エンリケさんへのコメント一覧(31ページ)全699件
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こちらも
エンリケさん、こんばんは
長旅お疲れ様でした。
すごーい長距離で、いい思い出になりましたね(笑)。
車窓からの風景を楽しまれる余裕、さすがですねー!!
こちらも私の妄想のコースに入っている所でした(笑)。
チェンナイから60kmも離れているのですね。
有名な世界遺産ですので、観光客にも人気ですよね。
侵食が進む前に行かなくちゃ!
いつも拝見して感じるのですが、今までに旅された所と、うまく比較なさって、思い出や経験を深めていらっしゃいますね。
エンリケさんならではの、旅行記の素晴らしさだとずっと思っていました。
大きなバターボール(?)をこの後、押したのでしょうか?
転がりましたか(笑)?
町子
いつもご訪問ありがとうございます。
川岸 町子さん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます!
マハバリプラム、さすが世界遺産がある町だけあって、インド特有のディープさがちょっと薄れたところでした(笑)。
> いつも拝見して感じるのですが、今までに旅された所と、うまく比較なさって、思い出や経験を深めていらっしゃいますね。
> エンリケさんならではの、旅行記の素晴らしさだとずっと思っていました。
お褒めいただき恐縮です。
旅をしている最中は時間がなくて写真を撮っただけで終わってしまうスポットでも、こうして旅行記を作成しているときに改めてその場所について調べてみると、旅行中は気付かなかった新たな発見があったりと、さらに旅を楽しめますよね!
> 大きなバターボール(?)をこの後、押したのでしょうか?
> 転がりましたか(笑)?
さすがインド好きの町子さん、次の展開を読んでいますね(笑)。
また新たな発見をしながら旅行記をつくってまいりますので、結果はもう少々お待ちください!2014年01月25日19時59分 返信する -
スーレーパヤーの怪しいミャンマー人
エンリケさん、旅行記にご訪問&ご投票いただいてありがとうございます。
スーレーパヤーに入った所で「日本語を勉強したい」と言ってきたミャンマー人に私も遭遇しました。
私の時は日本語は話していなかったので同じ人じゃないのかもしれませんがエンリケさんの書いていた「日本の若者のようなぼさぼさ頭で、肌の色が濃いことを除けば日本人によく似たちょっと好感のもてそうなタイプ」、そう、まさにそんな感じの人でした!
他のミャンマー人ではあまり見かけないようなちょっと垢抜け感があって好感持てそうな風貌ではありましたが「日本語を勉強したい」といきなり言って近づいてくる人にロクなのはなさそうな気がして「ついて来ないで〜」と言いながら避けまくりつつも、ちょっとだけ罪悪感も感じてしまいましたがやっぱり避けて正解だったんですね。
後になってガイド料を請求してくるつもりかと思ったけれど、エンリケさんの話を読んでいるとそれよりも少々悪質な感じがしますね。
お店の人がグルではなかったようで良かったですね。
私の知人もヤンゴンに行って知り合ったミャンマー人にカメラを盗まれたそうで、ミャンマー人は全体的に穏やかで親切だとは思いましたが中にはそういった悪い人もいるのでやはりどんな場所でも気は抜けませんねぇ。
どうしても気が抜けてしまうときもあるので、そんな時はそういう話を思い出して気を引き締めたいと思います。
備前屋ねこ
備前屋ねこさんも会いましたか・・・。
備前屋ねこさん
こんばんは。こちらこそご訪問ありがとうございます。
備前屋ねこさんのミャンマー旅行記、わたしの行けなかったスポットが満載で、たいへん興味深く拝見しております。
> スーレーパヤーに入った所で「日本語を勉強したい」と言ってきたミャンマー人に私も遭遇しました。
備前屋ねこさんも会いましたか・・・。
おそらく同一人物の可能性大ですね。
日本語はしゃべらなかったとのことですが、日本人に研究されてきたので手口を変えてきてるんですかね。
ミャンマーはガイドブックや他の方の旅行記を見ると、現地の人々の優しさばかりがクローズアップされていて、時折現れるこういう輩にうっかりダマされてしまいがちになってしまいますので、注意していかないといけないですよね。
ひとつのスポットでもこういうことがあると、旅行全体の思い出が悪いものになってしまいますから・・・。
わたしの場合、東南アジアはこんなぼったくりに遭遇したりと全体的にいい思い出がないので、いつかリベンジしたいものですね。
備前屋ねこさんのミャンマー旅行記、続きもまた拝見させていただきます!2014年01月25日19時17分 返信する -
はじめまして!
エンリケさんへ
はじめまして!ご訪問&ご投票どうもありがとうございました(^^ゞ
エンリケさんのモンゴル楽しく拝見させていただきました!
私が5年前くらい前に行ったときに比べて、ところどころ変わっていた所があり、それもとても懐かしく楽しかったです♪(例えば、私が訪れた時はアリヤバル寺院に看板は無かったです。しかも階段も綺麗になっているような・・・)。
また、「モンゴルの風(4) 大草原のチンギス・ハーン像」に出てくる、トラックに乗っている「巨大球根」の写真は笑っちゃいました(^^♪。あの画像、とても欲しいです☆
エンリケさんは他にも興味深い旅行記を書かれていますね!
またゆっくり拝見させていただきます!
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はじめまして。
エンリケさん、こんばんは。
サムイ島の旅行記に御投票いただき、ありがとうございました。
色々お出かけされてるんですね。うらやましいですっ。
北欧と南仏以外、殆ど行ったことのない所ばかりですのでまたゆっくりお邪魔させていただきます。
今後共よろしくお願いいたします。
りべっち2014年01月07日01時13分返信する -
本年もどうぞよろしくお願いします。
エンリケさん
昨年は、温かいメッセージを沢山頂きまして、ありがとうございました。
本年もどうぞよろしくお願いします!!
見せていただいてよかったぁ(^^♪
カーニャクマリ、本当に素晴らしい聖地です。
人々の表情をうまくとらえていらっしゃるので、聖地を訪れた喜びが神聖な気持ちとともに伝わってきますね。
カラフルなルンギとサリーが、南インドの陽に照らされ、ますます色鮮やかになり、南インドの良さの一つですね。
カーニャクマリは、真剣に行こうと思い、色々調べました。
お乗りになったボートが傾き、落とされちゃうこともあるそうです。
ご無事でホッとしました。
朝食やビリヤニ、私の好物でもあり、美味しく召し上がったそうで何よりです。
昨年の今頃だったのですね。
旅行記を作って頂き、ありがとうございました。
またのお出かけがあれば、お話を楽しみにしています!
どうぞお元気な一年を送られますよう、お祈りしています。
昨日、旅より帰ってきました。
いっぱい写真を撮ったので、まずは整理に追われそうですが、作っていきます。
川岸 町子こちらこそよろしくお願いいたします。
川岸 町子さん
新年早々ご訪問ありがとうございます。
こちらこそ、本年もどうぞよろしくお願いします!
カーニャクマリの旅行記、意外と長くなってしまいましたが(笑)、気に入っていただけたようで何よりです。
おっしゃるとおり、インドの方々の色彩感覚というのは、日本人から見ると魅力のひとつですよね。
今日も街を歩いていて感じましたが、日本人ってどうして黒とか茶とか暗い色の服しか着ないんだろうなと(笑)。
> お乗りになったボートが傾き、落とされちゃうこともあるそうです。
写真からはうまく伝えられませんでしたが、あの岬の周辺は風が強く、海もかなり荒れるんだそうですね。
ライフジャケットを着て船に乗るなんて、初めての経験でした(笑)。
> 昨日、旅より帰ってきました。
やはり年末年始はどちらかに行ってらっしゃったんですね。
わたしの行ったことのある国なのでしょうか?
旅行記、楽しみにしています!2014年01月05日23時39分 返信する -
今年も宜しくお願いします(^o^)
エンリケさん
遅ればせながら
明けましておめでとうございます!
南インドの風景、人々の生活
興味深く拝見しています。
中でも、前回からのこのカーニャクマりの旅行記は
美しく、力強く
静かに胸を打つものがありました。
光の加減でしょうか?
海辺の写真はまるで油絵のようですね(@o@)
ホント、美しい光景です(*^o^*)
この後の旅行記も
楽しみにしています♪
それでは最後になりましたが
今年もどうぞ宜しくお願いします(^o^)/
こちらこそよろしくお願いいたします。
liberty-libertyさん
明けましておめでとうございます。
新年早々のご訪問、ありがとうございます!
南インドは北に比べ、タージ・マハルやガンジス川での沐浴風景のような世界的な観光名所が少ないため、どちらかというとパンチ力に欠けるところがあると思います。
しかし、人々は温和で街に流れる空気も穏やかで、長期間滞在するとその良さが見えてくるのかなと思います。
なにより料理はビルヤーニのようなお米料理もあって美味しいですし(笑)。
> 光の加減でしょうか?
> 海辺の写真はまるで油絵のようですね(@o@)
日射しが強いのと、インド人は黒い顔をしていたり極彩色の衣装を身にまとっていることが多いので、コントラストがうまく出たのでしょうかね。
わたしも最近見返してみて、案外いい写真になっていることに驚きました(笑)。
今年も引き続きよろしくお願いいたします!2014年01月05日20時22分 返信する -
インドで迎える新年
エンリケさん、こんばんは!
なるほど、インドの半島の1番南まで行って、そこから初日の出を眺めたんですね〜。
外国で初日の出、それもインドの南の果ての地で見るというのは、感慨深いものがあるでしょうね。
それにしても、インドでもこんなに多くの人が、初日の出を見に集まるんですね。
人々を朝の光が包み込む光景が、なんとも幻想的で、神々しさを感じさせます♪
僕は年末年始に海外へ行くのは高いし、混みそうだし…と、避けているのですが、これはまさに年末年始だからこそできた旅ですよね。
外国で迎える新年というのも素敵だな〜と感じました。
僕はフィリピンの旅がキャンセルになったこともあり、また来年、どこへ行こうかな〜?と思っているところです。
エンリケさんも、来年もまた素敵な旅をされてください!来年もどうぞよろしくお願いします。
がりさん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。
今になってちょうど1年前の旅行記を書いているのですが、こうして思い出してみても、日本人がほとんど訪れないディープなインド亜大陸最南端の町までよく行ったなと、感慨深いものがありますね。
それだけに、インドの方々と迎えた2013年の初日の出は、絶対に忘れられない一生ものの思い出になりました。
> 僕は年末年始に海外へ行くのは高いし、混みそうだし…と、避けているのですが、これはまさに年末年始だからこそできた旅ですよね。
わたしもいつもは年末年始の旅は避けているのですが、この年は普段が忙しくて休めなかったこともあり、思い切って行ってしまいました。
値段を考えると100%満足な旅ではありませんでしたが、こんな素晴らしい初日の出を見ることもできたし、たまにはこういう経験もありかな、と今では自分自身を納得させています(笑)。
> 僕はフィリピンの旅がキャンセルになったこともあり、また来年、どこへ行こうかな〜?と思っているところです。
フィリピンの旅は残念でしたね・・・。
それでも、そのことでかえって家族の絆を実感されたのではないでしょうか。
改めて、来年また新たな素晴らしい旅をされることを期待しております!
わたしの方は、普段の仕事が忙しいので当分はないでしょうかね・・・。2013年12月30日21時09分 返信する -
初日の出
エンリケさん、こんばんは
今年はインドで新年でしたね。
未知の国ですが、エンリケさんの旅の表現には、引き込まれます。
そして、この女性の方の表情に、気品を感じました。
日の出は太陽が上がるまで、すごく長く感じるのに、一旦水平線に
出ますと、勢い良くて、早いんですよね。
実家が海の近くでしたので、父に起こされて行ったものです。
眠い目をこすりながら、半分嫌々ですが・・・。
でも、日の出の神々しさを見ると、自然に心が・身体が凛とした覚えです。
山登りは苦手ですが、富士山で眺めた御来光も、心に残っております。
山岳信仰も各地にありますので、身近な場所に精霊は宿っているのでしょう。
このインドの地でも、同じなんでしょうね。
今年は日本なのですか?初日の出が拝めるといいですね。
今年最後のブログに、御訪問・投票有難うございました。
来年も、エンリケさんの旅から目が離せません。有難うございました。
来年が佳き年になりますように・・。rinnmama
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
rinnmamaさん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。
ほぼ1年遅れになってしまいましたが、年末年始の南インドの旅をアップして、当時の想いにふけっているところです。
初日の出、日本でもあまり見たことがなかったのに、遠く離れたインドの地、それもヒンドゥー教の聖地とされるカーニャクマリで、たくさんのインドの方々とともに見ることができて、とても感慨深いものになりました。
おっしゃるとおり、日の出は水平線に出てからがあっという間なのですが、その短い時間が人々の歓喜で永遠のように感じられたひとときでありました。
今回は国内で新年を迎えることになりますが、また来年もいい旅ができればと思います。
rinnmamaさんにとっても、来年が佳い年になりますことをお祈りしております。2013年12月30日19時55分 返信する -
御来光
エンリケさん、おばんでした
夕陽はロマンチックで、これから夜を迎える前の輝く瞬間。
朝日は、神々しくて温かくて、一日の始まり。
どちらかと言うと、夕陽の方が印象的かもしれないですよねー。
でも、私も今までに見た海外の風景の中での?1は、朝日です。
私はカーニャクマリへは、行けませんでした・・・。
時間がなかった事と、ホテル事情です。
インドなので、予定通りには行かないだろうと思い、ホテルの予約もせずに、行き当たりばったりの旅でした。
カーニャクマリは、インド人でホテルがいっぱいとの情報があり、無理かもしれないと、あきらめたのです(^^;
実際、ケララもマドゥライも、ホテル探しは困難でした(汗)。
残念ながら、南西部のケララ州から、マドゥライへローカルバスで8時間(笑)直行でした。
なので、見せて頂き、とってもうれしいです(@^▽^@)
暗いうちから続々と人の波(笑)。
南インドとはいえ、早朝の海は冷たいのに中へ入って手をあわせる姿。
黄金色のご来光を浴びて祈るサリー姿は、本当に美しいですね。
インド人の信仰の深さと新年を迎える喜びが伝わってきました。
その瞬間をカーニャクマリで見られたなんて、うらやましいです〜!!
町子
いつもご訪問ありがとうございます。
川岸 町子さん
こんばんは。いつもご訪問ありがとうございます。
> どちらかと言うと、夕陽の方が印象的かもしれないですよねー。
> でも、私も今までに見た海外の風景の中での?1は、朝日です。
わたしも、海外旅行の思い出としては朝日の方が縁がありますね。
今回のもそうですが、エジプトのルクソールやミャンマーのバガンでの熱気球からの朝日観賞とか。
> 私はカーニャクマリへは、行けませんでした・・・。
> 時間がなかった事と、ホテル事情です。
インドは中国や我が国と同様、人口が多いから必然的に国内旅行をする人々も多くなり、間際の列車やホテルの確保がたいへんですよね。
今回の旅もパッケージツアーでなかったら、きっとカーニャクマリにはたどり着けなかっただろうと思います・・・。
それでも、苦労が多い分、バックパッカーの旅は心に残るものが多いですよね!
わたしもいつか、時間に余裕ができれば、インドの大地を自由気ままに旅行してみたいものです。2013年12月21日16時27分 返信する -
人間の本質
エンリケさん おはようございます。
まさに写真から光が溢れて温かな太陽の熱を感じる旅行記でした。
元旦のご来光を拝むという行為は世界の色々な場所でそれぞれに行われているのだなぁと改めて知りました。
世界の国々、人種、数多くある宗教を超えて、太陽の光、熱に対する崇拝の念は人間の細胞の中に組み込まれているもののようですね。
また2週間後に新年を迎えるわけですが、私も世界の片隅で(たぶん家の近所)ご来光が仰げれば良いなぁと思いました。
satいつもご訪問ありがとうございます。
satさん
こんにちは。いつもご訪問ありがとうございます。
今回はいつもと変わった旅行記が書けて、個人的には満足しているところです。
大晦日、そして元日という特別な時期に海外旅行をすると、その国の人々のまたひとつ変わった一面が見られておもしろいですよね。
> また2週間後に新年を迎えるわけですが、私も世界の片隅で(たぶん家の近所)ご来光が仰げれば良いなぁと思いました。
今回はわたしも国内で新しい年を迎えそうです。
ただ、まだまだ年内に取り組まなければならない仕事がたまっているので、なかなか年末モードにはなれそうもないですけど(笑)。2013年12月21日15時56分 返信する



