きままな旅人さんのクチコミ(2ページ)全3,241件
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投稿日 2024年08月11日
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投稿日 2024年08月14日
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投稿日 2024年07月30日
総合評価:4.0
「ベネチアに来たならゴンドラに乗らなければ」との思いから、サンマルコあたりからリアルト橋を回る定番コースに乗ることにしました。
グッチやフェラガモなどのショップ横の乗り場は長蛇の列が出来ていたので、サンマルコ広場裏のたまり場みたいな所から乗りました。
乗り場には料金が記載されていて高額と思いましたが、再度来ることはないかもしれないと思うと財布が緩んでしまいます。
ボートなどがあまり通らない細い水路をゆっくり進むと、現実離れした世界が広がりベネチアに来た実感が湧きました。
乗船したゴンドリエーレさんにチップを上乗せして渡しましたが、下船した所にいるスタッフからもチップを要求してきたのには閉口でした。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 施設の快適度:
- 4.5
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投稿日 2024年08月11日
総合評価:4.5
バポレットでサントマで下船、5,6分歩いた所にあるフランシスコ派のゴシック聖堂で、ベネチアには珍しいレンガ造りです。
主祭壇にティツィアーノ最大の傑作といわれる「聖母被昇天」が掲げられているほか、「聖会話とペーザロ家の寄進者たち」、ジョヴァンニ・ベッリーニの「フラーリ祭壇画」、ティツィアーノとアントニオ・カノーヴァの記念碑やドナッテロなどの作品もありました。
大きな教会で見応えある作品も多く、是非立寄りたい教会です。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- サントマ下船、5,6分
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 入場5ユーロ
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2022年12月19日
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投稿日 2023年03月28日
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投稿日 2023年05月10日
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投稿日 2023年03月28日
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投稿日 2023年05月10日
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投稿日 2022年11月18日
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投稿日 2022年11月10日
総合評価:4.0
中津市のシンボル的存在で、1588年に黒田孝高が築城した平城です。
中津川沿いにあり2面が薬研堀と言われるお堀に囲まれ、お堀に面した野面積みの石垣は九州最古のものと言われ、特に南東側から見るお城は美しく見応えがありました。
城の内部は甲冑など奥平家の宝物が展示されているほか、最上階からは中津川や中津市内を一望できます。
中津城の入館料は400円ですが、福沢記念館との共通券は600円、更に歴史博物館との3館共通券は700円で、いずれも見ておきたい施設なので共通券をお勧めします。
なお中津城周辺に無料駐車場があり、お城入口近くにある黒田官兵衛資料館も入場無料です。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 4.0
- 南東側から見るお城が美しい
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投稿日 2022年08月06日
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投稿日 2022年11月06日
総合評価:3.5
中津駅から徒歩15分ほどの中津市街にあり、記念館前に15台分ほどの無料駐車場があります。
福澤諭吉の一生や「学問のすすめ」や手紙、写真など、福澤諭吉に関する資料が保存、展示されていましたが、館内は撮影禁止でした。
福澤諭吉旧居と隣接しているので、共に見学すれば理解が深まると思います。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2022年11月06日
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投稿日 2022年10月28日
総合評価:3.5
お寺はかなり広い敷地の中にあるものの、周囲は狭い道のため駐車場は少し離れた所にあります。
958年に空也上人が創建した浄土宗の古刹で、長野、山梨と共に日本三善光寺の一つです。
山門から境内に入ると、真直ぐ伸びる参道の先に本堂がありますが、何度か焼失の後、1250年建立当時の姿を残していて重要文化財に指定されています。
境内には経堂や布教堂などの伽藍のほか、五輪塔や板碑、多数の石仏などがありました。
緑が多い境内は木々も伽藍もゆったりした配置のため、落着いた雰囲気が拡がっていました。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2022年10月22日
総合評価:3.5
宇佐市観光協会のすぐ隣にある浄土真宗のお寺です。
極楽寺は元々宇佐神宮の境内にあり、明治の神仏分離、廃仏毀釈時に、阿弥陀如来像は宇佐神宮の大弐堂から極楽寺の本尊に、丈六弥勒菩薩像は宇佐神宮の弥勒寺から極楽寺の弥勒堂に、弥陀三尊円額はレプリカですが極楽寺の本堂前に移設されています。
弥勒堂の丈六弥勒菩薩像は高さ2.8mの大きさで、青色や金色が残る素晴らしい大仏です。
弥陀三尊円額(レプリカ)は境内にあり共に拝観可能でしたが、本尊阿弥陀如来像の拝観は事前予約が必要で、拝観することはできなかった。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2022年10月22日
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投稿日 2022年09月27日
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投稿日 2022年09月27日
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投稿日 2022年09月27日
総合評価:3.5
宇佐神宮まで続く勅使街道沿いに「凶首塚古墳入口」の案内があり、そこから横道へ少し入った所にあります。
柵で囲まれた中に巨石で組まれた石室があるだけですが、地域の有力者の墓であることは想像できますし、古墳を間近で見ることができるので、寄る価値はあると思います。
近くに説明板があり「720年に朝廷と八幡大神が隼人討伐の際に持帰った首を葬ったと伝えられるが、古墳は6世紀のもので時代が相違している」とありました。
他にも「古墳は地域の豪族の墓」という説もありますが、誰の墓かは不明とのことです。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 見ごたえ:
- 3.5
- 古墳を間近で見ることができます







































































