になることを期待してます!2013年09月07日01時56分 返信する -
投票ありがとうございました
エンリケさんお久しぶりです!
旅行記への投票ありがとうございました。
しかし、この暑さには本当にマイりますね・・
軽井沢から戻った月曜あたりは少し涼しくなってたんで、
もう猛暑も終わったと思ってたんですが。
甘かったぁ・・
暑さ厳しい折、どうぞご自愛くださいね!
masamim
2013年09月01日23時25分返信する -
外国の車両
エンリケさん、こんにちは
南イタリアの空の青さに、引き込まれました。
今すぐ行きたいな〜と思う旅ですね。
イタリアの治安を差し引いても、魅力ありすぎです。
さて、私は物乞いにはあってはいませんが、UKで1回不安に思った事に
遭遇しました。
個人旅行初心者なので、レールパスのファーストを利用しています。
その時は一人でしたが、周りに人も少なくて、ノンビリしていたら、
おじさんが来て座り、落ち着かない様子。
乗務員さんが乗車券提示を求めたら、トイレを使う為とか、居るだけ
とか言い訳してもめました。その後も、2等と1等を行ったり来たり。
1等ですと、飲み物など頂けるので、其れ目的みたいでした。
女性乗務員でしたので、甘く見ていたようでしたので、他の乗客の
近くに席を移動しました。
UKは安全でしたので、ビックリ。乗務員さんも謝りに参りましたが。
後、教会ですね。人が沢山いる時はいいのですが、暗いですし男性が
スッと入ってこられて、ドキッ!急いで出た事があります。
イタリア・パリ地下鉄は、スリ注意・周り注意ですね。
再来年あたりに行きたいので、参考にさせて頂きます。
訪問・投票有難うございました。rinnmama
ご訪問ありがとうございます。
rinnmamaさん
こんばんは。ご訪問ありがとうございます。
rinnmamaさんは英国の1等車でもそんな目に遭われたのですか・・・。
やっぱりヨーロッパは階級社会ですし、西欧には貧しい東欧からの移民も多いですから、我が国のようにほとんどすべての国民が一定の道徳観を持っているというふうにはいかないんですよね。
本当に、日本と同じ感覚で行動していると、痛い目に遭ってしまいますよね。
わたしも今回の一件で、改めてヨーロッパの電車に乗るときは気をつけようと思った次第でした。
こういう海外の治安情報も、きちんと旅行記の中で発信していきたいですね。2013年09月02日20時55分 返信する -
まさにシネマですね!
エンリケさん
美しい絵のように撮られてますね。
こんな街を歩いてみたいと思わされますo(^▽^)o
私の母は、BSのイタリアの村の番組が好きです。
イタリアへ行った事ないんですけど(笑)。
そんな人をも魅了するイタリアの街や村、さすがですね!
緑のトマト、気になるんですけど。。。
私が昔、ベネチア・ローマ間を夜行列車に乗ったとき、コンパートメントの廊下を、怪しい男が行き来していました。
懐中電灯持って、中の様子を探っているんです。
みなさん、気をつけましょうね!
川岸 町子ご訪問ありがとうございます。
川岸 町子さん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。
BSのイタリアの番組。
先日、“北川景子×地中海 女神たちを探して”という番組をやっていたので見たのですが、そこでもスパッカ・ナポリのようなシチリアの生活感あふれる路地が取り上げられていて、やっぱりイタリアの路地はいいな〜と感じたしだいです。
> 緑のトマト、気になるんですけど。。。
やっぱりまだ熟していないせいか、ちょっと渋かったですね(笑)。
> 私が昔、ベネチア・ローマ間を夜行列車に乗ったとき、コンパートメントの廊下を、怪しい男が行き来していました。
> 懐中電灯持って、中の様子を探っているんです。
> みなさん、気をつけましょうね!
川岸さんからもアドバイスありがとうございます!
日本の感覚でイタリアの、というかヨーロッパの電車に乗ると、どこかで必ず痛い目に遭いますよね。
本当に日本は国民全体の道徳観が素晴らしくて安全な国なんだな〜ということを実感させられますね。2013年09月01日23時53分 返信する -
憧れのアマルフィ!
エンリケさん、こんにちは。
実は来週南イタリアクルーズに参加し、エルバ島、コルシカ島、サルディーニヤ島を経てアマルフィに寄港しますので旅情報を集めているところです。エンリケさんの旅行記で町の雰囲気を感じることができました。南イタリアはレモンを使った食べ物が美味しそうですね。
旅行記を参考にして旅を楽しんできます。
ぽんちゃん2013年08月27日10時23分返信する -
プロチダ島への出航、そして帰還
エンリケさま
ほんとうに、すばらしい旅をなさっていますね。
訪問されたところは、どこもとても素敵で、お食事もおいしそうで感嘆の連続。その中でも、
ナポリの海と一体になったような島からの帰還場面はドラマチックで特別いいなあと思いました。
>ナポリ近郊の島に行くなら、水中翼船よりも、少しスピードは遅いですがこうして外の景色が眺められるフェリーがおすすめです!
はい。ほんとうですね。両方を試されているので、一目瞭然。しかも20分しか違わない?
夕暮れに海上にいる船で、島をあとにするのですね。ありがとうございます。
未だ行ってないのに私も名残惜しくて仕方がないです。^ ^
カスピ海
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ほんと、絵になりますね。
エンリケさん、こんばんは!
ポンペイからカゼルタ、そしてアマルフィへ。
美しいイタリアを巡る旅を楽しませて頂いています♪
僕の訪れたスペインやポルトガルと同じ南欧でありながら、イタリアはまたちょっと違う感じなのが面白いです。
ヨーロッパの街ってそれぞれに個性があって、新しい街を訪れるたびにいろいろな発見がある感じですね〜。
南欧クオリティの電車の遅延!
これ実は僕、スペインに関しては、なんて時間に正確な国なんだろうって思ったんです(笑)。
確かスペインの国鉄は、到着時刻が一定時間遅れると運賃の一部を返金する制度があって、そのせいでスペインは時間に正確なのかなと思ってましたが…。
でもエンリケさんがスペインでも遅延に遭遇したということは、僕はたまたま遅延に遭わなかっただけなのかな?
エスプレッソは、僕はどうもあの一口だけ…ってのが慣れなかったです。
えぇっ、たったこれだけ!?って感じで(笑)。
でもこれもヨーロッパですよね〜。
そしてアマルフィ、本当に絵になる風景ですね♪
個人旅行だと行きづらい場所なのかなと思ってましたが、意外に楽に行けそうですね。
やっぱりスペインと同じく、イタリアも明るい太陽が似合いますね。
人々も明るい南欧、やっぱり魅力的だなぁ〜。
エンリケさんがヨーロッパが好きな理由がよくわかります♪
アマルフィを巡る旅、続きも楽しみにしています〜。ご訪問ありがとうございます。
がりさん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。
> 僕の訪れたスペインやポルトガルと同じ南欧でありながら、イタリアはまたちょっと違う感じなのが面白いです。
スペインは夜中24時過ぎまでみんな外で盛り上がっていて、通りに面したホテルだと眠れなくなるくらい騒がしいですが、イタリアは夜が早いんですよね〜。
20時過ぎにはみんな家に帰ってしまう感じで。
だから、ナポリの夜は本当に通りを歩いている人が少なく、怖いなと感じました。
そういう面でいうと、わたしはスペイン派ですね(笑)。
> 南欧クオリティの電車の遅延!
> これ実は僕、スペインに関しては、なんて時間に正確な国なんだろうって思ったんです(笑)。
> 確かスペインの国鉄は、到着時刻が一定時間遅れると運賃の一部を返金する制度があって、そのせいでスペインは時間に正確なのかなと思ってましたが…。
現在はそんなルールがあるんですね。
わたしがスペインを訪れたのは1999年ですから、おそらくその後のユーロ導入にあたって、ドイツやフランスにひけをとらないようにしようという機運があってそんなルールがつくられたんでしょうね・・・。
でも、そんなルールがあるから、先日のスペイン高速鉄道で運転手が遅れを取り戻そうとしてスピードを出し過ぎ、あの事故につながったのだと考えると・・・なんだか嫌な話ですね。
JR西日本の福知山線の事故を思い出してしまいます・・・。
> エスプレッソは、僕はどうもあの一口だけ…ってのが慣れなかったです。
> えぇっ、たったこれだけ!?って感じで(笑)。
わたしもがりさんくらいの年齢のときは(?)、なんだか一口で飲み終わってしまうことに対してコストパフォーマンスが感じられなくて、こんなものを飲むのはもったいないと思っていたものですが、今では逆に、オシャレな飲み方だなと感じるようになってきました。
ヨーロッパは年齢を重ねれば重ねるほどおもしろく感じられるものかもしれませんね(笑)。2013年08月25日21時25分 返信する



