鹿野健太郎さんへのコメント一覧(4ページ)全53件
-
うっとり
鹿野さん、はじめまして!
タイが好きで、そこから鹿野さんの旅行記を読むようになったのですが・・・
鹿野さんの文章、なんだかうっとりします。笑
文章のテンポもいいし、写真の感じ、取り上げているテーマ、
結構かたよりというか、いい感じでクセがある感じが(褒めてるんですよー)、俺のクセとぴったりはまって、旅行記楽しみに読んでます。
花好きで、タイで見る花には本当にうっとりします。
このコース、とてもステキですね!
今年の夏、またタイに行く予定なので、鹿野さんのこのコースをまねしてみようかな、と思いました。^^2012年03月13日19時03分返信する -
はじめまして
写真がとっても綺麗で、溜め息ものでした。
夜景もすごく美しく撮れていますね。私は、再来年にブダペストに行く予定なのですが、ブダペストは夜景が綺麗な街なので、今つかっているコンデジではちょっと物足りないと思っており、もっと夜景が綺麗に撮れるカメラが欲しいな〜と思っています。
鹿野さんのトルコの撮影は、キャノンのスーパーショットをお使いのようですが、夜景などとっても美しい撮影のときは、オートですか?
2010年のパリなどでは一眼レフをお使いのようですが、キャノンスーパーショットの方が綺麗なような感じもします。必ずしも一眼レフの方が夜景が美しく撮れるとも限らないのでしょうか?
ごめんなさい。旅行記とあまり関係ない質問ですが、お写真がとっても美しいので、是非お伺いできたらと思いました。
ちなみに、障害者連れの旅行なので、重いカメラは持っていられない上、メカが全くダメで、いつもオート任せ派です・・・。
変な書き込みでごめんなさい。RE: はじめまして
こあひるさんへ
はじめまして。時間を費やして夜景を撮った甲斐がありました。メッセージありがとうございます。
夜景にはキャノンのPowerShot S95を重宝してます。
デジカメ独特のノイズが嫌いなのでISOは常に80〜100と低く設定しています。このカメラの基本撮影モードに「Tv」というのがあり、シャッタースピードと露出を簡単に設定できます。
そこで、三脚などでカメラを固定した上で露光時間を2秒、4秒、場合によっては15秒などと何枚か撮影してみて一番綺麗なものを残したり、あとは少し暗めに写したものをPC上のソフト(マイクロソフト・オフィス・ピクチャーマネージャー)で明るく修正したりしています。
PowerShotは軽いですし、色も綺麗なので、旅行には必ず持参しています。
でも本当は・・・・美しいのは僕の技術ではなくて、イスタンブールの街です。本当にため息をつくほどでした。ブダペストにいらしゃるんですか?僕は来年4月にワルシャワ、クラクフ、プラハ、ウィーンを鉄道で周る予定です。ブダペストもとても行きたいのですが、残念ながら時間が足りそうにありません。次回も三脚を持って雰囲気の良い写真を撮れたらいいなと思います。
2011年12月20日23時59分 返信するRE: RE: はじめまして
詳しいお返事ありがとうございます!!!
やはり、あんなに綺麗な夜景を撮るためには(夜景のみならず日中の写真も美しいですが)、それなりに構えて撮影されているんですね・・・。いくらカメラをグレードアップしても、オート任せじゃダメなのかなぁとちょっとがっかり気味です。色々、苦労されてあれだけの美しい写真がうまれるんですね。三脚すら持っていない、ただ単に通りながら写しているだけの私なので、やっぱりねぇ・・・と思いました。
それでも、やっぱり鹿野さんの写真の構図とか、すごく勉強になりますので(ずうずうしくてすみません)、これからもよろしくお願いします。2011年12月21日19時00分 返信するRE: はじめまして
こあひるさんへ
僕も一眼レフを全く使いこなせていない適当撮影派なんですよ。高価なカメラで綺麗な絵が撮れるのは当然ですが、何も撮影旅行に行っているわけではないので、ポリシーとしては「どんな機種でも、ハッと思ったその瞬間の感覚を切り取りたい」ということだけです。
構図もそんなにこだわっているわけでもないのですが、
?視線を導くような筋を持たせる
?ストーリー性を探る
?ちゃんと水平になるようにカメラを構える
?上下左右の絵の重さのバランスを取る
?縦長の写真を積極的に撮る(特に人間の写真。縦長の動物ですから)
?背景に変化のない場合(ただの道路とか一面の花畑とか)は、画面をわざと斜めにして動きをつけてみる。
など、たったこれだけに気を配るだけでも、写真のバリエーションが増えますよ。
あと構図で普段参考にしているのは、日本の浮世絵です。特に風景画では単純な風景でも手前に木の枝や窓枠などが入ると額縁の中の風景になりますし、画面の中で地平線をどのくらいの高さにするかなどは浮世絵の斬新な構図がとても勉強になります。人物の写真の場合、(旅行記には載せていませんが)母や女性の友人を撮ってあげる時に参考にしているのは、海外の王女様の写真なんです。計算されつくした彼女たちの体や顔の傾き、目線などが一ランク上の女性に写して差し上げるためのヒントになります。モデルさんにちゃんと指示を出すのも撮影する側の仕事ということですね。
三脚は安いもの、小型なものでも充分役立ちますから、お持ちになるといいですよ。(いざという時武器にもなりますし(冗談です))夜景を撮る時にはカメラを固定して、セルフタイマーで撮るといいです。手でシャッターを押しながらだと、せっかく固定したカメラがぶれてしまいますので。
最後に、「Trekearth」というサイトご存知ですか?こちらをご覧になれば、本当に上手な写真をいっぱい学習できますよ。自分の写真を投稿して批評やアドバイスをもらうこともできます。僕もいつも旅に出る前、このサイトでイメージトレーニングをしています。例えばブダペストで検索すれば、ガイドブックでは分からない街の表情が色んな写真から見て取れ楽しいですよ。2011年12月21日20時00分 返信するRE: RE: はじめまして
鹿野さん、大変詳しくアドバイス頂き、本当にありがとうございます。
早速Trekearthちょっと覗いてみました。写真撮影、奥が深そうです〜。
景色をちょこっと撮ってみるだけでも、構図とか考えて撮ることなんて今まで全然やっていませんでしたので(そもそも旅行記を作って、自分の記録をほかの方に見せることになるなんて予想もしていなかったもので・・・)、これからは少しでも自分で満足がいく写真が撮れるように、心してカメラを構えてみたいと思います。(でも、私も撮影メインで旅行に行くわけではないので、あんまりそればっかりにとらわれず、自然に素敵なショットが撮れるように・・・)
次の海外旅行のブダペストまでにはまだ1年半位時間があるので、それまでに少し勉強してみたいと思います。
夜景撮影、そっか・・・タイマーを使うとは・・・なるほどです。カメラを欄干とか窓枠とかに乗せてシャッターを押しても、どうしてもブレてしまうので、たいがい残念な写真になってしまうのですが、今度、その技で撮ってみます。三脚も小さいのを買って、連れ合いのリュックにでも入れておこうと思います!
2011年12月21日22時12分 返信する -
懐かしのブルートレイン
鹿野さん、こんにちは。
まだ拝見出来ていなかった、今年の旅行記を楽しませて頂きました。
現在、バンコクの洪水被害はどのような状況ですか?
連日TVニュースでその映像は映るのものの、土地勘がないと地域がよくわからないんです。
鹿野さんのお住まいの地域はいかがですか?
毎日、大変な思いをされているかもしれないのに、書き込みが今日になってしまい失礼しました。
年末年始にはなんとか終息して、通常の観光が楽しめるとの事でしたが、今回の自然災害は、相当大きな損失をもたらしたみたいですね。
夫の友人(タイの方)は、日本でいう処の運輸省のトップの役職に就いているそうで、なにかと忙しいようです。
ところで、日本では引退したブルートレインが、まさかタイで活躍しているなんて知りませんでした。
栓抜き、懐かしかったな〜〜〜。
乗車したら、日本人ならではの発見が随所にあって、いろいろと楽しめそう。
切符にしても、JRと記されているのが面白いです。
周囲が騒々しくて眠れなかったようですが、揺れ具合はいかがでしたか?
私は子供の頃、2等車の上段で眠ると、必ず目覚めた時に乗り物酔いの状態になり、辛い思いをしていました(^_^;)
今年は、年末に絶対ラオスに行こう! とずっと心に決めていましたが、今の処、スケジュール的にも極めて難しくなり、昨年同様断念せざるを得ないかなー、という感じです。
近頃、ブータンへも関心が高まり、現在国王夫妻が来日されている様子を見ていたら、益々行きたくなってしまいました。
ラオスかブータンか、来年はアジアへ行くならこの2カ国が目標です。
いずれもバンコク経由となるので、またバンコクにも立ち寄って、美味しいタイ飯も食べたいなー。
これからも、現地の方ならではのレポ、楽しみにしています!
また、お邪魔させて頂きますね。
では(^^)/
shinchanmama932011年11月20日10時38分返信するRE: 懐かしのブルートレイン
shinchanmama93さま
タイの洪水も既に落ち着き、観光地には観光客が戻ってきています。疫病などの騒ぎも出ていないようです。
お返事が遅れましたが、ここ1ヶ月ほど(中国・北京で発病)体調が悪く仕事をこなしながら入退院を繰り返して療養しておりました。今は、体調も回復してきたのですが、一度体が弱ったことで「今までとが違った穏やかな旅をしようかな?」という気分になり、4月に母と「ワルシャワ⇒プラハ⇒ウィーン」と各都市でお目当てのコンサートを楽しみながら国際列車で巡る音楽の旅を計画中です。
ブータン、僕も行きたいですが、バンコクからの航空券が正規運賃のみで、個人の自由旅行が認められていないんですよね。国民の暮らしが押し寄せる外国人観光客によって乱されないようにしているのでしょう。そうゆう意味ではインドのアッサムやシッキムもブータンに近い文化圏で自由旅行が可能なのでタイの若者の間では人気になりつつあるんですよ。
健太郎2011年12月07日22時25分 返信する -
このポーズ、同じだわ〜。
鹿野健太郎さん、初めまして!こんにちは。
「砂漠と満天の星空を満喫・バフレイア・オアシス」を楽しく懐かしく拝見しました。
http://4travel.jp/traveler/emuemu/pict/13373958/
砂漠の惑星のような、そんな所でのキャンプは面白そうですね。
特に満天の星が素晴らしい!
冬は当地(横浜)でもオリオン座の三つ星が見えますが小さい、小さい・・・
私も車窓から見た星の大きさに感動しました。
天の川は見られなかったですが・・・
私にとって砂漠ツアーは忘れられない体験です。
タップリ楽しませて頂き、ありがとうございました。
一票投じて失礼します。
エム -
自然を感じるクラビ
鹿野健太郎さん、こんにちは。
クラビ旅行記にお邪魔しております。
2年前に行ったクラビ、すでにもう懐かしいです。
私はラヤバディでお篭りに徹したので、アオナンの町の様子や、その他の見所スポットへは行かなかったのですが、自然を楽しむ事ができる所ですよね。
アイランドホッピングには2日間出掛けましたが、それぞれの島がユニーク。
でも、結構潮の流れが激しい所もあり、ザブンザブンと相当ボートが揺れました。
近年、中華圏や韓国の方々のツアーがドドドーと訪れて、無人島といえどかなりの賑わい。
クラビの様子も、今後は段々と変わっていくのかもしれないですね。
ところで、昨日の新聞に、パタヤ、チェンマイ、ホアヒンで、今とても安くゴルフが出来ると載っていました。
我が家は最近、真剣に100を切りたいと思うようになり、週2〜3回ほど打ちっぱなしの練習に励んでいる処です。
バンコクでは、現地の友人と一緒に何回かコースを周った事があるので、今回の記事を見た時には、チラっと心を惹かれるものがありました。
でも、灼熱耐久ゴルフになっちゃうんですよねぇ(~_~;)
それに、雨季に入っちゃったし。
まぁ、時期を変えて、一度はホアヒンへも行ってみたいなーと思っています。
では、またお邪魔させて頂きます(^^)/
shinchanmama932011年06月19日14時20分返信する -
初めまして
鹿野健太郎さま
鹿野さんの旅行記が大好きで、全部拝見させていただき、ついにこちらまで来ました。ありがとうございました。たくさんの旅行記からは、豊かな感性が伝わってきました。
特に、こちらの旅行記を拝見した後は、余韻が残っています。何だろう?心にしみるのは・・・。
私もトルコを旅したことがありますが、鹿野さんの旅行記を拝見し、また行きたくなりました。鹿野さんが宿題をなさる時を楽しみにしております。
たくさん拝見させていただき、本当にありがとうございました。
川岸 町子 -
路地マニア
健太郎さま、こんにちは!
ジュマルクズク村の路地って絵になりますね。
やっぱりどの国も田舎の方が雰囲気あります。
カメラの腕のせいかもしれませんが
どの写真も素晴らしいです。
この村って、普通は観光客は行かないところなんですよね?
トルコのパン屋さんも美味しいそうです。
そういえば昔トルコに行った時には
パンを食べた記憶がないんです。
はずれがないと聞いて
パンを食べるためにトルコへ再訪したいです。
この時期のトルコは花々も美しそう。
来年の春を目標に予定立てようかな・・・
harabo
RE: 路地マニア
原ぼー兄
ジュマルクズクは観光地としても知られるようになっているようです。同じマイクロバスに外国人の観光客がもう1組いました。でも、夏のハイシーズンでなかったからか、村は閑散としていました。路地にはとても趣がありましたが、村の生活感に触れるには至りませんでした。女性があまり外を出歩かない・・・とかの事情があるのでしょうかね?トルコの地方には、魅力的な村落がいっぱいあるそうですよ!今回は時間がなかったので遠出しなかったのですが、エーゲ海沿岸の村、黒海沿岸の村、それに東部アナトリアの村などと見比べたらきっと面白いと思います。
パンはバンコクから行ったので余計に美味しく感じたのかも知れません。菓子パンなどは食べていないのですが、レストランで出される普通のバケットが美味しかったです。鯖サンドもあのパンだから食感のバランスが取れて美味しいのでしょう。2011年05月04日08時22分 返信する -
初めまして
ナイスショト。
私も海外の街中(特にアジア諸国)を旅をしているとノラちゃんに遭遇します。 -
ブログも拝見しました
鹿野さんの旅行記ざっと拝見しました。
最初はチャーン島に関する情報を探していて、たまたま鹿野さんの旅行記を見つけたんですが文章に流れる「爽やかさ」みたいなものが気に入ってしまい、他の旅行記も駆け足で全部拝見させて頂きました。鹿野さんのブログも拝見させて頂きましたが、TOTにご勤務されているのですね。
どうりで写真やコメントが秀逸なわけですねえ。
鹿野さんのサラッとした醤油味な一人旅がとても気に入りました。
今後も旅行記のアップ期待していま〜す。 -
ラオスに惹かれています
鹿野健太郎さん、はじめまして。shinchanmama93と申します。
先程、イスタンブールのホテルの件で回答させて頂き、そのまま旅行記を拝見しにお邪魔しました。
いろいろとご旅行されている中でも、一番気になったのがビエンチャンとルアンパバーンです。
今、ラオスにとても興味があって、年末か、または近々に行ってみようかな〜と思っている処です。
でも、未だ何も調べておらず、ラオスの首都がビエンチャンだという事も、今初めて知ったくらいで…(^^ゞ お恥ずかしい限りです。
鹿野健太郎さんは、タイから行かれたようですね。
やはりそれが一番アクセスとしていいのでしょうか?
バンコクには友人(タイ人)が居る為、ほぼ毎年行っているので少々飽きており、出来れば2年ぶりのベトナムを経由して行きたいなー、と。
「ニャチャンでビーチリゾートを楽しみ、ラオスの素朴な町並みを散策する」が希望の行程だったりします。
でも、バンコクなら羽田から行かれるし・・・、あたりも迷い処の一つです。
お仕事で各地へ行かれていらっしゃるご様子。
また他の旅行記もゆっくり拝見したいと思っております。
今後とも、どうぞ宜しくお願い致します。
ちなみに、イスタンブールはとても魅力的な街でした。
イスタンブールから空路を利用し、日帰りでカッパドキアへ行ったり、パムッカレへ行ったりで、毎日とても充実した旅が実現できました。
めいっぱい楽しんで来て下さいね。
では、また(^^)/
shinchanmama932010年11月04日10時51分返信するRE: ラオスに惹かれています
shinchanmama93様
はじめまして。イスタンブールのホテルの件でのご回答ありがとうございます。このコメントを先に拝見しましたので、このお返事を送った後、イスタンブールについて読ませていただきますね。
ラオスで、文化や町並みを味わうのであれば、やはりルアンパバンです。僕はコロニアルスタイルのホテルでの宿泊を満喫しました。ヴィエンチャンは、行く用事があるならば・・・という程度で残念ながら見所も芳しくありません。ビエンチャンに行くのであれば、その100キロほど北のヴァンヴィエンという景勝地がむしろ魅力的です。途中に山岳民族の集落などもありますし、中国は桂林にも負けないような岩山と大河のダイナミックな自然が楽しめるはずです。
僕は仕事でバンコクに住んでいますので、必然的にバンコク発となりましたが、日本からでしたらハノイかホーチミン経由でも面白いのではないでしょうか。ただ、バンコク経由でも、バンコク市内にとどまらず、近郊のサメット島(旅行記に記載2つあり)などに足を伸ばせばメリハリが付くのではないでしょうか。とてもきれいな海です。もしくは、バンコク、チェンマイ、ルアンパバン・・・と周っても良いかもしれません。工芸品や雑貨類はチェンマイの方がルアンパバンよりもはるかに洗練されていますし、週末のウォーキングストリート(夕方からメインストリートが歩行者天国になります)の散策は何度行っても飽きずにたくさんの買い物をしてしまいます。
ルアンパバンへ行く時期ですが、4月の第2週は、できればお避けになった方がよいと思います。この時期はタイ正月にあたり、大勢のタイ人がルアンパバンに押し寄せます。普段はおとなしくしているタイ人も、心のどこかで見下しているラオスという国に入ると態度が大きくなってしまうのでしょうか・・・とても騒がしくてルアンパバンのしっとりとした魅力が台無しになってしまいます。
2010年11月04日12時56分 返信するRE: ラオスに惹かれています
お久しぶりです。その後ラオスにはいらっしゃいましたか?最近はパラオの旅行記にお邪魔させていただき、きれいな海の写真を拝見いたしました。
僕はエジプト経由でトルコに行ってきました。エジプトの砂漠では満天の星と天の川を、トルコでは満開のチューリップに囲まれ大変印象深い旅となりました。気がつけば写真を1500枚以上も撮っていたので、やっと旅行記を更新できました。よろしければ、ご覧下さい。
ではよいゴールデンウィークを。2011年04月30日04時16分 返信するまだ憧れのままで・・・
鹿野健太郎さん、こんにちは。
エジプト、トルコ、インド(アーグラ)の旅行記など、早速拝見させて頂きました。
混乱の中でのエジプト旅行決行とは、チャレンジャーですね。
でも、おっしゃる通り、観光も大きな収益の一つであるエジプトでは、今の日本のように打撃を受ける人が多いのも確か。
今はただただ、ご無事で良かった〜。
ピラミッドの写真、すごく素晴らしかったです。
技術やセンスにもよるのでしょうが、同じ場所から撮っている写真なのに、なんでこうも違うんだ? と思ってしまいました。
トルコやタージマハルにしても同様。
もう2年前に行ったトルコでは、相当数の写真を撮りましたが、そのせいでなかなか旅行記にまとめる事ができず、未だに放置状態です(~_~;)
イスタンブールは、是非ともまた行きたい街の一つです。
ボスポラス海峡クルーズをしたら、アジアサイドにすごく行ってみたくなったので、次回はそちらにフォーカスしたいと思っています。
> その後ラオスにはいらっしゃいましたか?
気に掛けて下さり、有難うございます。
昨年末にでも、と思いつつ、NBAのクリスマス決戦の誘惑に負けてLAへ行ってしまい、今年になったらパラオと台湾へ行き、という感じで、ガイドブックを買ったままの状態です…。
でも、今でもラオスへの憧れは薄れていません!
今年中には行こうと思っています。
> ではよいゴールデンウィークを。
有難うございます。
我が家は、夫婦共に会社員という訳ではないので、費用の高いGWはおとなしく都内や夫の実家でゴルフに明け暮れそうです。
その代わり、5月末辺りから、スペインとイギリスに行こうかと思っている処です。
ロンドンの旅行記も、またじっくりと拝見させて下さいね。
では、これからも素敵な旅を続けていきましょう!
shinchnamama932011年04月30日11時34分 返信する



