鹿野健太郎さんへのコメント一覧(2ページ)全53件
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懐かしい風景ですね!!
鹿野健太郎様
初めまして、ブルートレインです。日本の原風景を見るようでとても懐かし
い景色を見せて頂きました。写真がとても綺麗に撮影されているので、その分
感動も大きいものがありました。昔はこんな風景が当たり前だったんですよね。
タイムスリップした気になりました。素晴らしい旅行記に一票入れさせてい
ただきました。
又、訪問させて頂きますね。
ブルートレイン
RE: 懐かしい風景ですね!!
ブルートレイン様
メッセージどうもありがとうございます。ブルートレインさんのような素晴らしい旅行経験と旅行記をお持ちの方から、お褒めの言葉をいただいてとても嬉しいです。写真はいつもコンパクトデジカメで機材にはあまりこだわらないのですが、その時の気持ちをどう伝えようか?と思いながらシャッターを切るようにしています。
白川郷はもっと観光地化されつくしているのかと想像をしていたので、逆に懐かしさがたっぷりな現地に滞在できてとても幸せでした。
さきほど、スイスの総集編を拝見いたしました。マッターホルン、あのような見事な晴天でご覧になったとはうらやましい限りです。いつか、行ってみたいと思います。今年から来年にかけては、近所のベトナム(タイ・バンコク在住ですので)と、母を連れてモロッコへ行こうかと計画しています。
こちらこそ、ブルートレインさんの旅行記を頻繁に拝見させていただこうと思います。ありがとうございました。
健太郎2014年07月30日12時31分 返信する -
ショックでした!
鹿野さん
お久しぶりです、くろへいです。
乾季に睡蓮湖への旅を考えており、鹿野さんに辿りつきました。
実は、鹿野さんが食べた「ウッビア」にショックを受けております。
私も在タイが長いものの、このような料理があるとは今まで知りませんでした。
告白すると、数日前に会社の所用で遠方に行った際に、運転手が勧める街道沿いのイサーン料理屋で、まさにこの料理を数品頂く機会に恵まれました。
数時間後、突然激しい腹痛と嘔吐と高熱で全身に悪寒。
久しぶりの食中毒で死に掛けました。
ようやく本日より職場に復帰し、休み時間中に鹿野さんの旅行記でこの事を知り、一緒に食事をした会社のスタッフに聞いたところ、其処で食べた料理の全てに"牛のスパイス"が入っていた事を知りました。
元々、衛生的に問題のありそうな屋台だったので、"牛のスパイス"が食中毒の原因かは分かりませんが、病み上がりという事もありショックは大きいです。
更に、東北出身のスタッフに聞いたところ、"牛のスパイス"はイサーンではタマダーで、体にも良く、味に深みが出るので、日常的に食べているとの事でした。
腸内の牛糞を食す食文化があった事もショックでしたが、今まで知らなかった事もショック。
更には、ちょっと気になっていたイサーン出身の新卒のスタッフの女の子まで
「とても、美味しいわよ」
と言われ、トリプルショックで倒れそうになりました。
元パッカー出身なので、大抵のゲテモノは食べてきましたが、さすがに今回は厳しく、当分立ち直る事はできそうもありません。
僅かに救いだったのが、「カイ イヨウ マー」が名前の通りに馬の小便とは全くの無関係だった事です。
今後、トラウマにならないか心配です。
鹿野さんは大丈夫でしたか?
RE: ショックでした!
おひさしぶりです。お返事遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。
ウッピア、実は僕が食したものは友人が気を利かせて(と、いうより、その友人も苦手だったようで・・・)例のものは入れないように注文してくれていたと後で知りました。食べたことはあるのですが、気持ち悪いというよりも苦味がきつくて、食べ続けようと思いませんでした。でも、きちんと火を通しているはずですので、これが原因で食中毒になるということはあまりないかもしれませんね。むしろ、長時間吊るしっぱなしの肉類や付け合せの生野菜、サワガニの類などが原因でしょうかね。
最近イサーンの料理を食べていません。バンコクで贅沢な食生活をしていると、どんどん体重が増えてしまい健康に良くありませんね。イサーン料理で体もお財布も健全になろうと思います。2014年07月30日12時37分 返信する -
湖のお花畑!
鹿野健太郎さん、こんばんは。
お久しぶりに書き込みさせていただきます。
濃いめのピンクの睡蓮の・・・湖上のお花畑・・・初めて見る風景です。
こんなところがあるんですねぇ・・・。世界にはまだ見たことのないステキな場所がたくさんあるんだなぁ・・・。
鹿野さんは、タイ在住なのですか?
短期間の旅行で、最初からなかなかこんなところまでは足を延ばせないと思いますが、また素晴らしい風景を見せてくださいね。
こあひる -
こんな場所があるんですね!
こんにちは。旅行記を拝見させていただきました。
一面のピンクの睡蓮、こんな場所があるとは知りませんでした。
いってみたいと思いました、情報ありがとうございます。
よしぞう -
いい写真が多くて見入ってしまいました
特にプラハ城のお茶したところ、城からの下り坂の途中にある喫茶店では??
私もそこに行ったので懐かしかったです。
お茶したあとに下り坂に物乞いのおばさんがいましたが、めちゃ太っていたいので心の中で「まずは痩せないと・・・」と思ってしまいました(^o^)
また旅行記見させてもらいます -
あの洋館が残っていてほっ♪
健太郎さま
ご無沙汰しています。
プノンペンはバンコクから50分!
週末旅行にピッタリですね。
2年前に行ったときのことを思い出していました。
あの洋館はボクも気になっていました。
まだ壊されずに残っていてよかったです。
↓その時の写真。
http://4travel.jp/traveler/harabo/album/10556168/
http://4travel.jp/traveler/harabo/pict/21746922/src.html
国立博物館の「横たわるヴィシュヌ神」は素敵でしたね。
ボクがいったときは1ドル払うと
撮影可能でしたが・・・
変わったのかな?
それでは〜
harabo
RE: あの洋館が残っていてほっ♪
はらぼー兄さん
こんにちは。実は今回のプノンペン行きの前に、はらぼー兄さんの旅行記をちらっと見ていたかも(見覚えがありました)。
博物館は追加料金で写真も撮れる・・・と僕も事前に聞いていたのですが、行ってみると入場料は5ドルまで上がっていて、カメラはダメ!という表示以外に追加料金に関する案内を目にしなかったので、諦めたまででした。
それにしても、今は雨季真っ只中。はらぼー兄さんの3月のお写真を拝見すると、空の色といい明るさが気持ち良いですね。次回は乾季にさわやかな天気の中、プノンペンをもっとすみずみまで散策しようと思います。そのために、現地のお友達いっぱい作ってきましたよ。ソフィテルの従業員の方も。
健太郎2013年10月09日12時56分 返信する -
Kho Kud島に行って下さい!
くろへいです
健太郎さんのチャーン島の旅行記を興味深く拝読させて頂きました。
私も、タイに来た当初はサメットに恋してしまい「週末サメット人間」でした。
年間20回以上通ったかな…
その勢いでチャーン島に行って健太郎さんと同じく失望しました。
確かに仰るとおり、チャーン島のビーチには魅力がありません。
その後、自分でも納得がいかずに数回行きましたが、やはり気に入りません。
しかし、昨年8月にチャーン島沖のKho Kudに初訪問して仰天!
チャーン島から僅かしか離れてないのに、雲泥の差です。
ビーチは完璧です。
(ダイバーの視点からすると周囲のポイントは物足りないけど)
島が小さいと熱帯雨林は育たないし、大きいとすぐに観光開発されて森は破壊されるので、このような島はタイでは本当に貴重だと思います。
行く度にこの島を訪れる旅行者が増えていますので、是非今の内に行ってみて下さい。
旅行記がありますので、宜しければ以下御参考まで。
PS
秘島好きのくろへいとしては、今注目しているのが「Kho Rong」です。
カンボジアのシアヌークビル沖にある島ですが、ヒッピー達の楽園と化しているそうです。
以前、Kho Rongを目指してシアヌークまで行きましたが、バンガローがフルで行く事ができませんでした。
ではでは
http://4travel.jp/traveler/mochida1969/album/10694315/RE: Kho Kud島に行って下さい!
くろへいさま
Koh Koodの旅行記拝見しました。本当にチャーン島やマーク島(チャーン島の南)とは比較にならないほどの素晴らしいビーチですね。今まで数回チャーン島まで足を伸ばしておきながらクーッ島を知らないままでいたなんて、本当にもったいないです。是非行ってみよう・・・そして僕のお仕事はタイの観光PR(TAT本庁で日本マーケット担当のアドバイザーをしているんです)ですが、こうゆう場所は自分からは無駄にPRしないようにしようと思います。自然は自分で自分を守れないので、本当にその場所を愛する人だけが自力で行くという自然の成り行きにまかせるべきですよね。
それから、カンボジア領?のKoh Rong、とても興味があります。調べてみようと思います。プノンペンまでLCCで飛んでしまうのがいいですかね?10月に3泊でプノンペンへ行きますが、ちょっと時間的に無理そうなので、新たに計画してみようと思います。
旅先や旅程が似ているとのお話でしたので、これから他の旅行記にもお邪魔させていただきます。
健太郎2013年08月31日19時51分 返信する -
TATのケンタロウさんですよね
こんにちは!今ナコンシタマラートに来ています。この街の情報はネットでも少なくこのページたいへん役にたちました。それはそうとお名前が何か記憶に引っかかっていたのですが、突然あっバンコク病院で通訳して頂いた方では?と思い出しました。その後にもエカマイ
のボーコーソーでまたお会いしたのですが、その時TATにお勤めとおっしゃってたのを思い出し、他の旅行記の内容から推察しました。
その節は大変お世話になりました。RE: TATのケンタロウさんですよね
お返事が大変(x100)遅くなってしまいまして、本当に申し訳ありません。旅行記の投稿ばかりでメッセージ欄に目を通さずにおりました。お声をかけていただき嬉しく思います。今はTATでの本業が忙しく、バンコク病院での通訳はいたしておりませんが、今後ともタイつながりで何かとご縁があるかと思います。どうぞよろしくお願いします。2013年08月02日16時55分 返信するご返事ありがとうございます
ご丁寧にありがとうございます。
いまポーランドのクラクフという街にいます。
できればこのサイトにアップしたいと思ってますが、ITオンチなもんで…σ(^_^;)
こちらこそ今後ともよろしくお願いします。2013年08月02日17時06分 返信するRE: ご返事ありがとうございます
クラクフにいらっしゃるのですか!?何とまたご縁というか・・・
昨年、母を連れてクラクフへ行ってきたところで、このサイトに旅行記もございます。よろしかったら参考になさって下さい。
ヴェリチカの塩鉱がとても見ごたえがありました。
旅行記はこちらです。↓
http://4travel.jp/os_travelogue_each-10661940.html
楽しいご旅行を。2013年08月02日17時10分 返信する情報ありがとうございます。
ホントに偶然…(°_°)
ナコンもクラクフも日本人にはさほど一般的な場所じゃないですもんね。
情報ありがたく参考にさせていただきます。2013年08月02日17時19分 返信する



