鹿野健太郎さんへのコメント一覧全53件
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静寂な散策
鹿野さん、こんにちは。
京都の紅葉・・・鹿野さんの言われる通り、静寂とセットでゆっくりと堪能したいと願っても・・・、今や、紅葉や桜のシーズン以外ですら、どこも観光客で溢れかえっているので、遠くからわざわざ行く気に今一つなれません。お寺や神社、庭園は、やはり静かに落ち着いた気持ちで歩きたいです。
でも・・・場所によっては・・・こんなふうにゆっくりと紅葉を見て感じることもできるのですね~。
しっとりとした美しい時間を感じさせていただけました。
こあひる -
ハロハロ三昧!
健太郎さま、こんにちは!
マニラ満喫ですね。
ボクもハロハロ大好きです。
上に乗っている紫のウベアイスが特に好きで
いまでも急に食べたくなっちゃいます。
日本にも紅イモアイスありますが味がちょっと違う。
かつてはマニラ空港の出国審査後エリアで
ホームサイズのウベアイスを売っていて
これを機内預け荷物扱いで送ってくれるサービスがありました。
行くたびに買って、日本で味わってました。
でも9.11後にそのサービスもなくなり・・・
平和な頃が懐かしいです。
>最後の10分の上り坂であまりの暑さにのぼせてしまいました。
バンコク在住の健ちゃんでもバテテしまうとは…意外です。
それでは~
harabo
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今晩は!
こんばんわ!
初めましてmakiともうします!
先日40年前のマニラ回想記を出しましたら
鹿野さんのマニラ旅行記が目に付き訪問しました!
バンコックから行かれたんですか?
現在のマニラ綺麗ですね!
治安はどうでしたか?
私は写真が無いので綺麗な写真をみて楽しみました!
有難うございざいます!Re: 今晩は!
はじめまして。投稿をお読みいただいてありがとうございます。マニラはバンコクよりも貧富の差が大きいのは街を眺めていても分かりました。でもエリアごとにかなりはっきりと棲み分けされているようで、滞在先に選んだマカティ市を拠点にGrab Carを利用して移動している分には治安は一切不安を感じませんでした。(自分がお酒を飲んだり夜遊びをするタイプではないので、そうゆう場所については分かりませんが…。)20年ほど前にフィリピンを訪れた時はどこの警備員も銃を剥き出しで持っていたように記憶しているのですが、今回それもほとんど見ませんでした。2018年11月28日22時45分 返信する -
バラの香り。
鹿野さん
ご無沙汰しておりました。
トルコのブルサ訪問の折にはたくさんのアドバイスを
いただき、ありがとうございました。
久しぶりに鹿野さんのお名前を見つけ
イランの旅行記にお邪魔致しました。
カーシャーン、素晴らしい地のようですね。
バラの香りはあまりお好きではなかった鹿野さんが
この地のバラにはノックアウトされ!
それ程に素晴らしい香りなんですね〜
紅茶に添えられたいくつかのバラから
今にも香りたってくるようです。
ローズウォーター、使ってみたいですね。
ピスタチオのケーキも美味しそう!
安全に旅ができるとのコメントから
いつの日か、と思ってしまいました。
mistralRe: バラの香り。
mistral さん
お久しぶりです。イランの旅行記をお読みいただき有難うございます。(日本を含んで欧米中心の)マスメディアが作り出すイランのイメージと実際の姿には、あまりに大きな違いがありました。治安も良く、人々も知的で穏やか、悠久の誇り高き文化遺産に恵まれた本当に素敵な所でした。アメリカのご機嫌を伺って、日本人がこの国の人々ともっと自由に交流できない政治の現状はとても残念だなと感じました。うすうすそんな事を考えていたので、旅行者として自分の足でイランを歩いて少しでも多くの人たちにその素晴らしさをお伝えしようと決めました。たくさんの旅行者が訪れる国にならば、イランの隣国(イラク、シリア、アフガニスタン)のように国ごと破壊し尽くされてしまう事も世論の力で防げるかなと思ったんです。
カーシャーンは実は最後に旅程に付け加えたんですよ。本当はカスピ海側の山あいの村を訪れようと考えたのですが、荷物も大きいし車で往復10時間ですから今回は無理はやめようと…。結果このカーシャーンを見逃さずに済んで正解でした。
イランへのご旅行、涼しい季節(特に果物の美味しい)秋はおすすめですよ!2017年08月12日01時44分 返信する -
イラン輝いてますね
健太郎さま、こんにちは!
ようやくイラン旅行記完成しましたね。
ずっと待ってました。
こうやって見るとテヘランだけでも楽しそう。
写真が上手だからかもしれませんが
どこもキラキラ光ってます。
特にモスクは・・・
地下鉄もきれいで驚きです。
もっとボロボロを想像していました。
アメリカ入国ビザ取得は面倒だけど
行っちゃおうかな
どこが特にお勧めですか?
それでは〜
haraboRE: イラン輝いてますね
原ぼうさん
まだ旅行の前半部分しかUPできていないんですよ。:)
イランへ実際に行ってみて、いかに自分たちは西側のマスコミの作り出す偏ったイメージに騙されているかを実感しました。イランにも色んな問題はあるでしょう。けれど、イラン側から世界を見れば彼らだって普通に平和で幸せな日々を暮らしたいと願っているし、あれだけ治安が良く人々が温和で親切な社会を実現させている事には敬意を持つべきだと思いました。
イランはゴールデンルート(シラーズ、ペルセポリス、イスファハーンなど)ももちろん見どころがいっぱいですが、もしオススメというならば、湿潤気候のカスピ海沿岸の村や美しい山々にも足を伸ばせたらもっとこの国の多様性を楽しめただろうなと思います。
季節は秋から冬にかけてで大正解でした。どこに行ってもちょうど良い気候で、何より名物のザクロのシーズン、毎日新鮮なザクロジュースが飲めます!2017年05月12日13時14分 返信する -
ありがとうございました。
鹿野さん
こんばんわ。
mistralです。
旅の前は、たくさんのアドバイスをありがとうございました。
おかげさまで、イスタンブールからブルサで一泊して
その街のすばらしさを味わい、帰ってまいりました。
セマーは想像以上のすばらしさでした。
たくさんのトルコ人の方々ともかかわってきました。
思い出深い旅でした。
鹿野さんのブログに出会えて良かったと思っています。
私のブログの中で、鹿野さん(本名?)のトラベラー名を
何度か引用させていただきますが、差し支えないでしょうか?
mistral -
憧れていたブルサへ!
鹿野さん
初めまして.
mistralと申します.
トルコの旅行記を検索し,鯨の味噌汁さんの旅行記へ
そして鯨さんの中で引用されている鹿野さんの旅行記にたどりつきました.
実は2年前に2度目のイスタンブールへの旅のティケットを用意しておりました.そのおり目を惹きましたブルサへの旅を考えておりました.
でも急用ができてしまい,あいにくのティケットをキャンセルしました.
そして今回,5月にリベンジできることとなりました.
もちろんブルサへの訪問も決めております.
それも,鹿野さんのブルサの旅行記に載せられている魅力的な街の写真の数々,おいしそうな食べ物,そしてメヴラーナ教団のセマーを見てみたいとの想いからです.
すっかり真似してしまいますが,キタップ・エヴィのホテルも予約を済ませました.フェリーの埠頭までもお迎えに来てくださるようですね.
まだフェリーのティケットは売り出していないようですので,そのうちに
予約をするつもりです.
ところでお教えいただきたいのですが
当方はシニア世代の女性二人連れでの旅ですが・・・
夜のセマーの道場までは歩いていける距離なのでしょうか?
ホテルからの道順の記述がありませんでしたが,ホテルから街まではどのような手段で行かれたのでしょうか?
お教えいただけましたらうれしいです.
よろしくお願いいたします.
mistralRE: 憧れていたブルサへ!
はじめまして。
僕の旅行記をお読み下さってありがとうございます。自分の書いたものが、ふとしたところでお役に立ったとしたら、こんなに嬉しいことはありませんね。
さて、僕がブルサを訪れたのは数年前となりますが、何故かセマーの道場への道のりははっきりと覚えていました。ブルサの航空写真に道順を示したものを旅行記に追加しておきます。いま一度僕の旅行記をご覧いただき、お手元の地図とお比べいただけますか?
ホテルからウルジャーミィ(街の中心となる大きなモスク)までは簡単なのですが、その後まっすぐにゆるい坂道をしばらく登ります。左手に学校のような大きな敷地の建物がありますので、それを過ぎたら左斜め前方向へ曲がれるような小道を入ります。あとは道なりにまっすぐ、突き当たりを右方向へ行くと、右手に大きな邸宅のような道場が見えるはずです。地元の方々もとっても親切ですので、言葉よりもセマーのお写真か何かをお手元に用意して迷った際にお聞きすると良いかもしれませんね。最近ではネットの検索覧に「ブルサ」「セマー」などと入力すると結構出てくるようになりましたね。当時は手探りでした・・・。
セマーは夜9時からだったかと思いますが、早めに入って応接室のようなところでお茶をごちそうになったり、そこを訪れた方たちとお話をしたりしました。女性は道場2階から見下ろすような形でご覧になれるはずです。
もし電話番号などが分かれば、ホテルの方に確認していただけると確実ですね。
ブルサは観光客のために変に良く見せようとせず、トルコの本当の日常の美しさに溢れた場所でした。今まで数十カ国を訪れてきた中でも、最も印象深く心の中にずっとしまっておきたい街です。
ホテルとウルジャーミィの中間地点にはとても美味しいマロングラッセ(名物)のお店もありますよ。普通のものよりも、チョコレートでコーティングされたものが絶品です。ご賞味あれ。
楽しいご旅行となりますように。2015年02月09日02時41分 返信するRE: RE: 憧れていたブルサへ!
鹿野さま
早速のお返事をありがとうございました。
ご親切にいろいろアドヴァイスいただきまして
とってもうれしいです。
旅行記の中でマップにリンクして、道場までの道筋を
お示しくださっていましたね。
そのマップからおおよその見当はつけることができました。
ただ、ホテルからモスクまでがどのくらいあるのか
よくわかりませんでした。
今回、マップからさらにホテルの大体の位置を想像する
ことをしてみました。
結構距離はあるような感じがいたしました。
夜の時間に出かけるとしたら、タクシーでしょうか?
それとも明るい時にモスク周辺まで出かけていて。
そこから道場までたどっていったほうが良さそうな感じも
致します。
なにぶんにも、おばさんの二人連れで、夜道を歩くのが
どんなかしら?と、心配でもあります。
ホテルから道場まで
全部歩いたらどのぐらいの時間がかかるのでしょうか?
すみません。
こんなことまで質問させていただいてしまい・・・
おわかりになる範囲で構いません。
また、まだ先の予定ですので、お時間のある時に
お教えいただけましたら、それで結構です。
よろしくお願いいたします。
mistral2015年02月09日22時28分 返信するRE: RE: RE: 憧れていたブルサへ!
鹿野さま
何度もすみません。mistralです。
せっかく旅行記にホテルからの地図まで追記していただいて
ましたのに、そこまでたどり着かずに返信をしておりました。
ホテルからは15分ぐらいなんですね〜
思ったより近い距離でした。
それにお薦めのマロングラッセのお店まで書いていただき
感謝です。
何度か鹿野さんのブルサの旅行記を読ませていただいていますが
お写真や文面、全体の空気感から、そこが本当に気に入られたんだ
という感じが伝わってくる素敵な旅行記です。
多分、そこにmistral自身が惹きつけられて、行ってみたいと
思っていたように思いました。
mistral
2015年02月09日23時19分 返信するRE: RE: RE: RE: 憧れていたブルサへ!
こんにちは。道場までの道のりについてです。
ホテルからウル・ジャーミィ(モスク)までは、車も人も多い賑やかな通りで、距離もすぐ近くです。(ホテルの前にちょっとした展望の良いスペースがあり、そこからもウル・ジャーミィがよく見えます。山の斜面が暗くなって電気が灯ると、とてもきれいです。)ウル・ジャーミィの前からの坂道は、閑静な住宅街という感じで荒んだ路地裏の怖さのような感じはありませんでした。いずれにせよ、ウル・ジャーミィが拠点となりますので、どこかでお食事を済ませた後、ウル・ジャーミィまで戻ったとしても、そこからは歩いてしまうのが良いと思います。タクシーの運転手さんが、あの場所をちゃんと知っているとも限りませんしね。帰りは少し遅くなりますが、他の見学者の方々も同じ方向に歩いて帰っていましたので、心細くなかったです。これは僕の直感に過ぎませんが、ヨーロッパやアメリカの大都市よりもずっと安全だと感じました。
最後に・・・セマーは当然のことながらかなりのスピードで回転していて、道場の内部も薄暗いですので、良い写真を撮るのは難しかったです。かといって、そんなことに夢中になっていては、せっかくの神聖な空気を共有し損ねてしまいますものね。音楽の旋律もとてもエキゾティックですので、少しビデオをお撮りになっておくと、思い出に残ると思いますよ。2階席は角度によっては合奏と合唱の人たちの真上となってしまい、彼らを見ることができませんので、座る位置を確認なさると良いですよ。2015年02月09日23時54分 返信するRE: RE: RE: RE: RE: 憧れていたブルサへ!
鹿野さん
ご親切に詳しいご説明を有難うございました。
それでなくても、鹿野さんの旅行記ですっかり
臨場感を味わっていましたが
おかげさまで安心してブルサへ向かうことができそうです。
5月の旅は、世界一周のティケットをもって、旅をしている
友人(彼女はイギリスからイスタンブールへ入ります)と
合流し、イスタンブールで5日間一緒に旅をします。
その後はそれぞれの経路(私はパリ経由で)で帰国します。
今から待ち遠しい思いです。
こらからも鹿野さんの旅行記に何度かお邪魔すると思います。
今後ともよろしくお願いいたします。
mistral2015年02月10日21時31分 返信する -
ホーチミンは行きたくなりました
鹿野さん、こんにちは。
美味しい物をたくさん召し上がったホーチミンの旅。
次回、行くことがあったら、参考にさせて頂きたいお店ばかり。
宿泊されたホテルもいいですね〜♪
以前、老舗ホテルを紹介する番組で観て、泊まってみたいと思っていました。
近代的な都市型ホテルは確かに便利ですが、古き良き時代の雰囲気に包まれたホテルは、より一層旅情を感じさせますね。
しばらく、東南アジアへ行っていないので、また旅心がウズウズしてきました。
とりあえず今は、素敵な旅行記でバーチャル体験させて頂き有難うございました☆
shinchanmama93



