2014/03/20 - 2014/03/20
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エンリケさん
2013年10月、4万マイル近く貯まっていたANAのマイルが期限切れを迎えそうだったので、特典航空券による海外旅行を計画。
この年末年始はいろいろと忙しそうだったため、仕事が一段落しそうな2014年3月を狙い、38,000マイルを消化してバンコク行きのタイ航空の特典航空券をGET(燃油代が別に2万円超かかり、オトク感がちょっぴり減少・・・)。
海外旅行経験は10年以上ありながら、日本人に人気の旅行先トップ5に入るというバンコクを訪れるのは実は初めて(ほかにも、ハワイもグアムもバリ島も未訪問なのですが・・・)。
今回は人気都市で安く平穏な旅ができそうだと楽しみにしていたところ、わたしにとって東南アジアは鬼門なのか、バンコクでは11月からインラック首相の退陣を要求する反政府派のデモが始まり、1月には反政府派への発砲事件による死者も出て、非常事態宣言が出される始末・・・。
渡航を延期しようかとも思いましたが、次はJALのマイル消化も控えているため、旅行時期を変更せず、なんとか終息しろと祈りながら3月を迎えます。
そんな祈りが通じたのか、3月3日には反政府デモ隊がバンコク市内主要交差点の封鎖を解き、ルンピニ公園に撤退。
旅行直前の3月19日には、政府による非常事態宣言の解除が行われ、まさにジャストタイミングでバンコクに出発することができました。
・・・と、前置きが長くなりましたが、今更ながら感のあるバンコク。
遠くややマニアックな国ばかり訪れていた異端者の視点で旅行記を進めていきたいと思います。
<旅程表>
2014年
○3月20日(木) 成田→バンコク
3月21日(金) バンコク→バーン・パイン→アユタヤ→バンコク
3月22日(土) バンコク
3月23日(日) バンコク→ダムヌン・サドゥアク→バンコク
3月24日(月) バンコク→成田
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2014年3月20日(木)
前文に書いた理由で、旅行時期が近くなっても、デモの影響でバンコク滞在を楽しめるのか不安でしたが、まさに出発日の前日に非常事態宣言が解除され、仕事も無事区切りを迎えることができ、これで安心してバンコクに旅立てます。
旅の始まりは例によって成田空港第1ターミナル。
8時30分に到着し、チェックインを済ませた後、出発ロビーのガラス越しに、一際大きいタイ航空のエアバスA380-800を眺めます。
東京はようやくコートいらずの暖かい季節になり始めた頃だというのに、この日は冷たい雨。
最近はなんだか、出発日はいつも天気が悪い気がするなあ・・・。 -
バンコク行きタイ航空TG641便は、定刻通り10時45分に成田空港を離陸。
エアバスA380-800は比較的新しい機体だけあって、客室はとてもきれいです。
何より2階席のある超大型機に乗るのは初めての経験。
自分の席が意外に最前列近くで、まるでビジネスクラスに乗っているようでいつもと勝手が違う感じ(笑)。
こんな超大型機に乗れるなんて、さすがはビジネス、プライベートともに人気のあるバンコク路線ですね。 -
そんなエアバスA380-800は、機内エンターテインメント設備も充実。
わたしは映画を行きに1本(トロイ)、帰りに2本(ルームメイト、陽だまりの彼女)観賞し、空の旅を珍しく眠ることなく楽しむことができました。
しかし“陽だまりの彼女”って宣伝はよく見かけましたが、こんな話だったのか・・・。
途中で映画館の席を立ってしまう人がいなかったのか驚き(笑)。
まあ、そもそもいいトシをしたオトコが観るような映画じゃないわけで。 -
離陸2時間後の機内食はこんな感じ。
JALやANAほどではありませんが、タイ航空の機内食は日本人の口にも合うなかなかの美味しさです。
しかし、日本からの旅客に合わせているのか、タイの味にしては辛くなくあっさりしていたのが意外。
本格的にタイの味を再現しようとすると、機内がかなりにおってしまうからでしょうかね(笑)。 -
さて、沖縄上空を飛行している最中、気になってモニターに目を向けると、何やら不自然なルートが表示されていました。
成田からバンコクまで直線ではなくカクカクしたルートをとっているのは、2013年11月に中国に勝手に設定された防空識別圏を避けるためでしょうかね??
【防空識別圏って何?〜2013年12月21日朝日新聞】
http://www.asahi.com/articles/ASF0TKY201312210082.html -
タイ航空TG641便は、飛行機が詰まっているということで、バンコク上空でしばらく旋回飛行を行った後、16時10分にスワンナプーム国際空港に着陸。
予定到着時刻は15時45分でしたので、およそ30分のディレイでした。
飛行機の外に出てみると、16時過ぎだというのに気温は34℃。
早速汗が噴き出してきて、もう上着なんか着ていられません。
“微笑みの国”らしくない無表情の男性係員による入国審査を済ませ(笑)、街なかの銀行並みにレートがいいと評判の、地下のシティライン(鉄道)乗り場近くの“カシコン銀行”で15,000円を両替。
他の銀行のレートが0.2903だったところ、カシコン銀行は0.3113だったので、15,000円両替すれば315バーツ(約1,000円)のトクになります。
こちらの方は、ちょっとシャイな感じの笑顔のかわいらしい女性の係員でした(笑)。
そんなこんなで17時、窓口でシティラインの切符を買って(45バーツ=約150円)、スワンナプーム駅からホテルに近い終点のパヤータイ駅まで。 -
シティラインはバンコク市民の生活の足にもなっているようで、主婦っぽい方を中心に、途中でたくさんの現地の方々が乗り込んできましたが、皆、大人しい感じ。
隣に座っていた若い黒人のカップルになぜか道を聞かれたりしながら(笑)、17時30分、終点のパヤータイ駅に無事到着です。
うーん、昔行ったパリやリスボン、ナポリでも黒人に話しかけられたし、自分は黒人によく話しかけられるタイプなのかも(笑)。
高架になっているパヤータイ駅を降りると、自動車がガンガン走りまくっている大通りのパヤータイ通り(Phayathai Rd.)。
30℃を超える熱気の中、排気ガスにまみれながら狭い歩道を南へ。
そして申し訳程度に造られたようなささやかな横断歩道を渡り、ペッブリー通り(Phetchburi Rd.)を西へ。
このあたりは昼は静かですが、夜は賑やかな屋台街へと変身するようで、夕方のこの時間帯には店先にテーブルや椅子が用意され始め、気の早い常連客が早速座って注文をし始めていました。 -
17時50分、パヤータイ駅から15分ほど歩いて、これから4日間宿泊することになるバンコクでのホテル、“バンコク・シティ”(Bangkok City)に到着。
この旅行の1週間ほど前にネットで予約した、1泊3千円台の廉価なホテルで、主に中国系を中心とするアジアからの旅行者で賑わっていました。 -
ロビーのスタッフのうち、やや細身の若い男性は日本語も少し話せ、控えめな笑顔でてきぱきとチェックインの手続きをしてくれました。
デポジットとして現金で100バーツ(約300円)を預けるよう言われましたが、こんなに安い金額なら、デポジットの制度を廃止した方がいいんじゃあないかと思ったり。
・・・さて、部屋の方は、あらかじめ眺めの良いところをリクエストしておいたところ、17階の1室を案内されました(といってもポーターはいません)。
シングルルームですが、部屋は広いし、掃除も行き届いていて、きれいな感じ。
エアコンの効きもいいし、ここまでの状況であれば、1泊3,000円台はかなりオトク(後にその評価が変わってくるのですが・・・)。 -
窓の外を見ると、眼下にはすっかり都市化されたバンコクの風景が。
排気ガスにまみれながら歩いてきたペッブリー通りは、仕事帰りのマイカーや、黄色やピンクの派手な色のタクシーなどで大渋滞です。 -
ホテルの17階のベランダから別の方向を見やると、やや遠くにそびえる高層ビル群の手前には、ちょっと古そうな低層のトタン屋根の建物がびっしり。
我が国の都市以上に緑地や空地が少ない印象で、火事でも起きたらたいへんな街並みですね。
・・・それにしても、バンコクはいろんなものが入り混じった面白い都市だという感じを受けます。 -
そうこうしているうちに、18時をまわっていよいよ日が落ちてきました。
このままホテルで1日目を過ごしてしまうのももったいないので、バンコク最初の観光は、日が沈む前にもっと高いところからバンコクの街並みを眺めようと、ホテルから比較的近いところにある“バイヨーク・スカイ・ホテル”を目指すことにしました。 -
目指すバイヨーク・スカイ・ホテルは宿泊しているホテルから1.5kmほど。
歩けない距離ではないので、ホテルの前のペッブリー通りを東へ向かって歩いて行きますが、5分もしないうちに体中がもう汗だく・・・。
酷暑のバンコクは近い距離でも歩くのは非常にたいへんです。
そんなこんなで汗だくになりながらも20分近く歩き、18時40分、バイヨーク・スカイ・ホテルに到着です。
【バイヨーク・スカイ・ホテルHP】
http://baiyokesky.baiyokehotel.com/ -
ホテル1階の受付で欧米人のカップルに続いてチケットを買い(バーでの飲み物付きで495バーツ=約1,600円)、エレベーターに案内されて77階の屋内展望台へ。
このバイヨーク・スカイ・ホテル、1990年に建設が始められ、1997年に完成した85階層のビルで、高さ304mはバンコクはもちろん、タイでナンバーワンのものとなっています。
・・・77階の屋内展望台に到着すると、ガラス越しにいきなりバンコクの夕景が。
すでに19時近くなり、夕焼けの時間も終わり近くなって、メイン通りを走る車のヘッドライトとテールライトの帯がくっきりと見えるようになってきました。 -
バンコクの街を見下ろしているうちに、空はあっという間に真っ暗に。
高架になっているハイウェイは光の帯となってきらきらと輝いています。 -
さて、バイヨーク・スカイ・ホテルの77階は、すっかり都市化したバンコクの街並みを見下ろせるだけでなく、観光客を楽しませる(?)変わった展示もなされています。
こちらは我が国ではあちこちのデパートにできてすっかりおなじみになった、レトロなお店の展示。
親日なお国柄からして、我が国の流行(?)を真似たのでしょうか。
タイの経済成長は華人が引っ張ってきたからか、かなり中国っぽい雰囲気ではありますが・・・。 -
そしてその隣に展示されているのは昔懐かしいオート三輪・・・ではなく、今もタイの社会では現役のトゥクトゥク。
この辺の展示は、なんだか我が国の観光客を意識してのものっぽいですね。
外に見える夜景も、昔、東京タワーやサンシャイン60から見た東京の夜景とかぶっている感じで。
・・・それにしてはこの旅行期間中、バンコクの街なかでは、団体旅行の一団を2、3組見たくらいで、あとはほとんど日本人を見かけませんでした。
欧米や中国系の観光客はあちらこちらにいるのに。
安心・安全志向の強い日本人は、デモで騒がれたバンコクへの旅行を避けているのか、それとも単に旅行時期の問題でしょうかね・・・。 -
こちらはヤック(夜叉)やハヌマーン(猿神)などに代表される、タイの神様の頭部の展示。
神様といっても、仏教徒が大半を占めるタイでは、展示方法からしても、キリスト教やイスラム教の神とはだいぶ意味合いが違うのでしょうが。 -
そしてこちらはバイヨーク・スカイ・ホテルのミニチュア。
・・・この77階の展望台は、最初は欧米系の観光客が数組とわたしだけだったのですが、のんびり見学している間に中国系の団体客がやってきて、かなり騒がしくなってきました。 -
19時をまわり、外はすっかり暗くなって、メインの通りはヘッドライトとテールライトの帯がくっきり。
-
ただ、東京と比べれば、通りは明るいものの、その間のビル群は暗いところが多い感じですね。
残業している人が少ないだけかな(笑)。 -
19時15分、エレベーターを乗り換えて、83階にあるバーへ。
展望台への入場券にバーでの1時間飲み放題券がセットでついており、入口でチケットを示すと、女性店員が空いている窓際の席へと案内してくれました。
・・・周りを見渡すと、前も後ろも欧米系の観光客ばかり。
特に若い女性が多い感じです。
昔から欧米のバックパッカーの聖地として崇められてきたバンコクは、治安の良さや物価の低さも手伝ってか、現在も男女問わず、欧米の若者に人気なようです。 -
バーではタイ・ビールのチャン(Chang)やシンハ(Singha)、カクテルのマイ・タイを次々に注文。
暑さで喉が渇いてどうしようもなかったので、美味しいビールを飲んですっかりいい気分になってきました(笑)。
ふと、窓の外を眺めると、すぐ下には空中に突き出たようなオープン・スカイのレストランが。
78階にあるレストランで、フェンスもなく眺めが良さそうですが、こうして上の階からも食べる様子がまる見えになってしまいます(笑)。 -
20時15分、ほろ酔い気分になりながらバーでの1時間を過ごし、ホテルを後にしようとエレベーターへ向かいますが、何やら上へと昇っていく人々を見つけ、わたしも後に続いて階段を昇り84階へ。
そして出口らしきところから外に出てみると、そこにはオープン・スカイの展望台が。
光が反射して視界をゆがめるガラスもなく、77階の展望台よりもはるかにくっきりとバンコクの夜景を見渡すことができます。 -
直にみるバンコクのハイウェイの夜景は、光の帯もよりくっきり。
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バイヨーク・スカイ・ホテルの南に広がるショッピング・エリアのビル群も、よりはっきりと見渡すことができます。
-
20時をまわっても、バンコクの夜の賑わいはまだまだ終わらなそうです。
-
反対側を見上げてみると、85階相当部分にはきらきらと光る色とりどりの電飾が。
なんだか昔の日本のような懐かしさを感じますね。 -
きらきらと光る電飾の下、床が回転する展望台でしばらくバンコクの夜景を観賞しながら過ごし、観光客の少なくなった20時30分、わたしも続いて展望台を後にします。
バイヨーク・スカイ・ホテルの展望台、バンコクの夜を楽しめるちょっとしたスポットでした。 -
20時45分、バイヨーク・スカイ・ホテルから降りてきました。
改めて見上げてみると、どっしりした巨大な建物だということがよく分かります。
高さ304mのこのホテルは、高さ243mの東京都庁よりも高いんですよね。
(と、東京スカイツリーにはまだ行ったことのないわたし) -
バイヨーク・スカイ・ホテルを後にし、夕食を食べようと、この近くにある“地球の歩き方”にも掲載されているスリランカ料理の店、ランカ・ポチャーナを目指しますが、それらしき店が見つからない・・・。
ある程度稼いで国に帰ってしまったのか、バンコクでのレストラン探しは2012年のブルガリア旅行に続いて、地球の歩き方が役に立たなかったですね。
仕方ないので、近くのデパートの中にあるフードコートを探しますが、お店探しにさんざん歩きまわったせいか、21時も半をすぎてしまい、すでに閉店・・・。
歩き通しで汗まみれになってあまりに暑いのと、なんだか疲れてしまったのとで、この日は外食をあきらめ、コンビニ(バンコクはあちらこちらにセブンイレブンばかり)で適当に飲み物やつまみを買って、22時にホテル到着。
(途中、いくつも屋台はあったものの、地元の人々ばかりのディープな印象で、この日がバンコク初日の一人旅の旅行者にとっては、かなり入りづらいものでした・・・。)
部屋はクーラーがすぐ効いて、外の暑さから解放されてなんだか天国の気分(笑)。
冷たい飲み物を飲みながら、いつの間にか眠りに落ちていきます・・・。
(酷暑のバンコク2日目に続く。)
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この旅行記へのコメント (6)
-
- apannaka55さん 2015/02/12 12:57:00
- お礼まで
- 投票ありがとうございました
色々なところにいってらして、羨ましい限りです
プーケットには、何度か行っているのですが、バンコクは
まだ、スケジュールを立てる事が出来ず…
バイヨークは、プーケットで知り合いの日本人にお勧めされましたので
機会を見て、泊まってみたいと思います
アジア大好きなので、また、拝見させて頂きます
旅行記宜しくお願いします
- エンリケさん からの返信 2015/02/22 22:53:25
- バンコクの魅力。
- apannaka55さん
こんばんは。ご訪問ありがとうございます。
バンコクはいろいろな国を巡った後に訪れると、物価が安くて食べ物も美味しくて、すっかり都市化されてしまった現在もなぜ世界中の旅行者に人気であり続けるのかが、分かるような気がしました。
アジアの旅は時代の変化が感じられて面白いですよね。
apannaka55さんもいつかバンコク、行ってみてくださいね。
-
- ひなちゃんさん 2014/08/06 22:58:41
- タイ航空
- 旅行記拝見しました
タイ航空の機内食おいしそうですね
私はJALマイラーですが
タイ航空もいいなとおもいました
来年の五月にバンコクにいきます
ホテルは予約しました
アゴラで
- エンリケさん からの返信 2014/08/10 13:38:11
- いろんな飛行機に乗るのも楽しみのひとつです。
- ひなちゃんさん
こんにちは。
タイ航空の機内食は本場のタイの味に比べれば薄味でしたが、まあまあ美味しかったです。
いろんな航空会社の飛行機に乗るのも旅の楽しみのひとつですよね。
ひなちゃんさんは来年5月にバンコクですか。
酷暑の時期ですのでどうぞ体調にはお気をつけください。
-
- 川岸 町子さん 2014/04/13 19:50:43
- サワディカ♪
- エンリケさん、おかえりなさいませ〜!
バンコクという文字を見て、思わず笑顔になりました(笑)。
即、駆けつけました(笑)!
暑い中、お疲れ様でした。
私は、3月は行ったことないんです。
それに、行程を拝見すると、バンコクとアユタヤ以外、行ったことありません…。
今後の参考にさせて頂きたいですー。
バイヨークを見ると、子どもが「えんぴつみたい」と言ったことをいつも思い出します。
私は、バイヨーク・スィートホテル(あまりお勧めしません)泊まったことあるのですが、そこよりもはるかに高い所で、楽しまれたのですね(*^▽^*)
見せて頂き、ありがとうございます!
夜のバンコクの街の光の帯が、きれいに撮られていて、感動が伝わってきました。
ホテルが、パヤタイから近くて、お得でびっくりです!
エアポートリンクの駅に近いと、便利ですね。
たくさん汗をかかれたでしょうが、ビアシンがあるので、タイはいいですよね(笑)。
あーーー、バンコクへ行きたくなりました(笑)。
エンリケさんがご覧になったタイ・バンコクの続編を楽しみにしています(*'▽')
コップンカー!
町子
- エンリケさん からの返信 2014/04/13 23:50:00
- サワディクラップ!
- 川岸 町子さん
こんばんは。バンコク旅行記、早速見ていただいてありがとうございます!
旅行時期が選べず、3月の酷暑の中でしたが、町子さんも大好きなバンコクへ行ってまいりました。
わたしが行った翌週には再び大規模なデモが起こったようで、旅行期間中はちょうどデモの合間の時期となり、結果的には平穏な中で旅を楽しむことができたのかなと思います。
しかし、海外旅行には10年以上行っておきながらバンコクは今回が初訪問で、素人っぽいド定番の旅行記になってしまい、大先輩の町子さんにお見せするのは恥ずかしい限りですね(笑)。
こんな旅行記ですが、よろしかったらぜひまた訪問ください!
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