鹿野健太郎さんへのコメント一覧(3ページ)全53件
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はしゃぎ過ぎ!でも羨ましい
健太郎さん、札幌満喫ですね!
お仕事のはずなのに・・・
タイ人以上にはしゃいでいるなんて!
でもボクも雪は大好きだから気持ちはすごくわかります。
ボクもはしゃいじゃいそう。
雪まつりは行ったことがないので
いつかは行ってみたいな〜
ボールペンが凍るほど寒いのはちょっとですが…
もしかして健ちゃんが持ってるのは
ハッピーちゃん?
タイからの観光客ももっと増えそうですね。
それでは〜
harabo -
こんにちは、健太郎さん
日本は体育の日を含む三連休中で、何をするにもとても良い季節になりました。
この時季、健太郎さんはいかがお過ごしなのでしょうか。
「リーぺ島」海,海岸 夕暮れ、何もかにも綺麗過ぎて
何かを書こうとすれば、 書き言葉が浮いてしまいそうで
ただただ 楽しませてもらっています。とだけ伝えたいと
思います。
健太郎さんの掲示板を拝読し
私もようやく(冷や汗)三脚を買い求めました。
一歩づつでも 自分で良いなぁ~と
思うことができる写真を写せるよう
皆さんの写真を沢山観続けて行きたいと思います。
わたしの心に残る旅「世界一周シリーズ」に
着手してみました。
丁度10年程前の旅なので画像はかなりショボいです。
しかし、この「旅行記」から自分らしさを少しづつ出せてきたと
思います。(自己満足の世界なのですが)
ラストの画像まで ご覧いただければ幸いです。
勝手なお願いを書いてしまいました。
健太郎さんの「旅行記の画像」をお手本にしています。
ただし、自分の「旅行記」に反映されるのは
まだまだ ずっ〜と先のことですが。
あの街から
2012年10月08日11時30分返信するRE: こんにちは、健太郎さん
こんにちは。すっかりお返事が遅くなり申し訳ありませんでした。最近自身が旅行をしていなかったもので、このページをチェックせずにおりました。
リーペ島の写真の美しさは、僕の技術とは関係なく、あの島・海が本当にきれいだったからだと思いますよ。当時、まだ秘島だった場所で、偶然にも満月の夜だったのが良かったです。今では観光客もかなり増えたようですが、それでもあの美しさは健在のようです。2月にヨーロッパからタイへ遊びにくる友人をお連れして、またアンダマン海の島へ行ってみようと思います。
あの街からさんの旅行記にも後ほどお邪魔しますね。
健太郎2012年10月16日21時36分 返信する -
ヴェーデルのチョコ
はじめまして。
10日ほど前にクラコフに旅行していた者です。
この旅行で初めてヴェーデルのチョコレートを知ったのですが
美味しいですよね!
クラコフの駅ビルにもヴェーデルがあり
イートインはしなかったのですが
トリュフなど生チョコをテイクアウトしました。
スーパーで買った板チョコなんかもいい味をしてたのですが
トリュフがめちゃめちゃ美味しくて
滞在中もう一度通ってしまいました。
ヴェーデルの記事が少なかったので、
つい嬉しくてコメントしてしまいました♪
突然失礼しました〜。
RE: ヴェーデルのチョコ
はじめまして。
コメント、どうもありがとうございます。クラクフ駅隣接のガラス張りのショッピングモールの中にあるウェーデルですね?列車待ちの間、あそこでホットチョコレートを飲みましたよ。
僕が行った時はちょうどEURO2012のサッカーチョコがいっぱいでした。
健太郎2012年08月17日01時23分 返信する -
ありがとうございました。
鹿野健太郎様、
こんにちは、はじめまして。鯨の味噌汁と申します。
セマーの記事を探しているうちに、このブログに行き当たりました。
今回、トルコに旅して、実際にこの道場まで訪ねていくことができました。
見学が実現できました。本当にありがとうございました。
驚いたことに、健太郎さんの記事を頼りにたどり着いた日本人の方が、もう一組いらっしゃいました。 -
こんにちは(・∀・)
路面電車はヨーロッパの風景によく合いますね。
ちなみに、富山の街中も路面電車が走っておりますので、日本旅行が実現した際には写真に撮ってくださいね。
ところで、旅行記に投票ありがとうございました。
「ツェルマットにスイス人は行かないのか?」の件ですが、ツェルマットのみならず、ユングフラウも足の遠い場所の一つです。
理由はズバリ「お金」でしょう!
アウトドアスポーツ好きのスイス人ですから、山にはモチロン出かけますが、スイスは山ひだの中の国なので、わざわざ高い登山電車に乗ったりしなくても、行く場所には事欠きません。
私の夫や友人も、初めてユングフラウヨッホに行ったのは、仕事相手の日本人を接待するため・・・だったそうです。
RE: こんにちは(・∀・)
ツェルマット周辺の観光にかかるお金というのは、やはりスイスの人にとっても安いものではなかったのですね。友人は夏に4泊したけれど結局マッターホルンが一回も見えなかったそうです。しかし、ホテルを延泊するだけで3万円以上・・・ということで断念して別の街へ移動したと言っていました。2012年05月09日03時20分 返信する -
美しい街並みと甘い誘惑にうっとり♪
鹿野さん、こんにちは。
タイは今頃、雨季の前の一番暑い時期でしょうか。
ウィーンをはじめ、中欧諸国の旅行記を拝見させて頂いております。
街並みがあまりにも美しくて、ただただうっとりとするばかり。
小雨まじりの空模様でも、あんなに絵になるなんて。
すべて写真集をめくっているような気持ちで見入ってしまいました。
鹿野さんは、結構な甘党とお見受けしましたが、あのいちごエクレアなら、きっと誰もが食べたくなっちゃうと思います(*^_^*)
さぞや美味しかったでしょうね〜〜〜。
それに、本場のザッハ・トルテにも憧れます♪
私は「デメル」のザッハ・トルテが好きで、たまにデパートで買うんです。
でも、原宿の本店以外は生クリームを付けてくれなくて・・・。
ザッハ・トルテは、やはり砂糖なしのホイップクリームと共に頂くのが美味しいですよね。
最近ビーチリゾートからご無沙汰なので、今年の夏はタヒチでもと思っているのですが、こうして素敵な街の様子を拝見していると、中欧に心が傾いてきてしまいました。
(年末は、今年こそなんとしてもラオスです!)
食べ物のことばかり書き込んでしまいましたが、お母様のご友人と過ごされた時間も、鹿野さんにとっては素晴らしい旅の思い出ですね。
異国の地で、そこに暮らす友人と再会するひと時は、私もいつも大切にしています。
まだ、すべての旅行記を拝見できていないので、また後程ゆっくりとお邪魔したいと思っています。
では。
shinchanmama932012年05月06日14時13分返信するRE: 美しい街並みと甘い誘惑にうっとり♪
shinchanmama93さんへ
ご無沙汰してます。旅行記をご覧いただき嬉しいです。今回は休暇がちょうどイースターと重なり、各地でイースター・マーケットなどを楽しむことができました。でも、一般のお店はお休みがほとんどで、ショパンの楽譜などは結局買うことができませんでした。
今回、母と一緒でしたが、母の本命はアウシュビッツ、僕の本命はプラハでした。プラハでは数ヶ月前からチェコ・フィルの演奏するドヴォルザークの交響曲の演目に目をつけS席を予約しました。チェコの曲をチェコのオーケストラによって、しかも作曲者本人によってその曲が初演されたホールで聴く・・・という最高の贅沢でした。
8月は、既にエア・アジアでスリランカへ行くチケットだけ予約(バンコクから往復何と12000円ほどでした。)してあるので、これから予定を立ててゆきます。最北端の一部の地域を除けば政情も安定していますし、治安も大変よい穏やかな仏教国です。辛いカレーで汗をかき、甘い熱帯フルーツを頬張り、昼は遺跡、夜は満天の星を満喫しようと思います。
そして来年は行きたい場所がたくさんあって、選ぶのも大変です。ロシア(モスクワ・サンクトペテルブルグ)、インド(ラダック地方)、アラスカでオーロラ観察、チリ・アルゼンチン、バルト3国の合唱祭などなど・・・・
また新しい旅行記をUPさせたら、覗いてみてください。
健太郎
2012年05月07日06時15分 返信する -
赤い列車
健太郎さま、お帰りなさい!
アウシュビッツ旅行記を
懐かしく読ませていただきました。
あのとき感じたことが一気によみがえってきました。
イースター時のポーランドはまだコートが必要なんですね。
ボクが行った7月は暑くて暑くて・・・
あの広い敷地内をちょっと歩いただけでフラフラでした。
ボクは往復ともバスで行きましたが
あの雰囲気ある?古い赤い電車はいい味出していますね。
最近は、どの国に行っても最新式列車が多くて、
こんなかわいい電車が減っているので・・・
ポーランドもワルシャワ⇔クラコウは最新でしたからね。
それでは〜
今度はバンコクで!
harabo
RE: 赤い列車
原ぼう兄さんへ
ただいま・・・。
旧共産圏のごつごつとした列車には、「乗り物らしさ」が感じられますね。僕はビデオでの記録は残していないのですが、あの赤い電車の加速する時の音といったら、子供の頃東京でもたくさん走っていた扇風機だけの電車によくあったあの懐かしい音なのです。「吊り掛けモーター」と呼ばれているらしいですね。目を閉じたら場所も時間も忘れてしまいそうでした。
Youtubeでこの音を探してみたらまさにそれを残している方がいっぱいいらっしゃるので思わず微笑んでしまいました。
↓
http://www.youtube.com/watch?v=e-mcgSI84hQ&feature=relmfu
バンコク到着、お待ちしてます!
健太郎2012年05月04日15時04分 返信する -
寝台列車の予約方法をおしえてください
鹿野様
楽しい旅行記を読ませていただきました。
現在計画中の旅程とかぶる部分があり、多々参考にさせて頂いています。
以前にクラクフ→プラハの寝台列車の予約について質問されていましたが、
最終的にどのように手配されましたでしょうか。
6月上旬に同ルートを考えていますが、子どもを連れての家族旅行のため
寝台個室を予約しておきたいと思っています。
現在イギリス在住のため、回答にあったヨーロッパ鉄道チケットセンターで手配を依頼した場合、
チケットの受け取り等はどうなるのかと思っています。
他に予約方法はありましたでしょうか?RE: 寝台列車の予約方法をおしえてください
ukさん
こんにちは。僕の旅行記が少しでも参考になれば嬉しいです。
クラクフ〜プラハの寝台列車についてですが、結局質問コーナーで教えていただいた通りヨーロッパ鉄道センターで手配していただきました。対応がとても素早く丁寧でした。僕も日本国外に住んでおりますが、チケットは日本国内の実家宛てに郵送してもらいました。寝台列車の予約は同行者と同じコンパートメントになるように・・・などと念を押す必要も感じたため、上記のサービスを利用して確実に手配してもらった分、安心でした。ちなみに、2等寝台でも十分にゆっくりできましたが、やや手狭かもしれません。
プラハ到着は朝となります。僕は運よく朝からホテルのお部屋に入れたので利用しませんでしたが、プラハ中央駅にはシャワールーム(有料)もありました。
楽しいご旅行を!
健太郎2012年05月04日14時11分 返信するRE: RE: 寝台列車の予約方法をおしえてください
> 鹿野様
せんだっては寝台列車の予約方法をおしえていただきありがとうございました。
私も事前に予約をしておきたくて、教えて頂いたヨーロッパ鉄道チケットセンターで予約しました。
迅速に対応していただき、出発までに実家経由、イギリスで無事チケットを受け取ることができました。
クラクフもプラハも本当に素敵な街ですね。
大人向けの街かな? と出発前は思っていましたが、
6年生の子供もどちらの街もたいへん気にいったようです。
それにしても鹿野さんの写真の美しさにためいきです。
同じような構図で撮ったはずの写真がぜんぜんちがう・・・。
安いカメラのオート機能でしか撮らないので当然といえば当然なのですが・・・。
よい思い出ができたよい旅行でした。
お礼かたがたご報告まで。2012年06月10日23時50分 返信するRE: RE: RE: 寝台列車の予約方法をおしえてください
ukさんへ
楽しいご旅行となったようで、良かったです。お時間があったら是非旅行記でお写真などを見せてください。僕の行った日は雪が降ったほどでしたが、6月上旬のクラクフはさぞ美しかったことでしょう。
僕も小さいキャノンのデジカメしか持って行きませんでしたよ。そんなお褒めいただくほどの写真は撮れていません。ただ以前パリとロンドンを旅行した時に夜景がアジアやアメリカの都会よりも暗くて、三脚だけは欠かせないと思った記憶があったので、重たい思いをして持ち歩いておりました。
イギリスは良い季節を向かえ、しかも今年は色々なイベントで盛り上がっていますね。従妹が13年ほどロンドンに住んでいますが、話を聞いているととても楽しそうです。
健太郎・バンコクにて2012年06月11日00時35分 返信する -
美しき中欧の風景
こんにちは、鹿野さん。
昨年秋に中欧を一人旅してきましたが、鹿野さんとかぶるのはウィーンのみ。
中欧・東欧にはどこか哀愁漂う空気感があって、ラテン欧州大好きな私なんですが、また違った重みがあるこの辺りも本当にそそられますね。
プラハは、ウィーンからの近隣周遊に最後まで迷ったところです。
結果はブダペストになりましたが、プラハには近い将来絶対に行きたいと思っています。
美しい旧市街、堪能させて頂きました♪とってもとっても素敵な写真の数々でした!
るな



